神戸OLコレクション – 超人気店、客の多さにびっくり

2017年5月追記:この方は既に退店しています。

吉原の人気店の忙しいときって待合室に何人くらいの客がいるんですかね?今回レポートする神戸福原のソープランド「神戸OLコレクション」は、待合室が勃起男でごった返していました。地元では人気の店らしいです。

というわけで、福原ソープの初レポート、お楽しみください。

PR:福原ソープガイド

お店データ

場所:神戸福原
支払った総額:24,000円(75分)
フリー or 予約:予約
電話:078-576-8899
営業時間:10時~24時
入店時間:平日火曜日20:30頃入店
待ち時間:5分
混み具合:他に10人以上

お店の雰囲気と店員さん

以前福原に来た時に、人気のあると聞いていた店を何件かフリーで回ったら、ことごとく予約でいっぱいだった。最終的に紹介所に案内をしてもらって失敗をした(「きのこ」という店だった)。

その教訓を生かして、今回は「神戸OLコレクション」の嬢を予約することにした。この店も人気店と言われている。初めて行く店なので、どの嬢が良いのか分かるはずもなく、とりあえずオッパイが大きくてデブではなさそうな嬢を予約することにした。当日の夕方頃に電話をしたのだが、この子もあの子も予約で埋まっているという状態だった。

結局、あいていたのは巨乳ではない「り○」さんだった。写真は唇より上が隠れていて顔は分からない。スタイルは悪くなさそうだったので、彼女を予約することにした。

店に入って先ずたまげたのが客の多さである。広い待合室に10人以上の客がいた。今までソープランドでこんなに客の入っている店は見たことがない。そして、壁には女の子の写真がびっしりと貼ってある。入り口のカウンターにもその日出勤の嬢の写真がずらっと並んでいた。確かにフリーで行くのは無謀である。

カウンターになっている椅子に座って、待合室を見回した。2、3人で来ている客や1人の客が正面のテレビに向かって座っていた。当たり前だが、彼らは全員「セックス待ち」の客である。皆、チンコを膨らませていたり、ドキドキしたりしているのだろう。そう考えると少し不思議な光景であった。

受付のカウンターで「り○」さんの写真を見た。可愛かった。壁に貼られた嬢たちの写真を見ても、レベルの高そうな店である。

その日は、嬢が履く衣装として①パンスト、②網タイツ&ガーターベルト、③ニーハイのどれかを無料で選べるというサービスがあった。私は②を選んだ。私は福岡中洲の「り○」ちゃんのお陰で網タイツファンになったのだ。

女の子

5分と待つことなく番号札の番号が呼ばれた。

案内をされた先にいたのは、小柄で、若くて、実に可愛い女の子だった。

おぉ、なかなか良いじゃないか。

私は嬉しかった。この女を今から抱けるのである。心が躍った。年齢は20代前半だろうか。小柄で、顔はなんとなく「長谷川○恵」や「仁科○美」に似ている。パーツが中心に集まった顔だ。私のタイプかと聞かれると、そうでもないが、それでも美形であった。なお、顎は「仁科○美」ほど立派ではない。

色は白くなく、どちらかというと日焼けをしている。

サービス

部屋に入って、またびっくりした。入り口の目の前に、大きなデスクがどーんと置いてあるのだ。会社の偉い人が使うような立派なデスクだ。「OLと社長」というのがこの店のコンセプトらしい。そのコンセプトのために、嬢はOLの格好をしたまま客の体を洗うことになっている。

ソープランドでコンセプトを維持するのも大変なのである。嬢は接客をする前にシャワーをすませている。「めんどくせぇ」という正直な感想を言ってはいけない。これも客を満足させようという店の工夫じゃないか。そう考えれば楽しいものである。網タイツだし、店の流儀に従うことにした。

会話をしながらシャワーで体を洗ってもらい、自分だけ風呂に入る。私は風呂でのプレイなどどうでもいいので、1人で風呂に入った方が手っ取り早い。彼女は接客業が長いようで、話がなかなか上手だった。

風呂を出ると腰にバスタオルを巻いた状態で、デスクの前の椅子に座るように促された。この「わざわざプレイをしに行く感」があって気持ちが入らない。しかもこっちはスッポンポンである。OLと社長なら、シャワーを浴びる前に軽いプレイをして欲しいものだが、この値段では難しいのだろう。

私を椅子に座らせると、彼女はバスタオルを取って、フェラチオをし始めた。悪くはないが、若干動きが単調である。それに、後ろに倒れない椅子に座りながらフェラチオをされるのも割と疲れるものである。私はデスクに足を投げ出して、彼女にフェラチオを続けさせた。

若い女のフェラにすぐに飽きてしまったので、今度は彼女をデスクに座らせ、股をおっ広げさせた。この時点では彼女はまだOLさんの格好である。パンティと網タイツをずらすと、オマンコのご開帳である。クリトリスをそっと舌で舐めると、頭の上から軽い喘ぎ声が聞こえた。

しばらくクリトリスを味わうと、彼女の濡れ具合を調べるために、軽く指先で膣口に触れた。トロンとした液体の感触が指先に伝わった。

一瞬で確信した。ローションだ。間違いない。この女、仕込んでやがる。後で彼女が自分で言ったのだが、やはりそれはローションであった。ローションは、愛液と比べ粘度が強く、それでいて指の上ではツルツルと滑る。味も匂いもせず、舐めれば糊を食っているような感触がした。

この人工的な液体と神聖な愛液の違いが分からないということなどあるのだろうか?風俗で女が濡れているのを見て、「どうせローションなんだろ」と先入観で考えているあなた、感触でローションだと分からなければ、それは愛液だと考えていい。少なくともその方が楽しい。

中にはそのままデスクの上でセックスをする客もいるそうだが、私はベッドに移ることにした。ベッドに入れば、いつものパターンである。デスクでのプレイがあった分、前戯は短かった。他の多くの若いソープ嬢と同じように、彼女のサービスもこれといった特徴がない。キスもフェラチオもちゃんとする。手抜きではない。でも、どこか物足りなさを感じる。

「り○」ちゃんのオッパイは、84Cとなっている。カップ数までは記憶していなかったので、実際に見たときはBくらいに思った。決して太ってはいないが、トップとアンダーの差が小さい胸であった。

最後はゴムを装着して、ローションでヌレヌレのアソコにナニを突っ込んだ。ローションだと滑りが良すぎるという不安はあったが、案外早くどぅーんしてしまった。

まとめ

確かに可愛い子ではあった。が、それ以上に光るものはなかった。態度、会話、サービス、特段悪いものはない。物足りなさは、色気とエロさ不足が原因だろう。ローション仕込みは、たいしたマイナスではない。

やはりよほどの美人でない限り、容姿では、色気やエロさをカバーすることはできないのである。

この「り○」ちゃん、ネットでの評判はかなり高い。確かに無難にすすめられる嬢かもしれない。私のような風俗に慣れきってしまっている客からすれば、満足度は中くらいになろう。私はリピートはしない。

吉原だったら、あの若さであの顔の嬢は2万5千円の店には少ないと思う。壁に貼ってあった写真を見ても、平均年齢は吉原の同じくらいの料金の店と比べてもかなり若いと見られる。「神戸OLコレクション」を見る限り、福原は吉原の相場よりも5千~1万円くらい安いと思う。

私のように吉原ソープにウンザリしている方、関西出張のついでなどに行ってみてはどうだろうか?「り○」さんによれば、毎日混んでいるそうだ。予約をして行くことをおすすめする。

5段階評価

ボーイさん:なし(予約なので評価なし)
女の子ルックス:4(若くて可愛い)
スタイル:3(普通)
サービス:3(普通)
嬢の印象:若い、可愛い、テクは未熟
写真とのギャップ:写真と同じ

4 件のコメント

  • まァ、私は神戸の者ですがこの店は、
    コンセプト先行でハプニングがないし
    起きそうにないですね。
    ボーイや管理も行き届き過ぎでなんとなく萎えます。
    エロ好きには向かないかも?
    ただ確実は確実です。
    大体、アンケートや感想をボーイがシッカリ聞いてくるのも困ります。
    いい店ですが、疲れます。

  • 風俗のイメージプレイなんて「予定されたもの」だから、そこは仕方ないんじゃないですか?
    50%の確率で何のサービスも受けれない、服さえ脱いでくれないというコンセプトだったら、逆におもしろいかもしれませんね。私は行きませんが。
    アンケートや感想をしっかり聞いてくれるなんていいことじゃないですか。

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