ビギナーズ(福原) – 1メートルのIカップの隙間にお邪魔してきました

こんにちは、今回は神戸の福原からレポート致します。

本日のお店は「ビギナーズ」という格安店です。福原で一番っていうくらいの人気店らしいです。昼の12時に予約解禁になるのですが、電話がまったくつながりません。

今回は超巨大なオッパイに埋もれたいという願望のもと、バスト1メートル越えの方にお会いしてきました。 では、レポートをお楽しみください。

お店データ

場所:神戸福原
支払った総額:25,000円(85分 ※シティヘブンの割引チケット利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:日の出~24時
入店時間:火曜日夜
待ち時間:20分
混み具合:他に8人

Title:Charley Atwell, Copyrighted by Matt Belshaw

お店の雰囲気と店員さん

案内部屋に入ると正面に巨大なモニターがあった。店の女の子の紹介ビデオが流れている。このビデオが実によく作られている。シャワーを浴びている姿、スクール水着の上からローションを流し、水着を脱ぐ(もちろん大事なところは手で隠している)映像、そんな画が延々と流れる。

どの子も可愛かったり、スタイルが良かったりだ。このビデオを見て再訪する客は多いだろう。実際に天気が悪い平日の夜なのに、私が待っている間に5人以上の客が入ってきた。

女の子

実物の彼女を見た印象は、写真を見たときより下方修正せざるをえなかった。お顔のことだ。写メ日記に1枚だけ、目は閉じているが顔が出ている写真がある。確かにそれに近いが、WEBの写真とは随分違って見えた。

体型はもちろん痩せてはいない。だが、醜く崩れた体型ではない。なんつっても、1メートル越えのIカップである。腰回りが細い方が気持ち悪い。彼女の胴は十分に想定の範囲内だった。何の問題もない。

胸は看板のとおり巨大で、白かった。彼女は(特に上半身の)肌が綺麗だった。

年齢はよく分からない。25から28でぐらいだろうか。

サービス

ベッドに座ると、彼女は私にぴったりと体をつけて座った。胸の谷間をどーーーんと強調する服を着ていた。そのどーーーんが私の腕に押し付けられた。

「私ね、胸が感じるの」

私は胸の露出している部分を触った。ふわふわして柔らかい。彼女は私の唇にチュッとキスをして、抱きついてきた。我々は抱き合った。

私は彼女の服を脱がし、その白いオッパイに顔を埋めた。顔が何やら優しいお肉に包まれているような気がした。

彼女に後ろを向かせて、やはり巨大な尻にも顔を埋めた。尻に顔を埋めたときの方が興奮した。彼女を四つん這いにして舌でTバックの輪郭をなぞった。尻は程よく弾力があり、程よく柔らかかった。ぎゅーっと鷲掴みにし、尻に噛みつき、スパンキングをしろという命令がチンコ親父から発せられたが、気が小さい私の理性は命令を退けた。

我々は全裸になって、ベッドで文字通り乳繰りあった。彼女の体は柔らかく、ぬくもりがあった。彼女は私に何度もチュッチュッとキスをした。

だが、私は気付いていた。彼女のキスはチュッという効果音付きで一瞬唇に触れるだけであり、それ以上は断じてエスカレートさせないようにしていることを。頻繁なチュッチュ、チュッチュは言わば彼女の防衛策である。唇を触らせて舌を守る、という技だ。私は気付いていた。彼女はそこから前戯をすることを頑なに拒んでいたことを。

誤解をしないで欲しい。シャワーを浴びてプレイをするのがソープの基本である。ここは特殊だけど浴場である。風呂に入る場所だ。体を洗わずに温泉に入れば地元のじーさんに怒られる。浴場とはそういう場所である。

シャワーを浴びずにプレイをするのは、清潔さに対するラッキーなご褒美である。彼女はシャワーを浴びようのひとこたが言えなかったらしい。駆け引きをしても進みそうになかったので、私がシャワーを提案すると、彼女は即座に立ち上がった。

風呂から上がると我々はベッドに戻った。彼女のサービスはそのイチャイチャな態度とは裏腹に消極的だった。私が催促するために仰向けの服従の姿勢を取るまで、例のチュッチュ以外は何もしなかった。

案内部屋で事前アンケートを書かされた。「お客様の性感帯は?」の項目にあった、「タマ」「アナル」に大きくチェックを入れたはずだが、彼女は舌先も指先もそれらに触れなかった。あのアンケートは、ただの性癖の告白に終わったというわけだ。まあ、できることも人それぞれなので、文句は言えない。

フェラチオが終わると、NS主義者たちが言うところの「余計なもの」を被せて私は彼女の上に乗った。体を合わせていると、彼女のキスはほんの少しだけ積極性が増した。胸に彼女の押し潰された胸を感じた。

どうも私は尻に魅力を感じるようだ。正常位に飽きてしまったのだが、体を一度離して突き出た尻を見た途端に生き返った気がした。そのまま果てるまで、揺れる尻に腰を打ちつけた。

まとめ

心配していた体型については、問題なかった。彼女は100cm超のオッパイから想像できる太さの範囲を越えていなかった。彼女は 接客態度そのものは悪くはなかっただけに、サービス内容に落差を感じた。言葉ではエロさを演出して、サービスにはエロさがない。すべてが上っ面のものに感じられた。

彼女のサービスは「地雷」というレベルではない。「普通」だ。しかし、「思い切りがない」という印象はある。 色気も感じなかった。オッパイが大きいからといって男が色気を感じるわけではないのだ。

満足度はちょっと厳しめに「2」だ。不快なことはなかったので「3」でもいいのだが、どこかいいところはあったか?と聞かれると、思い浮かばないので「2」とする。

どうやら、私は巨乳好きではないらしい。小さな発見である。「まあ、大きいのは好きだけど、大きければ大きいほどってわけじゃないよね」というレベルだ。1メートルを超えるモノを追い求める男を「巨乳好き」と呼ぶことにする。

5段階評価

総合満足度:2
費用対満足度:2
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(普通)
スタイル:4(バストサイズを考えるとスタイルはいいと思う)
サービス:2(言葉と内容にギャップあり) 
嬢の印象:巨乳
写真とのギャップ:写真ほどには洗練されていない

7 件のコメント

  • ニャンコそばさん
    コメントありがとうございました。
    私とは相性が合わなかったのかもしれませんね。

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