瞳が大きく高身長の – 川崎セレクション「N〇n」さん

読者のみなさん、こんにちは。

今回は外部ライターえっちびさんによる、川崎の大衆店「セレクション」のレポートです。えっちびさんは過去5回記事を書いていますので、今回で累計3万円ゲットです。格安店の50分コースなら2回行けちゃいますね。ソープ行って体験談を6回書けば、50分コース2回ですよ。引き続きライターさんを募集していますので、ご興味ある方はお気軽にどうぞ。ただし、NS愛好家はお断りします。

これでセレクションの記事は3回目ですが、過去2回の方はいずれも退職されています。プレミアムもそうですけど、入れ替わりが激しいというイメージがあります。お部屋は綺麗なんですけどね。

今回は普通の内容だったので、書きにくかったそうです。そのお気持ち、よく分かります。毎回、満足度5か満足度1だといいんですけどね。残念ながら、世の中普通の方がもっとも多いのです。


↑先日、記事にしたクラチャイダムゴールドです。私のように2回できそうにないから、高級店に行けないという方、試してみてはいかがでしょうか?詳しくはこちらの記事をご参照ください。

お店データ

場所:神奈川 川崎
支払った総額:25,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:6時~24時

入店時間:日曜日20時20分頃入店
待ち時間:5分(予約からは−5分)
混み具合:他に3人

 

お店の雰囲気と店員さん

たまには違う街で遊んでみたくなった。調べてみると川崎だったらアクセスも良く、私でも無理なく行けそうだと分かった。お店はどこにしようか…。冒険はしたいけれど、ハズしたくもない。価格帯も重要なポイント。結局チナスキーさんの記事で何度か読んだことがあり、記憶に残っていたお店、セレクションに行くことにした。

下調べをして候補を2人まで絞り込み、前日予約開始時間に電話をした。かけ続けること約25分、ようやく電話が繋がったが、第1候補に考えていた女の子はすでに受付終了。そして、第2候補の女の子は運良く予約を確保することができた。

こうしてはじめての川崎遠征のパートナーは、N〇nさん(T166 B87(E) W56 H85)に決定した。

初めての川崎遠征。ちょっとドキドキ…。予約時間のほぼ1時間前に確認の電話を入れると、予約時間より10分程早くご案内できそうとのこと。えぇ〜っ! 10分前ギリギリの到着になりそうだと伝えると、もし10分前より遅れたらプレー時間が短縮されるかも知れませんよ。とボーイさん。

あぁ〜っ。そう言えばホームページにはご案内時間15分前にはご来店賜りたいとか、やんわりと書いてあったっけ…。仕方がなく了解して、予定していた電車に乗り込んだ。

ほっ、とひと安心。と思ったら、人身事故の影響でダイヤが乱れ、5分遅れになるらしい。えぇ〜っ。それはマズい。路線を変えて先へと急ぐ。ターミナル駅でビュンビュン飛ばす路線に乗り換えてみる。イェ〜ィ! これでなんとか間に合いそう。ドキドキ、わくわくしながら川崎駅へと向かった。

川崎駅は行き交う人でごった返していた。縁もゆかりもないこの土地ではあるけれど、突然誰か知り合いに会って、声でも掛けられたらどうしよう…と余計な不安に駆られた。ちょっと迷いながらも、何とかお店のホームページでご案内されていたルートへと辿りつくことができた。

銀行の角を曲がると急に人通りが少なくなり、ちょっとホッとした。その道を進んでいくとさらに閑散としていった。本当にこんなところにお店があるのだろうか?そう思いつつ歩いていると、遠くにそれらしき看板が見えてきた。よかった。これで何とか間に合いそう。

入り口を入るとすぐ右手に受付があり、何人かのスタッフに迎えられた。カウンターにはパソコンなど幾つかのマシーンが並んでいて、オートマチックな雰囲気だ。私がふだん通っている吉原の格安店のアナログな雰囲気とはまったく違っていて、戸惑った。

受付を済ませると、仕切りがないオープンな作りの案内部屋に通された。ゆったり、広々、こざっぱりとしている。それは待っているお客さんにも共通した印象。猥雑感や後ろめたさがまったく感じられなかった。

何だかソープに来ているという実感が湧かない。まるで、ゲームセンターやカラオケボックスなど最新鋭の遊技場に来ているような、そんな気分だった。まぁある意味ここは大人の遊技場ではあるけれど…。

スタッフのお兄さんに声をかけてトイレを借りた。マウスウォッシュやウエットティッシュなどアメニティーが揃っていた。ひと通り使って身を清め、準備を整えた。

女の子

番号が呼ばれて待合室を後にした。スタッフのお兄さんによる注意事項の確認を終えると左手の階段へと進んだ。広くて味気ない、学校の階段みたいだな〜と思いながら上がっていくと階段の踊り場に女の子が座っていた。床に膝をつき、三つ指をついていた。

ん? プロフィール写真から私が思い描いていた印象とは違っていた。

酷くは違っていない。けれど何かが違う。バランスなのかな。縦横の比率とか…。写真を左右に引き伸ばすと実物に近くなるかも。モデルのようなスレンダースタイルを期待していたが、けっこう骨格がしっかりとした体型をしていた。

それから彼女は顔のインパクトが強い。顔の各パーツが大きくとても派手な顔立ちだった。特に瞳がパッチリと大きい!引き込まれそうな程の目力も感じられた。

三つ指をついていた彼女は挨拶を終えると立ち上がった。おぉ〜っ、見上げるほどに大きい。170cm弱の長身というのはもちろん知っていたけれど、加えて彼女は10cmほどの高さのヒールを履いていたのだ。私の手を引いて歩く彼女の高さは180cm弱になる。

その週はスポーツがコスプレのテーマらしく、彼女は上下バスケットボールのユニホーム姿。そびえるような高さとしっかりとした身体付きから、本当にバスケットボール選手のようだった。かろうじてユニホーム姿にヒール靴と言う違和感がコスプレであることを思い出させてくれた。

サービス

お部屋に到着すると彼女はふたたび三つ指をついて挨拶をしてくれた。私が着ていたシャツを脱ぐと、そのシャツを受け取りハンガーに掛けてくれた。ベッドに座るように勧められ、私が座ると1枚1枚服を脱がせて丁寧にたたみ、カゴに収めていった。

彼女はとても落ち着いていた。仕事を進めながらも穏やかにゆったりとお話をした。話し方は大人っぽいけど声はやや高くアニメ声。南果歩の声や話し方によく似ている気がした。

ルックスはというと、お目目パッチリの濃いお顔立ち。お客さんにはよくトリンドル玲奈や福原愛に似ていると言われるそうだ。私は若き日の山本リンダをイメージした。美人さんだとは思うけど、私の好みのタイプとはちょっと違っていた。

座っている私の腰にタオルをかけて、パンツを脱がせてくれた。私は彼女の服を脱がせたいと希望し、腰にかかっていたタオルを自分の腰に巻き付けた。

バスケットのユニホームを脱がせると、白くてきれいな肌があらわになった。残念ながら期待していたほどのくびれは確認することができず。お腹が出ている訳でも、太っている訳でもない。筋肉質という感じでもないけれど、全体的にハリがあり、ちょっとムッチリ気味だった。

ブラのホックを外すとオッパイがあらわになった。決して小さくはない。でも身体とのバランスから大きくも見えない。前に突き出ているというよりはアンパンのように比較的平坦なフォルムだった。桃のように丸々としたお尻を眺めながらTバックを脱がせ、私達ふたりは生まれたままの姿になった。

手をつなぎ、導かれて洗い場へと移動した。彼女の仕事はキチンとしていた。退屈させることなくお話をしながら、手際よく進めてくれた。私の身体を丁寧に洗い、歯磨き、うがいを促した。一緒にお風呂に入り、潜望鏡などもしてくれたけれど、特に印象に残るようなことは起こらなかった。

私は初めての女の子とお手合わせする際には、必ず先に攻めてもらうようにしている。その女の子がどのような流れで攻め、どんな技を駆使してくるのか?を知りたいから。

私がベッドに仰向けになると左横の鏡に全裸の私が映っていた。そしてその全裸の私の上に全裸の彼女が覆い被さってくるのが見えた。ふと見上げると天井の鏡には全裸の私に覆い被さった全裸の彼女が俯瞰で目に入ってきた。括れは僅かながらも彼女の大きな桃尻が見え、興奮を誘った。

彼女は私に口づけをし、その流れで軽く舌を重ねた。私の乳首を舐め、ゆっくりと私の下半身へと移って行った。彼女の攻めはとても丁寧だった。気持ちが良かったのも間違いない。ただ残念ながら私の記憶には残らなかった。

彼女は私の攻めを受け入れてくれた。彼女の喘ぎ声は、とても可愛いかった。十分過ぎるほど濡れてくれたし、たくさん「気持ちいい。」と言ってくれた。でも結局「イク!」という言葉を聞くことはできなかった。

彼女は、カチンカチンになったマイビックフランキーにキャップをかぶせてくれた。キャップをかぶったフランキーを頬張ってさらにカチンカチンにすると、私の上に馬乗りになり下のお口でもパクッと咥えこんだ。

彼女は私の上でゆっくり揺れた。彼女の喘ぎ声はさらに可愛らしく、大きくなっていった。私は彼女を抱き寄せ、下から突き上げた。まだまだ余裕だと思っていた。ところが…。

「ああぁーーっ!」

我慢しなきゃ。そう思った時には手遅れだった。マイビックフランキーは、突然こみ上げてきた白い肉汁を透明なゴムキャップの中に放出してしまった。

クゥーーーッ!やっちまった。

私史上1・2を争う程のあっけない幕切れとなった。余韻を味わう間もなく彼女は自分の身体にタオルを巻きつけた。つまり「閉店ガラガラ」とシャッターが閉まってしまった。彼女は、ガックリと横たわる私の傍に寄り添ってくれはしたもののイチャイチャ感は限りなくゼロに等しかった。

こうして私の川崎初のセッションは幕を閉じた。

まとめ

当時、彼女はセレクションの総合ランキングNo.1だった。現在は総合ランキングからハズレはしたものの、ネット指名No.1は確保している。いずれにせよ彼女がこのお店で確固たる地位を築いていたことは間違いなさそうだ。

確かに彼女はそう悪くはなかった。でも私はリピートしたいとは思わなかった。

私はここ数年間でたくさんの女の子との自由恋愛を経験した。何度もリピートした女の子も居たし、現在リピートを続けている女の子も居る。

女の子と女の子を比較することが意味がないことは分かっている。けれど…。例えばルックスなら〇子ちゃんが好みだし、スタイルなら〇〇さんかな。イチャイチャしたい時は○さん、癒されたいなら〇〇さん。などなど…それぞれ思い浮かぶ女の子がいるし、その時期によってオキニが変わったり、その日の気分で会いたい女の子も違ったりする。でも彼女はいずれにも当てはまらない。

きっとタイミングも悪かった。この時期の私はなぜだかとっても早漏だった。(彼女が見事なお道具をお持ちだという可能性もある)もうちょっと保ちこたえることができていたならば、あんなことやそんなことも堪能できていたならば、印象はまた違っていたのかも知れない。

私のようにプロフィール写真とスリーサイズ(W56cmとなっている)表記を信じて、スレンダーな女の子を期待し過ぎるとガッカリすることになるだろう。スレンダーには拘らず、お目目バッチリな派手めの長身美人さんに攻められたい。イチャイチャまでは望まないから、まずはソープらしい体験がしてみたい。そういうソープ初心者の方にはちょうどいい女の子なのかなとも思う。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:3
ボーイさん:3(予約だったので)
女の子ルックス:3(派手めな女の子が好きだったら4かも)
スタイル:3
サービス:3
嬢の印象:長身 パッチリお目目の派手めな美人さん 意外とお姉さんぽかった。
写真とのギャップ:写真程スレンダーではない

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