ボディクリニック(福岡中洲) – すごい巨乳にチンコ勃ちぬ

2017年5月追記:この方は現在系列店の「ギンギラステージ」という店に在籍されています。

こんにちは、「風俗に来る坊や」風来坊チナスキーです。

今回は「アジアで最も嬢の質が高い」とチナスキーが言う、福岡は中洲にやって参りました。今まで「大勝利」しか経験のない中洲。今回は、前回チナスキーを感動させた「特別室」の系列店「ボディクリニック」に行って参りました。

今回もなかなか良い嬢に当りました。皆さんから見て良い嬢なのかは、ちょっと微妙ですが、結局遊びって「空気込み」ですよね?嬢に関する客観的なデータや事実だけでは計れない、奥行きというものがそこにある、という良い例です。

続きはレポートをご覧下さい。

お店データ

場所:福岡中洲
支払った総額:28,000円(80分)※イベント割引適用
フリー or 予約:予約
営業時間:7時~24時
入店時間:木曜日16:30頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に2人

お店の雰囲気と店員さん

何度でも言うが、博多のソープは最高だ。行きたい店が多くて困る。「吉原はソープのメッカ」という江戸時代の言い伝えを未だに信じている人が多いらしいが、メッカに行かれる人々に大変失礼な言い方である。

博多こそソープのメッカ。我らが巡礼の地であるぞ。

そういうわけで、今回はマンモス風俗グループ、ヴァージングループの「ボディクリニック」へ巡礼してきた。

そこに行き着くまでに、多くの風俗初心者がするように、いくつかの店と嬢をピックアップし、Webをサーフィンで調べまくって、ホームページの写真を行ったり来たりし、「写メ日記」の写真を一喜一憂しながら見て、1人ずつ候補を削除していった。

多分、あなたもそうしてる内に、このブログに迷い込んだのだろう。

最後に残ったのが、「ボディクリニック」の「り○」嬢だった。バスト96cmのHカップ、ウエスト58cm。落差、実に38cmである。腹が出ていたら、さすがに58cmとは言わないだろう。悪質な店でも59cmとするはずだ。電話で彼女を予約した。

店に入ると、髪をバックに撫で付けたおじさんが対応してくれた。先客は2名だった。会社員らしい男と50歳くらいのおっさん。おっさんは落ち着きのない男で、神経質な私をイラつかせた。爪を切ったり、雑誌を何回か変えたり、席を替えたり・・・まさに先日の「風俗店様へご提案があります」で私が向かい合ったソファが嫌だと言ったのは、こういう人がいるからだ。

そんな風景を見ているうちに、オールバックが再びやってきて料金を私に伝えた。その日は雨が降っていた。今は見当たらないが、その時は「雨の日は割引」というイベントをやっていた。

その旨を告げると、

「いや、その割引はお電話でお伝えいただかないと・・・」

電話で予約した時点で「雨の日割引を適用して欲しい」と申告しないと割り引いてくれないということだった。

風俗店のこの手のトリッキーな割引システムには、ほとほとウンザリさせられる。いや、疲れてきたので、ここであれこれ言うのはやめよう。

結局、City Heavenでやっている「通常の割引」は適用されるそうで、2万8千円を払った。

女の子

カーテンの向こうのエレベーターの中に彼女はいた。

おやおやおや?ちょいと違わない?

店でのパネルは見ていないが、WEBの画像を見る限り結構違う。ボカシは入っているが、私はあのチナスキー。そんじょそこらのチナスキーとは眼力が違う。その眼力で見た画像の彼女は、明らかに目の前の女とは違った。

WEBの画像では色白に見えるが、実際の彼女は全身日焼けしていた。小麦色の肌だった。あの写真は夏前に撮影したのだろうか?

私の眼のレンズでスキャン(©ターミネーター)したデータを紹介しよう。

顔は「男顔」。そこそこ美人。「秋元○加」っぽい顔をしている。写真では分からないが、顔に小さなピアスがある。あまり気にはならなかったが。

年齢。20ちょっと過ぎだろう。オーケー、若い。おっぱい。すげぇデカい。「醜いほどデカ過ぎ」の直前の絶妙なところで寸止めしてる。Hは大袈裟か。Gではないだろうか。しかし、ここまでデカいとGとかHとか、どーでもよくなってくる。美乳はDが多いとか、Eが一番ちょうど良いとか、そういう下界の議論を見下ろすようなオッパイだ。

体型。どちらかというと骨の太そうなガッシリした体だ。ウエスト57は低く書き過だが、腹は出ていないし、良いスタイルだ。尻はブリンと大きくて綺麗だ。小さくはないタトゥーがある。

サービス

部屋に入ると、我々はベッドに腰掛けた。少し会話をする。が、待てども待てども彼女は私の服を脱がそうとしない。仕方ないので、私は上着を脱いだ。

ほら、ジャケットを脱いだよ!次はどうするんだい?

と態度でヒントをあげたが、

キョトン???

としている。脱衣の手伝いをする気はまったくないらしい。私は根負けして、自分で全裸になった。それを見て彼女も服を脱ぎ始めた。黒のブラは彼女の巨乳を際立たせて、私の喰慾を大いに煽った。

ブラを脱がせると、大きなオッパイが出現した。これだ!キラーオッパイ。パイオツ界のネオタイガーショット。私は心の中で唸った。

ついでに下も脱がそうとすると、彼女は「(下を脱がされるのは)恥ずかしい」と言って逃げた。私は追いかけて脱がそうとするが、彼女は逃げる、という軽い「お殿様ごっご」をした。

どうやら、彼女はまだソープの仕事に慣れていないらしい。7月に入店したようだが、業界未経験と見た。風呂に一緒に入ったが、何することなく、ただ一緒に湯船に浸かっただけだった。

風呂の中で私は見逃さなかった。オッパイが水の中で浮いていたのだ。そこには、体積が大きいほど、浮力が大きくかかるという物理学の真理があった。

そんな未熟な彼女だから、ベッドの上でエロエロなサービスをするわけもなく、遠慮がちなチロチロとしたリップサービスを受けた。しかし、その弱くソフトな舌の動きが私のペニスやタマタマには相性がよく、結果的には悪いフェラチオではなかった。

フェラチオからは発展しそうになかったので、攻守交替。彼女は最初自分からはキスをしてこなかったが、私から唇を重ねると、舌で応戦をしてきてくれた。

私は、じっくりと彼女の全身を攻めた。私の舌や指は彼女のオッパイやオマンコになかなか到達しない。近づいてはすっと離れる。ヒットをせずにランで逃げる。そんな焦らすような愛撫をした。

時間をかけてから、オッパイをゆっくりと吸う。彼女の胸は弾力性に優れていた。指で押すとボイ~んと押し返された。惜しいのは乳首が綺麗なピンクではないことだった。だが、あの手のひらにユサっとくる質感、他の女にはない手ごたえである。

携帯電話は重さによって売れ行きが変わるという。軽すぎても、重すぎてもいけない。数グラムの誤差さえ許されない、最も手に心地よい重さというのが存在するのだ。そんなオッパイだった。

クリトリスを攻めた後に、オマンコに指を軽く入れると、そこはグチョグチョに濡れていた。

女の濡れ方も色々あって、ドロっと濡れる女もいれば、サラサラと濡れる女もいる。彼女は後者だった。かつ大洪水状態だった。

指を入れた私の手首をギュっと掴み、もっと入れて欲しいとねだってきた。指を一本入れ、中でゆっくりと動かす。様子を見ながら、少しずつ動きを早くする。もう一本指を入れ、またゆっくりと動かす。二本の方が気持ちいい、と喘ぎならが彼女は言った。

だんだん指の動きを早くしていくと、クチュクチュと音がした。どんどん濡れていくのだった。

このままいくと、ドバっと来るんじゃね?

と期待したが、疲れてきたので手を止めた。年齢ってやつは。。。

そして、本番。ゴムを被せてもらったが、彼女はなかなか寝ない。聞けば座位で始めたいそうだ。オチンチンがオマンコに入るのを見たいから、という素敵なリクエストだった。彼女はサービスはあまり良くないが、サービスの良し悪しがセックスの良し悪しを決めるわけではないようだ。

我々は座位でくっつき、それから正常位で抱き合った。体をピッタリとくっつけると、胸にオッパイがグリグリ当るのがよく分かった。並みの巨乳でなければ、ここまでの存在感は出せない。彼女は私の背中に腕を回し、ギュッと抱きついてきた。

性的興奮というやつは奥が深い。

彼女のサービスは褒められるようなものではなく、雰囲気もエロくない。喘ぎ方も静かだ。

しかし、というのか、

だから、なのか、

そういう女が指を入れてとか、座位でしてとか、セックスの時に背中に腕を回すとかしてくると、もう興奮でクラクラしてくる。

途中休憩を挟んだ。しばらく休んでいると、そこでも彼女にもう一度入れて欲しいとねだられ、再開をした。
最初の彼女のサービスは残念だったら、最終的には素晴らしいセッションとなった。

まとめ

どうだろう?

サービス良くないのに、セックスはドスケベ。タトゥーやらピアスやらはあるが、パイオツは水に浮くほどデカい。
あなたはこれを良嬢と見るだろうか?準地雷と見るだろうか?

私は彼女を良嬢と呼ぶ。もし、ネットのどこかに、タトゥーだとかサービス内容等の事実が書かれていたら、私は彼女を避けていたかもしれない。そういう情報を見なかったことを有り難く思う。

タトゥーは、一面というほどではないが、ワンポイントというには大きなタトゥーがある(オッパイにあるわけではない)。彼女のオッパイはそんな負の面も、完全に凌駕していた。あのオッパイの存在感の前では、タトゥーもピアスも乳首の色も世界の隅に落ちてる魚の鱗くらいの問題に思えた。

私は思う。

この文章を読んで、彼女を避ける同志はいるだろう。でも、それはもったいない話。

巷での評判やランキング左右されずに、こういう嬢に入ってこそ、自分の気に入った嬢が見つかるというものである。
まあ、(特に最近)オッパイのサイズをやたらと気にする私が言ったところで、説得力はないわけだが。

それにしても、ヴァージングループは嬢の数が多すぎる。代表窓口みたいなものを設けて、グループ全体の嬢のことを熟知している相談窓口のような人がいると客が増えるのではないだろうか。

次も同じグループの店に行こうかな。

5段階評価

ボーイさん:1(雨の日割引の件で減点)
女の子ルックス:3(そこそこ綺麗ではあるが、色白だったらね)
スタイル:5(素晴らしいオッパイ)
サービス:3(自らのサービスは2だけど、いわゆる「受身」は素晴らしい)
嬢の印象:巨乳、若い、タトゥー
写真とのギャップ:Webの写真しか見ていないが、ギャップはある

関連記事

2013/08/30投稿 体験記:特別室(福岡中洲)
※同じヴァージングループの系列店

6 件のコメント

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

    メールアドレスは必須ではありません。アドレスを記入しても公開されることはありません。批判は受け付けますが、誰かの個人情報を晒すようなコメントは許しません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)