アムアージュ 7回目(雄琴)- 可愛かった・・・

みなさん、こんにちは。

お彼岸も後半になりましたが、いかがお過ごしでしょうか?下の記事のコメント欄に、クリスマスにケーキを渡せなかったら、お彼岸におはぎを持って行けばいい。そうすれば、他の客とお土産が被る確率も下がるだろう、といった内容のコメントを書きましたが、みなさんは実行されましたか?

ソープ嬢に食べ物のお土産を持っていくのは迷惑になるかもしれないので注意した方がいい

2016.12.21

お彼岸は明日までですが、正確なお彼岸の期間を理解している若い人も少ないでしょうから、多少遅れても問題にはならないでしょう。しかし、小豆は足が早いので食中毒にはご注意ください。

さて、今回は雄琴の高級店「アムアージュ」に行ってきました。ホームページの在籍表に「芸能人」ってあるじゃないですか。私も誰か知らないので何とも言えないところではありますが、本当に芸能人らしいです。結構な確率で「テレビで見たことある」という人がいるそうです。100分18万円ですよ。ソープってすごいですよね。何も残らないのに、1時間、2時間に何万も払っちゃうわけですから。

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↑私はソープ普及活動の一環として、このサイトによく回答を書き込んでいるのですが、先日童貞の方の質問に答えたところ、「あのチナスキーさん?本物?」というコメントがありました。そうです。回答したのは私です。良いご卒業ができるといいですね。それにしてもこの時期は童貞の方の質問が多いですね。

お店データ

場所:滋賀県雄琴
支払った総額:31,000円(70分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夕方入店
待ち時間:10分
混み具合:他に0人

Title:Girl, Eyes, Face, Close, Portrait, Look, Blond, Sweet, Copyrighted by Photo via VisualHunt.com

お店の雰囲気と店員さん

いつもどおりであった。以前は体のごついおじさん店員がいたが、最近は見かけない。代わりに若い店員が増えたような気がする。吉原の格安店と違って、アムアージュは他の客とほとんど被らない。いつもひとりぼっちなので、店の雰囲気はいつ行っても同じような印象である。

女の子

案内部屋のドアを開けると、左斜め45度の方向に「天〇ひ〇」さんが立っていた。

あれまー、可愛い!!!

ちょー可愛かった。白くてツヤツヤした頬を両手で挟んでスリスリしたかった。ピチカートファイブっぽい(昔の小泉今日子っぽいと言った方が分かりやすいかもしれない)ふわっとしたショート。丸顔で、「カレンダー」を歌っているときの渡辺満里奈に似ている。軽く八重歯。キリっとした美人ではなく、ふわっとした可愛さ。特に目がね、パッチリしていて可愛い。

そして、若い。プロフィールに20歳って書いてあるけど、本当に20歳じゃないかなと思う。緊張していて、若干顔がこわばっているところも可愛かった。学内ではイケてるグループにいるけど、社会人を前にするとまだ擦れていない大学生、そんな印象だった。

サービス

他の店でもそうしているのだが、いつも事前アンケートは「女の子にお任せ」にチェックをしている。今回は「濃厚な一回」、「マットなし」、重点的に攻められたい部分では「アナル」にチェックを入れた。

私としては、別にアナルを攻められることになど、これっぽっちも興味がないのだが、

「えー、おじさん、アナルを攻められるのが好きなの?」

「ぐへへへ、べらぼうにはずかスィんだけど(上方に来るといなせな江戸弁が出ちまう)」

「やだー、へんたーい(バチン!)」

みたいなお遊びをしたかったのだが、まさかこんなに若くて可愛い子が出てくるとは思わなかった。「アナル」にチェックしたことを後悔した。恥ずかしくて、穴に入れてほしかった。

彼女は私のコートや上着をクローゼットにかけると、残りの服を脱がせてくれた。私の腰にタオルをかけずに、私のパンティを取った。私のおちんちんは既に我が生涯に一片の悔いなし状態になっていた。服を着た可愛い女の子の前で、アナルを攻めてほしいとアンケートに答えたおじさんがすっぽんぽんの隆々である。恥ずかしいったらありゃしない。穴があったら入れたかった。

あの、恥ずかしいのですが・・・

私がそう言うと彼女は可笑しそうに笑って、タオルをかけてくれた。そして、後ろを振り向き服を脱がせてほしいと言った。服を脱がせると、ブラジャーのホックも外してほしいと。

私は何故か緊張してホックに指をかけた。指が震えた。「下も」と言われたので、下もおろした。尻がワイドで腰の括れが深い。胸は大きくはないが、真っ直ぐ前を向いている。白い肌が暗い部屋に映えていた。

乳繰り合いたいという儚い希望を持っていたのだが、彼女に風呂に誘われた。彼女はまだ「青い」雰囲気があるのだが、空気には流されないような芯の強さが感じられた。(ソープ以外での)女性経験が少ない私には流れを変える能力があるはずもなく、手をつながれて風呂場に連行されていった。

先ずはひとりで風呂に入れられた。私は天井を見ながら、彼女はシャワーの準備をしながら、我々は会話をした。準備が終わると、股の割れた椅子に座るように言われた。彼女は泡を作ると自分の胸にそれを纏って私の手や足を洗った。会話をするときは、じっと見つめて話してくる。その大きな瞳に見られるのがどうにも恥ずかしく、私は天井ばかり見ていた。

体を洗われ、歯ブラシを渡される。歯を磨くとうがい薬でうがい。普通のビジネスパーソンよりも衛生管理に厳しいようだ。良いことである。彼女の人生はまだ長いのだ。病気に気を付けるのは良いことだ。最後にもう一度風呂に入れられた。その間、彼女は自身を洗い、シャワーを浴びた。私の「いっしょにおフロ」願望は泡に消えた。

彼女の名誉のために言っておくが、私はその願望を彼女には伝えていなかったので、彼女の接客には問題はない。

ベッドに行き、私は寝た。彼女も隣に寝た。2人で何をするでもなく、仰向けになった。どうにも手を出しにくかった。

私が横を見ると、顔が合った。彼女は楽しそうに笑った。彼女は楽しそうに笑うという懐刀で度々私を刺した。とくに声をあげて笑うとき。

結論を先に言えば、彼女のサービスは地雷かナイチンゲールかで言うと、地雷寄りだった。おまけに美人だけあって、こちらがリードするのも及び腰になる。しかし、あの笑い方を見るとどうものぼせてしまう。

じゃあ、私が・・・みたいなことを言って、彼女が私の体の上に来た。軽く唇で唇に触れる。すかさず舌を出す私。彼女は固く唇を閉ざしていた。出入り禁止処分だ。

そこから乳首を舐められ、フェラチオをされる。短いフェラチオだった。そこから発展しそうになかったので、私が彼女を攻めた。彼女の尻は、若干の吹き出物があったが、それは若さの象徴に見えた。油分の生産力が高いから排出量も多いのだ。

改めて股間を覗くと、毛深くはないが手つかずの自然な陰毛が生えていた。そこには自然が創造する不整然の美しさがあった。我々は不規則な距離と方向に並んでいる事物を美しいと感じる。それこそが人々が整形美人を嫌う理由であると悟った。彼女の陰毛の生え方は、整った顔立ちとのコントラストを醸していて、私は強い性的興奮を覚えた。

私はその陰毛に鼻を乗せて、真剣に舌を動かしていた。最初は腰が上下に動いていた。途中から体をぎゅーっと丸めるような動きを始めた。柔らかなアソコが私の顔に押し付けられた。ぎゅーから足が伸びると、軽く指を入れてみた。

彼女のこれまでの動きから考えて、指を入れられるのは好きではないかもしれない。だから、外と中はどちらがいいか聞いてみた。「ナカ・・・」だそうだ。指を動かしていると、彼女はまた体をぎゅーと丸め、最後に足を伸ばした。

私が攻め終わると、「そろそろ付ける?」と言われたので、付けた。正常なポジションであったが、ほとんどの時間、彼女は顔を逸らしていた。何かの拍子で顔が向き合ったときに、すかさず顔を近づけたが、彼女は唇を固く閉めていた。2、3回舌と舌が触れ合うこともあったが。

揺れていると、途中でぎゅーが始まった。私の目の前で、白いおっぱいが腕に挟まれて巨乳化した。ぎゅーが終わると、また足が伸びた。

クライマックスを終えると、彼女は液にまみれたそれをティッシュで拭き、お茶を出してくれた。ベッドに座り、お茶を飲みながら我々は話をした。とりあえず、急いでお茶を飲み干した。ベッドに横になって乳繰り合いながら話したかったのだが、気の小さい私は言い出せなかった。もしかすると実は私は美人が苦手なのかもしれない。

彼女は微妙な距離を置いていたが、相変わらず笑うときは楽しそうに笑い、笑わないときは目を覗き込むようにして話す。その瞳がね・・・

まとめ

彼女は本指名が増えてていて、予約が取りにくくなっているらしい。週末の前日予約は無理だそうだ。たいていの場合、美人でもスタイルが良くても、サービスが悪いとリピーターはつかないものだ。特にキスの時に固く唇を閉じているのは、多くの客にとって大きなマイナス要因のはずだ(あるいは私の時だけだったのかもしれない)。それでもリピートしたい気持ちは分かる。私もリピートしたい。

私が受けた接客が彼女のいつもの接客だったとすると、サービスは期待しない方がいい。まったく期待しない方がいい。特にベッドの上ではほとんど何もしてくれなかった。その覚悟ができるのであれば、後悔する人は少ないだろう。サービスは悪く、癒すわけでもない(緊張させられる)、イチャイチャもしない(距離を置かれた)のに、リピートしたいと思わせる、極めて珍しいタイプのビジネスパーソンである。

店を出た直後は、「あれでサービスが良かったら、超高級店レベルなのに」と思ったのだが、彼女の接客はあれはあれでいいのかもしれない。

まあ、雄琴はそうそう行ける場所ではないし、本指名をすると金額が上がるので、結局は私はリピートしないのだろうが、もしアムアージュの中で無条件で誰かをリピートしていいと言われたら、今のところ私が選ぶのは「天〇」さんである。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(特に目が魅力的)
スタイル:4(肌がキレイでスタイルもいい)
サービス:2(ほとんど何もしてくれない)
嬢の印象:若い、可愛い
写真とのギャップ:口を隠している写真しか見ていないが、ギャップは感じなかった

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その次にリピートしたいのがこちらの方。しばらく休んでいたようだが、最近は出勤されている。前日の予約は不可能と思われる。

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