リピート率4位の方にお会いしました – 雄琴アムアージュ「春〇」さん

読者のみなさん、こんにちは。

汗の匂いが気になる季節ですね。

正確に言いましょう。匂いをお嬢様方に気にされる季節ですね。

みなさん、デオドラントしてますか?ソープの初心者の方、最近このブログの読者になった方は、今一度、下の記事を読んでご自身の匂い対策に抜かりがないかご確認ください。

ソープを楽しむための最低条件 - あなたの匂い大丈夫と言い切れますか?

2015.07.29

さて、久しぶりのアムアージュのレポートです。今回、初めて気づいたのですが、隣にあるマンションのようなソープ店も超巨大ですね。吉原なら、5店くらいすっぽり収まりそうなマンモスソープ店です。そして、雄琴ソープ街には人が歩いていません。みんな送迎車か自分の車で来るのでしょうね。

あそこまで駐車場が広いソープ街って他にあるのでしょうか?羨ましい限りです。ある意味ではとても贅沢なソープ街です。

お店データ

場所:滋賀雄琴
支払った総額:31,000円(70分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~23時30分
入店時間:平日夜入店
待ち時間:15分
混み具合:他に3人

Title: Spring fields, Photo credit: Timmy_L via VisualHunt / CC BY

お店の雰囲気と店員さん

いつもどおりのアムアージュである。案内部屋のバラエティー番組を流しているテレビの前のソファに案内された。斜め左前方にある別のモニターは、店の女の子のムービーが映されていた。

できれば、あっちに案内してほしかった。私は前かがみになって、店の女の子のムービーに集中していた。ドアが開き店員がドリンクの注文を受けるために入ってきた。私は姿勢を正して、目の前のテレビに顔を向けた。

店員が去ると、再び前かがみになった。画面には次々と変わる女の子たちの映像が流れていた。この女性達のうち、何人と会うことができるのだろう?1人か、多くて2人か。そう考えると、ソープ遊びとはつくづく運が試される遊びである。

再び店員がやってきて、事前アンケート用紙を渡された。音楽を「静か」にした以外は、すべてお任せにした。

女の子

案内の声がかかり、案内部屋から出ると、「春〇か〇り」さんが階段の下にいた。

「お待たせしましたー」

ニコニコしながら彼女は言った。

「いえ、大丈夫です。全然待っていませんでした」

私は緊張して答えた。

だいたい写真とおりである。27か28くらいだろうか。美形の大人の女性だった。ちょっと(顔の形が?)坂口杏里に似ているが、坂口杏里よりも美人だ。背が高かった。しかし、後で分かったのだが、ヒールが高いだけであった。

私は手をつなぎやすいように、もしくは腕を組みやすいように鞄を左手に持ち替え、右手を自由にした。彼女はその腕を放置した。多少傷つきながら、私は階段を上った。

暗い部屋に入って、挨拶をされた。悟られまいとしつつ、彼女の頭の先から足の先まで検分した。スラっとしている。偶然かコンセプトかこの店はどちらかというとスリム体型のビジネスパーソンが多い。

サービス

上着を彼女に預け、長いソファに腰を掛けると、「春〇」さんが近づいてきた。彼女は私の容姿やら服装について褒めた。どういうわけだろうか。ソープにいる女性たちは、ソープにいない女性たちが気付かない私の外見的な美点によく気づいてくださる。

人よりも湿気が多い空間にいると目や感性が良くなるのかもしれない。彼女たちによれば、私はダンディだったり、モテそうだったり、知的だったり、爽やかだったり、おちんちんが全然臭くなかったりするそうだ。

「春〇」さんの顔が近づいてきた。そのままキスをされた。軽く舌が舌に触れると、その後は唇に唇をこすりつけてきた。彼女の顔が離れると、唇にベトベトが残った。

かつて、ソープで女性に飲み物を口移しで飲ませてくれとせがまれたことが2回ある。私の人生の思い出だ。それを応用して、自分の唇についたリップクリームを唇を使って相手の唇に塗るというサービスを思い付いた。現代ソープ四十八手にノミネートすることにした。

顔を離した「春〇」さんは、私の服を脱がせた。私を裸にして腰にタオルを掛けると、彼女は後ろを向いてドレスを脱がせるように言った。彼女は趣味のいい下着を着ていた。下はTバックであった。彼女の尻はいわゆるプリケツであり、まっすぐな背中に対しておおいに盛り上がっていた。Tバックがリボンのようにその尻を飾っていた。

「このままベッドに行きますか?シャワーに行きますか?」

どちらがいいか、決められなかったので、私は答えなかった。私は迷ってばかりいる。

答えを出せないまま、床に膝立ちをしてプリケツにキスをした。正確に言うとでろーんと舐めた。彼女は軽く息を吐いた。「春〇」さんの尻はとても綺麗だった。滑らかプリンだった。この辺りで私のおちんちんは勃起していた。下着を取った後も、私は尻に執着していた。ソファの上の彼女は尻をこっちに向けさせていた。暗い部屋では穴が見えないくらい臀部が高い。

ひとしきり弄ったり、舐めたりして、「シャワーを浴びましょう」とオファーをした。夏の夜なのだ。汗の結晶を体中に貼りつけたままベッドに入るのは得策ではないと判断した。ソープ遊びとは戦略が肝要である。

我々はジャグジーへ移動した。風呂に入るように促されて、風呂に入る。彼女も後に続いた。彼女は私に向かい合った。会話をしつつ、腕や手の平をマッサージされた。彼女はニコニコとしていたが、えっちなことはしてくれなかった。

そこから体を洗うかと思ったら、そのままバスタオルを渡された。文字通り汗を流しただけだった。

私はベッドに仰向けになった。彼女が向かってきて、キスをされる。しっかりとしたキスではあるが、舌がなかなか触れない。私の舌は彼女の口の中で、何度も空振りをした。舌は触れないが、口は離れなかった。この辺りの女性の心理が、私には謎である。彼女の舌は私の乳首を経由して、ずーっと下半身まで下がっていき、膝から足の付け根に移動した。

フェラチオをされた。大人の女性らしく、ゆっくりとしたじらすような動きのフェラチオだった。チンコ親父だけしゃぶられているのに、全身が優しい繭で包まれたような温かみを感じる。つづいて、ゴールデンボールズを舐められた。私のライフワークである「タマを舐められたときに、オーバーに声を上げつつ、腰を浮かせてひねる」をした。

極楽鳥と同じだ。やつらの求愛ダンスだってヒトに「ユニークな求愛ダンス」などとネタにされているが、当鳥たちは大マジメなのだ。私のツイストも同じである。人にハレンチと思われようが、私は真剣なのだ。

私の求愛ツイストは彼女に無視された。いや、もう少し粘ればRimmingに至ったのかもしれない。とにかく彼女はゴールデンボールズ舐めからフェラチオに戻った。私は見切りをつけて、自分が攻めるというポーズを取った。彼女は私の希望を悟って横になった。

胸に貪りつくと、彼女は「乳首、気持ちいい・・・」と言って、私の頭にそっと手を置いた。サイズは普通だが綺麗なおっぱいだった。後から聞いたのだが、胸を攻められるのが好きだそうだ。

私は下半身に移動し、その美しい尻を中心に攻めた。体も温まった頃に、オマンコにそっと指を当てようとしたら、彼女が腰をずらした。明らかに逃げる動きだったので、私は聞いた。

「指を入れられるのがお嫌いなのでしょうか?」

「そうなの。なぜか苦手で・・・」

「承知しました。問題ありません」

自由恋愛の場なので、彼女が何を好み何を好まないかは彼女の自由である。何も約束されていないサービスというのが、本来のあるべき姿なのだ。私だって乱暴にケツや鼻の穴に中指を突っ込まれ、中で指をグイグイ動かされて、「だってあなたは私の(60分の)恋人なんでしょ?受け入れなきゃ」なんて言われても困る。私はクリトリスを触ることにした。

では、そろそろ、という雰囲気になったので我々は凹⇔凸した。

後ろから致す、その眺めは壮観であった。私はその綺麗な尻を叩きたいという願望を持っていたが、重大なトラブルになる可能性が高いと分かっていたので、何もしなかった。指が苦手な彼女は確かに狭かった。特に後ろからだと、「握られている」感触が強かった。我々は後ろ、正面、後ろ、正面となんどもポジションを変えて、最期を迎えた。

彼女との行為は、よく言えば「普通の女の子と致しているみたい」であり、悪く言えば「あまりに普通」であった。

我々はふたたび、ジャグジーに入り、体は洗わずにそのまま出た。会話をしながら服を着て部屋を出た。

まとめ

「春〇」さんは、お顔は美人でスタイルもいい。胸はプロフィールから想定していたよりも大きく感じた。清潔感があり、やわらかな関西弁がよく似合っている。

しかし、前回のアムアージュの方が強烈に印象に残っているということもあり、残念ながら印象が薄い。悪くはなかったが、これといった特徴のないセッションであった。清潔感重視の方、あまり濃厚なサービスに拘らない方なら、満足できると思う。

あくまで1回会っただけの印象だが、前回の「天〇」さんの方がとっつきにくさがあり、客によっては評価が分かれそうな雰囲気であるのに対して、「春〇」さんは安定型中堅どころといったところだろうか。

指入れNGなのをマイナスと見る客もいるだろうが、どんなビジネスパーソンだって、(客は当然と思っていても)されたくないことの2つ、3つはあるものである。それをはっきりと言えるのも、プロというものだ。実際に、「苦手」と言われたときは、たいして残念には思わなかった。5月のリピートランク7位、リピート率ランク4位なんだから、指入れNGをマイナスとせずに、彼女に魅かれ繰り返し会う客も少なくないということだ。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美形)
スタイル:4(かなりいいスタイルで、お尻がキレイ)
サービス:3(あまり特徴がない)
嬢の印象:清潔感がある、ふんわりした話し方
写真とのギャップ:ない

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このお店なら、私は下の方を推す。

アムアージュ 7回目(雄琴)- 可愛かった・・・

2017.03.22

17 件のコメント

  •  やっぱりまたアムアージュだ。
     という私も実は行ってきたのですよ。もうかなり前になるのだけど、またアムアージュの記事があるだろうから報告はそれまで待っていようと考え、いつもおそ~いコメントを付けているから、今回はいの一番にとか思ってとりあえず。だいたい3ヶ月おきだよね。何か関西方面に定期的な用でもあるのかな。私がアムアージュに行ったのは3月終わり頃なので、前の記事の直後で待ってみたら3ヶ月たってしまった。
     記事でいろいろ予備知識を入れてあったのでその通りという感じのお店でしたね。とにかく白い!ディスプレーだらけ。ピノもあった。

     チナスキーさんはいつもお試し70分だね。私も70分の割引もあって28,000円だったかな。女性は七〇さん。何でこの人になったかは・・・、まあちょっと話できないけど、大阪出身で大阪弁で親しげに話をしながらプレイの方に移行という感じで、お任せでプレイしていたらプロフにも書いてあったけど本当に乳首責めが好きなんですね。良かったと思いますよ。でもマットはできないといっていたな。

     実は私、やっぱりアマンクロスの待合室プレイにはまったみたいで、こちらにも行ってきてしまいました。東京にいると短期間でいくつも行かないけど、出張先だとついでにみたいにいってしまうな。
     さらに実は明日京都出張がある。当然雄琴にも行くつもり。「雄琴ナウ」とコメントしようかとも考えたけどたまには早いコメントを目指してみました。さらにさらに実はアマンクロスの方を予約してしまっている。待合室プレイもいいんだけど今回は本指名です。

     最近は雄琴にはまっているソープ好きでした。

    • ソープ好きさん

      コメントありがとうございます。
      アムアージュ行かれましたか。普段吉原に行っている人間(ソープ好きさんは普段は吉原じゃなかったかな?)からすると、すごいですよね。

      明日雄琴に行くんですか?ぜひ、アムアージュの「有〇」さんという方に突撃してみてください。18歳ですよ。いや、いいか悪いかは知らないですよ。ずっと気になってるんです。

      • 雄琴ナウかな。
        その「有○」さん、私も気になっていたのですが、ランキングにも顔出しているくらいの人気で数日前でSOLD OUT。さらにこの2日当日キャンセルという荒技を繰り出していました。予約できなくて良かったです。
        「春○」さんはランキング嬢とのことで、私も何となく存在を認識していた方で、レポートを読んでふ〜ん、って感じ。私の「七○」もランキング嬢ですね。でもヘブンの待機情報の常連のようでもあるのは出勤している時間が多すぎるのかなぁ。

        • ソープ好きさん、やはり人気の方なんですね。数日前でSold Outなら、70分コースは不可ですね。。。

          で、結局どこに行ったんですか?

          •  ちょっと考えたのだけど、あまり速報的にコメントを書いて、お店とか姫とかこのブログをチェックしていたりすると(アムアージュはきっとみているよね。検索にひっかかることもあるかもしれない)、あの時の客だとばれてしまうようなことないかなあ。気にしすぎかな。

             ということで差し障りのないところで速報コメントは書いていました。

             まあ約1週間たってあらためてコメントを。

             どこ行ったかってアマンクロスを予約したと書いたじゃないですか。ちゃんと行きましたよ。いろいろ事情はあるかもしれませんが約束は守らないとね。客のキャンセルには厳しいけど姫のキャンセルには甘いですよね。まあ初めからキャンセルするつもりで予約するような輩もいますからね。しょうがないかな。

             今回は待合室プレイを堪能したという感じでした。前にもコメントで書きましたが、今回はじっくりと結構長い時間待合室に粘ったような気がしています。キスとフ〇ラですね。フ〇ラだっていきなり咥えるのではなく、袋の裏からゆっくりと舐めましてもらい、じらされましたね。でもさすがにチナスキーさんの好きなあれはここでは無理でしょうね。
             姫へのお触りはもちろん大丈夫ですが、服は脱がすのはNGと言われました。しかしスカートをまくしあげたりて「ダメよ」と軽く怒られながら拒絶はされなかった。ここはCA風コスチュームでパンストが標準のようですので、それが丸見えになるだけです。
             ひととおりことを終え部屋に移動しないといけないのがちょっと難点ですよね。部屋に入って改めてということになりますが、そのまま即プレイになっちゃいますよね。

             はい、あともう1件行きました。偶然の新装開店のところに。まあまだ開店準備が整っていないようでいろいろ手際の悪いところはいいけれども、お店の方で時短されました。(電話が鳴って姫に時間を知らせている。)姫は18じゃないけど、リアル二十歳!こんど成人式だと話していました。デリとかはやっているけどソープは初めてで、でもお店から何にも打ち合わせとかないとか言ってました。いい感じの姫でプレイとしてはとても良かった。だから姫がいればまたお願いしたいところですが、この店としては二度と行かないですかね。

          • ソープ好きさん、コメントありがとうございます。ぶっちゃけて言うと、ほとんど見ていないか、ほとんど気にしていないか、どちらかだと思います。

            確かにアマンクロスを予約したって書いてありますね。ごめんなさい。でも、待合室で盛り上がって、「はい、じゃあ続きはお部屋で」ってなって、いそいそと服を着て普通に歩いて、部屋に行くのってなんだか間抜けじゃないですか?いや、興味はありますけど。

            2件目は残念でしたね。新しい店(リニューアルオープン?)は信頼作りから始めなくちゃ。

  •  返信するのアイコンがないね。私のパソコンだけ?

     何かチナスキーさんとの雄琴談義が続くコメントしてしまいましたが、私も前のコメント同様備忘録みたいなものにしたいので。でもやはり姫の名前までわかるような記載をするとバレそうな気がします。

     部屋に行く時に興ざめになるところが難点だと私も指摘しているところですが、そういったことも含めて、まあソープというところは非日常の世界を楽しむところとして、こういったお楽しみというものもあり、お気に召すかは別として一度は体験してもよいのではというところでしょうか。
     アマンクロスのネットの口コミなんかでは昔部屋に行く途中トイレに入ってそこで始めてしまったとか(そう書いている口コミを私も見ています。)、階段や踊り場で始めてしまったとか、結構乱交状態だったようなことも見かけますが、今は基本的にNGのようで、名残みたいなものなのでしょうかね。
     あと部屋というかベッドのところで鏡が多いというのも意外とないような気がします。前にも書いたけど仰向けに寝て天井の鏡から姫のサービスぶりを眺めるのがエロい。
     そんなわけで私はアマンクロスに繰り返し行きそうですね。

     アムアージュの18才、ネットの書き込みだと二十歳過ぎているのではとのこと、ここにもさば読みがあるようで。他にも18才いますけどどうなんでしょうかね。そういえば私も昔栄町で18才表記で入ったら本人に「そんなわけないでしょう」みたいにあっさりと言われた覚えがあります。
     その18才、しばらくドタキャンが続いていたようでそのままフェードアウトするのではとネットでも危惧されていましたが、最近出勤があったみたい。以前よりは人気が衰えているとのことですが。リピートがあるということはいいところが何かあるということでしょうかね。ルックスだけでかなり点数が良かった姫もチナスキーさんのレポートにいましたけどね。
     
     アムアージュのスマホアプリをダウンロードしてしまった。ネットでみるのとあまり変わらないような気もするが、お勧め嬢がいきなりスマホに現れるのがちょっとねぇ。でも入れておくと1回だけ割引があるみたい。
     そのお勧め嬢が早々に抹消されているにもかかわらずアプリの方では残っているという状態でした実は初めてアムアージュに行こうとした時、写真もない新人嬢に突入しようとして電話したら出勤予定が無くなったとのことで、そのまま抹消されていました。出勤一度もなしだったと思います。そういうことがよくあるのかなあ。

     また気になる姫が入れそうならアムアージュにも行きますよ、

     長説明しづらいのですが、今まで雄琴で入った中で、初めて会っても人懐っこい感じで世間話をなんとなくしながら、こちらがそろそろという感じで動き出すとすぐにそれにのってくれる、何かプレイに自然に移行できる姫が多い(というほど何人も相手していませんがね)気がします。新人なんかでね。何か吉原なんかと違う流れを感じたりしています。関西はそうなのかなぁ。

    • ソープ好きさん、確かに私の最後のコメントの部分には返信ボタンがないですね。なぜだろ。

      アマンクロスって、ものすごく高そうというイメージあったのですが、今見たらそれほどでもないんですね。そのうち行くと思います。

      >アムアージュの18才、ネットの書き込みだと二十歳過ぎているのではとのこと
      まー、そういうこともあるでしょうね。大事なのは+10歳とかでないことではないでしょうか。

      私は雄琴はアムアージュしか行ったことがありませんが、吉原と比べると大らかな雰囲気を感じます。

      •  雄琴スポンサーを裏切って他の店に行ってみて下さい。吉原だっていくらでも他の店に行っていますよね。

         アマンクロスは朝一番の早朝割りとかで行くとさらに安いですね。私は予定は夕方からだけど諸事情で(雄琴行くためじゃないよ)朝早く移動で京都に着いてそのまま雄琴に行きました。
         あとチナスキーさんの得意なフリーは受け付けてくれないみたい。私が初めて行こうとしたとき、安くするため2日前予約したら、定評のある姫は完売でしたね。あと誰でもいいやとか思ったりしてフリーはと聞いたら誰かに決めて下さいと言われたと思います。

         +10はいくらなんでもねぇ。でも18と20の壁はまた違うと思います。吉原は自主規制で18,19はいないわけですから。そこを誤魔化されると嫌だなあと思いつつ、この世界はしょうがないのかなぁ。

         そう、おおらかですよね。でも全て関西人というわけでなく、それこそ吉原からの出稼ぎとか、北海道(すすき野?)、九州(中洲?)からの人もいるはずなのですがね。雄琴は大阪からでも遠いので寮に何日か泊まっていく姫もいると聞いています。何か独特の雰囲気?

        • ソープ好きさん、いや、裏切るってほどじゃないですけどね。別に行かないと約束しているわけじゃないし、行かないでと言われているわけじゃないし。

          しかし、行かない理由を本当にきちんと説明しようとすると私のライフスタイルまで説明しないといけないので、まあ、ゴニョゴニョゴニョと言っておきます。

          20歳超えているっていうのは、どうせ2chか何かでの話でしょ?超えていることもあるでしょうけど、ご本人が18と言っているなら、それでもいいんじゃないですか。

          私は関西は客は厳しく(例えば掲示板とか)、店はおおらかという印象です。九州は店の人の服装がなってない。金津園は地味でちょい高い。東京と川崎はビジネスライク。すすきのは分からないけど、客引きが悪質。少ない経験に基づいた独断と偏見です。

          •  ここのやりとりはもうそろそろかなと考えていて、でもやっぱりひっかかっちゃたぁ。

            >すすきのは分からないけど、客引きが悪質。
             他の地域はそんなに悪質じゃないのかなあ。良質の客引きなんてあるのかなあ。(私も誘導したようなところがありますのでわかっていますが。)

          • ソープ好きさん

            良質の客引きというか、他の地域は客引きがいないというイメージです。吉原と川崎はいないですよね。あっても軒先から店員が声をかけてくるだけで、無害ですよね。すすきのってウロウロしてるじゃないですか。事件を起こしたり。中洲は、ときどき煩い人がいますね。雄琴もいないんじゃないですか。いるのかな。

  •  あれ、また返信するがでていない。

     本当に終わりかなと思ったけど、やっぱりちょっと。流れが違ってきたけど。

     今の吉原の客引きなんて法律のせいもあって確かにいないようなものだけれども、昔は違いますよ。だってちゃんと予約してお店に向かっている人だって丸め込んでいたりするのだから。だからお店が送迎してくれるようになった思いますよ。その辺りの歴史的な話、私の主観で話せば得意な長文にできるくらいかな。
     興味あります?

      •  それでは、とか言って長文を一気に上げようとすると、またちょっと忙しくなりそうで、いつまでも完成しなそうなので、今回は少しずつ書いてみますか。

         これからの話は私の記憶に基づいています。今から○十年前のことで、今のようなネット情報などなく、雑誌、記事などの印刷出版物からの情報と私の実体験や私自身で類推したところもあって覚えていることを書いてみます。これに関して姫とかお店の側の人たちから直接聞けたことはほとんど無かったかな。ということでこんなところの話を読んでいる人などいないと思うけど、当時事情を知る人とかいて気付いたら間違いを直してくれたりするといいけどね。

         私のソープ行きはじめからの若い時は90分3万円程度のお店が多かったと思いますが、高級店のことはわかりませんが、当時このクラスではお店が送迎することは無かったと思います。ソープに行く金は何とかしたけど、当時鶯谷駅からタクシーというのが一般的だったけど、私はケチって地下鉄三ノ輪駅から歩いていたのですよ。
         
         当時から行く店も決めないで吉原は行くことはほとんど無かったので、お店に向かって一直線に歩いて行くのですが、吉原界隈に入ると本当に客引きがうるさかった。決めていると言ってもそんな店よりこっちの方がいいよと離してくれない。
         そんな程度はまだましで、初めてのお店で迷っていたりすると、親切に声をかけてきてオレオレ詐欺みたいにうまく聞き出して「そのお店はこっちです。案内しましょう。」とか、初めてでなくも「私はそのお店の者です。今日は修理でいつもところが使えないので案内しているのですよ。」とか言って客引きの店に連れ込んだりしているという話を聞いたことがあります。

         これではお店の方もたまったもんじゃないですよね。予約客が来ないし、後から来ていない客からひどかったよなあとクレームがくるしと。予約客だけは確実にお店に連れてこないといけない訳です。
         そこで送迎ということが始まる訳ですよね。しかし客引きもしたたかです。

         まあこれだけでも十分長文ですが、まだ続きがありますのでお楽しみに。

        • ソープ好きさん、ありがとうございます。長文ですが読みやすいですし、なかなか面白いです。こうやって、各時代の様子を残すのも後々には貴重な資料になるのではないでしょうか。

          •  前のコメントには当日中にチナスキーさんの返信があったようですが、なかなか反応できなくてごめんなさい。やはり本業の方がいろいろあってね。
             ちょっと話をはずして客引きに連れて行かれた話でも。

             前のコメントで私、吉原へはほとんど予約して出掛けていたと書きましたが、「ほとんど」であって実は目的なくふらふらしてみたこともあるのです。そういう輩は客引きからみればすぐにわかるようで(というよりも前にも書いていたとおり吉原界隈を歩いている人なら誰でもという感じゃないかな)声をかけられてしまい、私としては実は当時客引きの仕組みをよくわかっていないようなところもありまして、連れて行かれてしまいました。
             どのお店に連れて行かれたかは覚えていないのですが、連れて行かれ意外にお店の待合室は混雑していて、今になって考えるとこの待っている人達がみんな客引きの連れてきた客だったら、この、商売結構良かったじゃないかと思います。30分まではいかないけど長く待たされた記憶もあり、同じ建物に二つお店が入っているようなところで、玄関受付のところで通り抜けできるところがあって隣の店に案内されて姫とご対面。姫やサービス内容は可もなく不可もなくというか普通で、決して悪い印象はなかったように思います。(アリエーネさんではなかったわけだ)姫との話の中で客引きに連れて来られた客であるという認識が姫の方にあったようで、「今度はちゃんとお店の方に来てね」と言われた記憶があります。もっとサービスしてあげるとか言われたのですが、名刺とか次に来てもらうためのことが何もなく、結局私も忘れてしまってそれっきりということになりました。
             今考えればお店の正規料金+客引きの手間賃が取られたわけで、その店に直接行けばもっと安く同じように遊べたわけですな。でもすごく高い料金を支払ったというような気もしなかったなあ。

             ちょっとあやふやな私の記憶の中の客引き話でした。

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