角度によっては北川景子? – アムアージュ「白〇」さん

みなさん、こんにちは。

久々に?雄琴ソープ「アムアージュ」に行ってきました。東京駅の新幹線の改札付近から京都駅まで、まー人の多いこと。最寄の比叡山坂本駅はさすがに混んではいませんでしたが、外人も含めて観光客がチラホラ。外国人の分際で坂本地区に行くなんてなかなかの通ではないでしょうか。

さて、今回はお店のおすすめの方で前日予約ができた「白〇菜〇子」にお会いしてきました。本当は18歳(!)の「有〇」さんか、ずーっと気になっている「百〇」さんが良かったのですが、その日出勤ではありませんでした。

ところで在籍表を見たら、芸能人の方が増えていないでしょうか。前から3人もいましたっけ?謎のベールに包まれているSさん、写メ日記を公開されていますね。すごいおっぱいです。あれで本当にGカップなんでしょうか?JとかKくらいに見えます。しかし、18万円。私には無理です。レポート書いていいんだったら、イケるかも。

お店データ

場所:滋賀雄琴
支払った総額:31,000円(70分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~23時30分
入店時間:平日昼頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に3、4人

Title:Poison Apple, Copyrighted by Lauren Pollock

お店の雰囲気と店員さん

平日の昼間だというのに、いつになく混んでいた。パーティションで遮られているので、はっきりとは分からないが、他の客がチラホラ見えた。

案内部屋のソファに座ると、先ずは飲み物のオーダーをして、紙を渡された。紙に注意事項を守りますという署名(予約で使っている名前で署名)をして、プレイ内容、部屋の明るさ、音楽の音量などについてアンケートを書く。飲み物とチョコレートを持ってきた店員にその紙を渡し、今度は希望の入浴剤を聞かれた。極上泡なんとかの入浴剤を希望すると伝えた。

時間まで10分ほどあったのでトイレに行き備え付けのマウスウォッシュで口を洗った。これで準備万端。時間になるまで斜め左前方の動画を見ようとしたが、その視線の先に他の客がいたので、チラ見に留めた。ソープ客ほど人の目を気にする人種はいない。

今回予約したのは「白〇菜〇子」さん。お気づきだろうか、英語にするとホワイトスノーさんである。画像を見てほしい。超美人である。この写真のままだったら、「勝訴」の紙を掲げて琵琶湖一周レベルの美人だ。プロフィールに前職・会社員とある。OLと書かずに「会社員」と書くところがミソだ。ソープでチョメチョメチョメするよりも、むしろ同じ会社で働きたい。10万人の従業員の業務効率改善について議論したい。

女の子

案内の声がかかり、案内部屋を出ると階段の下に彼女が立っていた。

うん?ちょいと写真よりふっくらされていませんか?

ホームページにある写真の彼女は私に言わせれば「信じられないくらいの美人」だが、目の前に立っていた彼女は「かなりの美人ではあるけれど、写真ほどシャープではない美人」だった。目元はだいたい同じである。顔の輪郭がちょっと違う。

年齢はよく分からない。プロフィールに26とか27くらいではないだろうか。ちなみにプロフィールでは23歳と書かれてる。23歳といえば、吉原の多くの店なら40前後があらわれて、「みがまえるまえにおそってきた!」されてもおかしくはない。「白〇」さんは30を超えているようにはとても見えなかった。

階段の下で挨拶をすると、彼女は私の手をつなぎ、部屋に案内してくれた。アムアージュは部屋毎に内装が異なっていてる。私の記憶が正しければ、白系か黒系で分かれている。今回の部屋は白だった。部屋の中にでっかいモニターがあって、海外のミュージックビデオが流れていた。更に壁は鏡張りである。例えば尻を出していると、鏡に無限の尻がずらーーーっと映る。

サービス

彼女は私のシャツを脱がせてハンガーに掛けた。クローゼットは壁の中にあった。90年代に想像されていた「未来の部屋」みたいだった。服を一枚ずつ脱がされていった。私がパンツ一枚になると、彼女は私の隣にぴったりと寄り添うように座った。彼女は私の方を向いて、太腿をナデナデしてきた。私が彼女の肩に手を回すと、いっそうもたれかかってきた。彼女の表情は「これからエッチなことをします」の顔になっていた。

彼女の手が太腿ナデナデからおちんちんナデナデに変わった。ちょっと見つめ合った。瞳が美しかった。私は、この、やることは決まっているくせに、まあ建前もあるわけだし一応形だけでも探り合いをしますか的な「見つめ合い」が好きである。

彼女は覚悟をした。唇がすっと近づいてきて、私の唇に触れた。下唇を柔らかく挟まれ、舌で舐められた。毎度のパターンだが、毎度のことながらその柔らかさとヌルヌルさに感動する。我々は少しの間、互いの舌や唇を舐め合った。

彼女の服を脱がせた。下着姿のままソファの上で壁に向かって膝立ちさせた。若干のお腹の弛みが目についた。目の前にはTバックに飾られた白い尻。そのまま尻やら内股を舐めた。

彼女の目の前の壁には鏡がある。3面鏡になっている。顔を上げると、鏡に映った彼女の顔が見えた。相手に見られていることを意識していないときの無防備なときの顔だった。顔を上げて切なそうな目をしている。ものすごい美人だった。あのWebのプロフィールの顔だ。

そのとき気付いた。

この人、角度によっては北川景子に似ている瞬間がある。目元が似ている。角度によってはというのは、顔がスリムに見えるときの角度だ。ちょうど、遠くの空で雷が光っているときの、「あ、今、光った」くらいの頻度で北川景子に見えるのだ。

こんな顔をしていたんだ。

私は鏡に映った彼女の顔と尻を交互に見ながら、尻を攻めた。彼女を普通に座らせて、ブラを外した。玉のような乳首が出てきた。軽く乳首を舐めて、股間に顔を埋めた。顔が柔らかな太腿に挟まれた。

私の攻めが終わると、「舐めていい?」と言われたので、私がソファに座った。彼女は私の前で膝をつき、フェラチオを始めた。本気のフェラチオなのか準備運動代わりなのか分からないが、いたって普通のフェラチオであった。

フェラチオをされながら、次のステップのことを考えていた。

まったくの想像ではあるが、彼女はこの仕事を始めて太ったのではないだろうか。学校や以前の職場では、ちょっとした「美人と評判の女の子」だったに違いない。さぞかしモテたことだろう。そんなバックグラウンドを持つビジネスパーソンが、シャワーを浴びていないおっさんに対して、今以上のサービスをするとは思えなかった。ましてや尻の穴など。

私は大いなる英断をして、風呂に入ろうと提案をした。

「そうしましょう」

その様子から、彼女もできれば最初に風呂に入りたいと思っていたことが伺えた。当たり前である。誰が悦んで見知らぬ汗臭いおっさんと肌を合わせるものか。

我々は風呂場に行き、彼女は私の体を洗った。私は股割れイスに座り、彼女は私の正面で私の体や股間を洗っていた。彼女を見下ろす恰好になる。また北川景子様がご降臨された。このポジションを維持している限り、彼女はずっと北川景子っぽかった。北川景子云々よりも、彼女は美しかった。その女が会話をしながら、私のおちんちんを洗っていた。

体を洗い、我々は一緒に風呂に入った。風呂場の壁は真っ白だ。高級ラブホテルのバスルームみたいだった。吉原の築40年公団住宅のような風呂桶とはわけが違う。ゴージャスな風呂に彼女と一緒に入るという行為は、非日常感たっぷりだった。

我々はずっと会話続けながら、風呂を出て、体を拭いた。「白〇」さんは大人の女性で、自然体だった。私はリラックスして話せた。

私がベッドに大の字になると、彼女も私の腕を枕にして横なった。我々は顔を合わせて、舌をレロレロした。彼女は起き上がり、私の乳首を舐め、フェラチオを始めた。そのお顔をじっと見ていると、彼女は「恥ずかしい」と言って笑った。そして、顔を隠すようにゴールデンボールズ、および足の付け根周辺を舐めてくれた。

まさかね、とは思っていたが、やはりそのまさかはなかった。彼女はひとしきりゴールデンボールズ辺りを舐めると、フェラチオに戻った。私はRimmingはあきらめた。

時間を気にしつつ、彼女を攻めた。ちらちらと顔を見ながら攻めた。美人が「気持ちいい」と言ってくれるのは、私の人生へのプレゼントのようだった。きちんと反応をしてくれたので私は興奮した。Rimmingをしようとしたが、逃げられた。頑なな逃げ方だったので、私も深追いはしなかった。Rimmingされないわけだ。おケツを舐めずんばRimを得ず、だ。

では、そろそろ、と私が思った瞬間に、彼女は何かを悟ったのか、さっと枕元に置いていた衛星器具を取り出した。それを身に着けて、私は彼女の上に乗った。

彼女は全体的に恋人風であった。「お仕事風」との対比で「恋人風」。会話は淀みなくてノーマル。えっちなことはあまり言わない。普通の会話。そういう意味で恋人風だった。だから行為も特別なことはなかった。一方で、仕事を感じさせるものもなかった。刺激という意味では足りないが、綺麗でちょっと控えめな恋人とのひとときという風情はあった。あと、ちょっとキツかった。

射精をして、もう一度風呂に入った。我々はずっと話していた。彼女はとても真面目で誠実そうな人柄であると感じた。

「名刺を渡してもいいですか?」

私は頷いた。ごめんなさい、多分、どこかで捨ててしまうけれど。

彼女は名刺の裏面に今日の感想とお礼を書いて、渡してくれた。綺麗な字で、丁寧なお礼が書かれていた。

まとめ

私の好みだと断った上で、アムアージュであったビジネスパーソンの中で一番綺麗だと思った。「天〇」さんもとても美人だったが、私は「白〇」さんの方が好きだ。だから、もうちょっとだけ、もうちょっとだけ痩せてくれたら・・・

サービス内容はいたって普通だったが、人当たりの柔らかさと色白の綺麗な肌は癒し力があると思う。優しく接してくれるので、初心者の方におすすめである。ランカーにはならないかもしれないけれど、固定客をつかむタイプなんだと思う。いや、あの顔だったらランカーになるかな。

ルックスについては、ほとんどの男が「美人」か「痩せれば美人」と言うだろう。画像と比べて「輪郭が違う!」と言う人はいると思う。写真との違いはそこぐらいだった。あとちょっとだけ痩せてくれたらね・・・

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(綺麗)
スタイル:3(お腹が少し・・・)
サービス:3(普通だけど接客自体はとてもいい)
嬢の印象:真面目、美形
写真とのギャップ:輪郭が違う

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10 件のコメント

  • 今回の記事を読み、過去のアムアージュの記事も読み直しました。

    なんかいつもいい感じの方と巡り会えてるお店ですね。行きたいけども、さすがに新幹線で行くほどのお金と熱意の余力がないですが、
    西の方に旅行や仕事があるときは是非行ってみたいお店だな、と思いました!

    • 若井さん、いつもいい感じの方に巡り合えているのは偶然でも何でもなく、店からおすすめの方の情報をもらうからです。普段吉原に行っていると、アムアージュは内装の綺麗さにびっくりしますよ。

      • 毎回満足がいくおすすめ情報がいただけるなんて、お店の方もとても親切ですね。
        そういった部分でもサービスレベルが高いのはいいお店で間違いない気がいたします。

        吉原の内装は古いので、そういう新しいお店に行ってみたいものです。それだけでだいぶテンションが上がる予感がします。

        若井

          • たしかにそうですね!

            google mapのストリートビューでアムアージュのお店の外観を見ましたが、
            相当ゴージャスな外観とサイズですね。

            過去にタイで訪れたマッサージパーラーを思い出しました。
            めっちゃ行きたいです。

          • 若井さん、高速バスなら往復5000円以下で行けます。往復高速バスのご感想を含めたレポートをお待ち申し上げます。

  • 追加コメントです。

    特に18歳の方が気になります!吉原にはいない年齢ですからね。かなり気になる。

    芸能人の方もいるんですね!記事にはできないようですが是非体験したいです!

    •  若井様

       ちょっとコメント付けさせてね。

       18歳というのは気になりますよね。でもね、所詮風俗年齢ですからね。でも私としてもやっぱり18,19歳にはこだわりたいところがあります。おっしゃるとおり吉原ではお目にかかれない。(これは自主規制らしいです。)チナスキーさんはあまり気にしていないような。(というようなやりとりをアムアージュのこの前のレポートのコメントで私とやっています。)

       雄琴まではたいへんというなら、東京近辺では千葉の栄町に18歳表記の姫はいます。

  •  いつものように反応が遅くてすみませんが、やっぱりまたアムアージュですね。何となくそうだろうと思っていましたが上のコメントからやはりお店から嬢報をもらっているんだね。アムアージュの最初のリポートの姫なんか今やお店一番で予約困難嬢ですからね。

     姫のことより冒頭の比叡山坂本駅の話でコメントしたりして。

     「外国人の分際で坂本地区に行くなんてなかなかの通ではないでしょうか。」とか書いてあったけど、意外とそうではないのでは。駅名に比叡山とあるくらいですから。駅からはちょっと遠いですがケーブルカーの駅があって実は延暦寺というメジャーな観光スポットの入り口になっていると考えれば、通でなくても来たりするでしょう。もっともケーブルカーはソープの送迎車が待機しているロータリーとは反対側の方で坂道を登っていくようなところにあり、途中半分くらいのところで京阪の坂本駅があるので、そっちの方からが便利だと思う。JRの方に来ている観光客は迷い込んで来ているような気がします。

     実は先日雄琴に行ったときの帰りに京阪の坂本駅まで歩いてみたりしたのです。平日昼頃であまり人に会わないような状況。少しお店もあったりしてたまたま目に入ったところで遅いランチを食べたりしました。自宅を改装して家庭料理を出しているようなレストランでした。
     京阪の坂本駅からさらにケーブルカーの方にいくとお寺とかいろいろあるみたいです。まあでも賑やかなところではないですね。

     京阪の坂本駅に送迎にも来ますと書いているソープがあったように思いますが、この駅はJRより寂れた駅で、駅前もそんなに広くない。ここで送迎を待つのはつらいかなあ。

     「有〇」さん、最近出勤していないね。私が入った「七〇」さん、やめちゃったね。

     客引き話はぼちぼちとね。

    • ソープ好きさん、「協賛店」はすべておすすめをピックアップしてもらってから、行くようにしています。だから、大ハズレがないのです。予約が取れなかったりはしますけどね。

      比叡山に行く人って、大半が延暦寺に行くのが目的で普通は京都から行くというイメージです。比叡山坂本駅の周辺も、そんなに歴史を感じさせる風景ではないので、まあ、日本はどこもそうですが勿体ない街づくりをしているなと思います。

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