プラチナステージ(吉原) – あんなにたくさんキスされるなんて

お尻のあたりの座り心地が悪かった。椅子に座っているのに意識的にバランスを保たなければならなかった。 僕は目を閉じていた。30㎝目の前に「杏〇」さんの顔があり、僕の目をおもしろそうな顔をして見つめていた。気恥ずかしくなって僕は目を閉じた。

目を閉じて温かいシャワーと彼女の指の動きに意識を集中させていると、突然、そっと唇に柔らかいものが触れた。次にもっと柔らかいものが僕の下唇を舐めた。

「チュっ」という音とともに彼女は唇を離した。僕が目を開けると、彼女は悪戯をしたあとの子供のような表情をして、にっこりと微笑んだ。彼女の手は、椅子の縦の割れ目から、僕の金玉と肛門の間あたりを洗っていた。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:18,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平曜日午後入店
待ち時間:5分
混み具合:他に2人

Title:176/365 – Always Kiss Me Goodnight, Copyrighted by Courtney Carmody

対面してからシャワーまで

彼女は花柄のワンピースを着ていた。部屋に入って、僕が花柄がよく似合っていると言うと、

「これ、店から借りたやつを、そのまま私服みたいに使っちゃってるの」

と彼女は笑いながら言った。実際にそのワンピースは彼女によく似合っていた。お尻の形がくっきりと浮かんでいた。スタイルが良くないと着れないワンピースだ。

彼女は美人で、小動物のような可愛らしい目をしていた。25を過ぎたくらいの大人の女性の雰囲気を持ちつつ、とても明るかった。僕が見たところ、彼女は社会人のはずだ。

「今日はお仕事は?」

「今、クライアントの渡辺部長と来季の計画のことで打ち合わせ中なんだ」

彼女は顔を斜め左上に向けて楽しそうに笑った。

「それなら、あとで来季の話しなくちゃね」

最初からそんな態度だったから、僕たちはすぐに打ち解けた雰囲気になった。多分、僕たちは相性が合うんじゃないかな。

彼女は僕の服を脱がせて、自分も服を脱いだ。おっぱいはちょっと大きめで、とても綺麗な形をしていた。裾野が広く、形がまったく崩れていない。

2人とも全裸になると、彼女はベッドの僕の隣に腰をおろした。下から、少しおかしそうに、覗き込むように僕を見てくる。どちらからとなく、僕たちはキスをした。僕としては唇を合わせる程度のつもりだったんだけど、彼女は唇と唇の間から舌を入れてきた。僕たちは舌で舌を舐め合った。それが何度も続いた。

シャワーを浴びよう、と言って「杏○」さんは立ち上がった。彼女は僕の手を引いて、僕は風呂場に連れて行かれた。彼女が僕の体を洗っている間も、僕たちは会話をした。彼女は僕が言った言葉に対して、よく笑った。笑い方がとても楽しそうだった。多分、僕は自分が思っているよりも面白い男なんじゃないかな。

華があるっていうのかな。「杏○」さんは、明るいけれど、知的でもあった。柔らかい態度で僕に接してくれた。いるといないとでは、職場の雰囲気ががらっと変わる、そういうタイプの女の子だ。

シャワー後からオワリまで

体を拭かれ、僕はベッドに横になった。彼女は仰向けになる僕に、何回かキスをした。キスをするときはいつも笑顔だった。

彼女は僕の上半身を舐めて、足の付け根あたりを舐めはじめた。足の付け根から、ゆっくりと金玉を舐めてから、フェラチオをしてくれた。柔らかい唇と舌の感触が僕のおちんちんを包んだ。その舌がおちんちんの側面を撫でるように舐めた。舌のぬくもりをおちんちんの表面に感じた。彼女の舌先はツルツルしていた。

もう一度金玉を舐められたとき、僕は足を大きく開いたり、腰を浮かせたりしたのだけれど、「杏〇」さんの舌が僕の肛門にたどり着くことはなかった。金玉を舐め終えると、彼女は仰向けになっている僕に顔を近づけて、もう一度キスをした。彼女はそのまま横になった。おっぱいは横になっても綺麗な形をしていた。指で触れると、柔らかで豊かな弾力が心地よかった。

存在の耐えられない質感 彼女のおっぱいを例えるとそういうことになる。人とほんの少し何かが違うだけなのに、彼女のおっぱいはその魅力的な質感をもって僕の指を迎えてくれた。

僕は彼女がやったようにゆっくりと、「杏〇」さんの躰を舐めた。四つん這いになってもらうと、背中からお尻までが弓のようなラインを描いた。僕の目には、そのお尻は胸以上に美しく見えた。

彼女のオマンコを指で触ると、そこはグショグショに濡れていた。僕は性的に興奮していた。だから、その指を彼女の顔の前に持ってきて、思わず舐めてしまった*。彼女は、僕が自分の指を唇に挟んでいるところに、顔を起こしてキスをした。でも、僕は認めざるを得なかった。そのヌルヌルしたものの、人工的な香りと感触を。

僕たちは、<自主規制!>することになった。

「杏〇」さんは僕にゴムを被せて横になった。ひとつになると、「杏〇」さんは僕の背中に腕を回し、僕の顔を寄せてキスをしてきた。彼女がキスをする度に自分の首を上げるものだから、僕はそれだけで舞い上がってしまうような気持ちになった。それがずっと続いた。

僕たちは体を合わせながらも、少し会話をした。彼女は笑ったり、切なそうな表情をしたりして、僕をもっと興奮させた。親密な空気を感じながら、僕は体を縦に揺すり続けた。

終わったときには、残り10分という時間だった。もう少し長い時間にすればよかったな。

部屋を出るときに、「杏〇」さんは僕にキスをして、しっかりと抱きしめてきた。体を離してもう1度キス。多分、彼女は僕のことが好きなんじゃないかな。

帰りは車を断って、歩いて帰った。店に入ったときよりも清々しい気持ちになって、駅まで歩きたくなった。それと、彼女に会う前よりも、自分の人生がちょっとだけ、ちょっとだけ幸せになった気もしたかな。

*病気のリスクが高くなる行為なので、よい大人の皆さんは絶対にマネしないでください。

後日談

僕の知人の何人かが彼女に会っている。僕が彼女に会う前に数人か、会ったあとに数人。参っちゃうよ。みんな、僕と感想が同じなんだ。「杏〇」さんの彼らに対するサービスや態度と、彼女の僕に対するそれは「てにをは」が違うだけだった。

彼女に会ったことがある人の中にも、この文章を見て参っちゃう人がいるんじゃないかな。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:5
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美人だった)
スタイル:5(胸が美しい)
サービス:4(キス以外は普通だけど)
嬢の印象:スタイル抜群、目が森口瑤子っぽい
写真とのギャップ:店内の写真を見ていないので分からない

8 件のコメント

  • アダムさん
    良い体験をされたようで何よりです。
    さっそくホームページを見ましたが、スタイルが良さそうですね。この店は顔がほとんど隠れているのがいいですね。
    数の子天井というものを一度経験してみたいですが、果たしてそれと気が付くものかどうか。。。

  • 彼女の出勤をチェックしていたのですが、
    ずーっとタイミングが合わないこと半年。
    奇跡的にタイミングがあったので伺ってきました。
    いやー、私、森口瑶子さん大好きなのですが、
    目元がかなり似ていらっしゃるように感じられました。
    始まる前から約束された勝利のようなものを感じていたのですが、結果は想定どおりでした。
    そして、私も彼女に参ってしまいました。。。
    困りましたね。

  • 模型さん
    満足されたようで良かったですね。
    ぜひ本日レポートした同店の嬢様にも突撃してみてください。

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