プラチナステージ 吉原(3回目) – 他人にとって最良のものが自分にとって最良というわけではない

夏も終わりですね。お盆休みは、おフロ屋へは行きましたか?

今回は、吉原の格安店「プラチナステージ」に行ってまいりました。今年の夏は「人のおすすめを当ってみよう」キャンペーン中でして、前々回のプレミアム、前回のローテンブルク(こちらはお店自体をすすめられたわけですが)に引き続き、今回は我が友が大絶賛をしていた「ま〇ん」さんという方を予約しました。

前回、大失敗をしたプラチナステージですが、今回はどうだったのでしょうか?

※来週は夏休みのため、ブログはお休みします。

SonodaMion_20160817.jpg←最近のお気に入りのAV女優、園田みおんさんの最新作です。曲がりくねったカラダのラインがとても魅力的です。私が書いた本作の駄レビューはこちら

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:18,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:10時~24時
入店時間:平日午後
待ち時間:5分
混み具合:他に2人

Title:Iguana, Copyrighted by Richard Leeming

お店の雰囲気と店員さん

案内部屋は特にこれといった印象はない。普通の吉原の格安店の風景だった。中央の机の上にポットが置かれ、壁にコルクボードに立てかけられ、そこにびっしりと女の子の写真が貼ってある。

背中の視線を気にしながら、コルクボードの前に立ち、可能な限り女の子の顔を記憶しようとした。若い子が多かった。

女の子

「ま〇ん」さんは、色の白い方だった。美人と言えば、美人だろうか。落ち着いていて、ややサバサバして見える。JRの駅員さんにいそうに見えた。制服を着せたら、東京駅に溶け込むだろう。

階段が狭かったので、彼女は先に私を歩かせた。ドボドボとお湯が流れる部屋に入った。

彼女は凛としていた。大人の女性だ。少し距離があいていて、ソープ的な隙がない。

年齢は20後半~30前後と推定した。色が白くて、髪がダークである。目の高さまで下がった前髪と、その奥の瞳のマッチングが魅力的だった。話し方も落ち着いているが、相手に合わせすぎるようにも感じられた。

サービス

シャワーを浴びる前に乳繰り合うという雰囲気がなかった。隙がないとはそういうことだ。なし崩しにさせない空気がある。

私は自分で服を脱いだ。彼女は一枚ずつ受け取って、丁寧にハンガーにかけたり、カゴに畳んだりした。私がパンツ一枚になると、彼女も自分で服を脱ぐ。私にブラジャーのホックを外させるために、私に背中を向けた。背中が白かった。

胸はあまり大きくなく、腹部は出ていない。男が思い描く標準的なスタイル(だから現実世界では平均よりも良いスタイルと言える)だった。

自分が全裸になると、彼女は私のパンツを脱がせた。そのまま立ち上がり、シャワーへと向かっていった。私も彼女を追いかけた。

彼女は丁寧に私の体を洗い、ケツの穴までしっかりと指を滑らせた。間違いなくRimmingをする指の滑らせ方だ。

私が湯船につかっている間、彼女は自身を入念に洗っていた。綺麗好きのようだ。のぼせてきたので、彼女が入る前に私は風呂から出た。

ベッドに横になっていると、キスをされ、体を舐められた。ときどき、彼女の梅の種のような乳首が私の体の表面を優しく触った。彼女の体舐めは、「唾液軸」と「チロチロ軸」がともに高く、くすぐった気持ちよかった。仁王立つチンコ親父の周りを巻くように、腰の周辺や足の内側、付け根を舐められた。

チンコ親父にしても、いきなり咥えず、側面を舌を細かく動かしながら、這い上がっていた。亀の頭をひと回りして、チンコ親父が彼女の口の中に入った。素晴らしいフェラチオだった。手をほとんど使わずに、イグアナフェラに徹していた。ときどき、側面舐めに戻る。

あの舌は必ずゴールデンボールズに行くんだ。そう思いながら、天井を見つめていた。彼女は、イグアナフェラと側面攻撃を行ったり来たりしている。

3歩進んで3歩下がり、彼女の舌とゴールデンボールズの距離は一向に縮まらなかった。じれてきたので諦めて起き上がった-私は知らない人にキンタマを舐めてくれなんてお願いできない。

座った状態で向き合うと、彼女は私にキスをして唾液に濡れたチンコ親父をさすった。私も彼女の股間に手を伸ばした。不毛の彼女の股間は、ぐちょっとしていた。しかし、私は指先にローション的な何かを感じた。あの湿り気の正体は最後まで分からなかった―私は知らない人に、あなたの股間を濡らしているのはあなたの体液かローションかなんて聞けない。

今度は私が彼女を攻めた。尻に弾力があった。ほどよく固く、ほどよく柔らかかった。オマンコには絶えずキラっと光るリキッドが見えた。股間には毛を剃った跡が見えた。そこは彼女の体の中のわずかに残された白くない部分であった。

シックスナインが終わると、彼女はチンコ親父にブツを被せた。もち、これからアレをしようということである。

我々は向かい合ってアレをした。彼女は私の脇や肩にずっと手を置いていて、その手がときどき背中をさすった。私は気分が良かった。彼女の反応は一般女性そのもので、風俗らしさがなかった。 自然だった。

出し入れをしていると、どんどんと滑りがよくなっていった。あまりに滑ったので、我々の股間の下はブラッディ―マリーになっているんじゃないかと、心の隅で心配していた。

私が射精をして、体を離すと、陰毛のないオマンコ脇に白く濁った液体が付着していた。

疲れた私はベッドで横になり、彼女も付き合ってくれた。彼女はずっと私の肩や胸を撫で、私は彼女の少しザラっとした尻や綺麗な背中をさすっていた。顔が合うと、何度かキスをされた。

まとめ

満足度でいうと「3」か。「4」に近い「3」であるが、何か足りない部分があった。会話もサービスも良かったのだが、私には少しサバサバし過ぎていた。

ただ、プラチナステージで10人以上の女性に会っている私の友人は、「ま〇ん」さんが一番良かったと言っていた。

彼が受けたサービスは私のときよりも良かったように聞こえる(念のため、NSという意味ではない)。友人は行く先々で私よりも過激なサービスを受けている。私は自分でそう信じているよりもキモいのかもしれない。

ちなみに、私にとっては「ま〇ん」さんよりも、「杏〇」さんの方がうんと評価が高いのだが、彼の評価は真逆である。人それぞれだ。

「ま〇ん」さんは、しっとりとした見た目や落ち着いた態度とは違って、フランクな性格のようだった。割と個人的なことをズバズバと話す気風の良さがあった。彼女のそういう部分を好む人は多いのではないだろうか。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(美人ではあるが、私の好みと言うにはちょっと地味である)
スタイル:4(スタイルはいい方だと思う。それに肌がとても綺麗)
サービス:3(ちょっとサバサバしていると感じた)
嬢の印象:落ち着いている
写真とのギャップ:写真を見ていない

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