あうん(吉原) – 癒し系のルックスで濃厚なお仕事をするというギャップ

みなさん、こんにちは。近日「地雷を踏んだらハンドジョブ」を全国に向けて公開するチナスキーと申します。

この度、私は友人の方のおすすめで、吉原の格安店「あうん」を訪問してまいりました。今回はそのときの体験談を語りたいと思います。

なお、長らく続いていたこの「お友達のおすすめシリーズ」ですが、あと1回で終了し、再び元の「地雷原を踏破するシリーズ」に戻ります。どうやら、私の足と足の間が求めているのは、誰も知らないお姫様を見つけた時の爽快感のようです。

マツタケの雄株はマツタケの雌株を求めるのが性なんです。

と書こうとして、「そう言えばキノコって雄と雌があるんだっけ?」と思いまして、Googleで検索をかけたら、上位にYahoo知恵袋の「キノコに「オス」、「メス」は、ありますか?」という質問がヒットしました。その質問はどうでもいいのですが、「あわせて知りたい」に「日本人と欧米人のオマンコの違いは主になんですか?」なんて質問がありまして。

あのYahoo様でも「マツタケ→エッチなこと」という発想をするんだ。そういう品のない発想を持った自分を恥じる必要はないんだと確信しました。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:21,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:6時~24時
入店時間:平日夜
待ち時間:5分
混み具合:他に1人

女の子

お顔は犬系の顔と言えばいいのか、タヌキ系の顔と言えばいいのか、やんわりとしたお顔である。クラブワールドの「し〇」さんに似ていると思った。もっと有名なところでは大坪千夏。Webの画像とは違う。まったく違う。

華やかに見えるWebの写真を見てしまうと、実際の彼女はあまりに普通で素朴に見えた。それほど修正を必要とする顔ではないと思うのだが、私は最初の5分くらいそのギャップに苦しんだ。

服を着ているとちょっと年齢不詳である。私は第一印象では30ちょっと過ぎと思ったが、色が白く綺麗な肌の感触から20代後半ではないだろうか。

おとなしく、ニコやかだった。態度は受身で柔らかい。そして緊張か性格か、やや距離を感じた。

サービス

我々が入った部屋はオンボロだった。天井に所々ガムテープが貼ってあり、エアコンの冷媒菅にハンガーがかかっている。フランスのレジスタンスのアジトみたいだ。

彼女は私の服を脱がせ、自らも服を脱いだ。ピンク色の乳首を備えた美しいおっぱいだった。触診をすると、手に心地よい重みと弾力が伝わってきた。88cmのEカップは真実とみていいだろう。あるいはもう少し大きいかもしれない。

おっぱいを触り、尻を触った。どちらも柔らかくすべすべだった。ただ、少し下腹部が出ている。醜いわけではないが、気になるレベルではある。

そのまま前戯に入れると確信したが、短時間ではあるが大いに迷った結果、Rimmingを狙う方向に進むことにした。だから、「シャワーを浴びよう」と私から彼女に提案をした。

彼女は慣れた手つきで私の体を洗っていた。指先が私のゴールデンボールズから尻の穴に滑ってきたときに、私は気持ちいいと素直な感想を伝えた。

ここが気持ちいいの?

指を前後に滑らせながら「ま〇」さんは言った。直前までニコやかで柔らかかった表情が、一瞬で鋭くエロい目つきになっていた。本人は自覚がないと言っていたが、まさに豹変だった。ドSの影さえ見えた。あんな表情の変化は意図的にできるものではない。彼女の変化に、私は興奮した。そして、私はRimmingへの道を着実に歩いていた。

ベッドではあっさりでも濃厚でもない普通のキスを受け、彼女の舌がたっぷりの唾液を残しながら、私の体の表面を動いた。フェラチオを手短に済ませると、うつ伏せになるように言われた。

ここまできて、Rimmingなしはあるまい。

私は思った。

彼女の舌は私の腰上部からケツ臀部、ケツの臀部から裏腿を通って、私の足の指と移動した。足の親指をしゃぶられる。足指と足指の間を生暖かいモノが刺激する。

舌がケツに戻る。彼女は私のケツの臀部をかきわけてRimmingをした。「かき分けられている」感に感動した。差し出されているものを舐めるのではない。あえて、自らの意志で、そこを舐めるためにかきわけているのだ。感動に値しないわけがない。

私の尻の肉と肉の狭間で肛門めがけて舌を伸ばしているのだろう。顎が疲れるのではないだろうか。喉と顎をとおっている筋が張っているののだろう。何のために?私の肛門のためである。讃えられるべきビジネスパーソンである。あと、腿辺りのおっぱいの感触がキモチよかった。

長時間に渡ってRimmingをされた。寝ていただけなのにヘトヘトになった私は彼女を攻めた。あとで「ま〇」さん自身が言っていただのが、攻められるよりも、攻めるほうが好きらしい。男の反応を見るのが好きなんだそうだ。だから、私の攻めにも彼女の反応は普通、というか薄かった。

Rimmingにより興奮状態にあった我々はねんごろになった。もはや我々を隔てるものはゴムの薄皮一枚だった。彼女は痛いくらいにきつかった。あのうつ伏せにされたときのプレイに比べると、普通のねんごろではあったが、揺れるおっぱいは美しかった。

まとめ

気持ち良かった。少し細かい話をしよう。彼女の接客は「お仕事系」に分類されるものだろう。イチャイチャ感はない。が、ニコニコしている柔らかい態度で、「お仕事系らしさ」が中和されている。「お仕事」を受けているという感覚はあまりない。

レポートのとおり、攻められたい方は満足するだろう。そういう意味では、お金はないけれどソープのサービスは受けてみたいという方にはおすすめである。マットをしてくれるかどうかは私は知らない。攻めるのが好きな人は、後悔はしないだろうが消化不良なセッションになる可能性がある。特にRimmingに興味ない人は。

それと、W58cmとなっているが、せめて59cmにしてほしい。風俗を知らない方は58cmも59cmも変わらないと思われるだろうが、1cm違うだけで5~10cm違うのだ。サービスが普通のレベルだったら、私はあのお腹をもっと気にしていただろう。結果的にはセッションの途中から気にならなくなった。

今回の「ま〇」さんを私にすすめてくれた方は、ハニーカンパニーの「み〇く」さんよりも良かったと言っていたが、私の感想は逆だ。こうやって2つ以上のサンプルで人の評価と自分の評価を比べると、自分が何に重きを置いているかが分かる。今更だが、私は外見らしい。外見だけではないが。

なお、人は相手によって言動や態度を変えるものであり、彼女が私にしたことを貴方にするとは限らないということはご留意願いたい。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(写真を見ていなかったら、評価が上がったかもしれない)
スタイル:3(胸がとても綺麗なだけに残念である)
サービス:5(素晴らしい)
嬢の印象:柔らかい、隠れS
写真とのギャップ:全然違う

6 件のコメント

  • やんまんさん

    1cm違うと3~20cm変わるものだとご理解ください。
    私が感じるところでは、吉原の平均ウエストサイズは年々下がっています。自治体の「ウエストサイズ切り上げ措置」を待つほかありませんね。

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

    メールアドレスは必須ではありません。アドレスを記入しても公開されることはありません。批判は受け付けますが、誰かの個人情報を晒すようなコメントは許しません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)