満足度5!上品だけど愛嬌抜群、吉原ダーリングハーバー「な〇」さん

みなさん、こんにちは。

今回はすっかりお馴染みになった「えっちびさん」による吉原の大衆店「ダーリングハーバー」の「な〇」(T159 B83(C) W57 H83)さんのレポートです。ダーリングハーバーのレポートはこれで11回目。「私史上1・2を争うセッション」とありますが、たいそう充実したセッションだったようです。

ところで、つい先日、系列店の「ブルーラグーン」が閉店になって、在籍女性たちがダーリングハーバーに移転してきたようです。ブルーラグーンって、5年くらい前はけっこう流行ってましたよね?時代の流れを感じます。


↑ムッチリ巨乳のスタイルが超エロいです。この体型を見ていると、私はプリティガールに在籍されていたあの方を思い出します。でも、インストラクターってあるけど、この方、倉多まおさんですよね?

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:29,800円(70分)
フリー or 予約:予約
営業時間:6時~24時
入店時間:平日22時過ぎ入店
待ち時間:5分
混み具合:他に2人

Photo via Visualhunt

お店の雰囲気と店員さん

初めてこのお店を訪れたのは約2か月ほど前。チナスキーさんがフリーではずしたことがないというこのお店に、私にしては珍しくフリーで突入してみようと思い立った。とは言え私は石橋を叩いて渡る性格。この日を選んだのにはある理由があった。お目当ての女の子が出勤予定になっていたから。

その女の子を最有力候補として、その時間帯に出勤予定が上がっていた女の子を数名リストアップ。そしてお店へと向かった。フリーで吉原に足を踏み入れるのは初めてのこと。ドキドキ、ワクワク…。

お店の前にたどり着くとダンディーなおじさまに声を掛けられた。60歳前後くらいだろうか、長身で二枚目。俳優さんのようなオーラがあった。フリーだと伝えると「今日はいい娘が揃ってますよ。ぜひ写真を見ていって下さい。」と誘われ、店内に入った。

待合室に入るとスーツ姿のこれまたイケメンのお兄さんが写真を持って現れた。確か写真は4枚広げられた。残念ながら最有力候補に考えていた女の子の写真は出てこなかったが、2番手に考えていた女の子の写真がそこにあった。その女の子に入るにはかなりの時間待たなければならないという。

お兄さんは他の女の子を薦めてきた。お薦めの中には5番手位に考えていた女の子も居たのだが、自分の審美眼を信じた。そして、その結果ハズしてしまった。私史上最も詰まらないセッションとなってしまった。嗚呼…何ということだ。お兄さんの言うことを聞くべきだった。そう後悔した。

そして2ヶ月後、またこのお店に来ていた。待合室には例のイケメンのお兄さんと私。でも彼が持ってきた写真は1枚のみ。私はその写真をよく見なかった。写真に示された名前を確認するだけにとどめた。そう、私はフリーではなく予約をしていたからだ。

予約をしたのは、2ヶ月前のあの日に最有力候補に考えていた女の子だった。

女の子

予約時間から15分が過ぎた頃、名前が呼ばれて待合室を出た。右手に進んだところに彼女が立っていた。ブルーのスリップドレスが目に鮮やかに飛び込んできた。足元を見ると、なぜか裸足だった。

私が顔を上げた瞬間、私の心は射抜かれた。ズキュン!

「か、か、か、可愛いぃ」

私の好みにズバコ〜ン!ときた。そのうえ彼女は満面の笑みをたたえていた。くううぅーっ!!!

彼女は私の手を握り、3階へと導いてくれた。お部屋に入るとお互いに挨拶。相変わらず笑顔だった。とっても明るくて、ハキハキとしている。手垢にまみれていない純粋無垢な雰囲気が感じられた。彼女に嫌な印象を抱く男性など居るはずもない。

全体の雰囲気としては、例えば銀座や青山辺りの一流ブランドショップに勤める若手店員さん、あるいは新米のキャビンアテンダントと言った佇まい。上品でありながら親しみやすさも感じられた。

ルックスは、元オグシオの潮田玲子さんをほっそりとさせた感じ。カーリング中部電力の市川美余さんにも似ている。キリッとしているけど、表情はやわらか。とにかく笑顔に魅了されてしまった。

ブルーのスリップが彼女の肌の白さを引き立たせていた。スレンダーながら細過ぎずバランスが良さそうな身体つき。やわらかな女性らしい曲線を眺め、共に過ごすひとときが楽しみでならなかった。

サービス

私がコートを脱ぐと、彼女は受け取ってハンガーに掛けてくれた。私はベッドに腰掛けた。彼女は隣に寄り添い、私の方へと顔を近付けた。あとは自然な流れだった。どちらからということもなく唇を重ねた。

ふわっ。とやわらかかった。マシュマロのような感触。経験したことがないような心地よさを感じた。

私がパンツ一丁になったところで彼女に希望を伝えた。脱がせてあげたいと。彼女は「脱がせて♡」と笑顔で応じてくれた。彼女にバンザイをしてもらい、ブルーのスリップドレスをまくり上げた。ドレスは彼女の細い腕と小さな頭をするっと通った。

とてもスレンダーながら出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでいて、メリハリのある女性らしい体つきだった。肌はきめが細かく、白くて美しかった。そして、いよいよ最後に残った2枚を脱がせる瞬間がやってきた。

ゴクリ

前から抱きつくように手を回すと、ほのかにいい香りがした。彼女の背中側にあるホックをゆっくり外すと。ぷるるんっ。おっぱいがあらわになった。小ぶりではあるものの、Cカップのお椀型のおっぱいは彼女のスレンダーな身体にとてもよくマッチしていた。白くて柔らかそうなそのふくらみにピンク色の頂が映えていた。

きゅ〜っと引き締まった見事なくびれを堪能しながら最後の残された1枚をゆっくりと足元に降ろしていく。

ゴクン

彼女の股間は自然毛で覆われていた。もじゃもじゃ党の私は秘かに嬉しかった。

彼女に導かれて洗い場に移動した。私が歯を磨いている間に彼女は手際よく準備を整え、私の身体を洗ってくれた。私の後ろから手をまわして密着洗いもしてくれた。おっぱいが背中に当たってゾクゾクした。

私が先にお風呂に入り、後から彼女も入ってきた。間もなく彼女の顔が近づいてきて。ちゅっ!そして互いの舌を重ねた。唇を離すと、彼女の舌は私の首を舐め、そして胸へと移っていった。

私の両足を浴槽の両端へと持ち上げると、私の大切な部分をペロペロしてくれた。パクッと咥えると、手を使わずに頭だけを上下して私を快楽と誘ってくれた。それが終わると彼女は再び私の唇を求め、舌を交えた。

マットとベッド、どっちがいい?

彼女は私の希望を聞いてくれた。マットもできるなんて、正直意外だった。上品で無垢な印象の彼女にはソープらしいテクニックやサービスは無縁に思えたから。講習を受けたことはないらしく、自己流で覚えたのだとか。もじゃもじゃ党員でありベッド派の私は迷うことなく答えた。

ベッドに仰向けになった私に、彼女は口づけし、舌を絡め、耳を、首を、胸をベロベロしてくれた。彼女の舌はとても柔らかく、攻めは優しかった。やがて私の大切な部分へとたどり着くと、先程と同じ流れでペロペロからパックンチョ。両手をベッドについた状態で、彼女は咥えてくれた。咥えながら時折こちらをちらりと覗き込む彼女の表情は、さっきまでの彼女とは別人のように大人びて感じられた。

そろそろ私も攻めたくなり、攻守交代を申し出た。ベッドに仰向けになった彼女の白く、また引き締まった身体に見惚れ、惹きつけられた。しばらく見つめ合い、そっと口づけ。彼女の求めに応じて舌でまじり合った。首から胸へと舌を這わせていった。

彼女の茂みに顔を埋め、しばし堪能。周辺部を舐めながら中心部へと移っていった。乱れのない美しい秘部はその色合いとともに彼女の若さを象徴していた。そっと優しく触れ、舐めた。やがて指に、舌に湿り気が感じられるようになり、艶めかしい音が興奮を誘った。

私も舐めたくなっちゃった♡

彼女は私の大切な部分を舐め、頰張った。69の体勢になったり、彼女が仰向けになったりしながら互いに貪るように舐めあった。彼女の股間は十分過ぎる程湿り気を帯び、準備万端となっていた。

極薄のポリウレタンを仲介し、私たちは結ばれた。結ばれる直前、彼女はなぜかローションを塗っていた。準備万端なはずなのに。ちょっと心配だったので、十分過ぎるほど慎重に気遣い、ゆっくりと優しく射し込んだ。

やがて彼女の両手は結合部分の上にある小さな蕾に伸びていき、ローションを指に絡めて自ら刺激しはじめた。へへへっ、そういうことだったんかい。ローションを使った訳が明らかになった。私は彼女の足を広げたり、持ち上げたりしながら異なる感触を楽しんだ。彼女はずっと自身の蕾をわさわさとむさぼり、うっとりとした表情を浮かべていた。私は激しい欲情にかられた。 

密着しておっぱいを舐めたり、抱き締め合ったり、彼女が馬乗りになったり、ふたたび戻ったり。最後はきつく抱き締め合い、互いの唇を舌を貪り合いながらフィニッシュを迎えたのだった。

私がベッドに横になると、彼女も隣に寄り添ってくれた。そっと彼女に腕枕。抱き合いながらのピロートーク。心地よい疲労感に包まれながら、穏やかで幸せなひとときを過ごした。

体を洗ってもらい、帰り支度を整えた私に彼女は何度も口づけをしてくれた。そして、ぎゅ〜っときつく抱き締め合い、再会を誓ったのだった。

部屋を出ると手をつなぎ、彼女に導かれながら階段を下りていく。階段は狭いため彼女は先に、私は後から下りていった。上から見下ろすと彼女の笑顔の先には小さな胸の膨らみとピンク色の頂が下着の隙間から覗いていた。

見えてるよ、と告げるとハニカミながら微笑む彼女。そしてふたりは笑顔のまま手を振り合った。

まとめ

私史上1・2を争うようなセッションでした。これまでソープでは味わったことない感覚を味わいました。クラシック音楽が流れるシティホテルのようなシックな空間での上品で優雅な時間。まるで付き合いはじめの恋人と過ごすひととき。前回このお店に来た時には全く感じなかった感覚なので、やはり一緒に過ごす女の子によって、店の印象がこうも変わるのか、改めてそう実感しました。夢のようでした。ハマってしまいそうです。

普段私が通っているお店と比べるとちょっと割高なのが辛いところ。通う回数を減らしてでもまた会いに行きたい。そう思わせる魅力が彼女にはあります。

キラキラと輝くような愛くるしい笑顔。明るくて人懐っこい性格。スレンダーながらバランスの良い美しいスタイル。それでいて育ちの良さも感じさせてくれます。

レポート中には書きませんでしたが、私のようなおっちゃんでも興味を持ってあれこれ聞いてくれたことも嬉しかった。私を知ろうとしてくれたということですから。

彼女はかなりのレア出勤嬢のようで、ここ最近は出勤予定が出ていません。会いたい思いは募るばかりです。もし彼女の出勤予定を見つけたら、きっと迷わず予約をしてしまうことでしょう。 

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(可愛い女の子が好きだったらオススメ)
スタイル:5(スレンダータイプ。おっぱいは小さめながらキレイ)
サービス:4(特筆することはないけれど満足度は高い)
嬢の印象:笑顔を絶やさず愛嬌抜群。上品だけど人懐っこい。
写真とのギャップ:うかつにも写真をよく見なかった(プロフィール写真は別人のように見える)

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※写真は私(チナスキー)の勝手なイメージです。

10 件のコメント

  • えっちびさん、初めまして。

    とても楽しい優雅なひとときを過ごされたのですね。

    >会いたい思いは募るばかりです。
    容姿は勿論ですが、気取らず、さりげない「お客様ファースト」的なサービスを提供してくれる姫に出会うと私も同じ気持ちになります。
    毎日、2000人前後の泡姫が集結する吉原で好みの姫に出会ってしまうと、ソープ遊びも
    ハマってしまいますね。

    • ワイフピストンさん、コメントをいただきまして、ありがとうございます。

      高級店に通っていらっしゃる皆様だったら「全然じゃん!」と思われるかも知れませんが、私にとってはそう感じさせてくれたセッションでした。忘れられないセッションとなりそうです。

      (私はソープ始めが高級店だったのですが、ひどいパネマジの洗礼を受けまして、以来お手頃な価格帯のお店にしか行かなくなってしまいました。経済的な事情もありますが…。)

      たくさんの女の子の中から自分好みの女の子と出会えた喜びは、相当なものです。だから何度も通ってしまいます。な○さんにも会いに行きたいですね。また出勤してくれることを願うばかりです。

      • えっちびさん。
        今回レポートされた姫様は、高級店がメインの男性でも満足度は高いのでは?と私は思います。
        初高級店でエグいパネマジくらってしまわれたのですね。そりゃ誰だって足が遠のきます。心中お察しいたします。

        「な◯」さんには姫予約用の連絡先は聞かなかったのですか?
        私は気に入った子には自分から聞きます。客側から姫予約の連絡先を聞いて、教えてもらった場合、遅くても1ヶ月以内にリピートするのが暗黙のルールみたいな事を聞いたことがありますが…

        • ワイフト・ピストンさん、そんな暗黙のルールがあったとは知りませんでした。ルール破りまくってます。。。

          • チナスキーさん。こんばんは。

            私がソープ遊びペーペーだった20代の頃、私にソープ遊びの楽しさを教えてくれた先輩に教えてもらいました。そして、泡姫様に聞いたところ「お兄さん若いのに良く知ってるね~笑」と言われました。都市伝説かもですが私は、この教えを忠実に守ってソープ遊びをしています。

            ※あくまで、客側から連絡先を聞いて、教えてもらった場合です。嬢側から教えてもらった場合は関係ありません。

          • 私もその暗黙のルールについては知りませんでした。でもほぼ実行していますけどね。私の記憶が確かならば、、おひとりだけ実現していない様に思います。

            ごめんなさい。某店のも○さん。

        • ワイフトピストンさん、ご返信までいただきまして、ありがとうございます。
          たいへん嬉しく思います。

          ルックス、スタイル、愛嬌の良さなど高級店でも通用するかも知れませんね。高級店のお客様でも、どちらかというと若い子が好きで、プロっぽいサービスを求めない方ならご満足いただけることでしょう。

          私も気に入った女の子には姫予約用に連絡先を聞くんですけどね。こちらのお店のウェブサイト、システムのページにこう書いてあるんです。「コンパニオンさんの出勤やご予約をフロント1本に集中させております。」と。なので、姫予約を受けていないお店なのだと判断して聞きませんでした。あくまでも建前であって、女の子によっては受けているということもあるのかも知れません。

          考えてみれば、ダメ元で聞いておけば良かったですね。あぁ、ちょっと後悔しています。

          • えっちびさん、ソープで連絡先交換を禁止している店なんてないと思いますよ。ソープでの秘め事は、「自由恋愛」です。
            もし、あったとしても、姫様が、えっちびさんを「良客」と思えば、ナイショで出勤予定を教えてくれます。

            例えば、急にキャンセルでた時とか。
            もし、「お店に禁止されたるの。ごめんね♡」の場合、それは、「あなたは、もう来ないでね笑」です。潔く客も引き下がるべきだと私は思います。

  • えっちびさん、お店のHPシステム見ましたが、「メールでの予約、問い合わせは…」なので姫予約は別で考えて大丈夫と思いますが…

    先ほどのコメ↑誤字すみません。読みづらいですね。

    • ワイフト・ピストンさん、ご丁寧にお応えいただきまして、ありがとうございます。

      そうですね。またな○さんにお会いする機会がありましたら、連絡先を聞いてみたいと思います。

      3月まではちらほらと出勤予定が出ていた様ですが、4月になってからはパッタリ。時期的に考えても環境の変化などあって、出勤が出来なくなってしまったのかな…と。期待し過ぎずに、でも出勤チェックは日々怠らずにしております。

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