格安店にこんな綺麗なお姉さんが!?プラチナステージ「イ〇」さん

こんにちは、通称「吉原のランキング入り請負人、ただし素材がいい場合に限る」チナスキーです。この通称は、長いソープブログ歴で女性2人に言われたので、紛れもない事実です。

さて、吉原の格安店「プラチナステージ」のレポートです。「イ〇」さん(T165 B88(F) W57 H87)という新人さんですが、とっても美しいビジネスパーソンでした。久々の「満足度5」です。私には未来のソープが見えるのですが、2、3ヵ月後にはNo.3以内に入っていますね。入っていなければ、5位以内でしょう。それも無理なら、ベスト10には入っているに違いありません。

ちなみに、調べてみたら、公開記事で「満足度5」が出たのって昨年の8月以来でした(外部ライターを除く)。有料記事を含めても、この半年で2回だけですからね、評価基準がちょっと厳しすぎるのかも。いずれにしても、人間と人間のやりとりのことなので、数字に頼り過ぎてはいけません。フリーザ軍団はそれで全滅したわけですから。

ところで、皆さんはゴールデンウィークはソープには行かれますか?行かれた方がいらっしゃったら、ぜひ混み具合をシェアしてください。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:16,000円(60分 ※合言葉割引適用)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日午後入店
待ち時間:5分
混み具合:他に0人

Photo credit: Idhren via Visualhunt / CC BY-SA

お店の雰囲気と店員さん

プラチナステージに入ると、狭い入り口で5人ほどの店員に「いらっしゃいませ~」と言われた。合唱団に迎えられたようで、異様な光景だった。予約していることと自分の名前を告げると、靴を脱いで案内部屋に行った。前から入り口で靴を脱ぐシステムだったっけ?そんなことを考えながら、テーブルをソファが囲んでいる案内部屋に入った。

すぐにおじさんが来て、料金を払った。合言葉を言ったら、2000円割引になった。

予約時間の5分くらい前に、声がかかった。僕は案内部屋を出て、奥にある階段に向かった。

女の子

黒髪が眩しい綺麗なお姉さんが立っていた。

おぉー、ちょっと格安店にいそうにないゴージャス風情。

彼女の特徴はわりと書きやすい。まず綺麗な真っ黒髪。お顔に似合っていて艶っぽさ30%マシ。白髪が1本でもあると白黒ハッキリしすぎて致命傷を負うタイプ。もち、白髪はなかった。色白のお肌。切れ長のおメメ。姿勢がいい。足の土踏まずから頭のてっぺんまで1本芯が通ってる。着物が似合いそう。創業者が「なんとか兵衛」みたいな名前の古堅い大手日本企業の受付にいそう。隣に感じはいいけどイモっぽい受付嬢がいて、余計に輝いて見えてそう。えっと、ええっと、あとは・・・これくらい。

要するに、僕のタイプ。チマタの風俗ブログでは、こいうのを「ドストライク」って言うんだけど、そんな他人の辞書使ってモノ書くようなマネをしない僕にとっては、彼女こそがオンリーワンのホールインワン。ソープだけにね。

「イ〇」さんはニッコリと大人の女の表情で笑い、先導して僕を案内部屋へと導いた。タイトなワンピースを着ていた。脚がすっげーキレイ。どうでもいいけど、このブログで誰かの足を讃えたのはこれが第一回目。ちゃんとカウントしといてよ。

部屋の前まで来た。階段ではお尻と足の形しか認識していなかったので、改めて見ると背が高い。すらっとしている。

正面で「イ〇」さんを見た。どうでもいいけど、アゲイン。彼女の「イ〇」という名前、何とかならないかな。「イ〇」なんて聞いたら、「もし高級店に移籍したら次の名前はイオナズンだね」って言うしかないじゃない?

だいたい「イ〇」なる人物を予約して、彼女のようなレディが出てくるなんて誰も予想できないよ。いつも穿(うが)ってばかりいる掲示板の子たちが、「イ〇」(→爆発→地雷ドッカーンかも)→「∴(ゆえに)地雷に決まってる」っていう負の方程式を書き込むんじゃないかな。木村佳乃派(似てはいないけど、いやちょっとだけ・・・)のお顔だから、「よしのこ」がいいんじゃないかな?「ゆきのこ」っていう源氏名があるくらいだから、「よしのこ」があってもおかしくはない。協賛ブログの立場を乱用して店に要求したい。

そう、正面で「イ〇」さんを見たんだ。やっぱりキレイ。「電車の中で向かいの席にいたら2度見」率は高いはず。だって整った顔立ちもそうだけど、スタイルがちょーいい。さっきまでお尻しか見えなかったけど、胸腰尻のラインがスリムでありつつのカーブしっかり。

そういう、庶民・町民にはちょいと敷居の高いお姉さん。代官山のカフェでホットケーキ食って女子力アップなどとほざいてるオブスドブスどもは、よく見てやがれ。こういうのをセクシービームってんだ。

サービス

彼女は僕の正面から軽くお辞儀をして挨拶した。僕は緊張していた。僕は好きなタイプが美人で、苦手なタイプも美人なんだ。彼女も緊張していた。

上着を預けて、とりあえずベッドに座った。他にすることがあって?「イ〇」さんは僕の隣に座った。横を見ると、ニッコリと微笑まれた。彼女は余裕の笑みが似合いそうだけど、まだ業界に入って数日らしく余裕はなさそうだった。それでも落ち着いた女の人オーラは出てた。

僕はシャツの袖のボタンを外してひと呼吸ついた。気弱い男が全力で出した、服を脱がせてサイン。彼女は僕の服を脱がそうとしているのが分かった。でもタイミングをつかめないでいた。僕は僕で服を脱がせてよと言うタイミングがつかめないでいた。ソープ遊びって本当に難しいね。服脱ぐだけで、これだけ考えるんだぜ。

そんなこんなで自力でパンツ1枚になった。彼女は僕を背中に向けて、ワンピースを脱がせてほしいといった。彼女がワンピースを脱ぐとそこは白い背中だった。うなじが「わたし、どう?」って語りかけてきた。チンコ親父が「い~肌加減じゃのう」って答えた。目線を前面に回すと、デカいカップに覆われた白くてデカいおっぱい。

僕はやっぱりホックを外させてと言えず、僕の見解では彼女もホックを外してと言えず、自分でホックを外した。

それは釣鐘型のおっぱい。頭のどこかにある「えっちな気持ちを司る中枢」にリンリン鳴り響く。釣鐘だけにね。こんなこと言うと必ず反射的に「将来垂れる」とかいうヤツが出てくる。いやいや将来って、あんた60分しか会わねぇだろ。下手したら50分じゃねぇか。50分か60分で迷っているあんたが、どうして彼女の中長期おっぱい計画に口出すんだ?イオナズーン!

まあ、とにかくだ。

なんてエッチなおっぱいだ!!!

毎回毎回、過去をほじくり返してすまないけど、かつて存在したドンキホーテのあの方のおっぱいみたいだった。あ、でも、あの記事はチナスキー・デ・ラ・マンチャ氏の体験談だから、僕は実物を見てないけど。ほら、あの人、あんな乱駄文の中で文字描写はできてるから。

スリムとは言わないかもしれないけど(足はスリム、腰も結構スリム、だったらスリムかも)、スラっとした普通体型に釣鐘。このお顔で、このお肌で、このおっぱい。あるところにはあるもんだね。

「汗を流しましょうか」と言う彼女を無視して、ホックは外せなかったのに、乳首を舐めた。繊細なくせにガツガツしてる。いやだね、ソープ客ってのは。「イ〇」さんは、色っぽい声を出した。外見から少し淡白そうにも見えたから、「なるほどね」と思った。おっぱいは予想よりも少し柔らかく、彼女は28歳くらいという僕の推測を確信に変えた。されど釣鐘型だ。

しつこく攻め続けたけど、「汗を流しましょうか」ともう一度彼女が言った。2回目の言い方は、ちょっとだけ「さえぎる感」と「なだめる感」があった。申し訳ありません。僕の経験則だと、綺麗系の顔、20代後半以上、風俗未経験、この3つがそろう人は、そろっていない人と比べると清潔さに対する配慮が強いんだ。

僕はお姉さんに連れられて2メートル先の風呂場へ行った。案の定、彼女は僕のカラダをしっかりと洗った。ソープなら普通にやることなんだけど、尻の穴まで洗われた。やる人がやれば、それもひとつの印象的なプレイになる。風呂に入って、コップと歯ブラシを渡された。彼女は入ってこなかった。

風呂から出て、僕はベッドに横になった。彼女も横になり、添い寝ポジションを取った。笑みを浮かべながら僕に顔を向けた。僕は緊張しながら彼女に顔を向けた。それからキスをした。温かく柔らかい舌が、僕の舌を舐めた。少しの間、そのままでいた。

なとなくの流れで僕が最初に攻めた。声がちょっと大きめで、それでいて、しっとりと色気があった。彼女はオマンコに毛がなかった。彼女の髪のような黒々としたブッシュを期待していたんだけど、文句は言えない。舌をゆっくりと動かすと腰が波のように動いていた。ああ、お姉さんのこういう腰つきって、それだけで画になる。

仕事が終わると僕は横になった。「イ〇」さんは性欲を掻き立てる表情の顔を僕に近づけて、濃いキスをしてきた。乳首を経由して、まずはタマを舐められた。意外ないきなりタマ舐めだったから、すっごく気持ち良かった。声がでちゃった。

「タマが気持ちいいの?」

清楚なお姉さんっ!そんなハシタナイ言葉をっ!

タマ舐めが終わって、フェラチオが始まった。ときどき、微笑みながら「気持ちいい?」って僕を見る。ねえ、そんな目で見ないで。彼女のフェラチオは吸引主体だった。舐:吸=1:9くらい。できる限り奥まで咥えようとするその姿に、優しさしか感じないから男って単純だね。

起き上がると彼女も起き上がった。胸に潜り込んで、やや存在感のある乳首を舌で転がした。彼女の手が肩に置かれたのを感じた。

彼女はテーブルに置いてあったゴムを持ってきて、僕に被せた。彼女は仰向けになって、僕はその足と足の間に進んだ。

行為は盛り上がった。だんだんと盛り上がっていった。彼女はときどき僕の体を抱き寄せたり、肩をさすったりした。口を合わせると、舌がすごい動いて離れなかった。体を起こした。彼女の両手首をつかんで、臍の辺りでクロスさせた。ベタな手口だけど、おっぱいが両手に挟まれた。どんな光景だったかなんて、野暮だから言わないよ。

行為が終わると、僕たちは横になって会話をした。彼女は僕の体を優しく撫でていた。僕は執拗かつ未練がましくお姉さんのおっぱいを弄っていた。会話をしていると彼女はよく笑った。慣れていないからか、ときどき作ったような笑い方に見えた。

もう一度、彼女は僕の体をしっかりと洗い、イソジンでうがいをさせ、風呂に入れた。最後までちゃんとしていた。

まとめ

さんざん言ったように、綺麗な人なので、可愛らしいキャピキャピした子が好きな人にはあまり向かないだろうね。でも、「損した!」って思う人はほとんどいないんじゃないかな。料金を考えても。割引込みだけど60分で16000円だよ。

若い人に人気があると思う。あの雰囲気は。周りに低コスト量産型女子しかいない環境だったら、きっと生まれて初めて大人の女性に会った気分になるよ。それと、彼女みたいな雰囲気が特徴のビジネスパーソンは、90分くらいのゆったりコースがおすすめ。ケチな僕でも75分にしておけばよかったって後悔した。ハマりすぎに気を付けてね。

あとはスタイルね。5~7年前だったら、それと、あとちょっとだけ、ちょっとだけお腹が引っ込めば、グラビアアイドルでもいけるんじゃないかな。褒めすぎ?いいものはいいんだから、仕方ない。

今日はありがとう、ガニメデさん。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(美人!)
スタイル:5(釣鐘型!)
サービス:4(素人だけど一生懸命!)
嬢の印象:美人、スタイルがいい、しっとり大人の女性
写真とのギャップ:ごめん、写真を見ていなかった

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12 件のコメント

  • チナスキーさん

    いつもレポート記事を拝見するのを楽しみにしております。

    コメントは入った場合か興味があるときと決めているのですが、今回の嬢様に入ってきましたので、
    感想をご連絡させていただきます。

    完結にいうと最高でした。
    何が最高かというと、普通に私の好みでした。
    結局のところ、美人と思うか?スタイルが良いと思うかなどもある程度は主観だと思うのですが、
    今回の嬢様は本当に私の好みでした。それに尽きます。

    ありがとうございました。

    • 模型さん

      コメントと感想ありがとうございました。

      好みの方に会えて良かったですね。ブログが参考になって、私も嬉しいです。

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