超高級店のナンバーワンに挑戦してみた – サブマリン「早〇女」さん

みなさん、こんにちは。 連休はいかがお過ごしでしょうか?

本日は、覆面ソープ調査団「ソープファンネット」の高級店課長である「青山春男」さんによる、吉原の超高級店「サブマリン」のレポートです。無事に当ブログの記事として採用されたので1万円の原稿料をお支払致します。

今回はナンバーワンの方に入られたそうです。吉原の超高級店でナンバーワンということは、ソープのワールドカップがあれば、日本代表に入れるクラスであることは言うまでもありません。日の丸を背負う方の実力はどうだったのでしょうか?サブマリンだけに潜望鏡はあったのでしょうか?

ちなみに、青山春男さんの心のナンバーワンは以前OKMさんがレポートされた「秘書室」の「や〇ぎ」さん、私がレポートしたラテンクォーターの「小〇美〇」さんだそうです。

園田みおん なまなかだし 14 【MGSだけの特典映像付】 +45分
↑MGSでGWセールをやっています。大量の動画が30~60%オフです。上の作品は、私が愛してやまない園田みおんさんの作品で250円~。セール期間は5月10日12時までです。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:86,800円(120分)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:平日12時少し前入店
待ち時間:なし
混み具合:他に1人

Photo credit: mrbill78636 via VisualHunt / CC BY※写真はチナスキーの勝手なイメージです

お店の雰囲気と店員さん

言わずと知れた吉原の高級店、サブマリン。ミンクや姿麗人の関連店舗である。3店舗とも雰囲気はほぼ同等であるが、サブマリンの待合室は教室配置の一人掛けソファとなっており、他のおじさん達と顔を合わせることは少ない。例えばいまだにボイラー故障が続いている某店舗のような下品な洋風と言うより、シンプルモダン系のインテリアはオーナーの趣味なのだろうか。わりと好みである。

高級店だからなのか、予約争奪戦は激しくなく、ランカー嬢の予約ができた。以前、系列の姿麗人でボーイさんのおすすめで失敗をした経験があるので、今回のサブマリンはランカーを選んだ。高い金を出すのだから、良い思いをしたい。なお、その失敗だった姿麗人のお姫様は既に退店している。

その日は天気が良かった。高級店ならではのゆったりとした送迎車もいいが、鶯谷駅から歩いて吉原に行くことにした。時間の10分前に着いたので、お茶を頼んで、アルバムを見せてもらった。

サブマリンは、ホームページの在籍リストでは顔出しをしている嬢はいないが、お店に置いてある昔ながらの大きくて重いアルバムにはサイトの写真の顔出しバージョンが貼ってある。重いので決して見やすくないが、楽しんでいるうちにお呼びがかかる。姿麗人ではキャストが部屋に迎えに来るが、サブマリンは普通に廊下の端、階段前でのご対面である。

ところで、このグループの各店の違いは、サブマリンはマットなしで、姿麗人はマットあり。両店ともミンクより金額が高い。少し安いミンクは女の子の質に若干のバラつきがあるという印象だ。店員さんは総じて不愉快な人はいないし、送迎の運転も丁寧だと思う。送迎車はグループで同じ車を使っている。

今回使った3階の部屋は広さは普通だが、中級店よりは豪華な感じで印象は良い。ここはタオルが一般的な濃い茶色でなく、白い。高級感がある。

女の子

第一印象
「早〇女」さんは、廊下の先に立っていた。プロフィールの身長よりやや小さめに見える。顔を隠したサイトの写真ではアゴが特徴的に見えるが、そうでもなかった。秘書室の「や〇ぎ」さん、ラテンクォーターの「小〇」さんには及ばないが、超高級店にふさわしい美人だ。目鼻立ちは星野真里で、口元と顎は山口紗弥加と、想像すればおおよそ雰囲気がつかめると思う。

ナイスバディ
彼女の特徴であるおっぱいは服の上からも大きく見える。白い胸部分と黒のスカートのツートーンミニワンピはピッチリと身体に張り付いている。胸だけでなくお尻も大きなナイスバディ。服の上からは、華奢ではないが綺麗な身体に見える。但し、私は服のセンスは良いとは思わなかった。

事務的
はにかんだ笑顔で挨拶をして、彼女はスタスタと先に階段を上がっていった。つまり、手は繋いでくれなかった。けっこう事務的である。

テキパキと
改めて挨拶をした彼女は、テキパキと私の服を脱がしはじめた。最後にタオルを掛けてパンツも脱がされる。服を脱がすその間、キスもなければ、世間話もなし。これからのサービスに不安を感じつつも、不愉快というほどではないから暫く様子見だ。

綺麗なおっぱい
彼女も自分の服をサッサ と脱ぎはじめたので、抱き寄せてちょっかいを出した。嫌がりはしない。ブラを取ると、Fカップの豊かな巨乳が、目と手に飛び込んできた。すべすべの吸い付くような肌と相まって、重量感のあるずしりとしたおっぱいは一級品だと思った。乳首もピンクで美しい。

吸い付く肌
パンティも脱がすと、白い綺麗な身体が一糸まとわぬ姿になる。アンダーヘアは自然だ。思ったより細身ではない。かといって太っているわけでもないが、横から見るとムッチリと重量感を感じる身体だ。厳しく見ればパーツ間のバランスに洗練さを欠くとも言えるが、ヒヤッと吸い付くような肌の手触りは素晴らしい。

素朴、不思議?
性格は素朴で、サバサバしており、話し声が小さく、話題豊富ではない。しかし、私の肌が綺麗なことや、ちんぽの形が良くて美しいなどと変な褒め方もする不思議な女の子だ。

サービス

ベッドに腰掛けて、腰に乗せた白いタオルの中央が膨らんでいる状態で、目の前には全裸の美女。ベッドに寝かされて、彼女はおもむろにフェラを始めた。冷たい唇が気持ちよいのだが、私の乳首を触る、乳首を舐める、ちんこを触る、ちんこを舐める、袋を触る、袋を舐めるの繰り返し。彼女の技はただそれだけである。

それを巨乳の全裸の美女がしてくれているという事実が興奮を誘うのみだ。強いのが良いか、弱いのが良いか聞かれたので、優しくしてほしい旨を伝えた。咥え方は上手いと感じた。

徐々に頭は冷静になり、なぜ彼女はナンバーワンなのだろうか、と思った。リピーターとご新規さんは半々と言っていたが、リピーターおじさんは彼女の何に惹かれるのだろうか?そんなことを考えながら、フェラを受けていた。逝きそうになってきたので、巧守交代を申し出る。

彼女をベッドに横たえて、キスから始めた。彼女は積極的にキスをするタイプではないのだが、嫌がりはせず、柔らかく冷たい唇が心地よい。そして、重量感のあるおっぱいもやや冷たく、手に吸い付いてくる極上の素肌。乳首を舐めたり、臍の辺りを舐めたり、徐々に下半身に下がっていった。彼女は小さな声で喘ぎはじめた。

やや重量感のある両足を持って、がばっと開脚。そこに大ぶりな美しい秘所が顔を出す。手入れよく歓迎すべき無味無臭だ。徹底的にクリニングスをすると、徐々に感じてきている様子だが、相変わらず声は小さい。トロリと液体が溢れてきたので、指を入れつつ舐めると気持ち良さそうだ。中も気持ち良いし、乳首を舐められるのも気持ち良いと言ってくれた。

かなり、長時間頑張ったのだが、結局ハッキリと逝った様子は見られなかった。以前、日本のAV男優が北欧美女をナンパしてエッチするというAVを見たことがある。男優がいくら攻めても、北欧美女はずっと気持ち良さそうなのだがなかなか逝かない。あの時の美女のように、「早〇女」さんも逝かない。私のテク不足なのだろう、、、

自分的には不完全燃焼のまま、再度巧守交代となった。

先ほどと同じ、乳首、竿、玉袋と、触る舐めるを繰り返し、適当なタイミングでゴムを付け、好きな体位を聞いてきた。私は前からと答えた。上下入れ替わり、再度彼女の股を広げて、短時間舐めてから 、合体。

ズンズンと突けば、それなりには感じてくれる。しかも、美人が顔を歪める様子には興奮もする。仰向けに寝ても垂れ下がらないおっぱいは揉み心地が至極良い。おっぱいを揉み、美人な顔を見て、キスをして、そして、射精。彼女も少し高まったのか、途中キスがよりディープに変化した。

ナンバーワンとの遭遇は、終わってみれば中程度の感動であった。ここからは、またもやテキパキとゴムを外され、お清めもなく、飲み物を聞かれて、少しだけピロートーク。

何故か、ホモのアナルセックスの話や、関連で前立腺マッサージが気持ちいいらしい話とか、行き先の見えない会話が続いた。試みに、アナルファックはOKなの?と聞いてみたかったが、そうさせない雰囲気を持つゆえやめた。

風呂に入ることになり、彼女が準備をしようとしたら、湯が溜まっていなかった。

「マジか?」

突然のギャル言葉。風貌と似合わないが、意外と若いのだろう。

洗い場で身体を流してもらうも、おっぱいを使ったボディ洗いはなかった。私にイソジンを渡し、彼女も自分もイソジンでがらがらうがいをして、ペッと床に吐く。色気が少ない。湯船でも甘えてくることもない。洗い場で、彼女に何回するかを聞かれた。できれば2回だか、最近は難しいと答えた。

風呂から上がり、身体を拭いてもらって、促されてベッドに横になった。サブマリンはマットがないので、選択肢はない。オイルマッサージがあるらしいが、彼女はする素振りも見せなかった。あまり噛み合わないが、かといって不愉快とも言えない会話をしたあと、彼女は例の手順で、フェラを始めた。

しかし、2回目に至るちんこの準備は完了しないまま、時間となった。

まとめ

もともと同店の大〇さんの予約を取ろうと画策していたのだが、大〇さんはいなくなった。ならばと、現在のナンバーワンを争うランカー嬢に狙いを絞った結果のセッションである。アルバムを見せてくれたボーイさんと話したのだが、「早〇女」さんは、いい女とやりたいと考えるエッチ目的のおじさんたちに人気があるらしい。彼女の言う、半分のご新規さんがそうなのであろう。

超高級店と言えど、相性が合わないこともある。相性って大事なんだと思った。こればかりは運次第だ。「入って」みなければ分からない。結局、高いお金を出してもそういうところに行きつく。だったら、ソープの格安、高級ってなんなんだろうと思った。

一見の金持ちおじさんが、店の薦めでナイスバディの美女と事を為す。その対象には早乙女さんは最高なのだろうが、ソープ遊びが習慣になっている類いの人間には、もうひとつ深みが欲しいと感じた。サブマリンの最近のナンバーワンは、羽〇さんという方らしい。ボーイさんの話では気配りのある抜群の癒し系だそうだ。早〇女さんのキャラとはちょっと違うのだろう。

こんな総評ではあるが、おじさんの性欲とは不思議なもので、時間が経過すると、あの見事な乳をまた揉みたくなってきた、、、(笑)

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:2
ボーイさん:4(親切ですよ)
女の子ルックス:5(普段、時限恋愛できないような美女と時限恋愛したい方にはオススメ)
スタイル:5(綺麗な肌と巨乳)
サービス:3(特筆することはなく満足度は低め)
嬢の印象:美形、巨乳、性格サバサバ
写真とのギャップ:サイトの写真はかなりイメージは近い

関連記事

青山さんが以前書いたレポートです。

ミンク(吉原) - 120分で3回を計画してくれたある女優似の可愛い系お姫様

2017.01.27

15 件のコメント

  • 最近運転しててふと思いました。
    さ○○めさんは、
    スカイラインでなく、フーガですね。後ろ姿のイメージはズバリです。

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

    メールアドレスは必須ではありません。アドレスを記入しても公開されることはありません。批判は受け付けますが、誰かの個人情報を晒すようなコメントは許しません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)