SからMへ、華麗なるターン – プラチナステージ「ま〇か」さん

こんにちは、チナスキーです。

今回はプラチナステージの記事。11回目。

プラチナステージと言えば、ほら、前々回のレポートのお姫様、お名前なんでしたっけ?ベギラマさん?下の記事に書いてあるじゃないですか。2、3か月以内にNo.3に入っているだろうって。

格安店にこんな綺麗なお姉さんが!?プラチナステージ「イ〇」さん

2017.04.26

本当に入っているじゃないですか。6月総合ランキング3位ですって!完全素人からよく頑張りましたねぇ。しかも早番ですからね。だから言ったでしょう。ボクはランキング請負人なんですって。まあ、記事との因果関係がどこまであるのかはちょっとアレですが。

今回の方は、6月総合ランキング10位の方です。顔出しをしている数少ない方、満を持してご登場です。結果はどうだったのでしょうか?

しかし、在籍表を見ていると、人数が多くて全員ひらがななので、見ていると目が回ってきますね。従業員の方もさぞかし大変だろうとお察しいたします。「あい」さんと「あむ」さんと「杏」さんと「あみ」さんと「あこ」さんがいて、「あいり」さんと「あいみ」さんと「あいか」さんがいるわけですから。

元素記号を覚える方がよほど簡単ではないでしょうか。エッチ(H)なヘンタイ(He)のリップ(Li)にベロチュー(Be)したらボ(B)ッキ(C)して・・・

それと、以前記事にして反響のあった、「エ〇カ」様が「え〇か」様として復帰されたそうです。下の記事をご覧ください。

プラチナステージ 5回目(吉原) - 「おいしい」と言われ崩壊した

2016.11.23

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:17,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日19時30分頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

Title:Sexy Peru Babe, Photo credit: Thomas S.※写真はご本人とは関係ありません。イメージです。

お店の雰囲気と店員さん

送迎車の後部座席の目の前にプラチナステージの入り口があった。この店は他の店に比べて入り口が狭い。開かれたドアの先のカウンターには、4人ほどの店員集団が見えた。電話で話をしていたり、カウンターで何やら書いていたり、ただ立っていたり。毎回のことだが、その人口密度に圧倒される。

車を出ると奥の案内部屋に案内された。私は案内部屋前方の在籍ビジネスパーソンたちの写真が貼ってあるボードの前に陣取った。先客が3人いたが、2人は「おむかえでごんす」で送迎車へと案内されていった。

目をぐりぐり動かし在籍写真をチェックする。人数が多すぎて誰が誰だが分からなくなってくる。後ろにあった別のボードの写真も見ようと立ち上がったが、先客がその前のベストポジションを独占していた。そのまま座るのもばつが悪かったので、後方の魔法タンクのところにお茶を取りいき、ソファに戻った。

座った途端に案内が来た。番号札を渡し、部屋を出た。

女の子

ホームページに掲載されている1枚目の写真から、私は「ま〇か」さんのことを「控えめな女子大生」と想像していた。実際に会った彼女の第一印象は、写真よりも少しキツそうな、お姉さん風であった。年齢は20代半ばから後半くらいだろうか。

AV女優の「鳳かなめ」に似ている。これ、「おおとり」って読む。無学の私は「ほうおうかなめ」さんと呼んでいた。ときどき、若いころの喜多嶋舞にも見えた。

ちなみに、Webページの3枚目の立っている写真の画像は、ほとんど彼女と同じだと思う。写メ日記の写真は、口が隠れているからか、違って見える。もっと濃い印象だった。

プロフィールに「自信を持ってご紹介」とあるが、確かに美人である。ホゲーって驚くほどではないが、標準的美人ではないだろうか。ダークで長い髪が白い肌に似合っている。

サービス

部屋に入ると、私はベッドに座った。彼女は立ったまま、目をパッチリと開けてまっすぐに私を見た。そして、可笑しそうに笑った。「あははは」ってぇ感じで会話中によく笑う方だった。目をじっと見るのも彼女の特徴だった。

「プラチナステージにはよく来るんですか?」
「この店ってどんな特徴があるんですか?」

そんな質問をされた。彼女はまだ入店後、2、3ヶ月らしい。最初はサービスの流れややり方を客から教わったそうだ。

「まだ初めてのお客さんだと緊張します」

と言っていたが、私には落ち着いていて、余裕があるように見えた。むしろ私の方が、目で目を覗き込まれていたせいで、緊張していたように思えた。

会話をしながら、私は服を脱いでいった。途中から彼女が手伝った。私がパンツ1枚になると、彼女はちょっと迷って「それじゃ、わたしも・・・」と言って、背中を私に向けた。私はワンピースのジッパーを下ろした。ワンピースをまくりあげると、真っ白な背中が見えた。ブラのホックも外した。そのままTバックも下ろした。

「下を脱がされるのは恥ずかしい」

と彼女はクスクスと笑いながら言っていた。

お尻は小さかったが、白く綺麗だった。我々はベッドの前でしばらく尻を揉んだり、ペニスをさすったりしていた。そして彼女は振り向き、例によってじっと私の目を見ながら、

「お風呂行きますか?どうしますか?」

要するにそういうことだった。夏の日の午後。人々は普通に活動をしていれば汗をかく。おちんちんは昨晩から洗われておらず、最後に洗われてから半日以上を、暗くて風通しが悪くて温度の高い私のパンティの中で過ごしていたことは、彼女にも容易に想像できたはずだ。それでも彼女は、お風呂以外の選択肢があることを含ませ、「どうしますか?」と言った。要するにそういうことだ。

一瞬真剣に迷ったが、「お風呂にしませんか?」と私は返答した。

どうも私の言い方が丁寧すぎたらしく、彼女はまたおかしそうな表情をして、口元が笑いそうになりながら、私を風呂場に連れて行った。連れて行ったといっても、3歩くらい先なのだが。

彼女は私の股間を、股間のみを丁寧に洗い、「お風呂にどうぞ」と言った。私の脇は消毒をする必要がなかったらしい。

私が風呂で歯を磨いていると、彼女も入ってきた。我々は会話をした。彼女は仕事には慣れていないけれど、会話には慣れているようだった。風呂では向い合って話すだけだった。

ベッドに戻り、仰向けになった。

「攻めてほしいってことね」

と言いながら、覆いかぶさってきた。顔がくっつく直前で寸止めして、

「ディープキスは大丈夫?」

「はい、苦しくありません」

またおかしそうに笑って、キスをされた。舌が口の中に侵入してきた。彼女は「ねっとり」を意識して攻めているのだと思う。乳首をゆっくりと丁寧に舐め、ペニスも最初は側面のみをカタツムリみたいに、べたーっと柔らかく、湿っぽく舐められた。カタツムリはペニスの側面を上下しながら、亀頭の麓に辿り着いて、傘の部分のラインを何週も這い回った。彼女はときどき挑発的な目つきで私を見た。

ひととおりフェラチオをすると、私の足の付け根と尻の周辺とゴールデンボールズの辺り一帯を指と爪先で、さわーっと撫でた。爪先がときどき私の尻の穴に触れる。私はここぞとばかりに喘ぎ声を出した。

彼女は大人のお姉さんの顔つきで、目を少し細めて、

「ここ、気持ちいいの?腰が動いてるよ」

と言った。

「は、はい・・気持ちいいです」

「感じてるの見るのが好きなの」

「そうですか・・あ、うん」

私の喘ぎ声がどこまで効いたのかは分からない。でも、彼女は得意気な顔をしていた。調子に乗っているときの顔だった。亀頭に唾液を垂らして指で包み、マッサージをしながら、

「これは?」

触るか触らないかのタッチで尻の穴を爪先で刺激しながら、

「じゃあ、これは?」

そして私の足をひょいと持ち上げ、私の太腿の間に顔を突っ込み、ゴールデンボールズを舐めながら、爪先で尻の穴をグリグリしはじめた。私は声を高くした。釣りは魚が水面から出てきてからが勝負なのだ。

彼女が更に顔を深く突っ込むのを感じた。その瞬間、彼女の舌が私の尻の穴に触れた。私は「気持ちいいです」と言ったが、実は時間を気にしていた。横目で時計を探していた。

Rimmingは短時間で終えてもらい、今度は私が攻めた。ここまで読むと、彼女はどう見てもSだが、彼女は私が攻めるとMに「大返し」した。細かくは書けないが、「ま〇か」さんはエロかった。反応に興奮させられた。それにナチュラルな陰毛が、白い肌に映えていた。

私が攻め終わると、彼女が私に「エチケット」を装着し、我々は自由恋愛をした。ときどき締め付けられるのを感じた。我々はときどき会話を交えながら揺れた。特筆すべき特徴はなかったが、彼女の反応はビジネスライクではなく、盛り上がりがあった。

「エチケット」の中で作業を完了し、抜いた。時計を見ると残り13分程度。時間は短かったが、2人でお茶を飲んで、コトの感想について語り合った。彼女は最初よりも打ち解けた雰囲気になっていた。10分前のコールが鳴ったが、我々は残り5分まで語り合い、急いでシャワーを浴び、服を着てから、部屋を出た。

まとめ

内容盛りだくさんのセッションであった。会話もあり、風呂もあり、みっちり攻められ、こちらもしっかりと攻めたので、私はずっと時間を気にしていたが、彼女は焦る様子もなく、最終的にはきれいに時間内におさまった。

表情がけっこう変わるなと思った。最初に会ったときは、余裕のあるお姉さん風。とにかく目をじっと見て、こっちがおどおどすると、笑われるという攻撃をされた。でも話すと、社会人の経験がありそうだけど、まだまだ若い女の子の雰囲気。それが、「これが気持ちいいの?」という挑発的な目つきになって、最後は「攻められる女」になっていた。

料金を考えると、損したという人はほとんどいないだろう。マット不可で、胸は小さいので、それらに拘りのある方はやめた方がいいだろう。若い方に人気があるような気がする。プラチナステージって「若い男に人気があるだろうなとチナスキーに思わせる」タイプのビジネスパーソンが多い。

実はプレイ内容は、上のレポートよりももうちょっと濃かった。それで私はひどく興奮した。でも、ご本人に迷惑をかけかねないのでここでは言わない。素人ではあるけれど、女性としては成熟した方である。プロフィールにある「エ◯チは好きです!色々教えてください!」は、嘘ではないと思う。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美人)
スタイル:3(スリム体型が好きな方におすすめ)
サービス:4(5でもいいかな。90分なら正しい評価ができたかも)
嬢の印象:色白とダークな髪がマッチしている
写真とのギャップ:トップの画像や写メ日記の画像とはちょっと雰囲気が違う。他の画像を見ると、「確かにこの子だ」と思う。

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6 件のコメント

  • プラチナには6回ほど行ってます
    プラチナは二文字の似たような名前が多いですね
    少し前に当日朝にすぐ行ける子は?と聞いたら電話の店員の発音が悪くHカップの女の子の名前に聞こえてじゃあその子をと予約したらBカップの違う嬢だった
    料金的には安めで女の子も当たりが多いけど流行っていて忙しいのはわかるけど電話対応も実際予約来店した後も店員の対応がイマイチなのがマイナスですね

  • チナスキーさん

    入りましたが、美人ですね。
    ちょっと小柄な大江アナって感じでした。

    それと、仕事に慣れたのか、私の時は最初からかなりフレンドリーで終始明るい接客でしたよ。

    費用対効果抜群といった感じでした。

    • 下田さん、コメントありがとうございます。どうしたんですか?こんなご報告、珍しいんじゃないですか。記事を見返したら、「鳳かなめ」似さん、ここにいましたね。

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