これぞ名器?初めての感覚を体験しました – 吉原ピュア「ひ〇き」さん

みなさん、こんにちは。

今回は吉原の格安店「ピュア」のレポートです。実に4年ぶりです。親切な読者の方に、おすすめの方をご紹介いただきました。6月のランキング7位の方ですが、その読者の方によれば上位のランカーよりも実力が上だとか。

せっかくいただいた情報なのでぜひ活用してみようと、予約したわけですが・・・おかげで素晴らしいセッションを体験することができました。ありがとうございました。


↑鳳かなめさんの風俗モノ動画です。全6セッション中、Rimmingが4回という高Rimming率!私は最初のOL風メガネ姿のセッションがお気に入りです。もちろん、ソープもあります。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:21,000円(65分)
フリー or 予約:予約
営業時間:7時~24時
入店時間:平日昼過ぎ頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

 

お店の雰囲気と店員さん

久しぶりの「ピュア」だった。カウンターで料金を支払う前に、「この子です」と写真を見せられた。美人の写真であった。料金を支払うと、案内部屋に案内された。

手前の席にお茶とおしぼりが用意されていた。奥の壁に在籍のビジネスパーソンたちの写真が貼ってある。写真の下には、高齢の客がひとり座っていた。写真を見るに見れない。しかし、すぐに「おむかえでごんす」が来て、彼は連れて行かれた。

彼が出ていくと私はすぐに立ち上がり、写真を一枚一枚チェックした。全体的に写真はナチュラルに見える。見栄えのする女性もいれば、そうでもない女性もいる。あの今はなき「アイドル」に在籍していた「ジェ〇カ」ちゃんの写真もあった。

今回予約したのは「ひ〇き」さん(T162B82(C)W58H83)というビジネスパーソンだ。彼女だけ、「写真NG」という黒塗りの影になっていた。

もう1人客が入ってくると、入れ替わりで私の番号が呼ばれた。

女の子

案内部屋を出てすぐ左側の階段に彼女は立っていた。

美人である。誰もが絶賛するほどではないだろうが、彼女をブサイクという人は少ないだろう。プロフィールに「Max」の「Na〇a」激似とあるが、確かに似ている。「Na〇a」よりも一歩だけ「ひ〇き」さんの方が地味というか落ち着いて見える。

あと、80年代の「なるほど!ザ・ワールド」のリポーターにこんなお姉さんいたな、と思った。

年齢は30ちょっと前くらいだろう。アナウンサーのようないい声をしていた。社会人経験があるのだろう。知的でハキハキと話し、話す内容も要点を押えていた。

サービス

部屋に入るとまず彼女は、

「ベッドにおかけになってください」

と私を座らせた。彼女は床に正座をして、

「挨拶をさせてください。よろしくお願いします」

と言って、床に座って頭を下げた。どうしていいかわからず、とりあえず私も頭を下げた。

顔を上げると、彼女は「この店にはよく来るのか?」「どうやってこの店を見つけたのか?」等の質問をした。「今後の参考にしたいんです」と彼女は質問の理由を説明した。初対面の相手との会話に慣れているようで、私の答えから話が展開されていった。

「じゃ、服を脱いでください。受け取ります」

会話の合間に服を脱ぐように促された。丁寧であるが、固い意志を持ったような話し方を彼女はした。やはりきちんと仕事をしている社会人を感じさせる。同時に少し距離があるように感じた。パンツ1枚になると、彼女は私の腰にタオルを掛け、中のパンツを下ろした。

自分でパっパっと服を脱ぐと、「お風呂に行きましょう」と私に手を差し出した。彼女に引っ張られて、股割れ椅子に座った。彼女はどちらかというと、会話の多い方で私の体を洗いつつ、話を続けた。彼女が指を捻りながらおちんちんを洗っていたので、彼女の言葉は私の耳から抜けていった。尻の穴を執拗に洗う彼女の手つきを、私の尻の穴の神経が補足した。

これはRimmingをする準備に違いない。目に見えないティッシュの破片やなんやらかんやらを、こそげ落としているわけだ。

シャワーで泡を流し、風呂に入った。彼女も続いた。我々の会話は続く。これから、えっちなことをするという雰囲気は彼女にはなかった。

風呂から上がって、我々はベッドに並んで座った。彼女は少し話をした後に、

「じゃあ、そろそろ・・・」

みたいなことを言って、私に横になるように促した。彼女も私の横に寝た。ベッドに並んで横になると、彼女の目つきがちょっと変わったのに気付いた。ほんの1分前よりも「女の子」っぽくなっていた。私の表情もこんな風に変わるものなのだろうか?

どういうプレイが好きか少し話し合ったあと、彼女が起き上がり、私の顔に顔を近づけた。その唇が私の唇を捉え、温かい舌が私の舌に触れた。さっきまでのサバサバとした雰囲気とのギャップもあって、妙に大胆かつエロいキスのように思えた。

彼女は唾液を駆使して、私の両乳首を時間をかけて舐めた。そのまま下がっていき、フェラチオが始まった。普通と言えば、普通のフェラチオだった。フェラチオからタマ舐め。タマ舐めからフェラチオ。この動きを数回繰り返し、また乳首を舐められた。今度は、唾液でベトベトになったおちんちんを手で撫でられた。

タマを指でワサワサされると私は声を上げた。だから、彼女はもう一度玉舐めをした。しかし結局、私の誘導も虚しくRimmingはなかった。

彼女は自身の仕事を終えると、近くにあったテーブルから、風船っぽいものを取り出し、封を開けようとした。私は「ちょっと待って」と仕草で語り、彼女を制止した。彼女は了解し、私の隣に横になった。軽く舌を吸ってから、乳首を舐めた。

「あっ・・・はぁ~ん」

と彼女の透き通った普段の声からは想像できない、色っぽい声が聞こえてきた。大きな声ではなかったが、大胆な声、であった。それから私は彼女の体のそこかしこを舐めた。陰毛はなかった。彼女の体と声は私の舌のタッチの変化に逐次応えてくれて、私は興奮した。大人の女性の反応だった。

体の準備ができたところで、壷入りの儀を執り行った。まずは風船のような衣装を着せた。

ひと突き、ふた突き、み突き・・・

うん?

なんと表現すればいいのだろう。

強いて例えるならドクンドクン動いている巨神兵のタマゴの中。

ウニウニっと、動いていた。

春の日差しに目覚めて、虫たちが動きはじめるように、蠢(うごめ)いていた。おちんちんに何か動きを感じた。「締める」とか「絞まる」じゃない。もっと柔らかい感触だ。優しさに包まれているような、温かみとヌルヌルみのある感触。

風船越しなのに、その存在を忘れてしまうようなこの快感。私は目を閉じておちんちんの記憶を辿ったが、過去に記憶のない感触だった。

手に近いけれど、手では真似できない全体で刺激するこの感覚。強いけれど、強すぎない。滑るけれど、滑りすぎない。彼女は「イキそう」と何度も言っていたけれど、私は彼女に注意を払えなかった。おちんちんを刺激する新感覚に意識が捕まえられていた。

でも、キスはした。していた。彼女はずっと舌を私の口に突っ込んでいた。

フガフガ言いながら、私は前後運動を止められなかった。頭の中がナントカ分泌液で満たされていた。

そのまま私は風船の中に射精をした。射精をした後も前後運動をすると、彼女は「あぁっ!」と小さく叫び、私の肩をぐっとつかんだ。

私は抜いた。

「ごめん、起き上がれない。ティッシュ取れない。ちょっと休憩させて」

と彼女は言った。私も、風船をぶらさげたままに彼女の隣に横になった。ジェットコースターから降りたような気分だった。

「あの・・・オマンコが・・・その、蠢いていらっしゃったんですが」

私はハァハァ言いながら喋った。

彼女は、「はぁーっ」と、一息ついた。

「そうなの!」

いきなり、素に戻った。そして、体を横に向け私の腕を両手でつかみ、私の手首辺りを膝で挟んだ。

「よく言われるのっ!動くって!」

「この仕事はじめるまで全然知らなかったの!だって、自分じゃ、わからないじゃない?イイってよく言われるの!」

とても楽しそうに話していた。目が輝いていた。私は手首を両膝に挟まれるという珍しい、且つどうでもいいような行為に表現し難い親近感を感じ、いたく感動していた。

我々は、その遠くから見れば仲のいいカップルの恰好のまま、おちんちんとオマンコの形について時間の許す限り、お互いの知見と体験談を交えながら熱く語っていた。

まとめ

飾らない、とても爽やかな方だった。さっぱりとしていて、ちょっと知的で、嫌みがなく、心身ともに健康そうな方だった。お姉さんタイプで、最初はサバサバして見えた。だけど、プレイが始まるとエロかった。表情も声も変わった。そして、終わったあとの打ち解けた雰囲気。最初はぬるくて量の多いお茶を、2杯目は少し熱くして量を減らす、3杯目に熱くて少量のお茶を、みたいな流れだった。

まあ、しかし。あの感触。あれはなんだったんだろう。

必殺技「蛇殺し」

みたいな技をかけられているみたいだった。あっという間に殺されてしまった。素晴らしい器である。

ちなみに、彼女のはかなり狭いそうで、大きいのはNGだそうだ。大砲持ちの皆さん、残念。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美形)
スタイル:3(綺麗なライン、肩幅はちょっとある)
サービス:3(標準的)
嬢の印象:お姉さん、社会人っぽい
写真とのギャップ:あまり感じなかった

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