おじさん好きの美デカ尻お嬢様 – 吉原エグゼ「あ〇」さん

読者のみなさん、こんにちは。

今回は吉原の高級店「エグゼ」のレポートです。この「エグゼ」という店、バナーは出していませんが、今月より当ブログの「協賛店」になりました。以後、お尻おきください。以前も書いたように私にはソープに関わる未来が見えるのですが、この件はいつか2ちゃんねるの子たちにコピペされることでしょう。

今回はお店の方のおすすめで、「あ〇」(T158cm B85(C) W58 H85)さんという方にお会いしました。それにしても、あっという間にビジネスパーソンが増えましたね。今回で2回目ですが、2回とも案内部屋に誰もいなくて、誰もいない案内部屋はとても快適でした。

そのうち、系列のアクアパレスみたいに混むようになるのか、個人的に楽しみにしています。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:65,000円(110分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:日曜日昼頃入店
待ち時間:5分
混み具合:他に0人

Title:Sexy Bikini Body Girl, Copyrighted by Philipp

お店の雰囲気と店員さん

新車っぽい送迎車に乗って店に向かった。車の中は、渋谷の古着屋で流れているよう激しいラップがドンツクドンツク流れていた。FMと思ったが、FMではないらしい。

今回も客は私だけだった。案内部屋がふたつあるので、もうひとつに誰かいるのかもしれない。お茶を飲みながら、案内を待った。

「お待たせしました〜」という女の子の声とともに、案内部屋のドアが開いた。部屋にいたのが私だけだからか、彼女が出迎えに来た。

手をつないで、「行ってらっしゃいませー」と言う店員さんの前を通って(できれば前は通りたくないのだが)、階段を上がった。

女の子

部屋に入って、改めてご対面。美人である。タレ目でトリンドルに似てる。皆さんは「暇な女子大生」というツィッターのアカウントをご存知だろうか。エリートばかりを狙って「今日は◯◯大の◯学部とセックスした膣土方です」みたいなつぶやきばかりして、とうとうAVの監修に抜擢された有名人である。

そのアカウントがちょっと前までトリンドルの写真をプロフィール画像に使っていたのだが(トリンドル側からクレームがあり画像を変えたらしい)、「あ◯」さんは、その写真のトリンドルに似ている。ただし、ハーフっぽくはない。Webサイトの写真より少し大人っぽく、写真ほどの素人感はない。

年齢は20代前半かと思ったが、ご本人曰く「そんなに若くない」そうだ。20代後半らしい。さすがに30はいってないだろう。

髪の明るさもあってゴージャス感はないが、高級店にいて納得できる美人だった。余談だが、ゴージャスな雰囲気に黒髪は不可欠と私は思っている。

サービス

部屋に入ると彼女はまず私をベッドに座らせて、三つ指をついて挨拶をした。靴下から順番に服を脱がされ、最後は腰にかけたタオルの下でパンツも持って行かれた。

服を脱がさせてほしいと言うので、ワンピースを剥ぎ取った。彼女は、高そうでとてもエロい下着をしていた。下着って大事だ。高級店でラクダパンツなんか見させられたら、100年の自由恋愛も覚める。話は逸れるが、昔、高級店で「やばい・・・下着変えるの忘れちゃった」と綿のパンツを見させられときは、その子が天使に見えた。特殊なケースである。

さて、下着姿の「あ◯」さん。お尻がとっても綺麗。プロフィールでもお尻画像を連発しているが、自分の武器として認識してるようだ。白無地のお肌にワイドな形。腰が引き締まっている。

お尻を弄っていると、ベッドに横になるように促された。そこからベロベロした舌合わせが始まり、首筋やら乳首やらを経由してフェラチオをされた。ゆっくりとした動作で、包み込むように、チンコ親父を舐めては吸ってくれた。

そして舌をベロっと出して、亀頭をその舌になすり付けるようにチンコ親父をグイングイン動かした。彼女の固有技である。その見た目の卑猥さと、亀頭が舌に押し付けられる感触の相乗効果で、チナスキー、声が出ちゃった。彼女はそれを聞き逃さなかった。その後も節々でその技を披露してくれた。

「あ〇」さんは私の反応を見つつ、ゴールデンボールズや足の付け根付近までしっかりと舐めてくれたが、Rimmingはされなかった。世の中、頼んでもいないのにRimmingをしてくれるビジネスパーソンは少ない。いわんや即Rimをや。

Rimmingをあきらめ、私が彼女を攻めた。どこが好きか尋ねたら、胸とクリトリスと返ってきたので、そこを重点的に攻めた。股間に顔を埋めて、ひたすらゆっくりと舌を動かしていると、上の方から「あ◯」さんの指が伸びてきた。彼女は人差し指と中指でクリトリスの両脇の肉を引っ張り上げた。クリトリスが毛のないオマンコ上部にエアーズロックみたいに浮かび上がった。

私はゆっくり具合を強化し、舌の動きをできる限り不規則にして舐めた。ついでに指も入れた。念のためどちらがいいか聞いてみた。「うーん・・・どっちも・・・」とのご回答をいただいた。ありがとうございます。

攻め終わると、2人で横になりベタベタし合う。

「人肌って気持ちいい」

そんなことを言われた。

「跨ってもいいですか?」

と聞かれた。多分、69をしようとしているのだろう。

「どうぞ。今の僕はあなたのものです」

仰向けの私の上に彼女が頭を私の下半身の方に向け跨ると・・・かわいこちゃんの尻の穴とオマンコが目の前にドーーーン!!!

彼女はベッドの脇に薬局で調達したと思われる製品を用意していた。69が終わると彼女は薬局で調達したと思われる製品を私に使用して、我々は実行(エグゼキュート)した。実行するやいなや、彼女は両手で私の腕や胸や背中を盛んに擦りはじめた。私は取組を終え花道を歩く力士だった。彼女は力士に触る相撲ギャルだった。

体をくっつけると背中に手を回された。気をよくした私は座位を奮発した。あなたのためなら、腰を痛めても構わないという私なりの自由恋愛の表現だった。座位だから当然であるが、斜め上から強く抱きつかれた。

私の腰についたランプ、つまりカラータイマーが赤く点滅しはじめた。座位の状態では恥丘に3分しかいられないのだ。正常なポジションに戻った。

長い前戯と無理な座位で体力を消耗した。我々は休憩することにした。雑談をしながらドリンクを飲み、それが終わると2人で風呂に入った。「あ〇」さんは若干話は長いが、ハキハキと話すタイプだった。接客には慣れているようだ。

風呂から出て軽く体を洗ってもらってから、再開をした。彼女は跨るのが好きだそうだ。跨りたいと言うので、跨ってもらった。私の上で脚をMにして腰を下ろした。そのまま、色の白い女の子が跳ねまくる。後ろを向いてもらっておけば良かったと思う。あの尻は背面騎乗位向きである。

その体勢が終わると、今度はバックがしたい、と。仰せのとおりにした。横幅の広い尻を真上から見ていると、野性を感じる。臀部と臀部の間にある尻の穴とその周辺の筋肉が沈んでは浮いていた。頭がのぼせてくる。頭を前方に持って行くと、彼女も振り向いて舌を出してきた。

最後は正常なポジションに戻って、終了を迎えた。彼女は薬局で調達したと思われる製品を取り、使用後のチンコ親父を口に含んだ。全身が震えた。

1発終了するのに110分。

我々はもう一度風呂に入って、服を着た。

まとめ

ルックスもよく、楽しそうに接客をしてくれた。ただ、もうちょっといやらしさというか生々しさがほしかった。贅沢を言っているのかもしれないが、意外性みたいなものがなかった。このレポートを書いた当初(店を出てからすぐ)は、「満足度4」としていたけれど、時間が経って印象が薄れてしまったから「満足度3」とする。ちょっと厳しい気もするけど。

彼女は若い男は苦手で、おじさんが好きだそうだ。上は80代まで経験があるらしい。確かに、「対おじさん専用ミサイル」とまではいかないけど、おじさん受けするだろうなと思った。店のホームページでのお尻アピールも若者よりもおじさんに受けるからという狙いがあるらしい。立派な戦略である。

接客・サービスもちゃんとしていて、綺麗な下着を身に着け、肌もお尻もきれい。そういう点では高級感はある。アクアパレスにはいそうにないタイプだと思う。「お仕事系」ではなかったが、素人感は薄い。

高級店でゆっくり遊びたいけれど、失敗したくない方には手堅いと思う。目の眩むような興奮を求める方には、物足りないか。あとは、おじさんが好きと言っていたので、若い子に相手にしてもらうのは申し訳ないと感じているおじさん、もしくはじーさんでも、気後れすることなく楽しめるだろう。ただし、若い男よりおじさんの方がいいというビジネスパーソンは、Twitter先生に聞く限りは珍しくはない。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美人。トリンドルっぽい)
スタイル:3(胸は小さい、お尻が綺麗)
サービス:4(高級店という意味では標準的だと思う)
嬢の印象:美形、髪の色が明るい
写真とのギャップ:写真よりも髪が明るくて、写真よりもやや美人に見えた

関連記事

初めての顔見せ体験 - 吉原EXE(エグゼ)「桃〇」さん

2017.07.19

感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

メールアドレスは必須ではありません。アドレスを記入しても公開されることはありません。批判は受け付けますが、誰かの個人情報を晒すようなコメントは許しません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)