アイドルフェイスの美巨乳-吉原ルーブル「菜〇」さん

みなさん、こんにちは。

本日は外部ライター「トラファルガー」さんによる吉原の超高級店「ルーブル」の記事です。私も行ったことがあるのですが、プレイ部屋の内装に味があっていいんですよね。古いけれど、古いから味がある。

ちなみに、トラファルガーさんの前回の記事は川崎の金瓶梅でした。こちらも高級店。まだ20代なのに毎回高級店で、今回は車で突撃ですか。私など、あんな狭いのに車が行ったり来たりする場所にとても車でなんか行けません。車を持っていませんが。

120分で8万円以上の店、結果はどうだったんでしょう?

ソープランドガイド
↑「動画コーナー」にある「ことね」さんのムービー。綺麗なお尻とおっぱいですねー。動画ではちょい年齢不詳ですが、プロフィールに21歳とあるので20代なんでしょうね。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:82,400円(120分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日18時45分頃入店
待ち時間:15分
混み具合:他に2人

Title:_MG_1093, Copyrighted by yasemehaolvidado

お店の雰囲気と店員さん

吉原の最高級店のひとつであるルーブル。このお店は一度利用すると会員カードが渡される。初めてのお客さんは当日予約のみで、会員になると一週間前から予約できるというオーソドックスなシステムだ。私は以前に2度程利用したことがあったので、一週間前から予約できた。

今回は以前お店を利用したときに見たアルバムで気になっていた「菜〇」さん(T160 B86 (E) W57 H85)を指名しようと思っていた。利用予定日の一週間前になり、電話をかけるが、いつになってもこの電話は緊張する。

電話がつながり、菜〇さんの予約を希望の時間に取ることができた。ひとまずはホッとする。しかし、前日と当日の1時間半前にも確認の電話は必要だ。この確認の電話の時に女の子が休みになったとか、出勤の確認が取れてないとかで、残念ながら泣きそうな思いをしてしまった同士の方は多いのではないかと思う。確認の電話も毎回緊張する。無事にこの確認の電話が終わると本当にホッとする。

当日は車で向かった。余談になるが、このお店で送迎を頼むと、基本的には相乗りをせずに1人だけで乗れるし、車もベンツなどの高級車で来てくれる。さらに帰りの送迎車が用意できない時はタクシーを呼んでくれて、タクシー代はお店でもってくれる。このお店はそういうサービスも魅力的だと思う。

車で到着すると、ルーブルは狭い通りにあるので、広い通りに面している姉妹店の夕月で車を預ける。ルーブルに予約していることを伝えると快く預かってくれる。さらに、ルーブルのお店の場所がわからなければ、夕月のボーイさんがお店まで連れてってくれる。

ルーブルの入口は喫茶店のような感じで高級感はそこまでだが、中に入ると、表現は難しいが店内はやはり高級感が溢れている。

お店に到着すると、ボーイさん達の、

「いらっしゃいませ。ご来店ありがとうございます」

という挨拶とともに、奥の待合室に通される。この待合室はマッサージチェアーのようなイスが3つあり、既に待っている同士が2人いた。イスに座るとボーイさんがやってきて、

「いらっしゃいませ。お飲み物はどうされますか?」

と聞いてくる。ここで気づくのだが、メニューがない。「あれ?」と思ったが、私はだいたいウーロン茶を頼むので、まあ問題ではなかった。メニューを見て飲み物を決めたい方は注意が必要だ。

飲み物を頼んだ後は、ボーイさんが飲み物とユンケルとなんか見たことがないフリスクみたいな物を持ってくる。

「本日はご来店ありがとうございます。受付お願いします」

とボーイさんに言われ、受付をする。通常はここで入浴料を支払い、部屋で女の子にサービス料を支払うシステムなのだが、気にしない方はそれでいいかもしれないが、私はそのシステムがあまり好きではない。総額でお願いすると、快く受け入れてくれて、受付も完了した。

ここで、お手洗いを借りる。お手洗いに行きたい方はこの受付の段階でお手洗いを頼むといいだろう。お手洗いの後は、ユンケルをどうしようか悩む。ユンケルの効能とかはよくわからないが、カラダにいいだろうし、精力は上がるかわからないが、とりあえずいただくこととする。味は不味かった(笑)。

私の準備は完了したので、後は呼ばれるのを待つだけだ。呼ばれるまでは「今日はどんな感じのプレイをしようか」とか、「どんな女の子だろう」などのわくわくと緊張の入り混じった、個人的に好きな時間が流れる。

「お待たせいたしました。トラファルガー様」

と呼ばれ、いよいよ女の子と対面だ。

女の子

「はじめまして、菜〇です」

可愛い声が聞こえ、その方を見ると、そこには菜〇さんが立っていた。写真よりも少しふくよかかなと思ったが、顔は瞳が大きく、アイドルフェイスという感じで、美人というよりは可愛い寄りの印象を受けた。そして服の上からでもわかる巨乳が目立つ。とりあえずは可愛いし、安心とこれからの期待で楽しみになる。

「お部屋いきましょう」

と私の手を取り、その手をおっぱいにあてながら階段を上っていく。

おっぱいのやわらかさを感じながら、一緒に部屋までたどりつく。まだ会って、階段を一緒に登ってきただけなのだが、「すごい明るい子で、一緒にいて楽しそうな子かな」と思えた。芸能人で似てる人はパッと出てこないが、今風の明るくて可愛い女の子という印象だ。

サービス

吉原の中では綺麗かなという印象の部屋に入ると、まずはベッドに腰掛け、改めて挨拶を交わす。

「はじめまして、菜〇です。よろしくお願いします」

「こちらこそよろしくー」

「お兄さんすごい若いよねー」

挨拶はしっかりと、そのあとは変にかしこまらず、フラットな感じで会話をしてくれる。私はフラットな形のほうが好きなので、とても好印象だった。

会話をしながら服を脱がせてもらい、パンツまで脱がせてもらうと、タオルをかけてもらう。

「私も脱がせて~」

と菜〇さんのドレスを脱がすと、目の前に下着越しとはいえ美巨乳が現れる。ブラも取ると、本当に美巨乳である。今まで相手した女性の中でもトップクラスの美巨乳にテンションは上がる一方だ。体型はやはりちょっとふくよかには見えるけれど、それが気にならないほどの美巨乳である。

お互い生まれたままの姿になり、彼女の顔が近づいてきて、キスを交わす。舌を突き出すだけの作業的なキスではなく、舌を絡めあう濃密なキスを交わしながら、彼女の美巨乳に手を伸ばす。オッパイを触ると想像通りめちゃくちゃ柔らかい。濃密なキスとオッパイの感触で私のジュニアはもうかなり立ち上がっていた。

キスを終えると、彼女は乳首からだんだん下へと攻めをシフトしていく。タオルを剥ぎ取られ、完全に立ち上がったジュニアを彼女はアイスをなめるかのようになめ、さらにくわえる。彼女の攻めは強弱が効いていてとても気持ちいい。私も負けないように乳首をいじり反撃するが、このままでは勝ち目がない。

「横になって~」

と彼女に言われ横になると、彼女の攻めは加速していく。我慢に我慢を重ねていると、いつのまにかゴムが装着されていた。わかる方は多いと思うが、このいつの間にかゴムが装着されているときのいつ着けたんだ感は異常であると思う。

「挿れていい?」

と世の中の男の何%が断れるんだろう?という言葉を言われ、うなずくと、彼女は上になり私のジュニアを飲み込んでいく。「ローションでも仕込んでたのかな」と思うくらい彼女の中は濡れていてかなり気持ちいい。

騎乗位で激しく腰を振りながら、濃密なキスをしてくる彼女に、私は耐えるのに必死だったが、「このままではやられっぱなしで終わってしまう」と思い、私も反撃に出る。

私は起き上がり、座位へと移行する。座位ならば、ある程度自分でコントロールできるので主導権を私は握ろうとする。しかし、座位になっても彼女の腰振りは止まらず、キスしながら激しく腰を振ってくる。

ならばと私はベッドの下に足を下ろし、彼女を一気に持ち上げた。駅弁の完成である。

「こんなの初めて〜」

と言われるとおのずとテンションも上がり、鏡の前に彼女を連れて行き、結合部と持ち上げられている自分の姿を見せつけた。

「恥ずかしい〜」

と言っているが、そんな言葉は私のテンションを上げるだけである。すっかりと興奮した私はベッドへと戻る。

ベッドへ戻り、彼女を下ろすとそのまま正常位でラストスパートに入る。腰を振るたび彼女の美巨乳が揺れる。もうちょっと楽しみたかったが、もう限界が近かったので、キスをしながら激しく腰を振る。

「もうイキそうだよ」

と伝えると、

「いいよ。出して〜」

と言ってもらい、私は放出した。

「いっぱい出たね〜。気持ちよかった〜」

と彼女はゴムを外し、お清めをしながら言ってくれた。

一回戦が終わると、ベッドで添い寝をしながら話をする。彼女は話し好きだった。会話が途切れることがなく、頭がいい子だなと思った。

過去に、会話好きな子で、話し過ぎて気づくと長時間が経過していたということがあったが、菜〇さんは話はするが、お風呂の準備など、次への移行も頃合いを見てしっかりとする。こういう風に女の子から時間を上手く使えるようにしてくれるのはとてもありがたい。

カラダを洗ってもらい、お風呂で混浴をする。

潜望鏡でジュニアを舐めてもらうが、やはりすぐには復活はしない。彼女はマットの準備へと向かう。

「いいよ〜」

と呼ばれ、うつ伏せでマットに横になる。ローションを背中にかけてもらい、彼女の攻めが始まる。

「カラダに肉つきがあって、気持ちいいし、舐めるのも気持ちいいけど、テクニックとしては普通かな」という印象を持った。まあ今まですごいテクニックの女の子に当たったことがあるので、あくまでそれに比べればの話ではあるが。

仰向けになり、彼女は攻めの緩急をつけはじめた。「気持ちいいし、マットではイケない時もあるけど、最後までヤレばイケそうかな」と思いはじめた矢先、「そろそろゴムをつけるのかな」と思っていたら、彼女は亀頭を集中的に少し激しめに刺激しはじめた。私の弱点だ。

弱点を激しく刺激された私は限界が近づき、

「やばい、イキそう」

と伝えると、彼女は笑顔で軽く頷き、刺激を続ける。

そして私は2度目の放出をした。彼女はお清めをしてくれて、カラダについたローションを流してくれた。カラダを拭いてもらい、ベッドに腰掛ける。

「2回で終わりかな」と思っていると、彼女から3回目のお誘いがくる。

「ねえ、もう1回しよ〜」

このお誘いを断れる男などいるのだろうか?私は横になり、第3回戦がスタートする。「そういえば、今日はベッドで全然攻めてないな」と思い、

「舐め合いっこしよ」

と言った。彼女は了承し、舐め合いっこをする。

舐め合いっこをしてると、私のジュニアはしっかりと起き上がり、既にゴムがつけられていた。ゴムがつけられる早さに再び驚いた。

「ねえ、上になって挿れて〜」

と言われ、正常位で挿れる。3回目ともなるとイケない時もあるが、この日はイケる日であった。

正常位でキスをしながら、激しく腰を振っていると、射精感が込み上げてくる。この日一番の腰振りの早さになり、私は3回目の絶頂を迎えた。

彼女は三たびお清めをしてくれて、私は大満足の気持ちになった。

ちょうど10分前のアラームがなり、雑談をしながら、服を着せてもらう。部屋を出て、下まで一緒に行くが、彼女は階段の途中でキスをしたり、最後まで満足できるサービスであったと思う。

まとめ

3回戦までやることはあったり、なかったりするが、3回イケることは結構レアケースなので、かなり満足できる内容だった。

私としてはもうちょっとスレンダーな女性のほうが好みなので、そこは少し残念な部分であったが、ビジュアルはよかったし、会話も楽しかったので、トータルすると満足度は高いと思った。

ちなみにマットで挿れずに手コキでイカせた理由は、マットで挿れてもイク人が多くないかららしい。それならマットでは手でイカせてベッドでゆっくり三回戦を楽しんでもらいたいという思いが彼女にはあるみたいだ。あまり回数ができなくて、3回戦をできない方は菜〇さんに入る時はマットでも挿れたいと伝えたほうがいいだろう。

吉原の最高級店のサービスは全体的に満足できるサービスであったと思う。

最後までお読みいただきありがとうございました。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(アイドルフェイスでカワイイと思う)
スタイル:4(美巨乳だったけど、ちょっとふくよかかな)
サービス:5(お清めもしてくれて、会話も楽しかった)
嬢の印象:イチャイチャ系、会話が楽しい。
写真とのギャップ:写真より少しふくよか

関連記事

極上のマット体験 - 川崎金瓶梅「麗〇」さん

2017.07.21

5 件のコメント

  • トラファルガーさん
    はじめまして。私はルーブルで彼女がNo.1になった直後あたりに1度遊びましたが、スタイルは結構良くて、よく喋るイメージです。今は・・・みたいですね。サービスはおんなじ感じでしたが、私には事務的に感じました。

    PS.チナスキーさん
    私が最近ルーブルで遊んだ他の姫さんが良かったので、レポート書いてたんですが、店かぶりなので送るのやめておきます。

    • ワイフト・ピストンさん、お久しぶりですねー。店被りは問題ないですよ。超高級店のレポートは貴重なので、ワイフトピストンさんさえ良かったら、ぜひお送りください。

      • チナスキーさん
        ホントにお久しぶりですね。
        私は、ご存知の姫さんを失ってから、村、堀之内、関内と新規開拓してましたが、並レベルの姫さんばかりでした…

        了解しました。

        ルーブルの支払いシステムも少し変わりましたので、レポートしますね。

        • ワイフト・ピストンさん、私もご存知の姫さんがいなくなってから、超高級店にチャレンジしたのですが、並レベルでした。
          レポート楽しみにしております。

    • はじめまして。スタイル良かった頃に入ってみたかったです笑
      私は会話も楽しいことが満足度に比例する部分があるので、そこも大きかったと思います。

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

    メールアドレスは必須ではありません。アドレスを記入しても公開されることはありません。批判は受け付けますが、誰かの個人情報を晒すようなコメントは許しません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)