予約困難No.1嬢様 – 吉原ルーブル「〇条」さん

こんちは、チナスキーです。

今回は久しぶりの「ワイフト・ピストン」さんによる吉原の超高級ソープ「ルーブル」のレポートです。今月に入って、ルーブル、EXE、姿麗人、ルーブル!の高級店レポート4発ですよ。このブログも超高級ソープブログと言っても差し支えないのではないでしょうか。

ところで、読者の方から「最近のコメント」が5件しか分からないのは不便。どの記事のコメントが更新されたのか分かりにくいというご指摘を受けました。最近コメントが増えてきましたしね。そこで、「コメント一覧ページ」を作成しました。

PCの場合は右側、スマホの場合は下の方にある「記事より面白いコメント」の下の方にリンクを設置しました。30件ずつ、過去のすべてのページを閲覧することができます。コメントは当ブログのコンテンツであり、財産です。みなさん、どんどんコメントしていただけるようお願いします。

ただ現状は、改行が反映されず見にくいです。それと本当はこの一覧ページの各コメントに「返信」ボタンを設けて、すぐに返信ができるようにしたいのですが、やり方が分かりません。wp_list_commentsを使うとできるのですが、それだと記事のタイトルが表示できないのです。どなたかWordpressに詳しい方教えてください。

さて、ワイフト・ピストンさんが予約されたのは、予約困難なNo.1のお方。すごいですね。8万円の店で予約困難になるんですよ。きっと仙道敦子様のように美しい方に違いありません。

ソープランドガイド
↑「突撃リポート(PCサイトだと「スペシャルレポート」)」にある「エンブレムクラブ」の「ゆうな」さんのレポート、素晴らしいですね~。電マが使えて、アレを噴いて、最後はアソコまで舐められたそうです。噴くところは、噴くものなんですね。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:82,400円(120分)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:平日午後入店
待ち時間:予定時間より5分ほど繰上げスタート
混み具合:他に2人

Copyrighted by Meireles Neto

今回もくだらんレポートに最後までお付き合い頂ければ幸いです。

彼女の存在を知ったのは、数年前。

以前、在籍していたお店でのこと。

上がり部屋でアルバムを見せてもらっていた時にボーイさんから尋常じゃないくらいにススメられた。

当時の私は『まぁ~そこまでススメんなら、そのうち遊ぼ♡』程度の考えですぐには予約をしなかった。

私はバカだった・・・

1ヶ月ほどして彼女の予約を取ろうとすると、すでに予約不能状態に陥っていた。

そうこうするうちに彼女は業界から引退してしまっていた。

「気になった  姫が見つかりゃ  すぐ予約」

彼女のおかげで、ピストン家の家訓が1つ増えた。

そんな彼女が業界に復帰した。

ならば!と、彼女の出勤と私のスケジュールを調整しようとするが、まったくタイミングが合わない…

心折れそうになりながらも、毎日チェックをすると、遂にタイミングが合った。すかさず電話をし、無事予約GET!!

その姫さんは…

「◯条」さん

T160 B85(E) W55 H85

8月の指名No.1の姫さん。

プロフィールどおりならスレンダーで間違いない。No.1ならサービスも間違いないはず!!

だが、

数年前で24~25歳ぐらいだとすると、今、27~28歳くらいだろうか…

安心感はあったものの、期待とちょっぴり不安でドキがムネムネしながら店へと向かった。

系列店の「夕月」の前に車を停めると、顔見知りのボーイさんが店前に立っていた。

「ピストン様。いらっしゃいませ。」

「ゴメンね~!今日はルーブルなのよ笑」

「そうでしたか!では、お車を誘導致します。」

そういうとボーイさんは駐車場まで車を誘導してくれ、車を停めるとドアを開いてくれた。

「ありがとう!」

「とんでもございません!ルーブルまでご案内致します。」

ルーブルまでの道中、最近の夕月の新人さん情報などを教えてもらいながら店へと歩く。

店に到着すると、すかさずドアを開け、「ご予約のピストン様です」とルーブルのボーイに伝え、深々とお辞儀をして去って行った。

夕月のボーイさん達は親切丁寧な人が多いから私は好きだ。

お店の雰囲気と店員さん

店の中に入ると3、4名ほどのボーイさんが入り口に立っており、「ピストン様、いらっしゃいませ。」と、こちらも深々とお辞儀をしてきた。

私も軽く会釈して、いつもどおり待合室に向かおうとすると、「ピストン様。今回から、こちらで受け付けをお願い致します。」と入り口の左にある受け付けカウンターを指差した。

「んっ?あぁ~。はい。」

私はカウンターに行き、入浴料¥32,400を払い待合室に向かった。

※以前は、待合室に行ってドリンクを注文するときに入浴料を払うシステムだったので、ここが変わったとこ。

支払いを済ませると奥の待合室まで案内され、ソファに座るといつもどおりのドリンク注文→おしぼり、ユンケル、謎のフリスク?みたいな4点セットをテーブルに置き、今日の姫さんが「◯条」さんで間違いないか、写真で確認してきた。

私が間違いないと頷くと、トイレは今すぐのほうが良いか?それとも、案内直前のほうが良いのか?と、こまかな気配りをしてくれ、ボーイは部屋を出た。

ユンケルを飲みながら、しばしリラックスタイムを満喫しているとお呼びがかかり、待ちに待ったご対面。

私の興奮もMAXへ上昇した。

女の子

案内部屋を出て、右にUターンっぽくすると、そこに綺麗な大人の女性が立っていた。

『綺麗』

彼女には、この言葉がピッタリだった。

ちっちゃなお顔に、大きな瞳。

キュッとくびれたウエスト。

スラーッと細く長い手足。

非の打ち所がない。

『こりゃ~予約不能になるわ』

私は、ご対面0.003秒ほどでこう思った。

年齢は28~30歳ぐらいに私は感じた。

彼女と一緒に街を歩けば、すれ違う世の男性達は羨ましがること間違いないのではないだろうか。

私は、どことなく女優の「ガッキー」に似ていると思った。

ガッキーの、年子の姉。地元じゃ有名な美人姉妹で中学生になった頃には、隣町の中高生男子達から毎日コクられてたに違いないはずだ。

私が会釈すると彼女はニコッと微笑み「こんにちは」と言い、腕をからませ一緒に階段を登りはじめる。

『すっげぇ~良い匂い』

髪の毛からなのか、ボディクリームの匂いなのかは不明だが、キツい匂いではなく、とにかく良い匂いだった。

Myチンコが一斉に”ざわちん”始めた。

『やべぇ』

そう思った私は、とっさにバッグで股間を隠し、他愛もない会話をしながら部屋へと向かった。

サービス

部屋に到着すると部屋の温度や明るさなどを聞いてきた。

私は今回すべて彼女にお任せをした。

当然だ。こんな美人に意見を言えるほど、私はイケメンではない。

〇条スマイルの彼女は私をベッドへ腰掛けるよう腕をからませながら誘導すると、私を座らせ、彼女は私の前で、ちょこんと正座をして座る。

「はじめまして。〇条です。今日はよろしくお願いします。」

可愛いらしい声で行事的な挨拶を簡単に済ますと、彼女は私の靴下を脱がし、スーッと膝立ちして、私の首に腕を巻きつけ抱きつき、お互いのほっぺをくっつけ耳元でトークしてきた。

これが今、村でトレンドの【頬ドンプレイ】だ。

彼女の甘い吐息が私の耳に吹きつけられる。

『なにっ⁈このシチュエーション!!興奮すんですけど~!!!』

そう思った。

彼女はとても綺麗で、キュートな大人の女性の声だから、そう思ったのだろう。

耳元でムードを高めあうトークをすると自然と見つめ合い、チューからプレイスタート。

チュッ!

チュッチュッ!!!

軽くキスをすると、いったん顔を離し見つめ合い、私と彼女は同時に3rdステージのベロチューをはじめた。

プロの客とプロの泡姫に2ndステージは不要だった。

唇を甘噛みしあったり、口の中でレロレロしあったりと、本能のおもむくままにチューしあった。

私のチンコは”言わずもがな”状態。

それに気づいてる彼女は膝立ち状態で腰をグラインドさせ刺激してくれた。

私は、彼女の細く、くびれた腰をさらにMyチンコに押しつけ、お尻を鷲掴みにしながら揉みまくる。

ファスナーを下ろしドレスを脱がすと、高級ランジェリーを身につけた、彼女のボディがお披露目された。

バストは大きくないが、彼女には、このぐらいのサイズがピッタリ。

肌は、真っ白でスベスベのモチモチ。

シミや吹き出物など皆無でボディケアは完璧だった。

『綺麗』

この言葉が彼女のボディを表現するにはピッタリだ。

ランジェリー姿になった彼女は、私の服を脱がしてくれる。私が全裸になると、ふたたび頬ドンプレイからスタート。

彼女のボディをウィスパータッチでナデナデしてると、イヤらしい吐息が私の耳に吹きつけられる。

我慢できなくなった私は、彼女のブラを剥ぎ取ると

”プルルンッ!”

とても綺麗なオッパイが現れた。

プロフィールでは85(E)表記だがCカップ程度だろう。

だが、とても形が良く、ハリ・弾力ともに◎。乳首もピンク色。

☆☆☆☆☆のハイクラスな綺麗なオッパイだ。

頬ドンプレイや濃厚なチューをしながら彼女のオッパイをモミモミ。

私は、もう我慢の限界になり彼女の細くくびれた腰を持ち上げ、ベッドへ押し上げると、そのまま押し倒した。

『よし!私のペースだ!』

そう思ったのも束の間。

彼女のほうが、一枚も二枚も上手だった。

セクシーなポーズと表情で、私の目を楽しませてくれたかと思うと、首をロックされ怒涛のキス攻撃。

攻撃中も足を絡ませアナコンダ巻きでロックオンと、〇条ワールド全開だ。

『このままではワンサイドゲームになっちまう』

そう思った私は必死で応戦した。

私の悲壮感あふれる応戦に彼女は気づいてくれたのだろう。徐々に私に身を委ねてくれた。

色っぽい声で私を褒めてくれた。

なんて出来た女だ。

機は熟した。満を持して、彼女が”モジャ”であることを祈りつつパンティを下ろす。

「ワォ!ビューティホー♡!!」

思わず声がでた。

見事に整えられたモジャ。

こちらも満場一致で☆☆☆☆☆。

彼女は「クスッ」っと笑い、ふたたび首ロックでキスをしてきた。

首ロック状態でベロンベロンなチューをしながら彼女のモジャをワサワサする。

至福のひとときだ。

私は、ワサワサプレイを存分に楽しんだとこで、遂に本丸、天守閣に攻め込み触診した。

「あぁ~っっ!」

彼女の声が部屋に響き渡った。

こんな美女のエロい声を聞けるなんて私は幸せ者だ。

彼女は私の五感全てを興奮させてくれたのだ。

彼女の天守閣は、ぐちょんぐちょんの洪水状態だった。

「すごいよ!」

「恥ずかしい~」

モチのロンで仕込みだと分かっていたが、そこはプロ同士、暗黙のうちだ。

彼女の天守閣を私が焦らしながら弄んでいると、彼女が私の手を取り、

「いじわる♡」と、一言いって

その手を自分で天守閣の天守閣へ押し当てた。

「ほぉ~。クリ派か」

私は、彼女の無言の自己主張に感動した。

男心を理解し尽くした彼女の”おもてなし”に私は感動しつつ、天守閣の天守閣を攻めまくった。

「あっっ!あぁ~~ん!」

「ねぇ~っ?イっちゃうよぉ~っ!いい?ねぇっ?いい?」

「早くね?まだダメ~笑」

「いじわるっ!んん~~ん!あぁ~~ん!!ムリ!!イクぅ~~~!!!」

そういうと彼女は背中をのけ反らせ

「あっっ!」

「あっっ!」

ビクンッ!ビクンッ!と、小刻みに体を震わせてくれた。

頭の中では『彼女は演技』と分かっていてもすでに私の理性は崩壊していた。

私は間髪入れずに、彼女の天守閣に顔を埋め、右往左往と舐めまくった。

「少し休憩だって~!ピストンさんのいじわる~!!あぁ~んっ!!またイっちゃうぅ~~!!!」

「あっっ!」

ビクンッ!ビクンッ!

「はぁ~!はぁぁ~っ!!」とグッタリと意識もうろうとしながら深呼吸している。

こんな美女のこんな姿を人生で何回見られるだろうか?

彼女の攻めも堪能したかったが、理性崩壊している私は、いち早く彼女とひとつになりたくて

「もう挿れる」

そういうと、彼女は枕元に仕込んだヘルメットを盲牌で取り出そうとする。

ワサワサ。ワサワサ。。と手を動かした。

「ん?あれ?」

とろ~んとした表情で言った。

どっかに行ってしまっていたようだ。

2人で探すとベッドの隙間に落ちていた。

ヘルメットを拾いあげると、彼女が気だるそうに起き上がり、ヘルメット装着完了。

『ヘルメットよし!アゴ紐よし!』

お互いに心の中で安全確認し、正常位からスタート。

凄かった。

お互いに、一心不乱で腰を振った。

バックも凄かった。

”とにかく凄かった”

としか表現できない。

一番肝心なとこを、うまく表現できなくて、ごめんちゃい。

ホントに、とにかく凄かった!!笑

この一言に尽きる。

最後は、体位を正常位に戻し怒涛のピストンラッシュでフィニッシュ。

しばらく合体したまま、2人でグッタリ。

体感的には10分ぐらいにグッタリしていたように感じた。

2人の呼吸が落ち着くと

私は「ごめん。重かったね」

といい、ゆっくり合体解除すると、

ガバッ!っと首ロックされ、頬ドンからの

「私達って相性良いね♡」

彼女は耳元で呟いた。

男にとって最高の褒め言葉だ。

彼女はそういうとヘルメットを外し、”お清め”し始めた。

すぐ終わると思っていたが、彼女の”お清め”は終わらない。

本格的なフェラになっていた。

Myチンコはビンビン状態をキープ。

『こんな美女に「私達って相性良いね♡」なんて言われた日にゃ、このまま、もう一戦!』

と、Myチンコはおねだりし、臨戦状態だか迷った挙句、私の理性が勝った。

「くすぐったい笑」

私はやせ我慢して言った。

ホントはくすぐったくなんかない。

ホントは『もう一回!』って言いたかった。

ホントは。。

だが、私は彼女に『なにコイツ?ガッつき客か。。。マジ勘弁なんだけどぉ~!』

そう思われたくなかった。。。

”お清め”を終了した彼女はバスタオルをMyチンコに掛け、ドリンクを注文してくれた。

ベッドに寝転びながら雑談をしてると、頃合いをみてドリンクを取りに行き、しばしのトークタイム。

トークタイム中もピタッと私に寄り添い、頭を肩に乗せてくる。

しばらくすると彼女は、洗い場へ行き準備すると、私を手招きして呼ぶ。

ヘンテコなイスに私が腰掛けると彼女はオッパイに泡をつけ私の体をキレイキレイしてくれた。

シャワーで流し終わったら湯舟へGO。

混浴タイムだ。

湯に浸かりながらもイチャイチャしてると、彼女は私の足を持ち上げ、お決まりの”潜望鏡”。こんなものたいして気持ちよかないが、とろ~んとした目つきの、こんな美女にされるとあっちゃ話は別だ。

Myチンコは怒涛の早さで回復していった。

すると彼女は

「ねぇ~。マットにする?それともベッド行く?」

と聞いてきた。

「ごはんにする?お風呂にする?」の村バージョンってやつだ。

私は初めて相手をしてくれる姫さんには、必ずマットをお願いしていたので、もちろん

「マットにする」

と私がいうと、彼女はMyチンコを咥えたまま

「準備しちゃうね。チュッ♡」

とMyチンコにキスをしてマットの準備にはいった。

彼女は、「マット上手じゃないから怒らないでね笑」

と、〇条スマイルで言いながら手際よく準備すると、私をマットへ誘った。

彼女に言われるがまま、私はうつ伏せになった。

あたたかいローションをたっぷりと掛けてもらいマットサービスが開演した。

『十分過ぎるくらい上手いじゃねぇか』

〇条さんと遊ばれる方は是非一度、彼女のマットサービス受けることをオススメする。

今回はマットプレイの詳細は割愛。遊んだ人のみぞ知るお楽しみがあってもいいよね?

そんなこんなで私達はベッドに行くことにした。

彼女が絨毯にバスタオルを敷きだした。

その後ろ姿に私は大興奮。

我慢できずに彼女を抱きかかえ、立ちバックでピストンラッシュ。

「あぁ~~ん!こんなにされたらベッド行けないよぉ~♡」

部屋には彼女の声とベロチューサウンド&ピストンサウンドが流れ私は大興奮。

彼女を抱き上げベッドへ流れ込み、バック、寝バックでフィニッシュ。

その後は、湯舟でローションを落としっこして、着替えて、サービス料¥50,000支払い、また会うことを約束して部屋を出た。

まとめ

このレポートは彼女と初めて遊んだ時のもの。すでに私は数回リピートし、俗にいう”馴染み客”になっている。

彼女の声、表情、スタイル、サービス。

全て☆☆☆☆☆。

そして、時折見せる可愛らしいとこも◎。

そんな〇条さんと遊んでいると120分なんて、あっという間だ。

彼女は私なんかより、何枚も上手ってことだね。

私は普通の客でした。

彼女の接客スタイルを不満に感じる男性はいないのではないかと思うので、初高級店or超高級店で苦い思い出があり、トラウマになっている人に彼女をオススメしたい。

格安店や大衆店では味わえない思い出ができると、私は思う。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

えっちびさ~ん!読んでくれましたか?笑

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5
ボーイさん:5(いつもは3だけど今回のボーイさんは良かった)
女の子ルックス:5(私は好き。だが、お顔の好みは十人十色)
スタイル:5(巨乳好きの男性にはオススメしない)
サービス:5(私は大満足)
嬢の印象:正統派の美女。献身的。
写真とのギャップ:なし(宣材写真と同じ)

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20 件のコメント

  • ピストンさん、そうですか。了解いたしました。

    月4回の入浴を1回にすれば、何とか行けるのかな〜と思います。
    あとはいつもリピートしているオキニの女の子に、「今月はおやすみします。」と言えるかどうか…。

    まぁかなり前向きに検討いたします。

    私がピストンさんにオススメできそうなのは、そうですね。川崎の女の子です。
    いずれ記事を書こうかと思っておりますので、楽しみにお待ちください。

    • えっちびさん。
      お気に入りの姫さんがいるなら由○さん、○条さんと遊ばなくてもいいのではないでしょうか。

      お気に入り不在になった際は候補に入れて頂けたらと思います。

      堀之内レポート楽しみにしています。

      • ピストンさん、ありがとうございます。

        ピストンさんの記事を読むと入らずにはいられなくなってしまうんですよねぇ〜。
        相当な魔力を感じます。私もそんな記事を書いてみたいものです。

        堀之内の方を含め、オキニは何人もいるので、不在になるということはなさそうです。
        なので、もし用立てることができたら…、後追いさせて、「いただきま〜す!」じゅるっ。

          • ピストンさん。そうなんですよ。

            格安店でも十分過ぎるほど満足できる女の子と出会えてしまうもので、結果そのローテーション。

            現在は月1想定2名、2か月に1回想定2名。一応外部レポーターとしての責務から新規1名。

            月4回の入浴 = ルーブル1回分となりそうです。

            私の場合、ピストンさんの様に回復力が強くないので、1球入魂となってしまいます。ピストンさんが裏ましい…。

            私が格安を選ぶのはそういう事情もあるのです。

            一条さんを予約する際には、チナスキー氏ご推奨のクラチャイダム購入が不可欠!となりそうです。

  • チナスキーさん

    コメント一覧の作成ありがとうございます。
    今までは一番下のコメントを見て読んだことないと
    これより前のあるかもと思いました。がかなり前の記事に付いた
    コメントだと探せないとあきらめていました。

    いつでも見れると安心しないで今まで通り更新ないかこまめに
    チェックしますね。

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