体験記:クラブワールド(吉原) – ついに見つけた!現役No.1嬢(チナスキー調べ)

2017年5月追記:この方は現在は系列の「ケープエンジェル」に在籍していて、ちゃんと出勤もされているようです。なお、「現役No.1」とは、この記事を書いた2013年当時の私の感想です。

いらっしゃいませ。「すべての風俗客、優良店、そして優良風俗嬢に利益を分配するための日記」管理人のチナスキーです。

今回レポートするのは、クラブワールドです。クラブワールドと言えば、以前系列のヴィーナスのレポートをしました。このブログで一番拍手の多い記事です。そのときに入った「し○」さんも、クラブワールドに完全移籍しているようです。

今回は、Webで顔出しをしている「あ○い」さんに突撃したわけですが、この記事のタイトルの通り、素晴らしい嬢様でした。

お店データ

店名:クラブワールド
場所:東京吉原
支払った総額:23,000円(80分)
フリー or 予約:予約
入店時間:土曜日18:30頃入店
待ち時間:5分
混み具合:他に0人

お店の雰囲気と店員さん

以前、ある同志からオススメの嬢を尋ねられたので、クラブワールドの「し○」さんと答えた。先日(といっても1ヶ月以上前)、その同志から、「し○」さんに入ったところ、顔は普通でも雰囲気を含め確かに技術が素晴らしかった、という返事をいただいた。それがきっかけで、なんとなくこの店のWebを見た。なかなかおいしそうな女達がいるではないか。

最初に目を引いたのが、今回入った「あ○い」さんだった。しかし写真が綺麗すぎる。2万円前後でこの写真の女が出てくる店など、吉原にはないはずだ。この前のキャンディーガールのことを思い出した(私は根に持つタイプの人間だ)。

彼女の写真とスリーサイズをじっと見た。肩幅と腕の細さから見て、スタイルはいいと判断した。身長が低いとは言え、デブであればウエスト55cmとは書かないだろう。問題は顔である。これはもう会ってみなければ分からない。ランキングを見ると、遅番の3位になっている。ちなみに、「し○」さんは早番の3位である。

都内某所にあるカフェで携帯電話を片手に、紅茶を飲みながら深く考えた。

このランキングを作為的なものだと仮定しよう。「し○」さんを3位に置く店であれば、ある程度はまともな感覚でランク付けをしているだろう。

作為的ではなく、本物のランキングだと仮定するとどうか。「し○」さんは満足度5を出した吉原で数少ない嬢のひとりである。その彼女よりも上が2人もいるのだ。レベルの低い店ではないはずだ。悪い推測ではないと思った。

その他にも入りたいと思った子が3人いた。迷ったので、店に電話をして彼女達の中で誰が一番おすすめか聞いてみることにした。迷っている4人の名前を出して、誰が一番おすすめか聞いてみた。

「あ○いさんが一番のおすすめです。」

電話口の店員は、間を置くことなく、私の好みを聞くこともなく、きっぱりと答えた。

オーケー、分かった。それなら、「あ○い」さんにしよう。私は一番最初に目を引いたという直感と、店員の言葉を信じることにした。

女の子

番号札の番号を呼ばれてご対面だ。店員が開いたカーテンの向こうに女が立っていた。

あいやー、キレイなニャンニャンあるねー

うおぉぉぉぉ!!!ちょー美人じゃん!!スタイルめちゃ良さそうじゃん!!何でこんな安い店にいるの!?こりゃ明日の朝刊のトップ記事だぜ!

まったく写真の通りの美人だったのである。こんな美人がこんな店にいるのか。この女が、今からオレのオチンチンを吸ってくるのか!上から下から後ろからパーンパーンできるのか!

顔は、私が会った風俗嬢の中で2番目か3番目である(一番については、こちら)。その上位3人のうち、私が現役と認識している嬢は、この「あ○い」さんだけなので、私の中のリストでは彼女が現役No.1嬢だ。

彼女には、もうひとつ大きな特徴があった。素晴らしいスタイルをしているのだ。150cmない華奢な体に、まん丸の大きなオッパイがついている。しかも垂れていなくて、乳首が前を向いている。小さい乳輪の真ん中に、乳首がぷくっと控えめに立っている。腰も括れている。

多くの男が憧れる、だが実際にはAV以外では見れない、小さな体と巨乳のミスマッチである。しかも美乳ときた。

それがあまりにも綺麗だったので、私は自然な胸ではないと確信していた。あれだけ大きな乳房が、垂れずに胸の上に乗っているのである。上から吊るしているのでなければ、中身に何か人工物が入っているに違いない。触れば硬いはずだ。私は少し残念に思った。

しかし、ベッドの上でそれを揉みしだいたとき、どう触っても人工物を思わせる感触はなかった。自然なオッパイだよ、あれは。人間があれを製造できるのなら、私は国会議員になって少子化対策の名の下に、18~30歳のすべてのBカップ以下の女性に豊胸手術を公的医療保険の対象にする法案を提言しよう。

年齢はいくつだろうか。27~30歳前後だろうか。顔には色気が漂うが、胸と肌には張りがある。

サービス

部屋に入ると、彼女は何故か私の靴下だけを脱がし、自分で服を脱ぎ始めた。なんとなく、顔は綺麗だがツンとしたサービスの悪い女ではないかと心配になってきた。自分で脱ぐべきか、待つべきか迷っている私を尻目に、彼女はポイポイと服を脱ぎ、素っ裸になった。私も諦めて自分で服を脱いだ。

シャワーで体を洗ってもらい、風呂に入った。彼女は気さくに私に話しかけ、和やかな雰囲気を作ってくれた。ところどころで、お湯は熱くないかとか、冷房はちょうどいいかとか、気を使ってくれる。

会話は2人で湯船に入ってからも続いたが、ふと話が途切れたかと思うと、彼女は私に顔を近づけキスをした。軽く、私と彼女の舌先が触れた。私はひどくドギマギした。そして、キスをしているその距離で、ベッドに行こっか?と内緒話をするような口調で聞いてきた。いい女だ。

ベッドに入ると、すぐにはプレイは入らず、2人で寝そべった。彼女はチュッチュ、チュッチュと10回くらい連続で私の唇にソフトなキスをして、いたずらっぽい笑みを浮かべた。そして、今度は濃厚に舌を絡ませてきた。私よりもうんとエロを分かっていらっしゃる。

攻めていい?と言ってから、彼女は私の上になり、再び濃厚なキスをしてから、舌を私の体に這わせた。ときどき、オッパイの先が私の腹や腿に触る。何をされても気持ちが良かった。

彼女の舌は私の胸から、腹を経て、股間へと移った。ペニスの付け根から、亀頭まで舌先が走る。何度もそれを繰り返してから、その小さな口で私の棒をしゃぶった。「気持ちいい?」と聞きながら、ペニスを頬張るその姿が愛らしかった。

ペニスから口を離すと、彼女の舌は亀頭からペニスを伝って私のゴールデンボールズを舐め始めた。激しい舐め方ではなく、チロチロと舌先で舐めるようなやり方である。ゴールデンボールズについては、私は激しく舐められるよりも、こういうくすぐるような舐め方のほうが好きである。

私が彼女の美しいオッパイを吸うと彼女は静かに喘いだ。大きく柔らかな胸を鷲づかみにし、乳首を吸い、顔を埋めた。陰毛は恥丘の部分を残して綺麗に剃られている。クリトリスもオマンコも彼女の体のように小さく、可愛らしかった。尻の肌は滑らかでツルツルとしていた。彼女は、艶っぽい喘ぎ方をするが、残念ながらオマンコはあまり濡れていなかった。

挿入が我慢できなかったので、早めに愛撫を切り上げて、合体した。彼女の体に覆いかぶさるようにして、腰を動かしていると、彼女はキスを求めてきた。

「これ、すごい気持ちいい!私の、気持ちいい?」

「すごい!やばい、やばい!」

「あぁん、そこ・・・奥に当ってるぅ」

ハァハァ言いながら、口を重ねながら、彼女はこんな言葉を連呼した。そして、しがみつくように私の背中に手を回し、ときどき爪を立てた。美人でスタイルがいい上に、エロいのだから敵わない。

私が下になると、彼女は私の上にしゃがみ込む格好で、上下に体を動かした。ゴージャスなオッパイが波打つように揺れる。女の恥部が私の股間を離れては、沈む。

我々は体位を変えながら、セックスを楽しんだ。汗にまみれて、息を切らしながら。

冷たいお茶でひと休みしてから、ベッドで横になった。我々は2人ともぐったりしていた。

天井を見て会話をしていたが、ふと横を向くと彼女も私の方を向いた。2人とも無言のまま、彼女は私のペニスを撫で、私は彼女のオッパイを弄った。

「あれ、固くなってきたんじゃない?」

その通りだった。そして、

「もう一回してみる?」

と可愛く言ってきた。時間はあと20分といったところだ。普段2回戦はしない私だが、こう言われると、もうどうしようもなくなる。彼女をフェラチオで私のペニスを完全に勃起させて、我々はもう一度セックスをした。

疲れていたが、時間ぎりぎりで2回目の射精することができた。

まとめ

正直に言おう。「オキニ隠し」とやらをする人たちをブログでさんざん罵ってきた私だが、初めてブログにレポートを書くのを躊躇った。

先日の博多をぶち抜いて、間違いなく今年No.1のプレイだった。「特別室」の彼女の方が若い。だが、エロさでは「あ○い」さんには及ばない。ルックス、スタイル、サービス、どれをとっても文句のつけようがない。本ブログ初のオール5だ。

彼女は、先ず接客が上手だ。客として気を使ってくれるのだが、媚びるようなところがない。丁寧ではあるが、いい具合にカジュアルに崩している。よく話すタイプだが、率直な話し方をして、詰まらないことは言わない。気立てのいいお姐さん、という言葉が似合う。同姓にも好かれるタイプではないだろうか(顔やスタイルを妬まれなければ)。

顔はAV女優の「愛原つばさ」に似ていると思った。私のブログの上から2枚目の花柄のブラジャー姿の写真がよく似ている。

あえて欠点を言うのなら、タバコを吸うところだろうか。部屋のテーブルにタバコが堂々と置いてあった。それとゴムは必須のようだ。

彼女のファンも多いだろう。このようにブログでレポートされるのを快く思わない方もいるかもしれない。だが、良嬢は評価されなければならない。それにソープ嬢は彼女だけではない。長い目で見れば、こういうブログも役に立つはずである。

帰りに店員と話す機会があった。彼女は当日しか予約ができず、当日欠勤も多いらしい。性格も良く、大変評判なんだとか。他にもおススメの嬢の名前を聞いたら、丁寧に何人かの嬢の名前を挙げて説明してくれた。こういうトークが、客を店につなげておく数少ない方法だと思う。今後、私は彼らの売り上げに貢献することになりそうだ。

なお、某かの掲示板に、このレポートを要約したような内容の書き込みがある。あれは私ではない。

店に嬢達の写真が何枚か貼ってあった。この店は凝った写真が多い。何人か入りたい子がいるので、しばらく通いたいと思う。

5段階評価

ボーイさん:5(電話ですすめてくれた子が当った。帰り際に他のお勧めの子も何人か教えてくれた)
女の子ルックス:5(かなりの美人だ)
スタイル:5(小柄に巨乳、素晴らしい)
サービス:5(レポートを見ての通りである)
嬢の印象:美形、巨乳、小柄
写真とのギャップ:写真と同じ

関連記事

2013/2/22投稿 ヴィーナス(吉原)
2012/11/18投稿 大奥

45 件のコメント

  • 日光健太郎さん
    今も在籍されていますよ。
    ただ、この当時と雰囲気はちょっと違うようです。
    以前と比べると、今の方が予約が取りやすいようです。

  • ご連絡ありがとうございます。
    ドタキャン覚悟で予約してみます。
    最近の格安ソープのおすすめ嬢を
    教えてください。
    よろしくお願い致します。

  • 日光健太郎さん
    コメントとおすすめの情報をいただきありがとうございました。
    先ほどメールをお送りしたので、ご確認ください。

  •  5周年記念の記事のコメントで書いたとおり、この女性で私は初めてチナスキーさんにお世話になったわけで、その後裏を返そうかと思っていら予約が取れない、取れてもドタキャンでかなわないでいました。そのまま引退してしまったのですが、いつの間にか復活。グループ店の中で移籍して結局今はまたこの記事のお店にいますね。なんか興味が薄れたのかまだ足を運んでいない状態ですが、今でも予約紺案でドタキャンしてるのでしょうかね。私としては良かったと思った女性のところには再訪するという原則があるのですが、今会ってみると昔と違っていたりするのですかね。

  • ソープ好きさん
    この方がきっかけでソープ好きさんがこのブログの読者になったという件、よく覚えていますよ。
    今会ってみると、髪型が違ったりしてかなり違うようです。新規の方は短時間限定になったそうで、皆さんの満足度は下がっているようです。昔よりかは予約は取りやすいんじゃないでしょうか。

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

    メールアドレスは必須ではありません。アドレスを記入しても公開されることはありません。批判は受け付けますが、誰かの個人情報を晒すようなコメントは許しません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)