キャンディーガール 4回目(吉原) – Gカップの新人AV女優

2014年12月10日追記:この方は退店しました。

こんにちは、チナスキーです。Putaクラミジア*のことでモメていますね。ちょっと厳しいか・・・(意味の分からない部分はスルーするのがこのブログのルール)

さて、今回は吉原の「キャンディーガール」のレポートです。

今年に入って良さそうな嬢が何人か入ったので、ずっと狙っていました。人気店なのか、出勤している嬢の数が少ないからか、どの子もいつも予約でいっぱい。フリーで行けば、数時間待ちということが続きました。前回のクラブワールドのレポートにある最初に入った店というのはキャンディーガールのことです。

5回くらいチャレンジした後にやっと予約ができたのが、今回の「ゆ○」さんです。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:29,000円(80分)
フリー or 予約:予約
営業時間:10時~24時
入店時間:月曜日18:00頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に7人

お店の雰囲気と店員さん

久しぶりのキャンディーガール。前回はひどいパネマジを喰らったが、店の動向は追っていた。以前と比べると、在籍嬢がガラっと変わっている。奇妙な割引もなくなっていた。

何人かの嬢で迷ったのだが、Gカップのオッパイに惹かれて新人の「ゆ○」さんを予約した。店に入ってギョっとしたのが、平日にもかかわらず待合室に客が7人もいたことだ。私が座ると、4人ずつソファに向き合う恰好になった。全員、うつむいていて不気味な光景であった。

店員が入ってきては客を案内したり、送りの車に連れて行ったりしていた。

お金を支払ったあとに、店員の1人にトイレに行かなくていいのか尋ねられた。上の階に行くとトイレに行きにくくなるとのことだ。トイレは1階にしかない(?)から、今の内に行っておいた方がいいということらしい。

私は断った。彼は5分ぐらい後にもう一度やって来て、切羽詰った顔をして同じ質問をしてきた。5分前のことを忘れているのだろうが、まあ、客にきちんと配慮しているということだろう(私は騙しとお金の問題は許せないが、単純な粗相は気にしない)。

女の子

ほぉぉぉ、なるほどネ、これはいい谷間ですねぇ。

イトなレスに オッパイが ドーーーン(ラップ風にリズムにのって口ずさめ!)

彼女は「おっぱいバレー(Oppai Valley)」が開いているドレスを着ていた。推測するにエロ産業用のためだけに作られた扇情的ドレスだ。きっと夢破れたデザイナーが作ったのだろう。ソープだって様々な仕事を産んでいるわけだ。

谷は深く底が見えない。白い胸が魅惑のカーブを描いていた。私は、見えないところでその曲線を支えているブラジャーのワイヤーのことを考えた。

彼女は可愛いというよりも、可愛らしかった。ほぼ写真の通りと言っていいだろう。巨乳顔をしていた。かつて「細川ふみえ」というジャイアン並みの歌唱力でお茶の間を悶絶させたタレントがいた。彼女も巨乳顔だ(2人が似ているわけではない)。

プロフィールには21歳とあるが、実際にそれくらいだろう。アニメ声とまではいかないが、そういう系統の声で、少しトロそうな話し方をする。ポワーンとしている。「お姉さんが気持ち良くさせてあげる」と対極のタイプだ。

キョトンとした目で見つめてくるその姿は、「対オジサン専用ミサイル」として名を馳せたダーリングハーバーの「あ○み」さんを髣髴とさせた。実際に、色白な肌、体型、純朴な田舎者っぽさ、スローな雰囲気と2人には共通点が多い。年齢も同じくらいだろう。

Gカップというだけあって、弾力性に富む立派なオッパイを持っていた。形も悪くない。腹はお世辞でもスリムとは言えないが、Gカップの女性としては標準レベルだ。デブではない。

現役AV女優だそうだ。「デビュー作は多分まだリリースされていないかも」と言っていた。しかし、そのAVを実際に見ていないので、彼女がAV女優であることは私には意味をなさなかった。女は女だ。

サービス

服を脱がしてもらったお返しに、私は彼女の服を脱がせた。下着だけは残したままで。下着姿の彼女は肉感的で、私の性欲を煽った。私は胸の具合をチェックし、尻をナデナデした。尻はデーンと大きく、ツルツルとしていた。指で臀部を弾くと、尻全体がブルルンと揺れた。

彼女を裸にした時点でシャワーを促されなかったので、

そのままプレイできる

と確信した。

彼女の乳を揉みしだきながらキスをした。彼女の舌が私の舌と唇をベロンと舐めた。キスというよりも、舌・唇舐めである。我々は横になり、だっこしてチョと言わんばかりに強く抱き合った。Gカップのパイオツを胸で感じるべく、横になりながら懸命に胸を張った。後世に残したくない私の恥ずかしい姿だ。

彼女のベロンベロンというキスは私が顔を離すまで続いた。唇が離れると、下半身の方に下って行き、ペニスをひと咥えしたかと思うと、顔を上げ、ペニスにべとーーーっっっっと唾液を垂らした。ここで手コキの始まりかと思いきや、そのままフェラチオの続行だった。

彼女のお口が頭からボディへ、ボディからGB(ゴールデンボールズ)へ進むに従い、私は足をずらし、股下に彼女を納めた。彼女の舌がGBの付け根に達したとき、私は自ら足を持ち上げ腕でつかんだ。小チングリ返しの構えだ。私が先に動いたわけだ。

そんな私の戦術をよそに、無情にも彼女は顔を上げフェラチオに戻った。私は一度挙げたくるぶしを降ろすわけにもいかず、無駄なチングリ返しポーズのままフェラチオを受けた。自分よりうんと年下の女にこんな恥ずかしい格好を自らして、挙句無視されるなんて、風俗でしかできない恥辱プレイである。最後に乳首舐めをすることで、彼女は私にNOを提示したのだった。

彼女のサービスは思い切りの良いキス以外は、普通であった。あの胸で男の背中や尻の臀部をなぞれば、さぞ気持ちがいいだろう。立派なものを持っているのだから、もっと有効活用すればリピーターも増えるはずだ。例えば、ダーリングハーバーの「あ○み」さんは、私の後頭部をつかみ、顔を胸に埋めさせた。そういう工夫がほしい。

いつもそうするように私は彼女をゆっくりと攻めた。良い反応をしてくれた。四つん這いの状態で、アナルを舐めてやると腕がカクっと折れて顔をベッドに突っ伏した。男を攻めるよりも、男に攻められることの方が慣れているのだろう。攻められているときの方が、彼女の良さがよく出ていた。喘いでいるその悩ましい表情も私の中のS心をくすぐった。

巨乳なら騎乗位から始めるのがセオリー。私が腰を突き上げると、眼前で一対のパイオツが横に揺れた。その胸の先に結合部が見えた。彼女の陰毛が浮き沈みしている。彼岸が、離れては此岸を打ちつけていた。

できれば最後は後ろからにしたかったのだが、正常位が素晴らしかったので、そのまま果ててしまった。正常位では体を離しては乳を吸い、体を重ねては胸で胸をまさぐった。

中途半端に時間が余ったので、我々は風呂に入った。髪を上げると彼女は写真と違って見えた(良い意味ではなく)。とは言っても、髪を上げたのは風呂とシャワーのときだけなので私は気にしないことにした。

ベッドに戻ると、我々はどちらからともなく、お互いの体を触り始め、なんとなくもう一度セックスをした(2回ともゴム着だ)。しかし、私の体力が途中で切れて、そのままプレイ終了となった。

まとめ

Gカップと聞けば、腹の出方が気になるのが一般的な風俗客の心情だろう。だが、ポッチャリ嫌いの私でも彼女の腹は気にならなかった。サービスは普通であったが、悪くはない。「彼岸花と巨乳の命は短い」という風俗格言の通り、あれだけの巨乳なら若い女でなければいけない。

攻めるのが好きな人、癒されたい人にはおススメだと思う。ダーリングハーバーの「あ○み」さんに満足した方は是非入ってほしい。2人が同じタイプだと感じた私の感性が他人に通じるのかを知りたい、という極めて個人的な理由だが。

このところ、シャワーを浴びずにプレイに突入する頻度が高くなっている。汗をかかない季節だからか、いよいよ私の清潔感がそうさせるようになったのか、ソープ嬢が寛容になりつつあるのか、興味深いところだ。シャワーを浴びないと時間を持て余すことが多い。「即即」だからいい、というものでもないのだ。

「キャンディーガール」は在籍数も出勤数も少ない。しかし、嬢の質を保つためならそれでいい。在籍数を多く見せる努力をしないことを願っている。気になる嬢が他にもいるので、近いうちにまたこの店に来るだろう。有名なAV女優がひとりいるらしいが、料金が高く、今の私にはあまりにも分不相応である。

なお、「ゆ○」さんのAV女優としての名前は知らないので、私に聞かないでほしい。そのうち誰かがどこかに晒すだろう。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:なし(予約なので)
女の子ルックス:4(私の好みの問題で3と4で迷うが、一般的に見れば4か)
スタイル:4(お腹がもう少しスリムになれば5だろう)
サービス:3(普通)
嬢の印象:巨乳、若い、癒し系
写真とのギャップ:写真と同じ。髪を上げたとき、少しだけ写真に劣ると思った

関連記事

2013年4月19日投稿 体験記:キャンディーガール(吉原) 3回目
2012年11月21日投稿 キャンディーガール(第二回)
2012年10月8日投稿 キャンディーガール(吉原)

※「Putaがクラミジア*のことでモメて」という部分は、当時ロシアのプーティン大統領がクリミア情勢のことでモメていたことを揶揄した言葉です。Putaとはスペイン語で売春婦の意味です。

12 件のコメント

  • ひろさん
    好みが似ているのは重要ですよね。
    私と好みや性癖が似ている人が多いと思ったら、それもそのはずで、彼らもこのブログの内容に共感するから繰り返し当ブログを訪れて私に連絡をしたり、コメントしたりするわけです。
    そういう人達が集まるので、他の読者の情報は、その他の読者にも有益なはずです。
    それをうまく共有する方法があれば・・・構想としては持っていますが、形にできない。
    チナスキー

  • 上田さん
    貴重な情報ありがとうございました。
    良さそうですね!
    私も行こうかな・・・
    チナスキー

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