アクアパレス 2回目(吉原) – オッパイが綺麗なら女は無敵

2017年5月追記:この方は既に退店しています。

こんにちは、チナスキーです。

今回は吉原は「アクアパレス」のレポートです。前回のアクアパレスの記事のコメント欄に「アンタの記事、信用できねぇwwww」という主旨のコメントがあったり、2chのアクアパレスのスレッドにて「あんな嘘くさいブログに広告出すなんて」という書き込みがあったり(親切な方、タレコミありがとう)と、この店と当ブログの関係だけ風当たりが強いです。2件だけなんですけどね。

当ブログで記事が多いダーリングハーバーやクラブワールドとの癒着を疑うようなコメントがあってもよさそうなものですが、そういう指摘はありません。ダーリングハーバーやクラブワールドの記事は、よほど信憑性が高いのか、それとも注目度の違いでしょうか・・・

とにかく、ようやく当ブログも「アンチ」が出始めるくらいに成長したようです。たった一度の2chでの登場でも検索エンジンからのアクセスが増えたので、炎上マーケティングというのも、バカにはできません。

さて、今回の記事はどうでしょう?信じるか信じないかは、おのおのがたご判断ください。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:23,000円(75分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:火曜日19:00頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に3人

今回の経緯

今回予約したのは「カト○ン」という変ちくりんな源氏名の女の子だ。彼女を予約する少し前に、一度フリーでアクアパレスを訪問していた。読者の方に好評価だった女性狙いでフリーで行ったのだ。その彼女は体調不良か何かで休みになっていた。

そのときに見たのが、「カト○ン」さんの写真だった。その日の彼女は予約で全枠埋まっていたので、私は店を出た。そういうわけで次の出勤を狙って彼女を予約した。

女の子

「カト○ン」というからには、あのアナウンサーに似ていることをあなたは期待するかもしれない。しかし、残念ながらまったく似ていない。

それでも彼女は可愛かった。若い。公称年齢は20歳だが実際にそれくらいだろう。目鼻立ちが大島優子に似ていた。彼女をブサイクという男は、多くはいないだろう。

彼女について特筆すべきは、顔よりも体の方だ。素晴らしく均整の取れたプロポーションの上に美しいオッパイが乗っていた。乳首は、あらゆる技術を駆使しても、ヒトの雌の乳房でなければ表現できない絶妙なピンク色をしていた。彼女のスタイルを普通と言うなら、風俗で遊ぶよりも3Dプリンタで造った「ミロのヴィーナス」を抱いて寝ることをすすめよう。

ドーンという巨乳ではないが、程良く大きい乳房で、私の手のひらが求めていた質感があった。プロフィールのFカップは嘘ではないだろう。

サービス

ルックスは文句ない彼女、プレイは素人そのものだった。入店してまだ数回目の出勤ということで、目に見えて緊張していた。そして何をすればいいのか分かっていない様子だった。私が初めての客じゃないかと思ったぐらいだ。

とりあえず、私は若い女をリラックスさせるという難しい試みからプレイを始めた。まず水を飲ませて、遠くも近くもない距離で会話をした。ケチらず、75分にしてよかった。

入店して何日目か?

それなら緊張するのも無理ない。

そんな会話をした。

私は自分で服を脱いでから、彼女を近くに寄せ、ワイシャツを脱がせた。彼女は下着の上にワイシャツ一枚という挑発的な格好をしていた。赤い下着が白い肌に映えていた。ブラジャーに吊り上げられた大きな胸が、なんとも扇情的だった。

全裸と下着姿という格好で会話を続けながら、私はゆっくりと彼女の下着を脱がせた。暑くもないのに彼女の背中はじっとりと汗ばんでいた。私はその汗を舐め取った。彼女は笑った。

そのままプレイに突入。シャワーを浴びなくていいのかと聞けば、「(あなたは)匂わないから大丈夫」。どうやらケツの穴を舐められるのは諦めた方が良さそうだ。願わくはその白い綺麗なお尻の真ん中にある穴を舐めさせてくれればそれでいい。

その時点で彼女は完全に私のリードに委ねるという体勢を取っていたので、私から攻め始めた。ゆっくりと、ゆっくりと全身を愛撫した。内腿を舐めるときに、腿に青い血管が走っているのが見えた。その白くて、つるっとした肌に触ると、昔を思い出した。自分が彼女の年齢ぐらいの頃は、女といえばこういう肌が当たり前だったのだ。どの女にも、このスベスベが備わっていた。気が付けば、ウン万円払っても簡単には出会えない存在になってしまった。

1粒で2千円する高級飴玉でも舐めるかのように、大事に乳首を舐めた。その頃には彼女の体から固さがなくなっていた。乳首を舐めていると、頭上からかすかな吐息が聞こえてきた。固く閉じた口から、抑え切れず洩れてくる。そんな吐息だ。何も知らない素人娘の口から洩れ聞こえてくるわずかな空気の音に、私は興奮した。

オマンコを触ると、そこはべっとりとしていた。当然である。ローションが仕込まれていたのだ。あの我々に快感と味気なさを与えてくれるジレンマの液体。時々なくては困るが、使ってほしくもないときもある愛憎の汁。しかし、泡業界に入って数日目である。責めはしない。

ローションの量は少なかったに違いない。彼女のアソコは化学的液体と彼女の分泌液が混ざることなく二層になっていることを私の指のセンサーが伝えてくれた。私が穏やかに指を動かしていると、分泌液の方が量を増してくるのが分かった。彼女は腰を動かし、私の二の腕を握りながら、顔を横に向けた。悶えているという表情が美しかった。

ひとしきり攻めると、体を横にして私も攻めてほしいというポーズをとった。彼女はフェラチオをした。これが人生で3回目という具合のフェラチオだった。しかし、慣れないながらも彼女なりに真面目にフェラチオをしていた。

私は早めに見切りをつけ、再び攻め手に回った。素人っぽい彼女の反応は、私を興奮させてくれる。

そして我々は合体した。彼女は積極的なキスはしてくれなかったが、合体後の反応もよかった。私の両肩を掴み、やがてその腕は首に回った。ローションのせいで時間がかかりそうだと心配したが、ほどなく私は果てた。射精してからもしばらく挿入をしていると、私のペニスが脈を打った。そのたびに彼女の体がビクっと反応した。

少し時間が余ったので、我々はベッドの上で、風呂の中で話をした。彼女は最初の10分くらいと比べると、随分と打ち解けた雰囲気になっていた。

まとめ

彼女をどう見るかはソープに何を求めるかによるだろう。私がこれまで高い評価をした多くの若い嬢と同様に、彼女もまた「おじさん」向きだ。サービスの内容は上にレポートした通りだが、やる気がないわけではなく、素直で真面目そうな子だった。

私の目には、サービスの拙さは若さの強調であり、消極的なキスは初々しさの裏返しであり、それらはすべてその後の彼女の反応―エロさと言ってもいい―のお膳立てであった。

それだけポジティブに受け止められるのも、私と彼女の年齢のギャップによるところが大きいと思われる。なんといっても、90年代生まれ。リクルート事件もソ連の解体もハン・ソロ船長も知らない世代なのだ。そんな人種がソープで働いていることを初めて認識した。

そしてあの躰である。稀に見るスタイルであることは間違いない。あのスタイルで、あの若さの女が、嫌な顔ひとつせずに私のような男を受け入れてくれることに感謝を申し上げたい。

すぐに辞めなければ、もう少し先にもう一度リピートしたいと思った。どれくらい成長しているのか見てみたい、そう感じさせる嬢であった。ダークサイドに堕ちなければいいのだが・・・

さて、今回はどんなネガティブな反応があるのだろうか。6割考えるのも面倒だが、4割楽しみである。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:なし(予約なので評価無)
女の子ルックス:4(可愛い)
スタイル:4(均整の取れた素晴らしいスタイル、かつ美乳)
サービス:2(素人レベル)
嬢の印象:可愛い、美乳
写真とのギャップ:写真をあまり覚えていないが、対面のときのショックはなかったので、ギャップは少ないと思われる

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2014/01/22投稿 体験記:アクアパレス(吉原) – 若くて微乳なのにドエロだった

7 件のコメント

  • えっちびさん
    すみません、自信がなくなってきました。
    顔を見たことがない顔だったのと、大島優子似とあったので勝手に下の方のことを言われているのかと思って、スタイルが違ったので別人物と思いましたが、よくよく見たら「カト○ン」さんとスタイルはそっくりですね。
    http://soapfan.net/yoshiwara-51
    ただ、シャガールの「え○り」さんほど大人っぽくはなかったような・・・

  • チナスキーさん、こんばんわ。
    タイトル、同感です。私もオッパイは大好きです(笑)
    ただ、若い頃は大きさ重視だったのですが、最近は形重視に趣向が変化してきました。
    そのせいか、バストサイズが大きいがウエストも巨大、なんてことが減りましたね。
    いずれにせよ、オッパイは無敵(素敵)です❗️

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