シャガール(吉原)-イチャイチャの極み・・・しかも巨乳!

2016年6月1日追記:この方は退店しました。

こんにちは、私のブログ「風俗客はだれでも幸せ探す旅人のようなもの」へようこそ。管理人のチナスキーです。旅の途中の皆様、今どの辺りでしょうか?息災にされてますか?

今回、先日の「チナスキーの風俗ニュース 2014年8月9日」でニュースに取り上げた吉原の中級店、「シャガール」の「つ○み」嬢を突撃して参りました。「オーキッド倶楽部」以来ずっと入店して数週間の新人ばかり入っています。いやー、フレッシュな新人っていいものですね。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:30,500円(90分 ※新人割引適用)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:月曜日10時頃
待ち時間:15分
混み具合:他に2人

お店の雰囲気と店員さん

今回予約したのは「つ〇み」さん。もともと、別の新人嬢を狙っていたのだが、ある読者の方がその嬢に突撃して、「とても良かった」と連絡をくれた。私は生まれながらの天邪鬼にして、風俗ブロガー。保育園でも「あの人は斜めに構えて生まれてきた」と他の園児に言われていた根っからのひねくれ者。読者の方が「良かった」と言うと、「なるほど、理解した」という気分になり、どうしても後回しにしてしまう。

そこでもうひとり私の目を引いた「つ○み」さんに注目した。彼女は律義者らしく、ブログに客へのお礼を感想とともに丁寧に書き綴っている。ブログを書いていると分かる。これは見た目以上に労力のいることで、真剣さがないと続かない。こういうビジネスパーソンは仕事ができる人が多いので、私は彼女を大切なシャガール第一弾に選んだ。

受付はシンプルだった。「つ○み」さんを予約していることを入口で伝える。大きな部屋に案内されて、お金を払う。あとは待つだけ。

この店は待合室のど真ん中にモニターが置いてあって、在籍嬢の写真を次々を表示させている。綺麗な写真が多いが、ちょっと綺麗過ぎる。こういうのを見ていると段々不安になってくる。

女の子

メーテル、こんなところで会えるなんて・・・

店員がカーテンを開けると、目の前に小柄な若い女が立っていた。少年時代を思い出した。少年時代の「結婚したい女性No.1」、メーテル様。船に乗ってソヴィエトに行けば、あんな女で溢れていると思っていた。そのメーテル様以来の切れ長の目。

彼女は化粧は濃いが、綺麗な顔をしていた。目元はタレントの「スザンヌ」のようで、鼻と口元は「原紗央莉」(下の画像)に似ている。大作りな顔立ちでもある。肌は真っ白だ。ちなみに、ブロンドではないし、黒いコートも着ていない。

「よろしくお願いしまーす」

彼女ははっきりとした挨拶をした。それで「当りだ」と理解した。彼女は私の手をギュっと握り、階段の上へとエスコートしてくれた。手をしっかり握られたことに好感を持った。

年齢は25を超えていないだろう。若くて、小さな体にエネルギーが溢れているような、そんなタイプだ。屈託のない笑顔が眩しかった。

私は会って、言葉をいくつか交わしただけで彼女を好きになった(もちろん、恋愛感情ではない)。

サービス

ダーリングハーバーの「あずみ」さんをご記憶だろうか。ひと頃、私が気に入っていて多くの読者にすすめていた若い嬢だ。「つ○み」さんは、「あずみ」さんを思い出させる。もう、この先「あずみ」さんのレポートを参照してください、と言いたいくらいだ。

彼女は、私がベッドに座るとすぐに私の服を一枚ずつ剥ぎ取っていった。短い距離感で-というよりも、ほぼ常に私の体に接して接客をした。私がパンツ1枚になると、自分も下着姿になる。お腹周りはスリムとは言えないが、ポッチャリはしていない。服の下の肌も真っ白だ。

彼女は下着姿のまま、私と向かい合う恰好で私の腿の上に乗った。私が顔を上げると、

ぶちゅーーーー

っと上からキスをされた。こねくり回すように、彼女の舌が私の口蓋を動く。彼女の手は私の肩や髪を撫でまわしている。

シュベシャベショベ

女は私の耳に舌を突っ込んできた。背中が震えた。

二人の下着を挟んでマンコがチンコ親父に押し付けられていた。我々は「おっぱいパブ」ポジションのまま、口を吸っては体をまさぐり合い、会話をした。彼女の体は優しげな柔らかさがあり、私に癒しを与えてくれた。

彼女が体を離すと、私の下着には一筋のシミがついていた。粘度、匂い、ヌルヌル感から、ローションの疑いがあった。亀山君、このパンティーを科捜研のあの女に回していただけますか。

我々はシャワーを浴びない体で、ベッドに横たわり長い間、乳繰り合った。彼女は脚に脚を絡め、胸に胸を押し付けてきた。

むわっ

そんなナマ暖かいムラ気が彼女の全身から溢れていた。それはエロオーラであり、若い女にしかないむせ返るような生気だった。世界中で調合されるどんな漢方薬より、あなたを抱いていることはどんなに疲労回復効果があるだろう。

私の耳に舌を這わせ、その舌は首から足首まで私の全身を丁寧に舐めていった。最後にフェラチオをしてくれた。「私、大人の男の人が好きなの♡」なんて言って、ニコニコしながら、私のチンコ親父をおいしそうに頬張ってくれた。ああ、この子もおじさん撃墜ミサイルなんだ。 飛ぶ汽車も落とすとはこのことだ。

ひとしきりフェラチオをさせると、私は攻めたいと言った。

「ほんと?嬉しいっっ♡」

飛び切りの笑顔を見せてくれた。彼女の言葉の語尾にはいつもハートマークがつく。徹底したサービスぶりだ。表情の作り方も話し方もサービスのうちである。

私は彼女がしてくれたように、彼女の全身を舐めた。ぷっくりと膨らんでいる綺麗なピンク色のオマンコ周辺の筋肉を舌でなぞり、陰毛にキスをした。オマンコを指先で軽く触れると、指先にネトっとした液を感じた。私のリトマス試験指は、それがローションであることを伝えていた。科捜研の調査結果を聞くまでもない。

「うん?ローションを入れているのかい?」

「それを言っちゃダメ。おもしろくなくなるでしょ?でも、ちゃんと濡れてるよ。ローションいらなかったみたい♡」

彼女は、諭すように、あるいは慰めるように言った。確かに、もう少し指を入れると、ローションとは違う感覚もあった。

私が横になると、彼女は私に跨り、ゴムを装備したチンコ親父を手導して、オマンコに挿し入れた。手をチンコ親父に当てたまま、慎重にゆっくりと腰を沈めていく。ギヤを一段、二段と上げるように腰の動きが早くなっていく。私の目の前で、綺麗なFカップが揺れる。私は腰の方は彼女に任せて、乳に吸い付く役に徹した。

体を起こして対面座位になった。結合部分がバッチリ見える。眼下には私のペニスが彼女のオマンコの中にグロテスクに出入りしていた。彼女に見るように言うと、

「ああんっ、これすごいイヤらしいっ!」

と声を上げた。

ことを終えた後、我々はベッドに並んで、お互いのこれまでの人生について話した。彼女は私の肩に頭を乗せ、こちらを向いて話していた。私はその間ずっと彼女の白くて大きな乳房をモミモミしていた。

「おっぱい、好きなの?」

頭を撫でながら、こう聞かれた。胸の大きい女は必ずこの質問をする。好きに決まっておる。

「ねえ、もう一回する?途中で終わっちゃうかもしれないけれど・・・」

プレイを再開したが、結局前戯だけで時間切れとなった。彼女も私も時計を見ていなかったので、スタッフからのコールで時間終了を知らされた。

まとめ

素晴らしいセッションだった。あれほど質の高い接客、サービスはそうそう体験できるものではない。彼女には未経験の新人のような初々しさがあったが、随所に彼女なりの工夫をしているのを感じた。ソープ嬢としての自分のキャラクターを確立し、それを徹底して演じきっているようにも見えた。あるいは、私が会った彼女は素の彼女なのかもしれない。

細身の女性が好きな方にはおすすめできないが、ポッチャリとまではいかないので大抵の男には許容範囲に入ると思われる。接客が上手過ぎて、これでもかというくらいに気分を良くさせてくれるので、勘違いをしてしまう客もいるだろう。しかし、私には分かる。あの接客は相手が誰でも等しく提供されるものだ。

予約だったので、店員の評価はできない。とても怖い顔をしたおじさんがひとりいたが、「つ○み」さんに言わせると顔は怖いが、性格は優しいらしい。 そういう言われると好感が持てるので、私は単純な人間だ。

彼女は間違いなく人気嬢になる。私はあっさりと希望の時間で予約が取れたが、それも難しくなるだろう。人気嬢が人気嬢になる前の接客を受けるという幸福。掲示板と睨めっこしていると、こういう機会を逃すことになる。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約なので)
女の子ルックス:4(化粧は濃いが美形)
スタイル:4(綺麗な胸をしている)
サービス:5(RIMはなかったが、シャワーを浴びればあると確信している)
嬢の印象:色白、小柄、巨乳
写真とのギャップ:化粧のせいかもしれないが写真より少し派手な顔をしている

24 件のコメント

  • この記事を参考に、先週つぼみさんを予約してシャガールに行ってきました。
    チナスキーさんの言う通り、非常に素晴らしい嬢でした。
    外見はもちろん、体型は自分好みの女性らしい体つきでした。
    あと話した感じも非常によく、話しやすかったです。

  • mash36さん
    コメントありがとうございました。
    記事が役に立ってよかったです。次回も参考にしてください。

  • ちなすきーさん、つ◯みさん、最近退店された様ですね。
    写メ日記は、出勤について書いたいつも通りの雰囲気で終わっています。
    彼女らしくない退店の仕方なので、ちょっと心配ではありますが…。
    私も何度かお世話になりました.
    素晴らしい女性でした。
    つ◯みさんのご健康とご多幸を願うばかりです、

  • えっちびさん
    在籍から消えていますね・・・
    素晴らしいビジネスパーソンでした。
    「有名なブログに載ったみたいで、予約が増えた」とお客さんに言っていたそうで、そのコメントをよく覚えています。

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