アイドル 4回目(吉原)

2015年8月14日追記:この店は閉店になりました。本記事の女性は現在別の店で働いています。
2017年5月追記:その後、新しい店も退店されたようです。

こんにちは、毎年この時期は泡充のチナスキーです。

本日は、吉原の大衆店「アイドル」のレポートです。お店イチオシの「ち○ろ」さんに突撃して参りました。身長147cm、バスト88Fの21ちゃいの学生ちゃんです。前の晩から楽しみでそわそわしてしまい、ウェールズ出身の妻に「ハニー、ゴルフのどこに前の晩からソワソワする価値があるのかしら?」という嫌味を言われました。

そんな妄想も楽しみました。結果はどうだったんでしょうか?

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:25,000円(70分)
フリー or 予約:予約
営業時間:日の出~24時
入店時間:土曜日10時頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に0人

お店の雰囲気と店員さん

送迎車を降りると、ずんぐりむっくりとした店員が迎えてくれた。こう言うと変に聞こえるかもしれないが、高校の相撲部にいそうな、可愛いというか愛嬌のある男だった。太った男性が好きという女性に好かれる種類の太り方だ。

フリーではないので仕事(きちんと女の子のことを説明するという仕事)の能力があるかは分からないが、彼は物腰が柔らかくて、話し方が丁寧であった。

アイドルの接客態度は、今年行った高級店未満の店では一番良いグループに入る思う。しかし、客に正確な情報を伝えることがソープ店の男性ビジネスパーソンの本業だと私は思うので、接客態度だけでは「高評価」とすることはできない。

広めの待合室に客は私ひとりだった。ソープは朝が一番だ。ソープ店にも土曜日の朝の新鮮な空気を感じられた。壁には嬢の写真と名前の入ったポスターが何枚も貼られていた。美術館の絵画を一枚ずつ見るように、壁沿いに歩きながら食い入るように見た。部下には見られたくない姿だ。

女の子

出されたアイスティーを飲み終わる頃に、名前を呼ばれた。

風俗以外ではなかなか味わえないこのワクワクドキドキ。向こうにいる女性もどんな客が来るのかドキドキしているのだろうか?それともビジネスになると、男なんて皆同じに見えるのだろうか?

マジ、ちょーかわいいんだけど

彼女はとても可愛かった。体が小さく、小動物のようであった。趣味のいいワンピースの胸の部分が張り出していた。

「こんにちはー」

彼女は、若干緊張の面持ちながらニコっとすると、私の腕に腕を組んで歩き始めた。気分が良かった。ソープで対面のときから部屋に入るまで、手をつないで歩くのはよくあるけど(それさえしない子も多い)、腕を組むって珍しい。私だけなのか?

彼女は若かった。21歳だそうだ。あんた、21歳つったらへーせー5年生まれですよ。矢ガモと細川内閣の年ですよ。

少し幼さが残っている。19と言われても違和感はない。「16歳です」と偽って、ロリコンの変態アメリカ人を騙せそうだな、と思った。

全体的におっとりとしていて、少し天然ボケにも見えた。え、こんなに真面目そうな子が!?というタイプだ。話し方はゆったりだが、話すことはしっかりしていた。「ギャル」とは正反対の態度だ。「え、よく聴く音楽?ぁたし?アールアンドビイ系とかかな?アムロちゃんとか?あー、ハヤト・コバヤシって、なんか聞いたことあるかもぉー。クラブ系だっけ?」なんて話し方は絶対にしそうにない。

サービス

彼女は部屋に入ると、私の隣にちょこんと座った。こんな小さな小さな動作でも人の心理に影響を与えるもので、最初の挨拶をするには近すぎず、距離を置かれていると感じるほど遠くないという絶妙な距離だった。

私の服を脱がせると、今度は体を密着させて横に座った。石田光成が豊臣秀吉に出した3杯の茶の逸話を思い出した。

私に服を脱がせる機会をくれたのか分からないが、少し間を置いて彼女は自分で服を脱ぎ始めた。細身なのに胸が大きく、下着姿が美しかった。腹は真っ平らだ。ダイエット中と言っていたが、あれ以上痩せると魅力がなくなる。むしろ、もう少し肉感的な方が魅力が出るだろう。

全裸になった彼女は、私の前に座り込み、チンコ親父を指で弄り始めた。しないだろう、するはずがないと思っていたが、そのままフェラチオが始まった。挨拶程度で終わるに決まっていると思っていたが、彼女は止めなかった。小さいお顔がチンコ親父を咥える姿は、いけないことをしている興奮を感じさせた。

私がそのまま後ろに寝込むと、彼女は私の足を持ち上げて、ゴールデンボールズを舐め始めた。確かに私は家を出る前にシャワーを浴びていた。清潔さが認められたに違いない。彼女の舌の動きは徐々にゴールデンボールズの下の方に進んでいった。いやいや、まさか、そこまではしないよと思ったが、やはり、案の定、即リム(RIM=アナル舐め)はなかった。

そのままキスをされてプレイに突入。彼女は全面にエロを押し出すタイプではないが、控えめな喘ぎ声が私の欲情をそそった。薄めの陰毛と綺麗で狭いオマンコが彼女のキャラクターにマッチしていた。例えば、同じ店の「ひ○り」さん(こちらの記事)と比べると、私が攻めたときの「ち○ろ」さんの反応は「普通の女の子」という感じだった。20歳そこらでは、仕方ないといったところか。

かなり狭そうなので、きついかなと思っていたが、素晴らしく気持ちが良かった。正常位で重なりあっていると、彼女は私の脇の下から腕を回して、背中を押さえてきた。それで我々の体は密着した。予定外の短さで私は果ててしまった。我々は少しの間、密着したままになっていた。チンコ親父が「ふんっっ」と脈打つたびに彼女の体が動き、腕が私の背中を押さえつけた。

シャワーでは彼女は自分の胸を使い、私の腕やら背中を洗ってくれた。講習のおねーさんに習ったらしい。これを最初にやってもらうのも、悪くないな。

まとめ

帰りにアンケートを渡されたときに、「どうでしたか?」と店員に聞かれたので、「素晴らしかった。言うことなし」と伝えた。そう聞くと、彼も満足そうだった。ついでにおすすめの新人を教えてもらった。

好みはあるにせよ、彼女のルックスについては、可愛くないという人はほとんどいないだろう。どう見てもソープで働いているようには見えないのに、サービスもこなす。同時に雰囲気は素人っぽい。だが、人間の欲には際限がないもので、もう少し尻が大きいといいのにと思った。それと、無理難題かもしれないが、色気が備わるにはまだ時間がかかるだろう。

問題は、「ち○ろ」さんが出勤が少なく、既に人気があるらしいということだ。この記事は、少なくとも今よりは彼女の予約を難しくさせるだろう。

不思議なことだと思う。良い嬢ほど出勤が少ない傾向がある。出勤が少ないために希少価値が生まれるのは分かるが、それは後付けの説明だ。出勤が増えたら彼女の顔が変わるわけではあるまい。

最近の私の最大の疑問である。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約なので)
女の子ルックス:5(なかなかいない可愛さ)
スタイル:4(スリム体型、胸は大きめ。もう少しお肉がつけば5か)
サービス:4(一生懸命で健気なサービスがおじさんには胸キュン)
嬢の印象:可愛い、小さい、若い
写真とのギャップ:少し違う気もするが、写真と実物のどちがらいいか分からない

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24 件のコメント

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