サブマリン(吉原) – 2015年No.1だったセッションを公開します

この記事は旧ブログにて有料記事だったものを、ビジネスパーソン退店に伴い、新ブログにインポートして公開したものです(コメントもインポートされています)。公開にあたって、一部を修正しています(名前を伏字にする等)。

こんにちは、チナスキーです。

今回は「2015年 私の風俗ランキング、にかえて」にて「内閣総理大臣」のポジションに任命された方の記事です。まあ、実際に体験したのはチナスキー・デ・ラ・マンチャ氏ではありますが。

このお姫様は、高級店においてさえ、NSやハードなサービスなどしなくても、実力があれば枠を予約で埋めることができることを証明したという、偉大な業績を残された方です。約9万円というジョークみたいな料金にかかわらず予約が全然取れなかったそうです。

彼女は昨年業界から引退したと読者の方から聞きました。彼女に会った客を勝手に代表して、この場でお礼を言わせてください。感動をありがとうございました。お疲れ様でした。姫君のお幸せを下々皆々お祈り申し上げております。

また、彼女のことを教えてくれた私の友人にも感謝申し上げます。

以下、レポート。デ・ラ・マンチャ氏による乱筆邪文、ご容赦ください。世の中は不公平ですね。普段はそんなことは思わないのに、当時も今回もお姫様に対してこのような失礼かつ下品な記事を掲載していいものだろうかと迷いました。葛藤しつつ、「公開」のボタンを今押します。

家まで送ってイイですか?
↑「素人ナンパ」動画の「家まで送っていいんですか?」シリーズの最新作です。サンプル動画を見ましたが、綺麗な方ですねー。女優でもお笑いでもないけど、テレビでバラエティ番組に頻繁に出る人っているじゃないですか。2年くらいで入れ替わってしまう層の方々。あそこに紛れ込んでもおかしくないレベルの方です。

 

こんにちは、チナスキー・デ・ラ・マンチャでーす! 記事を買ってくれて、ありがとちゃん!!愛してるよー!!! それでは、店名とお名前の発表! 吉原の超高級店「サブマリン」の大〇さんっ! はい、それじゃ、下のレポートをどうぞっ。

お店データ

場所:東京吉原 支払った総額:87,800円(120分)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:平日18時50分頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

お店の雰囲気と店員さん

ま、普通の高級店っていう内装かな。正直言って、この後のセッションの印象が強すぎて、店そのものは印象が薄い。でも、トイレはピカピカして綺麗だった。マウスウォッシュが置いてあったよ。

店員さんは、みんなグレーのブレザー(って言うのかな)を着ていて、こざっぱり。丁寧だけど、膝をつくようなやり過ぎの丁寧さがないのは良かったね。予約だったからね、ほとんど話さなかったし、あんまり印象に残っていないね。

Title:Canon S3 IS Sample Image III, Copyrighted by Sascha
※似てないけど、「ゴージャス」っつーことで

女の子

あれまー!これまた、すっごい美人!!!

鼻が高いねー。鼻がノルウェー人みたいだねー。吉本新喜劇に入ったら、絶対ネタにされるよ。「うおっ、今なんか当たったで」って。 まー、それにしても、綺麗な女だこと。近づこうとしたら、ゴージャス面のフォースで跳ね返された。

もうさ、どう見てもボクの人生の枠外の人なんだよね。決して交わらない2本の平行線。ボクが太陽系の住人なら、このお方は惑星オルデランのお姫。遠く離れた、平行線。これが名実共に交わっちゃうんだから、ソープっつーのは人類の1大発明だよ、ホント。おフロって、マジチョーサイコーなんですけど!!!

綺麗な人っていうのは、どうして足の先から脳天までキレイなんだろうね?アラ探ししたくなるくらい全部キレイでね。天は二物を与えずなんて言うけど、この人には、三物、四物あたりまえ!!!うなじから背中の肌からおっぱいから乳首から細い陰毛からオマンコからお尻の穴まで、全部キレイなの。ボクなんか、イチモツしかないのに。なんつって!!!

ちょっと鼻をつまんだような声も魅力的だったよ。雰囲気が普通と全然違うんだ。顔って好みがあるじゃない?この方の前だと好みとかどうでもよくなるね。綺麗な女は吉原の他の店で何人も見た。でもね、この雰囲気はちょっといないね。ボクは、なぜか童貞になりたいって思った。童貞としてこの人に会いたかったってね。それと、この人と指名数を争う他の女の子たちの気持ちってどうなんだろう?って思った。

年齢は30前後だろうね。28~32くらいじゃないかな。色っぽい雰囲気は30超えてそうけど、お尻や肌の感触はもうちょっと若いかも。全体的に波多野結衣っぽいね。色の白さといい、胸の大きさといい。

サービス

この人の特徴はね、キスがドエロ!ベチャーっていうキスをしてくるんだ。ベロチューっつーより、ベチャチューだね。おびただしい量の唾液が口の中に流れ込んできた。唾液って言うと汚らしいね。生薬って呼ぼう。若返りの生薬。おぢさんが生きるための薬。「なんと、2時間飲み放題!」って感じで、たくさんご馳走になっちゃった(おぢさん、きもちわりーだろ?)。

不平等だよね。同じ唾液を流れ込んでくるキスでも、おぢさんでさえ「オエっ」ってなる子もいれば、「大〇さん」みたいにこの世に生を授かったことに感謝したくなる子もいるんだ。

最初に服を脱がされて、大〇さんも下着姿になって、とりあえずベチャチュー。下着は、真っ赤。ヒラヒラがついているパンチーにガーターベルト。そう、超エロい下着。ボクとしてはね、スーツを脱がしたら、ブラジャーが真っ赤に燃えていたっつーのが良かったんだけどね。まー、贅沢言っちゃいけないね。

キスの後は、お決まりのフェラチオ。ボクはベッドに腰掛けている。大〇さんは、ボクの股間めがけて四つん這い。ボクの正面の壁に鏡があるんだ。その鏡にね、四つん這いになった彼女の尻が輝いているんだ。赤いひらひらのパンチーとガーターベルトに飾られた、ジンライムのようなお尻。憎い演出をしてくれるねー。

フェラチオも当然のようにイグアナフェラだった。決して手コキには流れない。綺麗な女がベッドに座っているボクの股間に顔を埋めているんだ。髪が邪魔らしくてね、ときどき髪を指でかき分けて耳にかけるんだ。そうすると、うなじが見えて。

かーのじょが (フェラしてるとき) かーみーをゆーびーで わけたーだーけ それがー しびーれる仕草♪

桑田佳祐、よく分かってるわ。20年以上前にボクの気持ちを歌にするなんて。あれは、死ぬまで記憶したい一瞬の情景だったよ。

ボクはそのままベッドに倒れこんで、彼女はイグアナフェラを続けた。ゴールデンボールズも丁寧に舐めてくれるんだ。考えられるかい?こんなに美しい女が、最後に風呂に入って1日近く経つおぢさんのオチンチンとキンタマを舐めてくれるんだよ。

このまま続けてほしいと思いつつ、彼女を攻めたんだ。もう、彼女ったら、反応がエロくてさ。 あぁぁぁん の声が清楚なお顔に似合わず大きいんだ。お尻の穴に舌が近づくと、恥ずかしがって逃げられた。逃げる尻穴、追う舌先。舌先がその醜くも美しい部分を捉えると、彼女の動きがピタっと止まった。あとはなされるままに。。。これ以上逃げないように、両足を自分の手で持たせて、すごいえっちな恰好をさせちゃった!顔面騎乗位もさせてくれてね。。。幸せだなー。今日まで生きてきてよかったなー。

彼女に仰向けになってもらって、やさーしく、舌が触るか触らないかのタッチでクンニリングスをしたんだ。彼女、感度がいいみたい。 その柔らかい舌の動き、すっっっっっごく気持ちい って色っぽく言ってくれるんだ。ブリッジするように背中を反らせて。続けてたら、息を吐く音が止まったかと思うと、 んんんはぁぁぁー って聞こえて。イっちまいなすったんだって!!!

満を持して、いざ入らん。薄ゴムを一枚被せてもらって、突入した。入口からズブズブ入って、奥に達すると、彼女は口に指を入れて、横に顔を背けるんだ。どんなしぐさしても、絵になっちゃうんだから、ずるいよ。正常位で揺れていると、自分でおっぱいを触ったりするんだ。で、また背中を反らせて、呼吸を止めて、イっちゃっただって。。。あなた、ちょっと反則が過ぎるんじゃなくって?

ひと仕事終えて、風呂に入った。もったいないことしたよ。一緒にお風呂に入れば良かった。湯船の中で向かい合いたかった。背中からもたれかかってほしかった。こんな美女とお風呂に入ったという事実を糧に、残りの人生を死ぬまで生き抜きたかった。

おぢさん、低速充電しかできないけど、しばし休憩。お話をしたよ。会話はちょいと気を使いすぎなところはあるけれど、贅沢言っちゃいけないね。それに楽しそうに笑ってくれるんだ。 もうそろそろかなーって思って、軽く真っ白な太腿に触れたら、たいしたものだね、それだけで分かったみたいで、またあのブチューっていうキスをされた。舌を真っ直ぐに伸ばして、口の中に入れてくるんだもん。参っちゃうよ。そういえば、歯を磨いていなかった。

体は綺麗にしたからね。おぢさんの目標のアレだよ、アレ。そうリミング!!! 多分、おぢさん、相当必死だったんじゃないかな。お尻が「舐めてください・・・」って言ってたんだと思う。ボクの体を横にして、おぢさんの醜いお尻に顔を挟まれて舐めてくれたよ。歯がゆかった。幽体離脱したかった。上からその様子を見たくてしかたなかった。

1回目はお互いに緊張もあって、ボクには興奮もあって、ただヤってるって感じだけど、2回目は余裕が出てきて会話をしながら出し入れしたよ。会話をしながらの出し入れって、楽しいよね。 あぁぁぁん、当たってる!!! なんて言うから、

いったい、どこに何が当たってるというのですか?

って聞いたら オチンチンがオマンコの奥に当たってるぅぅぅ って返ってきた。溜息出すしかなかったよ。

ベタなやり取りだけどね、単純でおぢさん恥ずかしいんだけどね、この美しい人から発せられる「オチンチン」と「オマンコ」に異常に興奮しちゃって、脳みそのシワがジワワって動いた。地面がひっくり返って、マントルが飛び出るかと思った。

久しぶりに2回戦終了。チラっと、彼女の股間を見たら、ちょっと待って!あれ!?白い液体がところどころに張り付いているじゃない!?もちろん、ボクの白い液体は1ml残らず、オカモトさんの中。ということは・・・??? 恥ずかしいから、見ないでください!濡れやすいんです・・・ 怒られちゃったよ。

終わったら、2人でベッドで並んでクールダウン。疲れた。ベタベタしながら、会話をした。彼女はプレイ前の知的で爽やかな女性に戻っていた。近寄れないようなお顔をしているんだけど、話しやすいんだ。品があって、嫌味がなくて。白々しいことを言わない。股は白々しくなってたけど。一緒に寝転がって、幸せな気分にさせてくれる人だ。

こうして、ボクの2時間はびゅんって過ぎていっちまった。

まとめ

文句のつけ所がないね~。キレイなお顔、白くてすらっと伸びた手足、大きめで形の整ったオッパイ、真っ赤な下着が似合う白い尻、上品さと知性のある雰囲気とそれをひっくり返すエロさ。これが超高級ソープってやつさ。

見た目や雰囲気はお姉さんだけど、話すと可愛らしいかな。20代前半の女の子と比べると、若くはない。でも、20代前半じゃないからという理由だけで、大〇さんを避けるのはもったいないよ。

例えば、高級クラブにいる女にはあそこまで上品な雰囲気はない。吉原にときどきいる美人ソープ嬢でも、あそこまで自然なエロさはない。ああいうべチョーっていうキスをする女に、あそこまで落ち着いた、知的な空気はない。

お金はかかるけどね、その価値はあるよ。高級店に行ったことがない人も、1度はこういう人に会うのもいいんじゃない?なかなかいないよ。あんな人がたくさんいたら、それはそれで困っちゃう。

あと、大〇さんは前回の有料記事の方(鶴田真由に似ているから「鶴田さん」ね)と同系統っつーか、なんか近いものを感じる。2人で「Wink」をやってほしい。できれば、3人で川の字になって寝たい。枕投げしたい。前回の彼女の方が、年上だけどね。どっちがいいか?大〇さんの方が、ビジネスパーソンとしては上かな。でも、鶴田さんの優雅な空気もなかなか。。。この勝負、レベルたけー。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5 
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(本当に綺麗)
スタイル:5(「巨乳」ではないけれど、とても綺麗なライン)
サービス:4(反応もサービスに含めるなら、文句なしの5) 
嬢の印象:色気がある、美人、色白、その他たくさんありすぎる
写真とのギャップ:店のアルバムの写真は実物そのもの

有料版のおまけ

※有料版のおまけは削除しました。蛇の足ほどに取るに足らない内容です。

15 件のコメント

  • こんばんは。再度サイト監視人と化しコメントを残していなかったのですが、久々の有料記事にポチットしてしまいました。ひょっとすると昼過ぎに購入した私が購入者第1号だったかもしれません。
    惹かれますが、前回の有料記事介助者について少しチナスキーさんと違う評価をしている私なので、ひょっとすると今回の介助者さんについても違う評価になるのかもしれません。そう考えると、要検討かなあ・・。別の6万円弱の介助者に報酬を支払うほうが良いかもと思ってしまいます。
    今回の介助者さんは、チナスキーさんは独力で見つけられたのですか?或いはどなたかからの情報提供があったのでしょうか?いずれにしても、見事な嗅覚ですね。

  • OKMさん
    ありがとうございます。
    今回の方が低評価だったら、私は机をバンバン叩いて「そんなわけなーい」って理不尽に叫んじゃいますよ。
    まあ、しかし高いですからね・・・
    今回は情報のご提供がありました。
    前回の有料記事のコメント欄に名前が載っていますよ。

  • tkimさん
    ありがとうございます。
    この金額になると、「贅沢を楽しむ」という要素が大きくなりますからね。
    単純に女性の質云々だけではなく、贅沢を楽しみたいか?がポイントになるんじゃないでしょうか。
    そう考えると、tkimさんの場合は、セ○ラさんの方がいいかも。

  • 辞めてしまわれましたね。
    予約を入れる寸前だったので、残念です。
    文中の鶴田さんも何処におられるのか?

    春なので、新たなる開拓が必要です。

  • 「公開」ボタンを押して下さったチナスキーさんに感謝! 読者も最高に幸せな気持ちになれるレポートでしたよ。
    もはやこの方と相まみえる可能性はないのだと思うと、なおさら一期一会のオーラが輝きますね。

    • 植木エモリーさん、コメントありがとうございます。そう言っていただけるとチナスキー・デ・ラ・マンチャ氏も喜ぶことでしょう。去る者を求めず一期一会を大切にしていきたいと思います。

      • 実は私、去る者を追ってしまいました。
        お気に嬢が大衆店から高級店に移籍してしまったのです。サブマリンほどではありませんが福澤さんが6人必要です。
        さんざん迷いましたが、そこは惚れた弱みで思いを断てず、結局行ってきました。
        ちなみにこの嬢はすばらしい美貌で会話も楽しいのですが、正直、プレイはいまいちという人です。
        さて行ってみるともちろん大喜びしてもらえましたが、やることは前の店と全く変わらず(そりゃそうですよね、笑)、変わったのは店の内装がゴージャスになったことだけ。
        これでこの差額はないな、と思いました。
        お見送りのとき「今度はいつ来てくだるの?」と聞かれたので「うん、また近くね」と答えながら、心の中で(さよなら)と呟いておりました。(涙)

        • 植木エモリーさん、それは「去る者追う」てはなく、「移籍する者追う」ですね。よくあることと思います。

          しかし、お気に入りの方が大幅値上げになったようで残念でしたね。彼女は市場原理というものを学ぶことになるのでしょう。

  • 自分が初めて姫予約で定期的にリピートした方。近藤サトと真矢みきを足して2で割ったら、ちょうどこの方のお顔。スタイルも肌も美しいし、まさに非のつけどころがない。

    この方に会っているときは非日常感ハンパなく、竜宮城で乙姫にあった時の浦島太郎が、ちょうどこんな気分だったのではなかろうか。
    以下、この方とのセッション中に浮かんだ言葉・・

    「なんでこんなきれいな女の人が自分の前で裸になってるんだろう」
    「なんでこんなきれいな女の人の口からおちんちんっていう言葉が発音されるんだろう」
    「なんでこんなきれいな女の人が四つん這いになって大声をあげてるんだろう」

    この方が去ったあと、私は美人系の方に入ることはなくなった。どうしても比較してしまうので・・。
    この方に会ったことがむしろハードルをあげてしまっていること気づく。
    じゃあむしろ会わなかった方が良かったのか・・・いやそんなことはない。浦島太郎も竜宮城での出来事を思い出しては、皺だらけの顔をほころばせていたにちがいないと思う。

    • はしもとさん、コメントありがとうございました。はしもとさんの残念さがよく伝わってきます。プレイ中の言葉がね、あんな美しい方から出てくるのがね・・・

      まあ、しかし、また同等の方が2年に1人くらいの確率で出現するではないでしょうか。私はそう思っています。鶴田さんもそうですし、かつてダーリングハーバーにいたリア・ディゾンも然り。

      ところで、前回旧ブログにコメントいただいた際にメールアドレスが記載されていたので、メールしたのですが、エラーが返ってきました。お礼だけの内容のメールですが。

      • まーとにかく、この人と遭遇したことのインパクトで、自分の風俗・女性に対する立ち位置が変わってしまったようにすら感じます。

        メールの件、申し訳ありません。別メアド記載しますのでよろしければ、ぜひメールください。個人的にお伝えしたいこともありますので・・・。

  • 思い出しますね。
    この方と会ったとき。
    案内がかかると、嬢様は待ち部屋そばまで迎えにくるのではなく、少し離れた廊下の突き当たりにスッと佇んでいるのですが、歩み寄っていく少し離れた先の彼女の美のオーラがすごくて。
    裸眼でいったため視界が少し霞んでいたのですが、高鳴る期待とそれが裏切られることへの不安とが交錯しながら、沈みこむような絨毯を進む足取りが落ち着かなかったです。いい歳こいて(笑)

    ソープでの歓喜の瞬間は数あれど、高揚感と緊張感という意味ではベストのシーンだったかも。

    • 結城さん、コメントありがとうございました。皆さん、それぞれの感動をされたようですね。この記事のコメントを見ている方は、「あー、有料記事買っておくべきだった!」と後悔している方もいることでしょう。だから、有料記事は買った方がいいとあれほど言ったのに。

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