シャルマン(吉原) – 「ウルトラ美人」にお会いしてきました

みなさん、こんにちは。

クリスマスですね。予定は入っていますか?イブはソープで過ごすというのが今年の私の目標です。過ごすといっても、60分~120分ですが。ケーキもジャンクフードもプレゼントもなしで、クリスマスムードは堪能できるのか?キヨシはその夜、星になって私を照らしてくれるのか?楽しみです。

さて、今回は吉原の中級店「シャルマン」のレポートです。たしか、今年の春頃に同じく中級店のシャガールに接収されたと記憶していますが、11月に再度リニューアルがあったようですね。以前はシャガールと同じだった在籍表が、今はまったく異なるメンバーになっています。

世は「特殊浴場戦国時代」、来年はどの店にどんな変化があるのでしょうか?

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:27,500円(90分)
フリー or 予約:フリー
営業時間:9時~24時
入店時間:月曜日14時00分頃入店
待ち時間:5分
混み具合:他に0人

お店の雰囲気と店員さん

何人か気になったビジネスパーソンがいたので、写真を見てから決めることにした。お目当ての写真が出てこなかったら、そのときに考えよう。

店は静かだった。店には行った瞬間にいかにも暇そうな雰囲気が伝わってきた。平日午後の吉原の中級店なんてこんなものである。客の回転も遅いというのもあるのだろう。

お目当ての新人たちの写真はなかった。すぐに入れる子がひとり、1時間待つ子がひとり。店員にそれぞれどんな子か聞いてみたが、参考になる情報は得られなかった。とりあえず、すぐに入れる「れ〇」さんをすすめられた。もう1人の子は、どこかで写真を見たことがあるような気がしたが思い出せない。それは思い過ごしで、吉原に来すぎているというサインなのかもしれない。

先日のダーリングハーバーと同じパターンで、プレイが終わってから、別の店員から「1時間待つ子」がおすすめだと聞いた。みんな好きだよねー、後出しジャンケン!

女の子

会った瞬間思ったのが、写真と全然違う!でも、今WEBの画像を見ると、本人に見えなくもない。あー、確かこんな目元していたかもと思わせる。修正していないと店の人は言っていた。修正しているかどうかは置いといて、雰囲気は全然違う。まあ、吉原ではよくありがちな写真との誤差か。悪質ではないが、良質とも言えない。

プロフィールに「ウルトラ美人」云々と書いてあるが、私はそういうことにアレコレ言うのに疲れてきた。今更何が言えるだろう?

今度は低所得の高齢者向けに臨時給付金3万円だそうだ。一緒だ。疲れて、突っ込む気になれない。

「れ〇」さんは、あの二股をかけられた料理研究家に顎の辺りがちょっと似ていた。控えめな態度だが、笑うときは楽しそうに笑ってくれる。感じが良い。笑うと美人になった(普段がブサイクというわけではない)。柔らかな話し方も魅力的だった。

スタイルは悪くないと思う。スラっとしていて、お尻が大きいので腰が括れている。胸は大きくはないが、女性らしい体型である。プロフィールにあるDカップは言いすぎというものだ。

サービス

確かに素人っぽく、慣れていないのがよく分かった。会話をして、お互いの服を脱がせているうちに、彼女は私に主導権を委ねた方が楽なのだろうと感じた。当方、彼女からすれば、ソープ慣れした態度の年上男である。主導権を任されるのも無理はない。

恐らく90分のセッションの終盤には時間をもて余すことになるだろう。急ぐことはない。シャワーに行く前に、彼女を膝の上に座らせた。彼女はぎこちなく、私の膝に跨った。我々はその格好で乳繰り合った。オマンコを触診すると、乾いていた。彼女は受け身で、私が彼女の躰を舐めたり触ったりしていた。ここで再診。指を股間へ。

あいやー、クチュクチュしてるアルねー! いつの間にこうなちゃたアルか?

指を動かすと、水分の音が聞こえた。何回経験してもこういうのに興奮する。これで興奮しない男などいまい。しばらく、指を動かしたり、豆を撫でたりしてると彼女がベッドに崩れ落ちた。倒れるような様が、私を興奮させた。

彼女は完全に受け身状態になって、目を閉じて横たわったまま、腰を上げたり、上体を半分起こしたりを繰り返している。勝手に盛り上げっている様子だった。自分が置いて行かれたような気がした。

あのぅ、ここからどうすればよろしいでしょうか?

どうすれば次のステップに移るのか考えた。「れ〇」さん、完全に私に攻撃されるがままになっていて、自分からは動きそうになかった。彼女はシャワーを浴びないと何もしたくないのだろうという結論に至った。無理もない。プレイは風呂に入ってから。これがソープの基本である。文句は言えない。

お話しながら、体を洗ってもらい、風呂に入って歯を磨く。彼女も風呂に入ってきた。どういうわけか、セ〇ラさんを思い出した。彼女はここで目を見つめて、熱いキスをしてくれたのだが、「れ〇」さんは潜望鏡止まりだった。この辺が、長くは記憶に残らない普通のセッションの域というやつなのだろう。

風呂から出ると後は普通。良くも悪くもない、ありふれた自由恋愛の結果の行為。出入りの最中、彼女のキスは少し積極的になった。射精してチンコ親父を抜くと、チュっと親しみを感じさせるキスをされ、ニッコリと笑顔を見せてくれた。その行為は普通のセッションの中のちょっとしたアクセントだった。

それと、チンコ親父を抜いたあとの彼女のアソコの周りは白い液でべったりしていた。ギョッとして下を見たら、我が液はゴムの先に充填されている。「れ〇」さんの股間をもう1度見たら、やっぱり白い液がべっとりついていて、勃起なき興奮を覚えた。

まとめ

あまり特徴がない。悪いわけではないけれど、これといったものがない。笑顔が素敵なぐらいだろうか。もっとも、笑顔は大事なことではあるが。慣れていないのもあるかもしれないが、もっと思い切りがあった方がいいと思う。人柄は良いとは思ったが、もう少しパンチがほしい。

消化不良気味のセッションだった。こういうセッションが一番書きにくい。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:2
ボーイさん:2(あとから、「おすすめは写真で出てきたもう1人の方の子です」なんて言われてもね)
女の子ルックス:3(笑顔は可愛い)
スタイル:3(お尻が大きくてエロい体型ではある)
サービス:3(普通)
嬢の印象:あまり印象に残っていない
写真とのギャップ:修正しているかどうかは別として雰囲気は違った

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