はめ潮ブッシャーッ!!! 栄町ZERO「あ〇り」さん

こんにちは、ブラウニーです。

私のレポートは今年初ですね。まだまだ修行中の身ですが、本年もどうぞよろしくお願い致します。

今回は初めての千葉栄町に行ってきました。「おじさんの小さ過ぎる冒険シリーズ」、第5回となります。これで一都三県の主要ソープ街はコンプリートです。個人的には、これ以上エリア的な深追いはしなくてもよいかな、と思っています。だって歌舞伎町なんて「龍が如く」みたいな光景が日常なんでしょ?無理無理無理。

それと私にとっては姫初めの登楼となるため、なにかもう一つ華々しいものが欲しいと思いました。それで発見したのがZEROの「白〇あ〇り」さん(T155・87(E)・57・86)です。プロフには「超敏感★潮吹〇美少女」とあり、アピールコメントにも「たくさんお潮ふかせてください」とあります。

良いですねー。私恥ずかしながら、お潮なんて吹かせたことありませんよ。気づいたら吹いてたことは数回ありましたが、意図したものではなかったです。やっぱりAVを観てると憧れますよね。一度くらいブシャーッて吹かせてみたいと思うじゃありませんか。

さて今回、吹くや吹かざるや。

お店データ

場所:千葉栄町
支払った総額:23,700円(60分・指名料2,100円)
フリー or 予約:予約
営業時間:8時~24時
入店時間:土日昼頃入店
待ち時間:20分
混み具合:他に1人

Photo by Fitschen

お店の雰囲気と店員さん

千葉駅は私の中で、横浜駅と共に永遠の未完成の場所でした。学生の頃に初めて行った時から、常に工事している記憶があります。それが横浜駅と同様、工事を終えていました。

調べてみたら、2016年11月には工事が完了して53年ぶりに「開業」したらしいです。つまり5年間は千葉駅で降りていない。工事が完了していたことにも、そんな長い間来ていないことにも驚きました。

それにも増して私を驚かせたのは、県最大のターミナル駅から歩いて10分ほどの場所に、県最大のソープ街があることです。岐阜の金津園に行った時に、JR岐阜駅前にソープ街があることに衝撃を受けました。まさか、千葉が同じような状況だとは。

整備された駅前を抜けると、再開発から忘れ去られたような、静かに乾いた区画がありました。ソープランドの看板と共に、ホストクラブの看板が並んでいます。週末の晴れた午後という穏やかな空気に、区画全体がポカーンとしていました。

黒塗りの建物には「特殊浴場機関ZERO」「新世紀ソープランド」「美女、襲来」と明朝体の文字が。私の愛するエヴァンゲリ〇ンのパク。。オマージュだらけです。大丈夫なの?これディ〇ニーだったら発覚後三日でペンペン草も生えない更地にされるよ?

予約時間より少し前に受付で支払いを済ませ、待合室で待ちます。内装もエヴァかと思ったら、全く無関係なキャバクラ風。3人掛けくらいのソファーが5脚ほど、大型テレビに向かって並んでいます。テレビには週末の手抜きバラエティ番組を流して、それをかき消す大音量で単調なダンス音楽も流れていました。

店員の皆さん、冷静に考えてください。ソープランドの待合室をそんな環境にして、テンションが上がる客がいると思いますか?少なくとも私は、大いに不愉快になりました。そもそも待合室なんて、ソファーと空気清浄機があればそれで充分なんです。

しばらく待合室には私1人で、店員さんに呼ばれる5分前くらいに1人だけ入ってきました。週末の午後にこの状況というのは、オミクロン株の影響も少なからずあるかもしれません。

女の子

店員さんの説明の後にカーテンが開かれると、エレベーターの中には白い華やかな衣装を着た「白〇あ〇り」さんが待っていました。

かわいいです!いや、キレイ系かな?白い肌に黒いロングヘアがとても映えています。目鼻立ちがクッキリとしていて、意思の強さを感じさせます。

若い方にはピンと来ないでしょうが、「伊藤かずえさんの若かりし頃」を思い出しました。たぶん似ていないのですが、未だにその印象が更新されていません。

プロフや写メ日記は多少デカ目に加工されていますが、さほど違和感はありません。むしろロリに寄せた写メ日記より、実物のお顔立ちの方が好みかも。

エレベーターで2階に上がります。通された部屋は、私のソプ活史上一番の広さでした。大きなベッドの横にはテーブルとソファーがあります。浴室も広くて、広過ぎて普通の浴槽が小さく見えました。彼女に確認すると、この店で一番広い部屋だそうです。

彼女は私に服を脱いで、籠に入れるよう指示しました。厚着している私がモタモタと脱いでる間に、薄着の彼女はササッと脱いでしまい、洗い場で準備をしていました。

「あ〇り」さんがお湯の温度を調整している間、彼女の美しい体を思う存分鑑賞します。太くも細くもない、ちょうど良いバランス。おっぱいはDとEの間くらいで、乳首もツンと上を向いています。控え目なタトゥーがありますが、気になる方は少ないでしょう。

体を洗われながら、いつものソープ会話(この店にはよく来るのか、普段どこの店に行ってるのか等)。彼女は明るいフレンドリーな話し方で、初めから敬語を使いません。話の振り方も上手で、間が空いて気まずいような瞬間は一度もありませんでした。

サービス

湯船には一緒に漬かりましたが、ここまではチューもプレイもなし。体を拭くのも背中を軽く拭かれたくらいで、後は自分でどうぞという風にタオルを渡されます。全体的にサバサバ系の接客ですが、嫌な感じはしません。

「あ〇り」さんが先攻です。いつの間にか彼女が決めていました。ベッドの真ん中に仰向けに寝るよう指示されます。髪を結んだ彼女が覆いかぶさります。そして濃厚なキス。舌をしっかり絡めるキスは、久しぶりのような気がします。

次に私の乳首を舐め、チンコ親父を素通りして、太ももの付け根あたりを舐め回します。こうしたプレイは快感というより、癒しを与えてくれます。

そしてボールズから、チンコ親父の先端へ。かわいいお口でまるっと頬張りながら、指で私の乳首を刺激します。こうしたプレイは、快感そのものです。

ほど良きところで攻守交替。いよいよです!仰向けになった彼女に、私から深いキスを。そしておっぱいをまさぐりはじめたところ、「優しくしてね」とご要望が。もちろんですよ、姫様。

そして指で乳輪をなぞって、乳首に触れたところ「いやあん。。」と手を払われました。あ、指はダメな人なのね。それなら、と乳房を軽く舐めたら凄い反応。そして乳首を舐めた瞬間「ああん!だめぇ、くすぐったいの」と笑ってガードされました。

プロフの「超敏感」ってこれかい!

こりゃ参ったぜ。私のソプ活の目的は一に入浴、二にビジネスパーソンの乳首を舐めることと言っても過言ではありません。自由恋愛はたまたまの結果に過ぎないので、目的とは質が違います。

それなのに、それなのに。いや、今回に限っては大した問題じゃない。目的は明確に潮吹きです。気を取り直しましょう。それでも未練がましくおなかの辺りを舐めたら、「いやーん」的にガードされました。

というわけで、すぐさま本丸に到達。うっすらとしたナチュラルなアンダーヘアが欲情を煽ります。さりとていきなりクレバスに触れるのは江戸っ子じゃねえ、ってな具合に太ももの付け根辺りを舐めてみると、凄い反応。この流れは。

「いや~ん、くすぐったい」とガード。やっぱりかー。どうすりゃいいんだろ、と攻めあぐねていると、「あそこ舐めてくれる?入口らへんが気持ちいいから、下の方舐めてほしい。。」と具体的なご提案を頂きました。

仰せのままにクレバスを舐め始めると、「んん、もっと下」「もう少し上」「そう、そこそこ」「もっと強くして」「舌をグイッと突き出す感じで」。こんなに細かく指示されたのは初めてです。もはや指導です。

今回のソプ活にあたり、私も事前にYouTube等で潮吹きの予習をして参りました。その時に学んだ場所と全く同じポイント、尿道口の下辺りを舌で裏から押し上げるように刺激しています。この時点で、私の中で「あ〇り」さんは「先生」になりました。

彼女は「ああん、気持ちいい!」と連呼しています。ちょっとアクセントをつけようと舌を横に動かしてみると「あ、それ違う」。すいません、先生。

「あー、出ちゃいそう!」いよいよか?と思ったら、舐めるのを止められて、指入れするよう手ほどきされました。文字通り手ほどきで、私の手を取って、入れる指を選んで、差し込む深さ、刺激するポイントまで決められました。先生のすることに間違いはありません。

先生が嬌声を上げて「ダメ!出ちゃう!」と叫んだ瞬間、尿道口から勢いよくブシャー、ブシャーと、何回も透明な液体が吹き出されました。

祝!潮吹かせちゃいました!

こんな風に吹くんですね。AVで観るのとでは、迫力がまるで違います。また音がいいです。LINEの着信音にしたいくらいです。

吹く直前にクンニから手マンに切り替えたのは、私をビショ濡れにしないための「あ〇り」先生の心配りかと思います。私は一向に濡れても構わないんですけどね。というか、顔面で受け止めたかったです。

そのまま同じように指でクニクニしていると、「イクイクイクイクイクっ!」と言って先生はビクビクと絶頂しました。先生ったら、ホントに敏感なんだから。

「いれたい。。」と今度は先生からリクエストされました。先生の言うことには絶対服従です。私は自由恋愛の追加補習を受けるため、大人しくチンコ親父に計画的なアレを被せてもらいました。

正常位で、キスをしてから腰を振ります。自由恋愛中も、先生は「気持ちいい!」と叫んでおられます。生徒を褒めて伸ばしながら自分も楽しむ、という教育方針とお見受けしました。

おっぱいががら空きだったので、スキあり、とばかりに舐めようとしたら「いやーん、ダメぇ」と笑ってガードされました。やはり、先生の方が一枚も二枚も上手です。

騎乗位に入れ替わって、先生に動いてもらいます。先生は膝立ちで自分の両膝に手を置いて、接合部がハッキリと見えるように腰を上下させています。先生にあるまじきエロさです。

一心不乱に腰を振り続ける「あ〇り」先生。すると「ああ待って、出ちゃうっ!」

はめ潮ブッシャーッ!!!

せんせーい!豪快過ぎます!私のおなかに、生温かい体液がビシャビシャとかかります。もう辛抱堪りません!無礼を承知で、下から腰を激しく突き上げます。液体が肉体に挟まれるバチャバチャという音と、先生の絶叫に包まれて私は果てました。

先生と手をつないで余韻に浸っていると、ふいにお尻の下の冷たさに気づきました。見ると敷き詰められたタオルのその部分、半径1メートルほどがクッキリと濡れています。

まるで魚拓のようなその成果を写真に残せないかと思いましたが、当然ながら室内での撮影はご法度です。いや、頼めばなんとかなるのかな?でも先生に聞いたら叱られるかも。。と逡巡して、結局聞けずじまいでした。

まとめ

こうして今年の姫初めは、豪快な潮吹きで書初めという幸先の良いものとなりました。「あ〇り」先生のご指導の賜物です。

年齢は少なくとも私の半分以下だと思うのですが、指導の的確さも相まって、「頼れる姉貴感」の強い方でした。「伊藤かずえさんの若かりし頃」という印象を更新できないのは、そのせいもあります。

私の実感からすると、ほとんどの人が潮吹きを体験できるのではないでしょうか。例えるなら、ハワイでイルカツアーに参加してイルカに遭遇する確率と同じくらいかと思います。

攻め好きの人やおっぱい好きの人には、ちょっと物足りないかもしれません。そこはもう割り切って、先生の言う通りにして潮吹きを経験するのがベターと思います。先生のお潮が、その辺のモヤモヤをきっときれいに洗い流してくれます。

なんにしても、男の夢が一つ叶った。そんな気分です。こうして大人の余裕が育まれていくのでしょう。それから、この店では二輪車も割と良心的な価格で提供されていて、「あ〇り」先生も対象ビジネスパーソンとなっています。

いつか二人の女の子をはべらせて、もっともっとブシャーッと吹かせて、シーツをくまなくビショビショにして。

こうしてまた一つ、男の夢が生まれました。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:2(待合室に音楽なんていらない)
女の子ルックス:4(クッキリとしたかわいさ)
スタイル:4(バランス良し)
サービス:4(おっぱいをペロペロしたかった。。)
嬢の印象:あたしに任せて!潮吹き先生
写真とのギャップ:写メ日記ほどロリではないが無問題

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ZERO(千葉栄町)

2013年1月14日

6 件のコメント

  • けむぞうさん、コメントありがとうございます。
    ことよろですー。今年はぜひ、葭川を渡ってみてください。
    実際に潮吹きを体験すると「おお、これが!」となりますよ。一度は経験する価値があると思います。

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