新宿の出会いカフェ(逆ナン版)の体験談

詳しい事情は話せないけれど、今から半年くらい前に新宿のホテルに泊まる機会があった。都内に住んでいるのに新宿に泊まれることなんて滅多にない。しかも次の日は自由だ。つまり、それは帰りの電車やタクシーとか次の日の仕事をまったく気にせずに、好きなだけ遊んでいい日ということだ。そんなチャンスは人生にそうそうあるもんじゃない。僕はその日の予定がすべて終わると部屋に荷物を置いて、大はしゃぎでホテルを飛び出した。


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新宿には「出会いカフェ」なるものがある。冒険家たちが残した記録によると、マジックミラーの向こうに「カフェ」するためにふらっとやってきた女の子たちが蠢いていて、気に入った女の子に声をかける。女の子との交渉次第で食事かホテルに行くというシステムらしい。その出会いカフェには、「出会いカフェの逆ナン版」みたいな派生系があるそうだ。「逆ナン」ではマジックミラーの中の方に入るのは男たちで、女の子たちが男の品定めをする。気に入られたら、呼ばれて別の部屋で女の子と2人きりで会話をする、そういうシステムらしい。

なんというエクサイティングかつスリリングな遊びだろう!

僕はまっすぐに「逆ナンカフェ」に行った。夜の歌舞伎町で遊ぶなんて何年ぶりだろう。20年くらい前までこの辺りはファッションヘルスと風俗案内所であふれていた。殴られ屋もいた。かつての独善者都知事がすべてをぶっ壊して、あとにはそれまでいた連中よりも物騒で怪しい人々だけが残った。

店はいかにも歌舞伎町らしい雑居ビルの狭いエレベーターを上がっていったところにあった。受付で身分証明書を提示して、プロフィールを記入した。予算は言い値。長い時間遊ぶつもりだったので、何度でも出入りできるコースを選んだ。1万円もしなかった。案内された部屋は、大人が10人も入れば息苦しくないような狭い空間だった。入って左手にカウンターがあり、その前にマジックミラーがあった。当然こちら側からは何も見えない。カウンターの前と、部屋の右手にも椅子が並んでいた。ほかにあるものは漫画が並んでいる棚と、コーヒーやソフトドリンクのサーバー。

5、6人の男たちが暗い顔をして漫画を読んでいた。若い男、50代くらいの貧乏そうなおっさん、普通のサラリーマン風30代、40代。僕は誰も座っていないカウンターに座った。正面のマジックミラーを見つめた。きっとこの向こうにパイオツのでっかい子やらセクシーなお姉さんやらが、僕たちを舐めるように見ているんだ。他の男たちは後ろに座っている。彼女たちには僕がドアップで見えるに違いない。ほらほら、お嬢ちゃんたち、このツラ見て話したい子はいるかい?ウィンクしてやろうか?いくら欲しいんだい?

「番号札〇〇様、〇〇様!〇番のお部屋にお入りください。女性がお待ちです!」

突然店内のアナウンスが流れた。僕の番号だ。座って1分もしないのにいきなり声がかかった。びっくりした。僕は勝者だった。選ばれたのはおれだ。後ろの冴えない男ども。せいぜいおれのケツを拝んでおけ。

奥のスペースに行くと、小さな部屋が3つか4つ並んでいる。言われた番号の部屋に入った。すでに女の子がいた。

20代後半くらいか。普通の女の子だった。軽く挨拶をして、会話をする。許さている時間は数分。自分は初めてだということを彼女に伝えた。彼女は慣れた感じで、「どういう話をするかは知ってるよね?」みたいなことを言った。彼女が言いたいことは、「交渉しようじゃないか」ということだった。アメリカのビジネスマンみたいだ。

「来たばかりだからもう少し様子を見たい」と伝え、彼女とは別れた。さっきの待機スペースに戻る。座った瞬間にまた店内アナウンスで番号を呼ばれた。次の女の子にも軽く会話をしただけで「様子見」を伝えた。その後も数分と間を置かずに呼ばれ続けた。大人気だ。僕は吉原村という結界の外でもこんなにモテるのか。まさにカウンターにふさわしい男だ。

でも、すぐに分かったんだ。そこにいる男たち、誰しもがひっきりなしに呼ばれるという事実を。それがどんなおっさんであれ、ダサい男であれ、次々に呼ばれた。マジックミラーの向こう側の女性たちは、男たちの外見も年齢もまったく気にしていないようだった。あるいは、目クソと鼻クソを選別する無駄を彼女たちはよく理解しているのかもしれない。

全部で7、8人会っただろうか。1人だけ「これからどうする?」と聞かれたので、「いや、まだ決めてない」と答えた瞬間に挨拶もせずに席を立った女がいたけれど、それ以外はみんな普通で場所のわりには礼儀正しかった。彼女たちは、それほどお金に困っている人たちには見えなかった。外見は格安ソープ店で会う平均的な女の子たちと変わらない。年齢は格安ソープの方が少し若い。ほとんどが20代後半で、ひとりだけ30代がいた。みんな慣れていた。

僕は「目的はホテルに行くこと。食事には興味がない」と伝えたが、彼女たちは全員「それでいいよ」と答えた。今は愛想がいいけれど、きっと商談が成立してお金を渡した瞬間から出口戦略を考え出すのだろう。

最後に会った彼女は、ひときわ若かった。そして不幸そうだった。顔は可愛くて、不安そうで挙動不審だった。田舎から出てきた学生だそうだ。名前は思い出せない。聞きもしなかったような気がする。彼女はどう見ても情緒不安定だったけれども、その店で会話した他の女性と比べるとガツガツしていなくて、その分だけ上品に見えた。僕たちは食事をすることになった。食事のためのお小遣いは要らないそうだ。

歌舞伎町の街を並んで歩いた。1時間くらい前は意気揚々とホテルを出たのだけれど、今はなぜか「やれやれ」という気分になっている。

「何が食べたい?」

「ハニトーです」

「はにとう?」

「ハニートースト。向こうのカラオケ屋さんで食べれる」

か細い声で彼女は答えた。こんな夜にカラオケ店のアルバイトが作った蜂蜜ぶっかけパンが食べたいのか。多分、僕たち分かり合えないね。

彼女の言うカラオケ屋に行った。満室だった。別のカラオケ屋に行った。そこにはハニートーストはなかったが、彼女がそこでいいと言うので、そこに入った。暗くて音楽がうるさい部屋の中で、僕たちはソフトドリンクを飲み、軽食をつまみながら話した。彼女は大学生だった。

「でも、もう辞めるんです」

「どうして辞めちゃうの?」

「つまらなくて・・・」

「でも、友達はいるんでしょ?」

「友達もいないんです・・・」

「・・・」

「歌わないんですか?」

彼女は話題を切り替えた。

「いや、歌とか、そういうのはちょっと」

そんな調子の会話が続いた。彼女は常に一定の距離を僕との間に保っていた。僕が5mm近づくと彼女は5mm遠ざかる。僕が5mm離れると彼女は5mm近づいてくる。彼女と密室で過ごすこの時間も遊びと呼べるのだろうか?腹が減れば飯屋に行く、眠たければ家に帰る。他の欲求はシンプルなのに、どうしてセックスだけは複雑怪奇な道筋を辿るのだろう。

どちらが切り出したか覚えていないけれど、もうすぐ1時間という頃になって「これからどうするか?」という話になった。

「あの店に戻ろうか?」

「え、戻るんですか?」

彼女は口をアヒルにして悲しいときの表情を作った。

「まだいたいのかい?」

「・・・」

「じゃあ、ホテルに行こうか?」

僕はずいっと30cm彼女に近づいた。彼女はざざっと30cm僕の反対側に後退した。

「あの・・・お金・・・」

「払うよ」

そういうわけで、僕は彼女に3万円を払って、歌舞伎町の奥のホテル街に向かった。ホテル代とお小遣いで中級ソープ1回分だ。でも、その時はそういう計算はなくて、彼女にお小遣いをあげている気分だった。多分、目的が同じでも風俗とこういう遊びではまったく異なる感覚でお金が使われるのだろう。

さて、ホテルの話だ。ずいぶんと前置きが長くなった。

彼女は暗かった。会ってからホテルに到着するまで、そしてその先も笑顔を見せなかった。僕たちは適当なホテルの部屋に入り、部屋に入るとすぐに服を脱いだ。服を脱いだ彼女を見て、新たな事実を発見した。彼女の体はガリガリだった。

新たな事実というのは、彼女の体型のことではない。それは、人生において、この出会い遊びではなくソープ遊びを選択できた自分はなんて賢明で幸運なんだろう、ということだった。こんなに暗い子もガリガリの子もソープで見たことがない。おそらく400分のゼロだ。ソープで僕が会ってきたほとんどの子は、実はとても魅力的な人たちだったのだ。

ひょろっひょろの彼女を見て、自分は勃起するのだろうかと心配になってきた。人々は、過ぎたるは及ばざるが如し、と言う。ガンタン子ちゃんがそうだった。ガンタン子ちゃんは胸も腹も過ぎたるは及ばざるが如しだった。目の前の彼女は、及ばざる過ぎは過ぎたるが如し、だった。おまけにニコリともしない。おちゃらけもしない。人間味すら感じなかった。

僕たちは風呂に入って、各自体を洗った。ここからの展開は速かった。

風呂を出た僕たちはベッドインした。言うまでもないが、彼女はマグロだった。体型は太刀魚かダツのくせに。イヤイヤ感満載だった。ここまで嫌なことをさせている自分に罪悪感さえ覚えてしまうくらい嫌がっていた。過去にソープで会った地雷のみなさんでさえ仕事をしているという自覚があったんだ、と思った。これで3万円を請求するとはまったく恐れ入る。その図々しさをどうしてもっと良い方法で活用しないのか。

僕は勃起していなかった。最初からずっと勃起不全だ。勃起させるためにクンニをした。彼女は「早く挿れて」と言った。この状況で「早く挿れて」と言われて勃起する男はいない。ある意味では殺し文句だ。僕のおちんちんはますます萎えた。そして、その萎えっぷりを彼女に見せた。これをどう挿れろというんだ。僕たちは、しばらく「急かせば急かすほどおちんちんは萎える」という神様がデザインしたヒトのオスの仕様について議論を交わした。

うんざりしてきて、僕は「アホらしいから帰る」と言った。時間の無駄だ。ここにいる以上、おちんちんを勃起させることは不可能なんだ。

彼女は「え?だって・・・」と言った。

「あの店に戻る。ここに残りたければ残ればいい。おれは出て行く」

「また会ってくれますか?」

彼女は、面倒な人種が面倒臭さを発揮するときの悲しげな表情を浮かべた。

「いや、無理だよ。お小遣いはあげたんだから、それでいいじゃないか」

結局、彼女は一緒に帰ると言って、僕たちは歌舞伎町に戻った。

「もう会えないんですか?」

「だから会わないって」

「連絡先も無理ですか?」

「無理だよ。会うつもりがなければ連絡先を教える意味はないだろ?」

そんなやり取りを何回かした。僕はさっきの店に戻ると言い、彼女は家に帰ると言い、我々は別れた。僕は店に向かった。せっかく新宿に泊まれる日なんだから、嫌になるまで遊ぶのだ。

僕は雑居ビルのエレベーターのボタンを押した。チンピラっぽい男2人組が僕の後からエレベーターに乗り込んだ。例の店の階のボタンを押すと、チンピラの1人が-ガタイのいい男だ、「この店どうっすか?」が聞いてきた。見てくれはチンピラだが、人懐っこそうで素直そうな男だった。タチウオと密室で過ごした後ではこのチンピラでさえ癒しになった。

「どうだろうね。おれも今日が初めてなんだ。さっき女の子とホテルに行ったけど、さんざんだったよ。4、5万損したよ」

「うわーっ!まっじっすか!ソレきついっすねー!」

どちらかといえば、こいつらと語り合いたいとさえ思った。

再びあの待機部屋に入った。男が増えていた。彼らは呼ばれては戻ってくる。ほぼ確実に、戻ってそのまま待機していた。商談の成約率がいかに低いかを物語っていた。世の中、簡単に稼げる商売なんてないということだ。

番号が呼ばれた。

カーテンを開いて、ギョッとした。さっきのタチウオが目の前を横切って別の部屋に入っていった。どうやら、彼女は僕が決めつけていたよりも逞しい人らしい。彼女が連絡先を聞きたがった理由が分かった。カネのパイプラインは多いほうがいいってわけだ。

指定された部屋に入ると、タチウオに会う前に話した女がいた。あんた、まだいたのか。どいつもこいつも、どーしよーもねーな。

「戻ってきたから、声かけちゃった。外出してたけど、どうだったの?」

僕はタチウオのこと、その彼女が隣の隣の部屋にいることを話した。

「もう私で決めない?どう?」

彼女は同情を示した後に、営業をかけてきた。「元気にさせてあげるよ!」といっちょまえにダブルミーニングなんぞ使いやがって。覚えておけ、おれに「元気を出して」なんて言う資格があるのは竹内まりや様だけだ。

その日、この子は誰とも外出をしていないそうだ。容姿が悪いわけでもないのに、なんという非効率な稼ぎ方なんだろう。自分で男を選べるとはいえ、この効率の悪さとリスクを考えると、風俗店で働いたほうがよほど賢明に思える。風俗の店の取り分は、宣伝代行、設備、リスク管理、営業代行に係る適切な費用なんだと改めて思った。搾取などとほざくヤツはビジネスを知らない阿呆だ。

彼女は魅力に欠けているわけではないけれど(格安店ソープで平均的なレベルだ)、追いかけられると逃げたくなるという人のオス本能が発動して丁重に断った。

待機部屋に戻ると、またすぐに呼ばれる。さっき外出して僕はこの店の客としてひと皮むけた。連続で呼ばれても嬉しくもなんともない。「また次の売り込みか」と思うだけだ。

部屋に入ると、タレントの千秋にちょっと似た綺麗な色白の女の子がいた。

「ねえねえ、さっき女の子と話してたでしょ?あの子に何か言ったの?すっごい不機嫌な顔してたよ」

彼女はどことなく品があった。着ている服も落ち着きがあった。25歳くらいだろうか。今日会った誰よりも、安らいだ気分にさせてくれた。サバサバしていて、心が開きやすい、そういうタイプに見えた。僕は今ここにいる事情を話した。

「そっか。残念だったね。わたし、胸が綺麗って言われるの。かわいそうだから2万円でいいよ」

文字にすると下品だが、それでも彼女は落ち着きのある大人だった。胸が綺麗なだけで人は満足しない。その落ち着いた雰囲気が決め手になって商談成立。僕たちは外に出て、ホテルに移動した。

確かに彼女の胸は綺麗だった。もし彼女に会っていなかったら、僕はフリーランスの女性をとことん低く評価していたと思う。フェラチオもしてくれたし、キスもした。それでも、ソープでは格安店における「普通」だった。おまけに、私は自分でビジネスをしていて、有名な知り合いが多くいるというトークが聞いていて面倒だった。品があると思ったのに。僕は人を見る目がないらしい。

結局、その日はイケなかった。今日は無理な日だ。彼女に帰ろうと言った。若い頃の自分なら理解できなかっただろうが、お金を払っても、無理な日は無理なのだ。賢くなったのか、あきらめやすくなったのか、あるいは単におちんちんの衰えか。

僕のホテルは駅の向こうだった。新宿駅でタクシーを拾うという彼女と、駅まで一緒に歩いた。こうして横に並んで歩きながら話していると、やはりまともな女の子だった。僕たちは笑顔で別れた。

結局、合計7万円以上の金を使った。「ソープで働いている女性は8割くらいがマジ天使」という真理を学ぶための授業料だった。テクニックとか接客とか、そういうことじゃない。姿勢、生き方、笑顔・・・フリーランス連中とは決して比較してはいけない高嶺の存在だ。フリーランス連中はただの高値の存在だ。

14 件のコメント

  • 成功者がいくら『分かりやすい』とか、『やり易い』とか、『効率的』だとか薦めるシステムだとしても、やはり『自由』なものは慣れぬ者、不向きな者には厳しいものなのですね。よく分かりました。
    店舗型なソープの安全性の高い『自由恋愛行為』であるかを有り難く思えました。『日常な非日常』に、わたしたちソーパーは感謝しなければいけないですね。
    …面白くないコメントで恐縮ですが。

    では、これから行ってきます、『日常な非日常』へ。たぶん、兄弟化を推進するはずです。

    • 青の9号さん、コメントありがとうございました。あの暗い顔をした人たちに、「キミたちもソープに行けばいいのに」と思いました。行っているのかもしれませんが。兄弟化・・・このブログで記事になっている誰かということですね。良い風呂になっているといいのですが。

    • オヤジさん、それちょっと思った。シリーズ化というよりも、ソープの素晴らしさを伝えるために定期的に行くのもありかな、と。

  •  新宿ですか。ソープもありますよ。私は大昔に一度入ったことがあるけど記憶が薄れている。歌舞伎町の中と、なぜか都営地下鉄新宿三丁目駅付近の普通の町中で、銀行店舗(私はここに用があった)の隣に普通の雑居ビルかと思ったら並んで二つのビルに3軒のソープがあります。

     新宿駅から歌舞伎町に向かってその一番奥みたいな位置にホテル街があって、あとその東の方で東新宿駅の方にまたひとかたまりありますね。どちらに行かれたことか。

     正直言ってこの話を聞いて、この手のところには私は行く気にはなれないまあ。私は新宿だとソープではなくデリヘルだなあ。だからホテルもある程度どこにどんなホテルがあるかわかっているつもりです。デリヘルでもソープでフリーで入って写真を見せられると同様に、ネット上の写真で判断して、電話口で探りをいれたりしてね。いい感じの人に出会えることもあります。

     今でこそ客引き禁止になっているからいいけれど、やはり大昔に新宿でもポン引きにやられて、ひどい店に案内されたことがある。男二人で呑んでいて相手が行きたいと言い出して付き合って、そいつ任せで失敗した。

     でも歌舞伎町って、今は完全に夜の街で怖いイメージだけど、大昔はコマ劇場とか映画館とかあって、実家が近いところであった私としては、子供の頃は昼間家族連れで出かけるところでもあったので、今でも実はあまり怖いイメージを持っていないのです。

    • ソープ好きさん、新宿にソープがあるのは存じております。当ブログでもひとつだけ新宿のソープの記事があります。私の想像ではこういう出会い系と、ソープでは客層が全然違うのでしょうね。デリヘルの客層は幅が広い気がします。イメージですが。

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