小悪魔に踊らされた?-川崎プレミアム「E〇i」さん

こんにちは、チナスキーです。

今回は先週に引き続き「ダン吉」氏による川崎のソープ店「プレミアム」のレポートです。

この店も二輪車やっているんですね。ただねー、100分というのがねー。できれば、120分はほしいところです。このように、最近は二輪車のことしか考えていません。Twitter見てたら、吉原の某店のお嬢様が、未経験の女の子との二輪車コースのことを「二輪車講習コース」と呼んでいまして、初体験の私にはピッタリだと思ったんですが、NS店なので行けません。

というわけで、引き続き二輪車情報をお待ちしてますので、優しいお店の方のご連絡を期待しております。

ソープランドガイド
↑「セクハラ記事」のエルドールの「あみ」さんの「数の子」というのがどんなものなのか気になります。黒い髪もいいですね。

お店データ

場所:川崎堀之内
支払った総額:43,000円(80分)
フリー or 予約:予約
営業時間:6時~24時
入店時間:土曜日8時45分頃入店
待ち時間:なし
混み具合:他に1人

 

お店の雰囲気と店員さん

以前から訪れてみたかったPREMIUMに行くチャンスがあったので、1週間ほど前からHPで女の子をチェック。ちっちゃくてスリムでかわいいという、三拍子揃った「E〇i」さん(T146 B83(C)W55H84)という女性を発見。早速前日20時半に予約の電話を入れる。実はこの店の前日予約は19時からなのだが、うっかりしてしまい1時間半も電話をかけるのを忘れてしまった。

「やっちまった~!!」と思わず頭をポカポカ殴ってみたが、そんなことよりまず電話を、ということで繁華街の中心で「E〇iさ~ん」と(電話で)叫ぶ。幸いにして1番枠の午前9時から予約を取れることができたので、ホッと胸をなでおろした。

当日は予約の30分前には川崎駅に到着できるように早めに出発。川崎という街に生まれて初めて降り立ったのは、予定より5分遅れの8時35分。駅からは店のHPにある行き方を参考に歩き、約10分で迷うことなく到着。青一色の大きな看板が目立つ「PREMIUM」が、住宅やマンションが多く立ち並ぶ路地に突然現れたのにはびっくりした。

店に入るとすぐに会計を済ませ、案内部屋に通される。席にはタブレットPCが置いてあり、まずは画面に表示された注意事項を遵守することに同意しボタンをクリック。そうするとボカシの入っていない女の子の写真が出てくる。これからご対面する「E〇i」さんのお顔は楽しみにとっておきたかったので、その他の女の子の写真をじっくりと見ていた。

しばらくすると準備ができたと言われ、最後に当店はスキン着用店であることと、「E〇i」さんはこちらで間違いないですかと、タブレットPCでボカシなしの写真を見せられてしまった。ほんの10秒程度の差かもしれないが、実物とご対面して初めてお顔を拝見するという楽しみを奪われてしまったのはちょっと残念。

女の子

カーテンが開けられた先に「E〇i」さんは立っていた。146cmという身長のとおり小さくて、写真の通りのスタイルだったが、お顔はタブレットPCで見せられた写真とはちょっと違っていた。どこをどう修正してあったか、もう覚えていないが、そこには実物より美しい「E〇i」さんが写っていた。

「あー、だから写真を見たくなかったのにぃ~」と思ったが、目の前にいる「E〇i」さんは十分にかわいい。ちょっとだけつり上がった大きな目が、Sっ気を表しているような気がして、ドMな私の「S探査レーダー」はしっかり反応していた。「E〇i」さんはルックスもさることながら、気さくで打ち解け易そうな雰囲気で、楽しい時間が待っている予感がした。

「寒くなってきたね~」や「ブログの更新が少なすぎるよ~」などを楽しく話しながら、手を繋いで部屋へ。部屋に入ると「E〇i」さんはすぐに抱きついてきてキスをしてきた。

最初は唇同士を合わせる軽いキスだったが、徐々に気持ちが入り、最後は舌を激しく絡めたディープキスに。キスの後はこちらの服を脱がせにかかり、あっという間ににパンツ一丁にされる。その後「E〇i」さんは小さな背中をこちらに向け、脱がせてくれるようせがんでくる。キャンペーン中でメイド風の衣装だったので脱がせやすく、あっというまに下着姿に。

下着になると小振りでかわいい胸と、スリムな体が目の前に現れ、興奮もほぼMaxに。Tバックをはいた、これまた小振りでプリっとしたお尻を思わず何度もナデナデしてしまう。ホームページの写真の通りの美尻に大満足。

後で気付いたのだが、「E〇i」さんにはほとんど無駄な肉がついていなかった。特にお腹にはぜい肉がなく、シックスパックが浮いて見える瞬間もあった。でも運動は全くしていないとのこと。うらやましい限りだ。

サービス

その後、お互いに裸になり、抱き合ったままベッドに倒れこんだ。

「どうしてほしいの?」

「攻めて欲しいな」

「わかったよ」

と言うと「E〇i」さんはワクワクした目つきで、すぐに乳首ペロペロへ。まずは左から、続いて右に移った時には右手であちこちをサワサワしはじめ、その手が股間に近づく度にビクビクっと反応してしまう。鼠径部の感度がヤバいです。

舌は徐々に下に移動し、いよいよ股間周辺に。時に優しく、時に意地悪にあちこちを這い回り、敏感なポイントを攻められる度にビクビクっとなり、何度も声を上げてしまう。そして舌はいよいよゴールデンボールズに移動。さらに下の黄門様をペロペロ攻めて欲しかったけど、さすがに入浴前ということもあり、願いは叶わなかった。

すでに興奮はMAXとなっており、このままでは暴発してしまうと思ったので、「お尻をこっちに向けて」と言い、シックスナインをすることに。「E〇i」さんは「恥ずかしいよ」と言いながらも渋々お尻をこちらに向け、顔に跨がってきた。「E〇i」さん自身をペロペロする前に、まずは指でもてあそんでみることに。するともうすでに湿り気が。ちょっと嬉しくなって、今度はクリちゃんをまさぐってみた。

クリちゃんは完全にボ〇キしていた。固くなっているというレベルではない。起立したクリちゃんに生まれて初めて遭遇した。しかもよく触ってみると、クリちゃんが身体の中から伸びてきている。ミニカルパス(小指よりちょっと細いサラミ)のようなものがが恥骨の下からニョキニョキ~と伸びてきているのが良くわかった。土手に余計な肉がついていないから、まさに手に取るようにその感触を確かめることができた。

物事を詳しく調べるには「見て、触って、舐めて」が鉄則。そこで今度は舐めてみることに。するとすぐに「E〇i」さんが反応。感度も抜群なようだ。声を漏らしては腰をくねくねと動かす。小さくてかわいいおしりが、左右にうごめくのを見ているとさらに興奮度が増す。そしてその頃には「E〇i」さん自身はすでにぐちょぐちょに濡れていた。

「E〇i」さんはその間もずっとオチンチンを舐め続けていた。小さなお口で奥までくわえると、先端が柔らかい喉に当たり、快感が押し寄せてくる。そして一番気持ち良かったのが、先端の外側(尿道の反対側)を舌でペロペロされた時だ。柔らかい舌の感触が海綿体にダイレクトに伝わり、これまで味わったことがない種類の快感だった。

もうそろそろいいかな、と思っていると「E〇i」さんも察したようで、一つになる準備をはじめる。手と口を使い丁寧にラッピングすると、騎乗位で合体。腰を深く沈めると、「あぁ~」と小さくあえいだ。そしてすぐに腰を前後にグラインドし始める。

その後正常位に移り、無事にフィニッシュ。仰向けになり肩で息をしながら、余韻に浸っていると「E〇i」さんはおそうじフェラを始める。くすぐったいのと気持ち良さで、ビクっとなると、「嫌だった?」と上目遣いで聞いてくる。その目付きがたまらない。大きくてちょっとだけつり上がった目はいじめっこというか、お仕置きが大好きな小悪魔にしか見えなかった。

その後お風呂に入りトークタイムに。しかし「E〇i」さんは会話もそこそこに、潜望鏡をはじめる。今さっきイったばかりだからムリ~と思っていても、身体は正直なもので、すぐに反応してしまう。そしてまたじっと目を見つめながら「ずっと舐めていたいの」なんて言う。たまらなさ過ぎます、「E〇i」さん。マジでヤバいです。虜になりそうです。

興奮度は最高潮に達し、すぐにでもまた合体したくなる。すぐさまベッドに移動し二回戦に突入。密着できるし、おっぱいやお尻をいじることができるので大好きな対面座位でぐちゃぐちゃしているときに、ふと思い立った。

そうだ、「駅弁をしよう」

小柄でスリムな「E〇i」さんだから、できるかなと思ったけど、やっぱりそこそこの負担で、合体したまま立ち上がる時にちょっとふらついてしまう。「怖かったよ~」と言われ、すぐさま戦意喪失。人生初の駅弁は4~5回腰を振ってあっけなく終了。「伸身の新月面」ではなく、「傷心の貧弱メン」での着地で、栄光への架け橋になるはずもなく、不発への架け橋になってしまった。

その後、正常位で精一杯がんばってみるも、戦意を取り戻すことができず、中折れに。時計を見ると時間も残りわずかだったので、ギブアップ宣言へ。本当は「E〇i」さんに手で導いて欲しかったけど、言えるはずもなく完全に投了。

最後にPREMIUM特製のバスチェアに座り、「E〇i」さんに身体を洗ってもらう。特製バスチェアは評判がイマイチらしいが、本当にイマイチだった。作りが直線のみで身体にフィットしない。もたれ掛かると背筋がピンとなるが、ピンとなりすぎてエロい気持ちがどこかへ飛んで行ってしまう。「入浴介助されるのってこんな感じかな?」と思った。

最後はちょっと時間がなくなりあわてた感じになったが、最後にきつく抱き合ってお別れした。

まとめ

上目遣いで見つめてくるのと「ずっと舐めていたいの」攻撃はたまらなかった。フェラをしている時も度々見つめられ、ものすごく興奮した。今から思えばテクニックの一つなのかもしれないけど、実際目の当たりにしているときは本当にドキドキした。プレイの途中からは「E〇i」さんを勝手に小悪魔系キャラに仕立て上げていた自分がいた。完全に手のひらで踊らされていた模様だ。

プレイのスタイルは、イチャイチャではなく、どちらかといえばサバサバ系だったかな?(ちょっと怪しいです)。トークとプレイの切り替えがわりとはっきりしているので、恋人気分を味わいたい人には向かないかも。かといってテクニックに富んでいるというわけでもない。

冷静になって評価すると、プレイは至って普通でしかないかもしれない。(もしかしたら、こちらがペラペラしゃべり過ぎたから、恋人気分になれなかったのかも。姫とこんなにもたくさん話をしたのは初めてで、こちらを饒舌にさせる何かが「E〇i」さんにはあるのかもしれない)

身体は本当にスリムで、胸も体型なりのサイズ。残念ながらおっぱいは美乳という感じではなかった。ただ、小さくてスリムがタイプな私にとって、「E〇i」さんは本当に「どストライク」。一つだけ気になったのは、体型にしては首がちょっとだけ太いこと。って、人生で初めて女性の首の太さが気になった。プレイ中ずーっとわずかな違和感を感じていたが、首の太さに気づいたとき、ものすごくスッキリした。本当にどうでもいいことだけれど。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4(もう1万安ければ5)
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(普通よりやや上くらい)
スタイル:5(200%主観。すいません)
サービス:3(至って普通かも)
嬢の印象:小さい、スリム、気さく、会話上手
写真とのギャップ:ほぼ写真通り

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2 件のコメント

  • こんにちは、3P大好き、二輪三昧です。
    気軽に行くなら吉原ぷち○○○ですかね。
    あと、技の堀内、TGは、容姿は、、、が多いいですが技はピカイチ
    LUX○○○のMI○○○は、フィリピーナっぽいけど、可愛くてサービスも良くて、マットのリム舐め最高。何回か二輪入りましたけど、若くて可愛い子多いいですね。ただ、混んでる時は20分くらい時短されました
    二輪の指名は、ランカー×ランカー、早番同士、遅番同士が息もあっていいと思います。
    ぜひ、三回戦ハットトリック決めてきてください。

    ちなみに、ドイツのFKKで金髪美女との3Pもグレートでした

    • 二輪三昧さん、情報ありがとうございます。ぷち〇〇〇が二輪車コースをやっているとは初めて知りました。でも、どうも安すぎるのも怖い。

      >二輪の指名は、ランカー×ランカー、早番同士、遅番同士が息もあっていいと思います。
      なるほど、参考になります。ハットトリックは無理ですが。。。

      ドイツは妄想だけにしておきます。

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