まさに極上のマット運動 – 川崎エレガント「Yu〇ko」さん

こんにちは、チナスキーです。

久しぶりの川崎です。今回は「エレガント」という昨年オープンした高級店です。35歳以上限定という「大人の女性専門店」(熟女というのは気が引ける)です。35歳以上の女性には興味ないと言う方もいらっしゃるかと思いますが、まあまあそんなに慌てないで記事をご覧ください。ソープビジネスパーソンの鏡のような方ですから。

今回お会いした「ゆ〇こ」さん(T166 B90(F) W58 H90)は、読者の方に教えてもらったのですが、完成された技術をお持ちの女性でした。すごかったです。GW前ですし、有料記事にしようと思っていたのですが、たまにはこのブログの価値を維持するための記事も必要だろうということで、一般公開することにしました。

それと、今週は金曜日も記事をアップします。お楽しみに!


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↑個人撮影AV作品(無修正)です。普通のAVよりもリアリティがあり、かつ余計なシーンがありません。汁的なヤツが超エロいです。

お店データ

場所:川崎
支払った総額:61,600円(120分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日昼頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に0人

Photo by Form ※写真とご本人は無関係です

お店の雰囲気と店員さん

「隠れ家的なお店」を標榜している料理屋みたいな入口から店に入ると、若い店員に案内部屋に通された。系列の店と比べると狭い。吉原に比べると広くて綺麗だけれど、どちらかと言えば質素な内装だった。

さっきの店員がトレイに飲み物や栄養ドリンクを持ってきた。料金を払って、栄養ドリンクを飲み干した。

トイレに行くと、マウスウォッシュがあった。口をゆすぎ便器に吐き出した。これで準備万端だ。おれほど清潔なソープ客はいまい。これが高級店に相応しい客の身嗜みだ。

女の子

案内部屋に直結したエレベーターのところに彼女はいた。木村多江を若くしたようなタイプの女性だった。店の雰囲気によく合っている落ち着いた雰囲気がある。プロフィールはほぼ実年齢ではないかと思う。

本質的に、ソープ客はケチで数字が大好きである。時間と料金、ランキング、スリーサイズ、そして年齢。我々はいつも数字ばかり気にしている。「ゆ◯こ」さんのプロフィール上の年齢は35だ。あなたは、この年齢をどう思うだろう?

プロフィールが35歳なら40歳がでてくるのではないか?

35歳は若くはないけれど、色気のあるえっちな雰囲気のビジネスパーソンなら35歳は許容範囲。

35という数字に対して、人それぞれ思い巡らすことと思う。

結論から言うと、私は彼女の年齢についてまったく意識しなかった。なんと言えばいいのだろうか。「ゆ◯こ」さんは「ちょうどいい年齢」に見えた。

よく「若くはないけれど、素晴らしいビジネスパーソン」という方がいる。この場合、若くないことはマイナスなんだけれども(それをかき消す素晴らしさがある)というニュアンスがある。でも、でも僕の彼女に対する印象に「若くはないけれど・・・」はない。「ちょうどいい年齢」とはそういうことだ。

サービス

エレベーターで2階(か3階)に上がった。いきなりキスをされた。上唇を唇で挟まれた。彼女は僕の手の甲を自分の胸に押し当てた。

部屋に入ると「ゆ◯こ」さんは僕を1人がけのソファに座らせると、目の前で正座をして三つ指をついて挨拶をした。三つ指というよりも、「ほぼほぼ土下座」だった。

土下座が終わると、ニコっとお姉さんらしい余裕の笑みで近づいてきて、濃厚なキスをされた。さっきまで平伏したかと思ったら、上から目線のベロベロチュー。軽い下剋上だ。松永久秀みたいな人だ。

服を1枚ずつ脱がされる。腰にタオルをかけて、パンツも剥ぎ取られた。服を着たままの彼女は、ベロチューと乳首舐めをしつつ、タオルの下のおちんちんを撫でた。

その間、ずっと、もうずーっとおちんちんが固いだの、早く欲しいだの、我慢できないだの言っている。

彼女がすっと立ち上がって、後ろを向く。僕はワンピースのファスナーを下ろした。真っ白な背中とお尻が見えた。引き締まった腰と大きなお尻。絶妙なカーブを描いて張り出している。

あぁ、なんて美しいお尻。

「挟んじゃおうっと」と言いながら、彼女は振り向くとブラジャーが作る胸の谷間で僕の顔を挟んだ。いやん、やめて。おじさんを幼児退行させないで。効果があると判断したのか、彼女は「これ好きなの~?」といった侮辱的な言葉を吐きつつ、しばらくの間、僕をおっぱいとおっぱいの板挟みという立場に追いやった。

彼女が偉大なところは、単純に挟むだけでなく、挑発的な言葉を浴びせるだけでなく、おっぱいで顔を挟むという極小の行為の世界においてでさえ、体を横に震わせてビンタをしたり強く挟んだりと、人類が思いつく限りのエンターテイメントを尽くしてくれるところである。

おっぱいを顔に押しけられながら、僕は「ゆ○こ」さんが僕にブラジャーのホックを外すチャンスを与えてくださっていることに気付いた。ホックを外すと大きく白い胸が出現した。どう見ても外見上は「ゆ○こ」さんは30歳を超えている。30前後ではなく、30を超えている。ヒトは肉の余っている部分から年を取るものだ。僕のビジネス経験ではおっぱいの柔らかさは持ち主の年齢に比例する。だいたい28歳頃から急におっぱいがその人の年齢を申告するようになる。

でも、「ゆ○こ」さんのおっぱいにはハリがあった。彼女の見た目年齢とその柔らかさの事実関係を照合すれば不自然なのかもしれないが、少なくとも手や顔で触った限りでは自然なハリがあった。そして、あの白くてキレイなお肌。今思えば、僕がセッション中に彼女の年齢のことをまったく気にしなかったのは(正確に言うと「忘れていた」という感覚)、あのおっぱいとお肌のせいなのだろう。アンチエイジング業界の新たな旗手である。

冗談抜きで、彼女が美容関係のブログを立ち上げてその効果を正確に伝えることができれば、それなりの収入が得られると思う。

ブラジャーを外し、生おっぱいに顔を挟まれた。その行為が終わると彼女は私の前で膝で立ち、タオル越しに僕のおちんちんを舐めはじめた。タオルから「ゆ○こ」さんの唾液の温かさが伝わってきた。

タオルを取り彼女も全裸になるとフェラチオをされた。アダルトビデオのようないやらしい言葉を繰り出しながら、おちんちんを咥えられ、玉を吸われた。彼女が立ち上がり、ソファに座る僕に跨った。おちんちんを尻の間に挟みスリスリされつつ、おっぱいで顔を撫でられる。上を向くと、キスが落ちてくる。そんな状態が続いた。

もう一度フェラチオをされると、薄皮を被せられた。ベッドに行きましょう、ということでベッドに移動。僕は仰向けになった。キスから始まって、乳首を舐められ、薄皮越しのフェラチオ。最後に彼女がそこに跨った。僕の腰に座り、自分の腰を上下させる彼女。気持ちいいだとか好きだとか。今度は跨ったまま後ろを向いた。デカい尻が僕の目の前で、腰の上で激しく上下している。あぁ、いつか見たエロビデオの映像だ。尻の穴が上下している。

後ろからやってほしいと言われたので後ろからした。僕が腰を前に突き出す度に小さく叫ぶ「ゆ○こ」さん。さっきまでの挑発的な態度とは裏腹に「やられている」感があって色っぽい。

最後は正面のポジショニング。「今の!」「そこ!」「すごい!」そんな言葉を連発して、背中を抱きしめられる。顔を近づけると激しいキスをされる。洋モノビデオみたいに尻をつかまれた。官能的な言葉はビジネストークということは分かっていても、手つきと雰囲気と相まって僕は興奮に溺れた。

120分もあるのに、多分まだ20分ちょっとくらいしか経っていない。かなりの確率で1発、万が一の確率で2発しかない玉を20分ちょっとで発砲していいのだろうか?ドラゴンボールに例えるなら、戦闘開始2コマ目で瀕死になったヤムチャに最後の仙豆を使うようなものだ。

でも、動きはじめた腰の動きは止められない。僕は射った。動きを止めると、彼女が手で僕の腰を押さえつけた。我々はしばらくそのまま重なったままでいた。何度かキスをされた。

体を離すと、彼女は薄皮を僕から取った。獲った獲物を誇示するようにそれを高々と持ち上げた。そして、どういうわけか、その薄皮の液が溜まっている部分の外側を舐めた。「たくさん出してくれて嬉しい(ハート)」と彼女は言った。ティッシュで先端部分を拭き、それからフェラチオをしてくれた。

僕が横になると、彼女も横になった。僕の腕を取って、その上に頭を置き、僕のほうを向いて横になった。首筋や頬や唇にキスをしたり、僕の腕に胸を押しつけてスリスリと動かしたり、会話をしつつ、常に何かしら大小の動作をしていた。

僕の顔が横を向いたときは、「えいっ」みたいなことを言っておっぱいで顔を挟まれた。僕は休んでも、彼女は休まない。こんな感じで、120分間ずーーーーーーーーっと小技を繰り出してくるのだ。それはお決まりのコースといった風情の行為ではなく、僕のやってほしいことを探しながら試しているように感じられた。

結構長い間、ベッドに寝そべっていた。自分で人見知りすると言っていたが、「ゆ○こ」さんは聞き上手だった。会話の引き出しが多く、若い女性には見られない、淀みのない会話のキャッチボールがができた。

喉が渇いたので起き上がった。エレガントは部屋の中に冷蔵庫がある。彼女がそこから取り出したお茶を飲んだ。当然、「ゆ○こ」さんは僕の隣にぴったりと身を寄せて、腕におっぱいをスリスリしていた。ときどきおちんちんを触られた。

マット運動は好きかと聞かれたので、好きだと答えた。それではと、体を洗われた。おっぱいを使って、腕、足、背中を洗われる。ここでもやはり節々でキスをされる。最後に彼女は僕に背中を向けて股間でおちんちんを洗ってくれた。

準備ができたというので、風呂から出てマット運動を始めた。

僕はあれほどまでに工夫に満ちたマット運動を初めて体験した。

うつ伏せになっているのでどうやっているのかは正確には分からないけれど、どうやら口に湯を含んでから唇で背中をマッサージしているらしい。彼女の唇を感じるとそこに温かい感触が広がっていくのだ。

そもそも「唇でマッサージ」というのがマッサージ業界の新ジャンルである。マッサージと言えば、手かおっぱいというのが業界の常識だ。新ジャンルを彼女は当たり前のように実践していた。

「10月から5月まで寒い」がマット運動では当たり前なのだが、彼女のマットは温かかった。うつ伏せになっているとそこら中に、唇と手とおっぱいが当たった。ケツの臀部を舐められたかと思ったら、強烈なリミングを受けた。全身に寒気と温かさを感じた。

片手を腰の上に乗せるように言われたので、そうしたら「ゆ◯こ」さんが僕の指の上に跨って腰を上げ下げした。壺洗いというやつだ。

これで終わりかと思ったら、再びリミング。申し訳なくなるくらいに舐め尽くされた。ホント、ごめんなさい。

仰向けになって、彼女は一生懸命僕を奮い立たせて、最後は馬乗り。若干おちんちんが痛かったけど、何とか2回目終了。再びうつ伏せになって熱めのお湯でローションを落としてくれた。彼女のマットは温度が絶妙に気持ちよかった。きちんと考えている結果なのだろう。温度だけで、マットがこれほどまでに素晴らしいものになるのだと新たな発見をした。

服を着て、舌と舌でお別れの挨拶をしてエレベーターに乗った。

まとめ

「ゆ〇こ」さんはエンターテイナーである。外見も接客術も相手を楽しませようとする姿勢も高級店に相応しい。本当に細かい部分まで工夫をされていて感動した。ソープとはこんなにも奥が深いものなんだと改めて思った。

よく「お仕事系」と揶揄をする人がいる。確かに「ゆ〇こ」さんはこちらに攻める隙をほとんど与えないが、あれで満足できないのなら、何をしにソープに行くのか考え直したほうがいい。彼女のお仕事は徹底されている。その職人気質は尊敬に値する。おそらくスタイルにもかなり気を使われているのだろう。

普段、「若い子!20代前半!」「ロリ!」と言っている人ほど彼女の接客を受けてほしい。きっと世界が広がると思う。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(綺麗)
スタイル:4(えっちなカラダ)
サービス:5(文句なし)
嬢の印象:黒髪が印象的
写真とのギャップ:ないと思う

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2 件のコメント

  • お久しぶりです。
    理想的なセッション、読んでて興奮しました。

    未開の地を自らの足で切り拓くのが性に合うと自覚しているので、ここで紹介されたビジネスパーソンに入ることは滅多にないのですが、この方には入ってみます。

    • ガケンさん、お久しぶりですねー。最近、お久しぶりの方が多くて嬉しいです。「おー、まだ見ていてくれたんだ!」ってなります。この方は、「これが風俗の王様と呼ばれたソープなんだ」と心を改めさせてくれる方です。

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