スタイル抜群のNo.1! – 川崎エレガンス学院 桐○さん

こんにちは、チナスキーです。

久しぶりのライターさんの記事です。今回は「えっちび」さん(自己紹介はこちら)に川崎の「エレガンス学院」の記事を書いていただきました。しかし、あれですね。かつては地球の風俗レポートの半分を書いているんじゃねぇかっつーくらいの栄華を誇った我が風俗ライター紳士同盟”Zoku-Butsu”もすっかり少数精鋭になってしまいました。えぇこ聖水ってやつです。ほんと、聖水ってのは。いや、まったく。

今回のお店はえっちびさんが、夜サロで情報を仕入れられて訪問したそうです。私も「エレガンス学院」という店の名前自体知りませんでした。ホームページを開くと、「憧れの、セーラー服。」とあります。ま、そういう店らしいです。

あたしは、セーラー服とかセーラー服を着ている人なんぞまったく興味がなくて、「いっしょにタピオカ飲料を飲みたかったら、貯金箱壊してお小遣いを持ってきやがれ」ってなくらいに思ってますが、ニーズはあるのでしょうね。薬師丸ひろ子が歌う「セーラー服と機関銃」は好きですけどね。あの透明感のある声がね。好きです。

というわけで、今週の記事をお楽しみください。次回は水曜日にお会いしましょう。よい週末を。

お店データ

場所:神奈川川崎
支払った総額:15,500円(50分)
フリー or 予約:予約
営業時間:6時~24時
入店時間:平日20時40分頃入店
待ち時間:20分
混み具合:他に4人

※写真はただのイメージでっせ。

お店の雰囲気と店員さん

チナスキーさんがアドバイザーを務めているサイトに参加して、いろいろな方と情報交換を楽しんでいる。その中のおひとりMさんから何名かのおすすめ嬢情報をいただいた。その女の子達を最有力候補として、各店舗の女の子をリサーチしているうちにどうしても行ってみたい!そう思うお店が見つかった。川崎堀之内のエレガンス学院。

Mさんからは、み○みさん、佐○さんをリストアップしていただいていたが、おふたりとも相当予約困難な人気嬢の模様。み○みさんには何度か予約を試みたものの敢えなく惨敗。佐○さんは残念ながら時間帯が合わない。

ほかの女の子はどうなんだろう?さらにリサーチを進めるうちにふたりの女の子が気になりはじめた。酒○さんと桐○さん。み○みさん、佐○さんは無理そうだから、このふたりにターゲットを絞って予約をしてみることにした。

エレガンス学院の出勤予定表をみると、あらかじめ出勤時間帯が表記されている女の子と「TEL確認」となっている女の子がいる。「TEL確認」となっている女の子は出勤が不安定な女の子らしい。確実に出勤することが決まってから出勤予定がアップされるということだ。

酒○さんはあらかじめ出勤予定がアップされる女の子。桐○さんは「TEL確認」の女の子。数日前には酒○さんの予定がアップされていたけど、予約に踏み切れずスルーしてしまった。前日とこの日は出勤予定がアップされていない。

桐○さんはこの日、「TEL確認」となっていた。出勤するのか?しないのか?

午前中何度かチェックしたけれど、桐○さんは「TEL確認」のまま。でも、諦めずに何度かチェックしてみた。お昼時をちょっと過ぎた頃、ダメ元でチェックしてみたら出勤予定がアップされていた。

おっ!遅い時間帯ならなんとか都合がつきそう。早速電話をかけてみた。

1回目は通話中。桐○さんの出勤予定を見つけたライバルたちが電話をしているのも知れない。まぁそんなに易々とは繋がらないだろう。覚悟はしていた。

リダイアルしてみる。

トルルルルル…。

えっ?案外あっさりと繋がってしまった。勝機あるかも。ラッキー!

まだ桐○さんの空いている時間があるのか?聞いてみると、夜の時間帯では最後の時間帯とちょっと早めの時間帯が空いているらしい。最後の時間帯では終電に間に合わなくなるかも。ちょっと早めの時間帯ならなんとか都合がつきそう。

よしっ!初回ということもあって50分で予約をした。ほっ。

移動の都合もあり、少し早めに確認の電話を入れてみた。10分程進行が遅れているらしい。むしろ好都合かも。それなら余裕を持って移動することができる。快諾して最寄りの駅へと向かった。

エレガンス学院の入り口には感じのいいお兄さんが立っていた。予約をしているかどうかを聞かれたので、桐○さんを予約していることを伝えた。初めて訪れるお店。結構ドキドキするもの。

3人程のお兄さんが出迎えてくれた。快い対応だった。お支払いを済ませ、番号札を受け取った。

待合室に入る前にお手洗いを拝借した。同エリアのセレクションと比べると、だいぶ見劣りするもののきれいに清掃されていて好感をもった。

お手洗いを出ると待合室へと案内された。奥の壁に掛かっている大型テレビに向かってふたり掛けの小さなソファーが左右5列程に並んでいた。席に着くとご年配のおじ様が麦茶とウエットティッシュを持ってきてくれた。

同志は4名。セレクションでも感じていたことだけど、吉原の馴染みのお店と比べるとお客さんの層が若い!それから、セレクションと比べるとお客さんの雰囲気が幾分カジュアルに感じられた。そのカジュアル感がお店の雰囲気にマッチしているような気がした。

女の子

私が持っていた番号札の番号が呼ばれ、スタッフのお兄さんに番号札を渡した。指示される方へと移動すると目の前にセーラー服姿の彼女が立っていた。

私が「こんばんはぁ〜」と挨拶すると、彼女は私の手を取り階段を上っていった。私は彼女に導かれながら階段を上った。人見知りではないようだ。最初からタメ口。彼女の問いかけに私が答えると、「はっはっはっ、ウケるっ!」と彼女。

そのままお話ししながら階段をのぼる。彼女には遠慮がない。聞き取れないと「んっ?」ってあからさまに聞き返してくる。扉が開いていた部屋に案内された。

私が「よろしくお願いしま〜す!」と言うと、「お願いしまぁ〜す。はっはっはっ」と彼女。

話は途切れることなく続いた。タメ口だけど、なぜだか嫌な気がしない。きっと彼女のキャラクターだろう。彼女が遠慮なく話してくれるのが、距離感を感じさせなくて、とても嬉しかった。

私が服を脱ぎ始めると、彼女も自分で服を脱ぎ出した。「脱がせたいんだけどなぁ…」と言いたかったけど、言い出す間もなかった。あっという間にふたりとも全裸になった。

スッポンポンになった彼女の美しさに魅了された。私が期待していた通り、いや私の期待を上回るくらい彼女はスタイルがよかった。

まあまあ身長もあって、スレンダー。しかもスレンダーなのに存在感のあるおっぱい。形も色も申し分ない美乳。美巨乳!と言い切れるほどの大きさは感じなかった。Eカップ表記になっているものの私のこれまでの経験からするとDカップくらいの大きさかなと思った。ただしアンダーバストがかなり細いので、実際にEカップなのかも知れない。

ガッツリと括れている。そしてスレンダーなのにお尻が程よく大きい。しかも丸みのある桃尻ときている。美しい。美し過ぎる!彼女のおへそにお飾りが付いていようが、そんなこと関係ねぇさ。

こんなに魅力的なスタイルの女の子とこれからあんなことや、こんなことをすることができるなんて…。私は生きている歓びを最大限に感じていた。

ルックス? 気になる? 気になりますか?だよねぇ〜。私もこれまでスタイルは申し分ないんだけど…っていうことが何度かあったから、気持ちは分かる。そう、十分に分かる。

でも彼女は大丈夫。可愛いから。ちょっと地味目だけど、十分に可愛いと思う。なんとなくAKBメンバーの何人かをミックスしたようなイメージ。私が思い浮かべたのはAKB48の横山結衣さん。ルックス、スタイルという点だけで考えると、彼女とご対面してガッカリする人は少ないと思う。

ただし高級店に通い慣れたセレブ兄さんがどう思うか?は分からない。あくまでもこの価格帯でのこととご理解いただきたい。

サービス

彼女に導かれて洗い場へと移動した。スケベ椅子に座ると彼女がボディソープを泡だてて身体を洗ってくれた。おちんちんは消毒用なのかな?ほかの液体を手につけてニギニギしてくれた。

彼女が「オッケ〜、お風呂どうぞ〜」と言うので、ひとりでお風呂に入った。私は浴槽の中で、彼女は洗い場で、歯磨き・うがいを済ませた。「上がった方がいい?」と聞くと、「う〜うんっ。私も入る」と言って彼女もお風呂に入ってきた。

彼女は私の方へ背を向けて座った。私は彼女の背後からそっと手をまわし、彼女の背中に何度か口付けをした。それからおっぱいをパフパフ。とってもやわらかかった。

苦手なこと、苦手な部分を聞くと、耳とアナルは苦手らしい。アナルを舐められるのも苦手だとか。了解っす。

「潜望鏡やりたい!」と彼女。私が「できるの?」と聞くと、彼女は「うん」と言って私の腰を「えいっ!」と持ち上げた。若干歯が当たるものの、痛みを感じるほどではない。なかなか気持ちがいい。瞬く間におちんちんはカチンコチンコになった。

彼女は「チュパッ!」と大きい音を立てて潜望鏡を終えると「オッケー!ベッドに行こっか」と言って先にお風呂から上がった。

私も続いてお風呂を上がると彼女に「はいっ」っとタオルを渡された。セルフってことね。私は素直に受け入れて、自分の身体をタオルで拭いた。

会話は途切れず続いていた。彼女との会話は小気味良くて気持ちいい。そして何より楽しい!

「先に攻めてもらっていい?」と聞くと、「攻められたい派?」と彼女に聞き返された。「本当は攻めたい派なんだけど、どんな風に攻めてくれるのかな…と思って」と私は答えた。

「ぜんぜんノーマルだよ。はっはっはっ。Sそうに見えるかも知れないけど」と言いながら、彼女は早速仰向けになった私に覆いかぶさってきた。ちゅっ。ちゅっ。何度か彼女は口付けをすると。今度は舌を出してきた。

私も舌を出して応え、そして絡み合わせた。次に彼女は私の胸を攻めた。優しく、丁寧に舐めてくれた。私は胸はほとんど感じないのだけど、この時ばかりは心地よく感じられた。

やがて彼女の攻めは私の下半身へと移っていった。私のカチンコチンコを舐めたり、しゃぶったり、くわえたりしてくれた。やはりちょっと歯が当たるものの、力加減が程よくて気持ちよかった。

私が攻める番となった。じっと彼女を見つめると「ふっふっふっ♡」と恥じらった。私も微笑みで返し、口付けをした。ちゅっ、ちゅっ…。そしてどちらからともなく舌を絡め合わせた。

彼女のおっぱいは美しかった。「巨乳」と称するほどの大きさは感じられないものの、そのフォルム、柔らかさ、バランス、色合いなど、芸術的とも思えるほど魅力的だった。

そんなおっぱいを口に含み、舐め、揉んでいると、囁くような吐息が漏れ聞こえてきた。右手を彼女の股間へと伸ばし、ゆっくりと周辺部から撫でていくと、吐息はさらに大きくなっていった。

私の攻めは彼女の股間へとたどり着いた。「すっごいキレイ!」思わずそう声を上げてしまう程。彼女はおまんこもキレイだった。剃っているパイパン。ジョリジョリとした肌触りがちょっと残念!

焦らすように周辺部から舐めてみる。吐息がだんだんと喘ぎ声に変わっていく…。先程までのさっぱりとした話し声とはまったく違う、女の子らしい可愛いらしい声が漏れ聞こえてくる。そのギャップに萌えた。

そっと、そぉ〜っとクリちゃんを舐めてみる。びくん、びくんと反応を見せる。気持ちがいいらしい。少しずつ湿り気が増していき、あっという間にビショビショになっていた。

お許しを得て、指を入れてみた。えっ?入口がとってもキツイ!指をゆっくりと出し入れしながらクリちゃんを舐めてみる。でもどうやらクリちゃんの方が感じるらしい。指入れは諦めて、クリちゃん舐めに徹した。

彼女はもう受け入れ体制が万全に整っていた。彼女に明るい家族計画を施してもらい、私も準備万端となった。

私が一番好きなノーマルな体勢で臨むことになった。そ〜っと、ゆ〜くり。私たちはひとつになった。

「うぅっ…。気持ちいぃ」

彼女を見つめると、潤んだような目で見つめ返してきた。私は愛おしくなり口づけをした。ちゅっ、ちゅっ。ちゅっ。そして、しばらくは動かずに抱き合った。

やわらかくて、美しいおっぱいを舐めたり、揉んだりした。上体を起こして、少しずつ腰を動かしてみる。パイパンだから繋がっているのが丸見えになって興奮した。

彼女は奥の方が感じるらしい。若いのにエッチな女の子だ。奥深くまで入る対位をいくつか試みてみる。彼女の脚を私の肩に乗せ、腕立て伏せの様な状態で腰を上下してみた。徐々に速度を上げると彼女の喘ぎ声は大きくなっていった。

もう我慢できそうにない。ふたたび密着。彼女の背中に腕をまわし、抱き締めた。彼女も私の背中に腕をまわし、ぎゅ〜っと抱き返してきた。身体がポッと熱くなっていた。

彼女の脚が私の腰をロックしてきた。(私はあまり好まない表現ではあるが)いわゆる「だいしゅきホールド」ってやつだ。ホールドされながら徐々に速度を上げて腰を上下に動かした。

お互いに貪り合う様に抱き締めあい、唇を重ね、舌を絡め合わせた。

短いながらも濃密なひととき…。そして私はフィニッシュを迎えた。

「へっへっへっ」と彼女は笑った。照れ笑いなの?

私がベッドに横たわって身体を休めていると、彼女が寄り添ってくれた。私は彼女の方へと腕をまわし、彼女は私の腕枕の中で身体を休めた。心地よい疲労感に包まれながらふたりでいろいろな話をした。幸せなひとときだった。

シャワーを浴び、うがいをして、身支度を整えた。

お部屋を出る前に、彼女がぎゅ〜っとハグをしてくれた。ちゅっ!と口づけもしてくれた。

部屋を後にして、私たちは手をつないだ。階段を下りたところで、お互いの手を解き放ち、笑顔で手を振った。

まとめ

結果としては大満足だった。またリピートしたい!すぐにでもリピートしたい!そんな気持ちになっている。なので、至らない点は少々ありながらも満足度は5とさせていただいた。

ほぼタメ口だし、あっさり、さっぱりとした女の子。テクニックもまだまだ。ソープ嬢としてのサービスや心遣いも行き届いているとは言えない。だからそういう点を求める方にはオススメしない。

若くて、スレンダーで、おっぱいがまぁまぁ大きくて美乳。ガッツリくびれもあるし、お尻も程よい大きさの桃尻。スタイルは抜群!お顔は華やかさは十分でないものの可愛いと思う。こうした点を重視する方だったら、私のように満足できると思う。

エレガンス学院は初めての訪問となったが、なかなか流行っているお店のようだ。私がお会いしたとき、彼女はそのお店のランキング2位という好位置に付けていた。その後、ランキング1位のみ○みさんが退店し、現在は彼女がランキング1位の座に就いている。

このお店は姫予約のシステムを取っていないようなので、私としても争奪戦のライバルになる。オキニ隠ししたい気持ちもありながら、こうしてレポートを書いた。もし後追いされた方がいたら、ほんの一言だけでも良いので、感想を寄せていただきたい。ぜひ!よろしくお願いします。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(私は可愛いと思う)
スタイル:5(素晴らしい!)
サービス:3(ここは目をつぶって欲しい)
嬢の印象:明るい ノリがいい タメ口 スタイル抜群!
写真とのギャップ:スタイルにつきギャップなし

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2 件のコメント

  • 嬢報提供者のMです。
    違うお嬢さんとはいえ両満足度5の対戦となったようで良かったです。
    提供した甲斐がありました。
    自分も機会があれば後追いしてコメントさせて頂きますね。

  • Mさぁ〜ん、いろいろとありがとうございま〜す!
    コメントまでいただけて、嬉しいです。

    このところ桐○さんの出勤予定がアップされないのが、気になるところ。
    私も早くリピートしたいんですけどねぇ〜。

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