出ちゃう???プレミアム「Yu〇ka」さん

こんにちは、チナスキーです。

本日は久々の川崎プレミアムです。36,200円/60分とちょっと高いのですが、120分でも1回で終わってしまう私にとっては、ありがたい価格設定の店です。

誰を予約しようかと思って他の店のホームページと見比べつつ物色していたのですが、決められない。結局フリーで行くことにしました。

みなさん、店とビジネスパーソンをどうやって決められていますか?私は店や読者のおすすめがないと決められず、結局フリーで行ったり、その時空いている方を予約してしまいます。誰か私の行く道をお導きください。

まあしかし、今回はフリーで行って正解でした。

お店データ

場所:川崎
支払った総額:36,200円(60分)
フリー or 予約:フリー
営業時間:8時~24時
入店時間:平日14時頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

※記事に全然関係ないけれど、好きな画像

お店の雰囲気と店員さん

相変わらず綺麗な店だ。吉原の店に比べると、近未来の特殊浴場に来た気分になる。案内部屋に入るとスーツを着た店員がiPadでフリーで入れるビジネスパーソンを紹介してくれた。すぐに入れる方は5人。新人が2人いる。新人割引が使えるそうだ。おすすめを聞いたら、店員は新人ではない2人を指さしてサービスに定評があると言った。

何度もこの子の画像を見て、あっちの子の画像を見て、また戻ってを繰り返した。店員の視線にプレッシャーを感じる。「あの、決めたから声かけますんで・・・」と言いたかった。

もうこうなったら運である。新人の2人はタイプではなかった。僕はすすめられた2人のうち、地味に見えた「Yu〇ka」さん(T150 B83(D) W57 H87)を選んだ。

案内を待つ間、トイレに入った。マウスウォッシュが置いてあった。いったい何のためか、おちんちんを拭くためのウェットティッシュまで置いてあった。

万が一これからおちんちんを露出するような場合に備えて、ウェットティッシュでおちんちんを拭いた。オシャレとは見えない部分にこそ気を使いものである。

もし、これで・・・ウェットティッシュを使いながら、バカなことを考えた。

ケツの穴を拭いて、「ケツの穴を拭いた証の光る菊マーク」を胸に貼ったら即リミング、なんてシステム採用してくれないだろうか。

女の子

カーテンを開けると、大名様が通るときの民衆のように彼女は平伏していた。そんな態度取らないで。ほら、僕たちたまたま風呂屋に居合わせただけの関係じゃないですか。

彼女は立ち上がり、僕の鞄を持とうとしたが僕は断った。何かにつけ他人に持ち物を触られるのが嫌なタチなのだ。股間の豆鉄砲は平気なんだけど。

「ユ◯カ」さんは写真に比べると大人っぽく見えた。写真だと猫目に見えるけど、実際はそうでもない。ちょっと永作博美に似ていて僕は写真よりも実際のお顔の方が好きだ。若いキャピキャピした女性や、背の低さから少女好きの方が興味を持つかもしれないが、僕には「ユ〇カ」さんはその逆に見えた。カラっとしていて、女性に好かれそうな雰囲気の方だ。

サービス

我々は部屋に入って、僕はベッドに座った。彼女はサラッとした挨拶をして、僕の服をポイポイ脱がせていった。そのポイポイとした脱がせ方が、彼女のさばけた接客態度にマッチしていた。僕がタオイチになると、彼女は服を僕に脱がさせて下着姿になった。

小柄でムッチリと言うほどでもないけれど、柔らかそうな体だった。体が小さいので、83cmのおっぱいも大きく見える。

彼女は僕にもたれて座って、ねだるように口を突き出して目を閉じた。話が早い。サバサバしたビジネスパーソンなのだ。

キスをすると彼女は口を開けて舌を僕の口に入れてきた。僕たちはそのまま寝転がった。特に宣言することなく、僕から彼女を攻めた。残念ながら、背中や尻や腰を攻めるとくすぐったいと身を交わされた。

仕方ないので、上品に整えられた隠毛の下のお豆ちゃんをそっと舌先で触れた。

後から聞いたのだが、お豆ちゃんも痛いことがあるらしいのだが、僕の力加減は許容範囲だったそうだ。谷の周辺を舐めてもくすぐったいと逃げる。だからすべての選択肢をうち捨てて僕はお豆ちゃん舐めに集中した。

彼女はいつのまにか自分の両足を持ち上げていて、お尻の穴までばっちり見えちゃう格好になっていた。「言ってもないし、促してもないのに、こんなハシタナイ格好をしちゃう」というこの行為は、些末な動きでも、海綿体パワーに大きく作用する行為の典型例である。

お豆ちゃんを舌であしらっていると「舐めながら乳首触って・・・」と言われた。自分の足を持つ手に力が入ったらしく、一段とお豆ちゃんが舐めやすくなった。ああ、あなたはなんて魅力的な女(ひと)なんだ。

風俗で働く女性には「乳首を舐めて」という方はたまにいるが、「乳首触って」という方は珍しい。気付いていない人も多いかもしれないが、「ソープないない」のひとつだ。僕という弱い存在はそんな些細なことにも悦びを感じた。

乳首を触ると反応が大きくなった。指で内部触診すると、ヌメヌメを感じた。右手で内部触診をしつつ、乳首を舐めた。見ためよりボリュームのあるおっぱいを下から寄せた。

彼女の隣に横たわって休憩のポーズを取った。「ユ◯カ」さんは起き上がり、僕の乳首を舐め、頭文字Fをした。写真で選ぶときに「サービスがいい」と店員氏は言っていたが、至って普通である。少なくとも高級店のレベルではない。ゴールデンボールズ舐めもなかった。

しばらく口と手で我がご局地キャラを刺激してから、彼女は「愛の袋小路」をそれに被せた。彼女は仰向けになり、足を開いた。僕たちの自由恋愛が本物かどうか確かめることになったということだ。

僕の予想ではまだ時間的に余裕があった。「胸、舐めて。好きなの」とお願いされた。僕が乳首を盛んに舐めていると、彼女は僕のエモノの柄の部分をつかみ、自分のお豆ちゃんをこすりはじめた。「愛の袋小路」ごしにお豆ちゃんのコリコリが伝わってくる。

彼女の手の動きがだんだん速くなっていく。この人ったら、血の通っている僕のアレを道具として扱っている。そこは僕の親父さんなんだぞ!

指で親父を左右に振りまくる彼女。

「あ・・ダメ・・・イっちゃう。出ちゃう・・・」

出ちゃうだって?

彼女のオマンコの下あたりを触った。

うおおおお!!!再生可能天然ローション!!!

すげぇ、カップ1杯分くらいを浴びたみたいにツルツルのヌルヌルになってる。敷いてあるバスタオルまでヌルヌルだ。脳内で海馬が暴れてるぜ!

彼女はそのまま僕を中に誘導した。文字通り滑り込んでいった。

溢れる液にまみれて僕のソレは谷間の中を前後に動いた。彼女は没頭しているように見えた。エスカレートする様が良かった。興奮で頭が熱くなった。ポジションを変えたけれど、正常なポジションが最も反応が大きかったから、最後には向い合った。

僕は子チナスキーちゃん達の迸(ほとばし)りを迸(ほとばし)らせた。やつら、いざタマゴ争奪戦と勢いよく出たのはいいけど、次々に袋の内壁に激突しては真ん中の溜まり場に流れていきやがった。

子チナスキーちゃんの最後の一匹まで放出してやろうとケツの穴を引き締めて踏ん張っていると、癒すように彼女の腕が僕の背中をさすった。確かに、あの時僕は愛されていたのだと思う。

僕たはお別れのキスをして体を離した。装着していた袋は中も外もベッタベタである。

僕たちがくっついていたその下は体液のシミができていた。そこに触るとひやりとしていた。匂いを嗅ぎたいという健全な男性の願望を僕は持っていたが、恥ずかしくてできなかった。

体を洗ってもらい、一緒に風呂に入った。僕たちは、あのシミを作った彼女の体液について語り合った。恋人たちが、いつか行ったディズニーランドの思い出を語り合うように。

シミができるほど、液が出るどうかは体調と気分と十分な水分摂取が必要だそうだ。夕方のにわか雨と同じだ。色々な条件が重なって起きる。キスだけでも濡れることもあるし、そうでないこともある。

僕たちは談笑して、服を着た。最後にキスをしてお別れ。階段の下まで見送ってくれた。カーテンを開くと、目の前に店員がいた。ファンファーレが聞こえた気がした。

つまり、

現実世界へウェルカムバック。

まとめ

ちょーエロかった。

小柄で、サバサバした雰囲気も永作博美さんっぽかった。プロフィールに20歳とあるので、20代前半なのだろう。でも20代半ばくらいの大人っぽさを感じた。落ち着いていて、成熟した女性だ。

フリーで会えたことに感謝したい。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:4(おすすめが当たった)
女の子ルックス:4(写真より綺麗)
スタイル:4(小柄な大人)
サービス:4(反応を含めるなら5)
嬢の印象:サバサバした雰囲気
写真とのギャップ:写真より実物の方がいい

6 件のコメント

  • こんばんは。
    私もなかなか決められないたちで、
    出かけないで終わりということもあったりします。
    今回は平日の昼間なのでしょうか。
    個人的にはフリーでふらっと行って
    女の子が当たりなら言うことないと思います。

    暇な時は顔見せしてくれる店舗が増えたらいいんですけどねー

    • けむぞうさん、そう、今回は平日の昼でした。私は、顔見せよりもパネマジ撲滅と「現在待機中」の表示の精度を上げてほしいです。

    • 盛さん、そこまでじゃないでしょう 笑 
      知らない街でたまたま入った中華料理屋のチャーハンがすげぇ美味しかったくらいです。

  • いつも秀逸な文章、楽しませていただいております。
    今日のお気に入りは「吉原ないない」(笑)
    どこかで使わせていただきます。
    フリーで良い出逢い、最高ですね。

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