極上のマットで天国へ - 雄琴アムアージュ「と〇み」さん

みなさん、こんにちは。チナスキーです。

先日、Twitterに目安箱を設置しました。匿名で私への意見や質問を送れるという機能です。このブログも匿名でコメントできるのですが、質問を他人に見られたくないという人には役に立つと思います。Twitterのアカウントを作る必要はあるので、そこは面倒なんですが。。。

ところで、このブログの読者の方で、Twitterでフォローしてくださっている方ってどれくらいいるんでしょうか?フォロワーの中で、「あ、この人、ときどきコメントくれる人かな」なんて思うこともあります。今度、クソリプの応酬をして最後に仲直りするという遊びをしましょう。合言葉は「#abeshi」で。

話は変わって、アムアージュです。雄琴の高級店。本日は、「ソープライター共謀団 ABE-SHI」に入党された「ダン吉」さんのレポートです。雄琴にときどき行かれるソープ活動家であり、ソープ税撤廃と地方ソープ創生を重要政策として掲げる当ブログには貴重なライターさんです。

では、まず今回のレポートの対象である「と〇み」さんのプロフィールを見てみましょう。

黒髪が美しいですねー。実際に黒髪かは聞いていないので、後でコメント欄に書いていただきましょう。写メ日記を見てみると・・・なかなかのおっぱいですねー。胸の谷間の写真ばかりかと思いきや、おへそが出てる写真もありますね。胸をアピールしたければ、へそをアピールすること。外角攻めを上達させるには、先ず内角攻めを学ぶこと。同じことです。

お店データ

場所:滋賀県雄琴
支払った総額:31,000円(70分)基本料金34,000円+指名料2,000円ーシティヘブンクーポン5,000円
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~23時30分
入店時間:土曜午前入店
待ち時間:予約の時間どおり
混み具合:他に2~3人程度

Photo credit: rjhuttondfw via Visual Hunt / CC BY

ライター紹介

年齢は? 
40代前半

ソープ暦、ソープに行く頻度は?
ソープ歴 5年、頻度は1~2ヶ月に1度

普段行く店の地域や価格帯は?
吉原、時々雄琴

好みのビジネスパーソンのタイプは?
細身で小さめでスケベなお方(欲張って失敗するタイプです)

ソープ遊びのスタイルを教えてください。
どうしても新しいビジネスパーソンに目移りしてしまい、ほとんどリピートはしません。基本は格安店ですが、たまに背伸びしたりしてみます。

はじめまして、ダン吉と申します。マットとローションが大好きな男です。

魅力的なビジネスパーソンとの出会いを求めてあちこちさまよっています。皆さんのお風呂タイムのご参考になれるなら、幸いです。

お店の雰囲気と店員さん

お店は交通量の多い国道161号線からソープ街に入ってすぐに立地。外観はおしゃれな美容院かパティスリーのような、白を基調とした作り。チナスキー氏の記事から瀟洒というイメージを抱いていたが、まさにその通りだった。 隣接する広々とした駐車場に愛車を止め、早速入店。

駐車場には送迎用のワンボックスカーが4台。そのうちの1台は無人であったが、エンジンが掛けられていた。当日は清々しい秋晴れだったので、暑いという気候ではなかったが、 おそらくエアコンをかけていて、いつでも涼しい車内でお迎えできるようにしているのかな?と思った。さすが高級店、細かいところまで気を配っているようだ。

お店の内部はも外部と同じように、白、白、白。

入口脇の受付けで支払いを済ませた後に、広々とした待合室へ。待合室では、店員が注意事項を説明し、同意の署名を記入。その後、アンケート用紙にプレイ内容等の希望を記入。部屋の明るさやBGMの大きさや、攻めるか攻められるかなどなど、数項目の質問のあと、最後の項目、「特に攻められたいところ」の欄に来て、手が止まった。そこには選択肢が数個記載してあったが、僕の目は「アナル」に釘付けに。

先日、日本語の誤った使い方が広まっているというニュースが某国営放送で取り上げられていたが、性に関する言葉も誤った使い方が広まっているようだ。「アナル」は「肛門の」という意味の言葉であり、名詞ではないのだ。正しくは「アヌス」である。

そんな細かいことはさておき、無類のアヌス攻められ好きな僕にとって、すぐにでも丸を付けたいところであった。しかも太マジックで。でも、今回のお相手に軽蔑されたらどうしよう・・・や、チナスキー氏のポリシーのことが頭に浮かんでしまった。

結局、しばしの逡巡のあとに、大きく丸を書いた。大金を払っている以上、細かいことにはこだわっていられない。

まさに大義の前に小義なしである。 

待っている間、近くに他の客もいなかったので、ビジネスパーソンの紹介動画が流れるモニターを食い入るように見ていた。本日のお相手は予約済みなので、今更その子の動画を見たところで仕方ないのだが、その子が出てこないかと期待してしまう。結局その子が出ないまま、準備完了のお呼び出し。今から思えば、次回の予約ために他の女の子の画像をきっちりと脳裏に焼き付けておくべきだった・・・。

女の子

個室のある2階続く階段の下で、今回のお相手の「水〇月と〇み」さんは立っていた。

申し訳ないが、第一印象は「あれ?」だった。

HPの写真では、両手でご尊顔の下半分を隠していたが、どうやら勝手な妄想で下半分を補っていたようだ。所詮最新のAIの数万分の1の処理能力しかない僕のCPUの低能ぶりに落胆するが、すぐに気持ちを切り替え。

「と〇み」さんはめちゃめちゃ美人という感じではなかったが、丸っこくて、おめめがパッチリした愛嬌のあるお顔だった。小さいながらもそこそこの人数がいる僕の職場でも、相当上のランクであることは間違いない。部屋に入り、密着したときに思ったが、目のあたりがあのイモトアヤコに似ていた。もちろん、百倍美人にしたイモトアヤコにだ。

「と〇み」さんはノースリーブの真紅のロングドレスに身を包んでいた。あらわになっていたのは腕だけではなく、おっぱい(北半球)もであった。プロフィールでは89のEとなっており、まさにその通りではないかと期待が膨らんだ。

「と〇み」さんの横に立ち挨拶をすると、自然な感じで手をつないでくれ、2階へエスコートされた。

サービス

部屋に入ると、そこは全面鏡張りだった。

僕が今まで過ごしてきたソープライフの中では出会うことがなかった風景だった。きまりが悪く、何となく二人で入口付近にあるソファーに座ってみたものの、緊張も相まってぎこちない雰囲気に。

「なんだか落ち着かない部屋ですね」
「そうですか?私はこのお店しか知らないので・・・」
「入って長いんですか?」
「半年位です」

などと、会話の糸口を探してみるも、天気の話や出身地の話などに終始し、ギクシャクした空気は一向に消えてくれない。そんな空気を察してか、「と〇み」さんが顔を近づけてくれたので、自然な流れでキスに。ミント系の甘い味を感じつつしばらくキスが続く。軽いと激しいの中間ほどのキスをしばらく続けたあと、口を離し、

「ミントの味がしたよ」
「お兄さんはコーヒーの味だよ」
「下で飲んできたからね」
「私は飴をなめてきたから」
「じゃあ、合わせたら甘いコーヒーになるね」

このやりとりをきっかけに、「と〇み」さんは服を脱がせはじめた。されるがままにされ、パンツ一丁に。靴下まで脱がせてくれ、しかもすごく丁寧にたたんでくれた。優しく、いとおしそうに靴下を扱う「と〇み」さんの仕草を見てちょっと感動してしまった。

その後、「と〇み」さんは自ら服を脱ぎ、僕のパンツを脱がせにかかる。そのころには僕のICBMはもうフルスロットルになっており、風俗では毎度おなじみの、恥ずかしくもあり、おマヌケでもある瞬間だ。

「じゃあ、お風呂に行きましょうか」と促されたので、浴室に向かい歩き出したが、ここでハプニング。

鏡に映ったお風呂を本物と勘違いしていたようで、鏡にぶつかりそうになった。しかもその鏡には、ICBMがフルスロットルになった、すっぽんぽんの僕が映っていた。ちょっと情けなくなった。 

お風呂ではやさしく体を洗われたあと、浴槽へ。「と〇み」さんは僕にもたれかかるようにして浴槽に入ってきた。

プリプリの「M」の歌詞にある「星が森へ帰るように~」のごとく、自然と「と〇み」さんのおっぱいに手が行く。Eカップではあるが、全く垂れていない美乳は、はちきれんばかりの弾力で、いつまでもモミモミしていたい手触りだった。思わず「水ふうせんみたい」と言ってしまったが、ちょっと例えが悪かったようだ。 あわてて軟式のテニスボースに訂正したが、時すでに遅しだったかもしれない。 

その後、「と〇み」さんはマットの準備に。マットの準備をしている「と〇み」さんの姿を見て、再び「あれ?」と思う。HPの写真よりちょっとぽっちゃりしている気がした。

細い女性がタイプの僕にとって、ビジネスパーソンを選ぶ時の第一にして、絶対の条件は「細身であること」だ。今回もHPの写真チェックで、ふくらはぎや二の腕をしっかりチェックしたはずだった。 腹回りや太ももはひねりや角度でごまかしやすいので、僕なりに編み出した手法であったが、今回は通用しなかった(後からプロフィールを見返すと、しっかりW60と記載してあった。見落としていたか、顔の魅力に目が行ってしまっていたようだ。ドラゴンクエストは30余年で11まできたが、僕のクエストは100は優に超えている。宝物を探す旅はまだまだ続く)。

マットの準備で前屈みになった時などに、下っ腹がたるんで段になっているのが見えた。ちょっとげんなりはしたが、これも大義の前の小義。快感を目の前にぶら下げられた男にとっては、肉付きなどとるに足らない些末なことである。 

その後のマットでは、天国を堪能した。

元々マットは好きで、今までもそれなりに経験してきたが、こんなマットは過去になかった。その昔、仙台の国分町のヘルスでも天国を味わったことがあるが、今回の天国は格別だった。いい年をしたおじさんが、「イキそう」と声をあげ悶えている姿はみっともないことこの上ないが、とにかく、プレイ中はまるで性の拷問を受けているかのようで、イカないように我慢の連続だった。途中で半分くらい漏れているんじゃないかと思ってしまったほどだ。 

詳しく知りたい方は「と〇み」さんを指名してみて欲しいので詳細は書かないが、とにかく丁寧の一言に尽きた。美容関係というのもあるかもしれないけれど、それ以上に「と〇み」さんの性格もあるのかもしれない。「と〇み」さんはMっぽい感じだったが、僕の感触では、MはMでも攻められるのが好きなMではなく、とことん尽くすMではないかと思う。

実際、シックスナインをした時にやさしくクリちゃんを触っていたら、腰を浮かせて逃げられてしまった。痛かったというわけではなさそうだったので、もしかしたら触られること自体が得意ではなかったのかもしれないが。

「と〇み」さんの中に指を入れてみると、かなりの窮屈さを感じた。よく言われるそうだ。合体してしまうと、すぐにイってしまいそうで、「これはヤバい」と思ってしまった。

その後、僕たちは物理的な壁を設けた上で、合体に至った。マットの上での合体は、滑ってしまいそうであまり良いイメージがなかったが、 「と〇み」さんの上手なエスコートで、スムースにグラインドをすることを続け、無事にフィニッシュに至ることができた。しかもそこそこ我慢することができて、ホッとした。

ただ、「と〇み」さんが感じているのかはわからなかった。小さくあえいではいたが、ちょっと反応はイマイチ。

「と〇み」さんのサービスが丁寧すぎたのか、フィニッシュ時で残り10分程度。 慌てて、ローションを流し、体を洗ってもらい、お風呂から出た。

最後に「またね」と抱き合った時、かなりのボリュームを感じた。やはり「痩せている」からは少し距離があるようだった。

まとめ

「と〇み」さんは、口数が多いタイプではなく、いちゃいちゃという感じでもなかった。語弊があるかもしれないが、淡々とプレイをこなすというタイプであるように感じた。

かといって、サバサバというタイプでもない、ちょっと不思議な方だった。文中にも書いたが、尽くすタイプのプレイを心がけているように思えた。

一緒に楽しい一時を過ごしたというよりも、ソープランドで最高のマットプレイを堪能することができたというのが正直な感想だ。受け身プレイが好きな方や、プレイ内容重視の方向きで、恋人気分を味わいたいという方には向いていないのかもしれない。

マットで攻められるのが好きな方には大いにオススメ。

段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(まあまあ美人)
スタイル:4(ややがっちり)
サービス:5(尽くすプレイが最高だった)
嬢の印象:おとなしい、長身、がっちり、黙々
写真とのギャップ:ルックスはほぼ写真のとおり。体形は写真よりぽっちゃり

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9 件のコメント

  • そう、うっとりする位の黒髪のストレートでした・・・、と言いたい所ですが、余り覚えてしません。おっぱいの形、綺麗なトップは覚えているのですが。
    おっぱいだけで「と○み」さんを当てる自信があります。

    話は変わりますが、そう言えば私達が払っている入浴料やサービス料にソープ税及び地方ソープ税って入っているのでしょうか?
    私にはソープのお姉さん達が確定申告しているようには到底思えないのですが・・・

    • ダン吉さん、いい質問ですねー。「ソープ税」とは、我々が地雷やパネマジ嬢などに払うお金のことを、私が勝手にそう呼んでいるだけです。「税金と同じで、仕方なく払うお金」という意味です。

  •  雄琴、ということなると何となくコメントしたくなります。でもチナスキーさんと同じアムアージュの記事じゃねぇ。他にも通っていらっしゃるのでしょう。吉原に普段通っていらっしゃるようで東京方面の方でしょうか。車で雄琴まで行かれたのですか。東名、名神で一日がかりですよね。

     私もアムアージュには一度行きましたし、HPもチェックしていますし、その後も何度か京都方面の出張があって雄琴も出かけていますが、今のところアムアージュ再訪はありません。いろいろ新規開拓するのと、私の方はアマンクロスですかね。

     でもマット好きの私としては今回の姫はいいかもしれないですね。お店というよりは姫に興味が沸いてきています。HPを見ていて名前だけは何となく認識できていた方です。今度の時考えてみます。

     それと以前のチナスキーさんの記事でアムアージュの隣のお店のことが書いてあったと思いますが、それって花影ですよね。雄琴のソープというとアムアージュにほかにもフォーナインとかプルプルとかが有名とういうのが私のイメージですが、実は花影こそが雄琴第1号店の老舗だということご存じでしたか。そういうつもりであの記載だったのかなあ。お店と場所が一致していなく最近気付いた私でした。

    • ソープ好きさま
      コメントありがとうございます。
      確かにサイト的にはアムアージュ以外のお店のレポの方が良いのでしょうね。でも、やはり大金を払うのだからやっぱり慎重になっちゃいますよ。チキン野郎って言わないで下さいね。色々なスタンスがあるのがお風呂屋巡りですから。
      アムアージュ、本当に良かったですよ。お店も今回の姫も。多分次回雄琴にいくとしたら、もう一回アムアージュに行きます。
      ソープ好きさんも、是非アマンクロスのレポ書いてください。楽しみにしてますよ。

      • チナスキーさんにも記事を頼まれていましたが、アマンクロスのレポートを去年の夏だったか、アムアージュのどこかの記事のコメントのところに書きこんでありますよね。チナスキーさんチェックなしで勝手に書いたやつ。
        まあこうやって勝手気ままにコメントしているのが楽ですよね。誤字脱字とかはいいけど、いろいろケチつけらると逆ギレするかも。気が向いたらコメント欄で気ままにレポートしますよ。

        • ソープ好きさん、ちょっと読み違えていたかも。ライターとして寄稿してケツつけられたらムカつくかも、ってことですね。確かに、色々と細かいことを言うので結構ムカつくらしいです。。。

        • あー、確かにアマンクロスのレポートをいただいていましたね。私はコメント欄で戯れる癖があるので、どうか逆ギレはお控えを・・・

      • ダン吉さん、

        >確かにサイト的にはアムアージュ以外のお店のレポの方が良いのでしょうね。
        いえ、アムアージュのレポートがありがたいです。

    • ソープ好きさん、いいじゃない、アムアージュの記事でも。ソープ好きさん、アマンクロスの記事書いてくださいよ。採用するかは私次第だけど。

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