壷洗い?初体験 – 雄琴アムアージュ「涼〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

今日は春分の日です。要するに、まりや様のお誕生日の次の日です。63歳のお誕生日おめでとうございます。あなたが結婚をされたときは衝撃を受けましたが、今では「同じ女を愛した男だから」と旦那様をお姫様抱っこしたい思いでございます。まりや様、いつかこんな私に「元気をだして」と言ってください。

しかし、あれですね。中島みゆきさんも「ファイト!」、松任谷由実さんも「ユードントハフートゥーウォリー 守ってあげたい」と歌っていらっしゃって、高貴な女性というのは人を包み込むような温かい歌を歌うものです。奇をてらうことしかできないファッションモンスターがナンジャモンジャの手合いとは格が違います。

さて、今回は、久しぶりですね。雄琴の高級店「アムアージュ」です。

久しぶりに行くと、やはり建物やら部屋やらに圧倒されます。トイレがメチャメチャおしゃれなんです。吉原なんて和式のトイレがあったりするじゃないですか。アムアージュのトイレって、スマホとか眼鏡を拭く使い捨てお絞りまであるんですよ。

今回お会いしたのは身長170㎝のビジネスパーソンの方でした。お店からすすめられた方です。

私はこういう方に会うたびに、「身長については絶対口にしない」と決めることにしています。「背が高いですね」なんて言えば、うんざりされるだけです。だって、見ればわかるじゃないですか。身長の高い人々は、会う人会う人に「背が高いですね」と言われるんです。人生を通してそう言われ続けるのです。八丈島出身の人が生涯にわたって「くさやがソウルフードって本当ですか?」と聞かれ続けるのと同じです。

だから、私は北川景子に会っても「綺麗ですね」とは言わないし、マドンナに会っても「若いですね」とは言わないことにしています。それが褒め言葉であっても、相手からすればあまりに言われていることなので、「つまらない人」と判断されかねません。

女性を褒めるときは、2番目に思った彼女のチャームポイントを讃える、これが私のルールです。


↑3月31日まで(?)、超フリー割引というのをやっているそうです。詳しくはこの画像からホームページをご覧ください。

お店データ

場所:滋賀雄琴
支払った総額:47,000円(100分 会員割引適用)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夕方入店
待ち時間:10分
混み具合:他に0人

Copyrighted by Ryan Moreno ※画像は「涼〇」さんとは関係ありません。そよ風が吹いているイメージです。

お店の雰囲気と店員さん

今回は珍しく100分コースを選んだ。100分コースにすると、待ち時間にお茶とチョコレートと一緒にユンケルが出てくる。相変わらずテレビだらけの案内部屋だった。

座った1人掛けのソファの前に、テレビが2つ並んでいて、片方は普通のテレビ番組、もう片方は在籍女性の動画、左斜め前方にもデカいモニターがあって、そこも女性の動画、右斜め前方にもモニターという状態だった。

店員の若い男がやってきて、アンケートを渡された。使う入浴剤やらプレイの内容に関するアンケートだ。音楽のボリュームは小さく、後はお任せにした。

トイレに行ってマウスウォッシュを済ませる。吉原ではラバーズ(アクアパレス支配下の店舗)ぐらいしか思い浮かばない、案内部屋と直結したトイレである。店員に声をかける必要がないから、使いたい放題である。マウスウォッシュのタイミングさえ気する神経質な私でも「あの~お手洗いに行きたいんですけど」と店員に声をかけるタイミングを計算する必要がないという、ありがたい設計である。

女の子

プロフィールに身長170とあるとおり、当然ながら、「涼〇」さん(T170 B85(D) W58 H88)は背が高かった。ヒールを履いているから、更に高く見える。とてもありふれた表現だけど、モデルみたいだった。

彼女は荷物を持つという仕草をしたけれど、私はさっと持っていたカバンを自分に寄せた。乳首をつねられるのは結構、ケツの毛を抜かれるのも結構、それでも持ち物は人に触らせない、ルール2である。我々は手をつないで部屋に向かった。

部屋に入ると、挨拶をしてベッドに腰掛ける。暗めの部屋だった。彼女はどちらかというと色白だと思うが、部屋の暗さでその魅力は失われていた。部屋の中に巨大なスクリーンがあって、そこに映し出される海外のミュージックビデオが部屋が照明のように部屋を照らしていた。聞こえてくる音楽も洋楽だ。浴室にはジャグジーがある。

彼女は「選んでくれてありがとう」と言いながら、ベッドに座る私をきつく抱きしめた。そこから、ニコニコしながら、ちゅっちゅっちゅっちゅっと頭を前後に振りながら軽いキスを連打してきた。世に言う「啄木鳥(きつつき)戦法」だ。啄木鳥のようにチューを繰り返し、亀頭がパンティーの窓から頭を出すので、出てきたところを咥えるという戦法である。たまに舌が舌に触れる。これが2分くらい続いた。

顔が離れて、「このままベッドにしますか?それともお風呂に入りたい?」と聞かれた。

「それでは先ずはお風呂を・・・」

「じゃあ、お風呂にしようか」

彼女は余裕の笑みを浮かべて言った。

「杏」という名前は女優の「杏」を意識しているのではないだろうか。横から見ると、似てなくもない。正面から見ると、土屋アンナと「杏」を混ぜたようなお顔をしている。

サービス

お風呂に入ることになり、服を脱がされたものの、彼女はちゅっちゅちゅっちゅを再開した。ときおり唇を離してはぎゅーっと抱きしめられた。

彼女がふと立ち上がった。「ここのジッパーを下ろして」とドレスの脇を指差した。私はジッパーを下ろした。下着姿になると、また抱きしめられる。これは「ブラジャーのホックを外して」のサインなのだろう。私がホックを外すと、「ありがとう」と礼を言われた。彼女は啄木鳥をしつつ、私の腰のタオルの下に手を伸ばす。私は彼女の尻の臀部を撫でたり、つかんだりしていた。キスをする彼女の唇から、吐息が漏れる。尻から内股に指を滑らそうとしたが、上背があるので手が届かない。

「お風呂入るって言ったのに、ごめんね。もうこのまま続けない?」

彼女が言った。私がお風呂に入りたいと言っているのに、お風呂に入らないでプレイを続けたいと言わせるくらい私は清潔らしい。

私は彼女の申し出を受け入れ、我々はそのまま自由恋愛への道を歩むことになった。

彼女のショーツを下ろして、全裸にした。「ベッドに寝て」と言うので、横になった。それからキスをされて、乳首を舐められて、チンコ親父の側面を盛んに舐められた。カウパー腺液が分泌され、尿道にカウパー腺液の「溜まり」ができた。カウパー腺液分子が表面張力によって内側に引っ張られていた。

モニターからの光によってキラキラ輝く我が我慢汁。彼女は躊躇することなく、チンコ親父を上から咥え込んだ。口が離れると、我慢汁の「溜まり」がなくなっていた。彼女の根性を見た。

チンコ親父を舐められ、ゴールデンボールズを舐められ・・・しかし、Rimmingには行きそうになかったので、私が彼女を攻めることにした。

ゆっくりと時間をかけてクリトリスを舐めた。途中、顔を上げて表情を見ると、彼女と目が合った。

「私、本当はクリちゃんが弱いんだけど、今のゆっくりした舐め方良かった」と言ってくれた。優しいお方である。

今度は指を入れてみた。彼女の手がチンコ親父を索敵していたので、私は下半身を彼女の手が届くところに移動させた。お互いの股間をまさぐり合っていると、彼女の股間から体液が分泌されるのを指のセンサーが読み取った。

このまま前戯を続けるのなら、というニュアンスで、「クンニと指入れはどちらがいいか?」というようなことを聞いてみた。彼女は「どっちもいい」と答えた。彼女のプロフェッショナルな姿勢を見た気がした。

前戯がひと段落すると、包み込むモノを装着して、我々は自由恋愛をした。特別なことはなかったが、中は温かく、全体で包み込む感触が素晴らしかった。多分、我々は、少なくとも私の股間目線では、相性が良かったのだと思う。気持ちが良かった。あまり時間を使うことなく、私は射精をした。彼女は包み込むモノを外し、神聖なお浄めの儀を執り行った。

彼女が冷蔵庫から取り出したお茶を飲みながら休憩をした。彼女は先ほどまでのセッションがどれだけ素晴らしかったか、一生懸命話した。私にはそうは見えなかったが、最初は緊張していたらしい。

「マットにしますか?もう1回できますか?」

もう1回できる自信はなかったが、このままマットを受けずにレポートを書くのも申し訳ない気持ちになって、マットサービスを受けることにした。残り20分と少しくらいしかなかったが、彼女は「平気」と言った。

マットの上にうつぶせになると、背中に熱いローションがかけられた。彼女の体が私の背中を滑る。重そうだったが、やってみると体重は気にならなかった。彼女は体制を変えて、次々とマット技を繰り出した。私は「慌ただしくなる」という理由で、熱心なマットファンではないが、気持ちが良かった。足の指と指の間も舐められたし、Rimmingもされた。

うつ伏せになったまま左腕を背中にもってくるように言われた。腕を自分の背中に乗せた。彼女は私の手の甲が背中にくっつくようにして、私の手の平の上におっぱいを乗せた。左の手のひらの上をローションにまみれたふたつのおっぱいが滑る滑る。彼女の胸は「普通よりちょっとだけ大きめ」という程度だが、この技が気持ち良かった。

そして、今度は中指をつかんだかと思うと、その上に跨ってオマンコの中に突っ込んだ。私の指をアソコに入れて、騎乗位のように腰を上下させる。これはなんだろう。有名な「壺洗い」という技の亜種だろうか。

初めて経験するこの2つの技に興奮してしまい、私は彼女にお願いをして、2回目をすることにした。彼女は予め包み込むモノを風呂場に用意していた。

ただでさえやりにくいマットの上で、しかも2回目である。完了するはずもなく、私は早々にあきらめた。どちらかというと、あの「中指騎乗位」の延長のようなつもりだったので、途中終了で満足した。

湯船でローションを洗い流していると、マットの片づけが終わった彼女も風呂に入ってきた。会話をしながら、体をふき、服を拭いた。

最後は軽くちゅっちゅされて、時間終了。

まとめ

「涼〇」さんは店のおすすめだった。実は私は背の高い女性は好みではないのだが、内容が良ければ「良かった」と思うだろうと判断して、予約することにした。結果的には、彼女の接客に満足した。あの内容を考えると、100分でちょうど良かったと思う。70分だとマットはしなかっただろうから、評価は少し下がっていただろう。そう考えると、70分だけで「普通」と評価した過去のアムアージュの何人かの方々に申し訳ない気持ちになってくる。

「涼〇」さんは、素人系ではなくプロフェッショナル系の方で、高級店らしいサービスを提供するビジネスパーソンである。年齢は30を少し超えたくらいだろうか。お姉さん的で余裕のある風貌ではあるが、会話をしていると、実直で素直な部分も節々で感じた。あるいはそう感じるのは私が彼女よりもずっと年上だからかもしれない。

年齢や身長から好みは分かれるだろうが、高級店のしっかりとしたサービスを受けたいという方が100分以上で入るのであれば、「涼〇」のサービスには満足できるだろう。お姉さん好みの若い男性にも好かれるのではないだろうか。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(好みではない)
スタイル:4(会ってみると身長はあまり気にならない)
サービス:4(プロのサービスと気遣い)
嬢の印象:余裕のある態度
写真とのギャップ:Webの画像とのギャップはほとんどない(正面の画像はないけれど)

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4 件のコメント

  •  雄琴担当と自認していてなかなかコメント付けないですみません。
     それにしてもどの記事もコメントが付きませんよね。記事は充分に供給できているようですがね。

     涼○さん、実は気になっていたのですよね。確かアムアージュのスマホアプリをDLした頃に入店していたような気がします。記事を読んだ感じだともうちょっと評価がいいような気がしますがね。たぶん私が入るとリピしそうな気がします。

     私は定期的に例の待合室プレイのお店に入り浸りです。何となく姫と仲良くなっちゃった。営業だよねと思いつつ、
    相性もいいみたいでしばらく通いそう。

     意外に雄琴ファンがいるようだけど、コメントがもっと活発になってほしいと思っています。

    •  追伸というか、改めてお店のHPを眺めていて気付いたことがいくつか。

       涼○さん、ランク入りしていますね。ある程度人気があるみたいですね。ランキングもチナスキーさんが最初に入った姫が前はトップだったけど、変化してきていますね。

       あと、前にコメントしていましたが一時18、19歳嬢が淘汰されていたのに、4月に入って立て続けに新人嬢で復活していますね。空白の期間に何があったのでしようかね。

       涼○さんのようにマットを得意としてそうな姫で私はマットも楽しみたいところです。ソープでないと味わえないような技ができるのがいいですよね。その一方で18、19で何も技がなさそうでも若い姫と楽しみたい。いろいろな方向に欲望が拡がります。

      • ソープ好きさん、確かに「ま〇ん」さん首位陥落していますね。しかし、高級ソープで10代を「謳う」っていうのはどうなんでしょうね。皆さんのお話を聞くと、高級店に行く方は年齢をあまり気にしなくて、技とかマットとか雰囲気に拘る方が多いようなので。あと、18歳ってことはですよ。今4月8日だから、10日くらい前までは高校生身分だったわけで、この10日足らずで・・・私の立場ではこれ以上いえません。

    • ソープ好きさん、コメントありがとうございます。そうなんですよね。最近、コメントが少ないんですよね。私としては、後追いをされて良い体験をされた方には是非ご感想をしていただきたいのですが、まあこれも私の人格の限界でしょう。

      確かに例の「2017年ベストビジネスパーソン」でも何人か雄琴の方の名前が挙がってましたね。ってそんなコメント前にもしたような気がするけど・・・とりあえず「涼〇」さん、是非入ってみてください。

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