ドドドMな女性ー雄琴ゴールドクイーン「辻〇絵夢さん」

こんにちは、チナスキーです。

世間一般では10月は閑散期と呼ばれる時期です。そんなときこそ、ソープに行きませんか?とはいっても、人気のある方には閑散期などないので、普段予約が取れなければ、この時期でも取れません。せっかくの閑散期なので、フリーで行って、まだ予約は殺到していないけれど、いずれはそうなるビジネスパーソンを探してみてはいかがでしょうか?

さて、今回は外部ライターの模型さんが雄琴のゴールドクイーンという店の記事を書いてくれました。アムアージュ以外の雄琴の店の記事は初めてですね。では、お楽しみください。

 

久々に関西に遊びに行くことになり、また雄琴に行こうと決めた。前回行って感動したアムアージュも第一候補に入れていたのだが、どうにもピンと来る女性がいなかった。そんな中、雄琴のサイトをいろいろ見て回っていたら、こんなイベントを見つけた。

新人お試し割。100分57000円 → 37000円。

ほほう、2万円もお安くなるのか。どうせなら、雄琴の別の高級店にお試しで行ってみようか、そんな風に心が動いた。新人の中で色々素敵な方はいたのだが、日程的にあいそうで私が一番惹かれたキャッチフレーズがこれだ。

【スーパードドドМ歴代トップクラス】

このお店の歴代は知らないが、外見は写真の修正で盛ることができるが、Mというプレイスタイルわざわざ盛らないだろう。ここで嘘をつくことはあまりないと私は想定した。前日電話で確認をしたところ、辻〇さんの最後の枠が予約可能ということだったので予約した。

お店データ

場所:滋賀雄琴
支払った総額:37,000円(100分 57000 → 新人割37,000円)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日13時30分頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に0人

※画像はイメージです

お店の雰囲気と店員さん

高級店らしく丁寧で、物腰穏やかにこちらの電話の受け答えをしてくれた。雄琴は駅から非常に遠いため、私は送迎をお願いすることにしているが、1時間前の確認電話のタイミングで、こちらの到着時間を聞いてくれ、個別に車の送迎をしてくれた。私は吉原で高級店に入ったことがないため、比べることはできないのだが、大衆店の決まった時間の送迎とは別物だなと率直に好感を持った。

車で送迎してもらい、待合室で待つことになった。正直なところ、ちょっと建物のつくり自体は古めかしい感じだった。待合室はお酒の観賞用の棚があったのだが、それもまた正直ちょっとレトロ感というか、昭和感が出ていた。後でホームページをしっかり見たところ、創業44年とある。そろそろ半世紀近くこの商売をやっているということで、建物の古さに関しては仕方ないのかもしれない。トレイに行ったところ、トイレは古い中にもきれいなつくりになっていた。アメニティとしてもマウスウォッシュが常備されており、清潔な印象を持った。

しかし、雄琴の高級店と言えば、アムアージュしか行ったことのない私には、ちょっと建物の古めかしさが気になってしまった。

女の子

案内されて向かった衝立の向こうに彼女はいた。最初の感想は大きいなだった。高めのヒールを履いていたため、180cm近い身長の私とほぼ同じ目線に彼女はいた(実際には160cmのため、そこまで大きくはなかったのだが)。

率直な彼女の感想は肌が少しお疲れかなというのと、Fカップの巨乳が目立つ大人しめなお姉さんという感じだった。美貌の目立つ女性というよりは、事務員をやっていそうな20代中盤の普通のお姉さんといった印象だった。彼女のプロフィールを紹介しておく。

T160 ・ 88 (F) ・ 58 ・ 86

88(F):これはその通りだった。揉みご耐えるのある「F」がそこにはあった。いわゆる丸い形のきれいなお胸だ。彼女のHPの写メ日記を見てもらいたい。あの通りだ。

58:おなかも一切出ていなかった。いわゆるぽっこりとは真逆のきれいなおなかをされていた。

86:お尻に関しても美しい丸みを帯びたお尻だった。

上記の通り、お値段相当というかナイススタイルの女性だった。

サービス

部屋に入ると軽く話をしながら、彼女はこちらの服を脱がせてきた。高級店らしく、こちらの洋服を脱がせてくれ、かつ綺麗に洋服をたたんでくれた。HPの紹介が「ハイパードドドMな女」というセンセーショナルな表現だったため、こちらもSっ気をだし、下着姿の彼女に悪戯をすることにした。下着姿の彼女に対して、洋服の上から、撫でるように触っていると、

「んっ」

という熱い吐息交じりの声が聞こえてきた。調子に乗った私は彼女のお胸をそのまま撫でていると、彼女はこちらに向かって腕を伸ばしてきて、抱き合う形になった。そのまま鎖骨のあたりを舌で舐めながら、彼女の大事なところを覆っているランジェリーの方に手を伸ばした。

「はぁっ。んっ」

少し声のトーンが上がり、彼女は体をくねらせ始めた。ここで私は少し悩んだ、「ハイパードドドMな女」ということであれば、このまま突き進むのが正解なのか?いや、しかしDKを拒否されても嫌だな。悩んだ挙句、私はお風呂に行くことを彼女に提案した。彼女はうるんだ目で「わかりました」と言い、「ちょっと支度をするので待っていてくださいね」。そう言って支度を始めた。

手際よく彼女は準備してくれ、いつものあの椅子に座った。彼女はこちらの胸のあたりを泡で丁寧に洗った後、おもむろに自分の体に泡をつけ始めた。もしや、これは私の大好きなあれをやっていただけるのかと期待感に胸を膨らませていると、私の腕を彼女のお胸におもむろにあてて洗いはじめた。

「ボディー洗いサイコー!」

彼女のような素晴らしいスタイルの女性に、ボディー洗いをしてもらうと、本当に至福の時を感じた。あの手に当たる柔らかい感触と、つんと突き出た彼女の乳首に私のボルテージは上がっていった。そのまま流してもらい、大きな浴槽に横たわった。

彼女は私の方に後ろ向きで座ってきた。私は後ろ向きでイチャイチャするのが好きなので、湯船の中で彼女の体をまさぐり始めた。最初はお胸を中心に攻めていき、そのまま指を彼女の大事なところにあてて、愛撫を続けていった。

彼女は今度も「あっ。んっ」という声と共に体をくねらせていたのだが、そんな彼女が達するところが見たくなってしまい、お風呂から出るように促した。今後も高級店らしく、全身を丁寧に拭いてくれ、そのままベッドに移動した。

まずはキスから始めていったのだが、思ったよりはキスは積極的ではなかった。舌を絡めてはくれるのだが、積極的に自分からずーっとキスをしてくるというよりは、こちらのキスの求めに応える、そんな感じだった。そのままこちらから攻めることにして、柔らかいお胸にフェザータッチで触れ、そのまま乳首の下半分をなぞるように攻めていると、彼女の体がくねり始めた。

そのまま胸を左手でもみながら、右手で彼女の大事なところに触れてみると、濡れていた。とろとろと言ってもいいぐらいに、粘り気のあるものが出ており、そのまま指で彼女のお豆をなぞるように愛撫していった。

「あっ。あっ」

という声を彼女は出しながら、恥ずかしいのか指を口にくわえて、声を我慢していた。声を我慢しているしぐさが可愛く思え、どうしても達してもらいたくなったので、左手で彼女のお豆をこするように、右手では彼女の膣をなぞるように攻めていった。右手でゆっくり出し入れをしていると。

「あっ。イクっ。いっちゃう」

と、さっきまで声を我慢していた彼女から可愛らしい申告があがった。

「いっていいよ」

という言葉と共に、彼女が痙攣するのを感じた。普段であれば、相手の反応を見て触るのをやめるのだが、ハイパードドドMということなので、連続でいくことも可能なのでは?と思い、膣の指の出し入れをやめずに彼女を攻めてみた。彼女は嫌がらずに、体を痙攣させながら、

「あーっ。またいくっ。いっちゃう」

と、言いながら体を痙攣させていた。2度ほど達して横わたっている姿を見ていると、挿入したら彼女はどこまで気持ち良くなるのかとついついSっけが出てしまい、持参した0.01ミリのSAGAMIを自分で装着して、自由恋愛を始めた。

まずは正常位で彼女と自由恋愛した。指入れの時から思っていたのだが、彼女はどうやら奥がお好きなようだった。折角なのでスローピストンということで、挿入するときは一気に、抜くときは亀頭が抜けるか抜けないかぐらいところまでゆっくりを動くというのを繰り返した。そのたびに彼女は痙攣と熱い吐息を漏らしていた。20回程度繰り返したところで、

「あーっ。イク。またいっちゃうー」

「何回でもいっていいよ」

「イクッ!イッちゃう!」

という声と共に彼女はまたも痙攣していた。痙攣しながら軽く放心状態の彼女に対してSっ気を出して、こう言った。

 

「バックでしよう」

 

というと、彼女は放心状態ながらも四つん這いになってくれた。そのまま、先ほどと同じようにスローピストンをしてから、激しいピストンに移行した。彼女は最初は声を抑えるために、タオルや指をくわえて声を抑えているのだが、抑えきれなくなったのか声を出し始めた。

 

「あーっ。イク。またいっちゃうー」

「イクッ!イッちゃう!」(×2)

 

2回ほど彼女は達したようだった。しかし、この日に限っては私のほうがいけなかったため、彼女が5回目に達した段階で一度休憩をとることにした。

 

「ありがとう。ちょっと疲れてると思うので休もう」

 

といったら、彼女は100M走を走った後のように息を切らせていたため、感謝の気持ちで無言で彼女を抱きしめた。5-10分ほど休憩し彼女の息が整ったのを確認したのち、再びキスを開始した。今度は積極的に彼女から舌を絡めてきてくれた。すこし矯正具が当たったが、彼女の積極性がうれしくなり、そのままキスを続けた。そのまま右手を彼女の大事なところにあてると、もう濡れていたため私たちは自由恋愛を再開することにした。

今度は最初からバックで彼女を攻めることにした。スローピストンからはじまり、寝バック、それから立ちバックなどを経て、最終的には通常のバックに移行した。

「あーっ。あーっ。それ、それ、気持ちいいの。奥ついてほしいの」

「また、また、イッちゃう。」

「イクッ!イッちゃう!」

 

彼女の声がひときわ高くなったのを確認し、私にもスイッチが入ったのかフィニッシュ。そのまま二人でゆっくり寝転がっていると、コールの電話が鳴った。

「今は動きたくないよね?」

「もう、うごけーん。最後でよかったー。」

という彼女の声と横になって気持ちよさそうになっている顔を見たら、久々にプレイ中に又来たいなと思った。

まとめ

正直見た目だけでは、彼女に入って不満という方はいると思う。しかし、それを補う感度のよさとセッションの楽しさが彼女にはあった。

彼女に入って楽しいと思う方は攻めるのが好きで、ドMな女の子を何度も行かせることに楽しさを覚える方だと思う。久々に何度も達することができる女性に出会ったため、ついつい張り切ってしまった。もう少し彼女が好きなプレーを聞いても良かったとは思うが、個人的には楽しいセッションだった。

写真はぼかしている写真が多いので、お顔についてはあまりイメージをしていかなかった。逆にスタイルに関してはイメージ通りだった。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(少しお肌が疲れ気味だった。)
スタイル:4(スレンダーでナイススタイル)
サービス:4(ボディー洗い最高)
嬢の印象:最初は口数が少ないが、セッション自体を楽しんでいる印象を受けた。
写真とのギャップ:写真のイメージと大きく乖離はしておらず、髪は明るいが地味なイメージ。

12 件のコメント

  • よお、気が合うな。おれもこの週末、出張の合間にアムアージュ行ってきたよ。10年くらい前に2回ほど行ったけど、その時に比べりゃ少しはマシなのを出してくるようになったみたいだ。65点くらいのが出て来て、そこそこ満足かな。前2回はクソブスに出せずにご帰宅だったからね。2年くらい前に一回潰れて、経営者変わったらしいよ・・にしても、窓の隙間から他の野郎どもの指名嬢を出歯亀することになろうとはな・・・もうちょっと見やすくしろよ!と言いたかったぜ。。また、帰りのアイスのサービスはなかなか凝ってていいけど、同じようなこと、吉原では姿麗人も昔やってた。最近は知らんが。でも、実物見れた嬢たちは、総じてイイ感じの姉ちゃんが多かったよ。あと、玄関で待たせんのは、ふざけんな!という感じ。以上。

  • 痴ナスキーさん、親しくなったつもりもないし、礼儀もへったくれもないバカヤロウだから、キ印なんていうハンドルネーム授与したんじゃないのですか?キャラ変要請ですか?

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