コミュ力抜群、若くて可愛くスレンダー – 雄琴アムアージュ「小〇向ひ〇た」さん

初雄琴ソープ体験記!

どうも!若井です(ライター紹介はこちら)!お久しぶりです!本日は初めての雄琴ソープ体験記です!

雄琴に行く!と決めてからお店をどこにしようかと考えました。いろいろ悩みましたが結局アムアージュにしました。本当は違うお店に行った方が記事のバリエーションが増えていいかと思ったんですけど、東京から数時間かけて訪れる初めての地域で失敗したら悲しいですからね。日頃記事を読んでいて安心感のあるアムアージュにしました。

感想ですが、めっちゃ良かったです!別格です。


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お店データ

場所:雄琴
支払った総額:49,000円(100分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~23時30分
入店時間:土日19時30分頃入店
待ち時間:10-20分
混み具合:他に5人ぐらい

Photo by Tyler Goodell

お店の雰囲気と店員さん

吉原との最大の違いは、店舗の美しさ・清潔感、です。ロビーもプレイルームも広くて明るい。そうした照明の明るさの影響か、男性店員さんたちもきびきび手際よく働いているように見えます。女性についての記載がメインの本記事ですが、男性店員さんたちも皆さんかなりナイスでした。僕がプレイ前のアンケートをのろのろ書いている時にも、せかさないように一旦離れていてくれたり、細々としたところに心配りが感じられました。

地味にいいなと思ったのがトイレにいつでも行っていいことです。吉原だと女の子が階段にいたりするといけないので、トイレに行きたいと伝えても案内されるまで待ってないといけないことが多いのですが、こちらのお店は「いつでもあちらのトイレにどうぞ」という感じでした。しかもとても綺麗なトイレでした。

女の子と初対面する場所も照明が明るいロビーの階段で、肌の質感とか隠しようがないと思いました。吉原って古くて暗いところが多いですからそのギャップにも驚きました。川崎のソープ街も綺麗な店舗が多いって聞いたことあるので、吉原だけが特殊なんですかね。吉原の建物綺麗にしたら働いている女の子もお客様もみんなハッピーになるはずです。今後おもてなしの国ニッポンにしていくには、ソープに関する規制緩和が必要だと思いました。

ちなみに部屋ですが、めっちゃ綺麗です。清潔感的な綺麗さだけじゃなくて、デザインもナイスです。ほとんどの小物がベッド脇の家具に入っていて、綺麗に整理されています。ゴミ箱にタオルをかけておくだけの吉原とデザイン性が全然違います。

女の子

人気そうな女性(現役〇〇女優!みたいな表記の方々)はすでに予約完売になっていたりして、情報も少ないので悩みました。困った時の原点回帰、ということで僕がいつも基準にしている「スレンダーだろう」と思われる方にターゲットを絞りました。Cカップ表記の中で、小○向さん(T.162 B.84(C) W.58 H.85)が気になりました。というのも、お店のHPに「性欲ゎ結構強い方です(笑)」って書いてあったからです。彼女に決めてネット予約しました。

黒髪ロングで、整った顔立ちの美人さんでした!綺麗系としても可愛い系としても、どちらでも通用する清楚系王道美人、って感じです。職場にいたら間違いなくモテるでしょう。派手に遊んでるような外見ではないけど、モテるからいろいろとセフレが多い、そんな(勝手な)イメージの女性です。そんな彼女が可愛らしく笑って出迎えてくれるのです。新幹線3時間弱かけて良かった!

そして若い!20代前半間違いなし。ドラマとかに登場してくる「大学の先輩」って感じですかね。軽やかに就活してる大学4年生の先輩って感じです。

全く問題ない完璧なスレンダー体型でした。スレンダー体型の女性を求める方はまず満足いただけると思います。ただし巨乳ではないのでおっぱい大好きな男性にはオススメできません。ほんのりと膨らみのあるおっぱいは僕の好みのおっぱいのサイズでした!やっぱり僕はCカップぐらいの小さめのおっぱいが好きなんだな、と改めて痛感しました。

さて、関西地方です。そう、僕のことを「おにいさん」って呼ぶんですよ。なんか関西に来た!って感じがしました。吉原でもお兄さんっていう人たまにいますけど、やっぱり関西のイントネーションで「お兄んさんどこからきたん?」みたいな感じで話しかけられると良いですね。

サービス

お部屋に入ると、いろいろとお話をしてくれます。僕はお話重視ですし、関西弁の彼女は笑顔を絶やさないままテンポよく話をつなぎます。褒めるのが上手です。後から考えると、気に入られるために戦略的にやってるんだろうな、この職歴長いんだろうな、と邪推もしましたが、なんにせよこちらの気分は良くなる話し方なので心地よいです。「こういうお店来るの?」とか「パンツ可愛いね」とかそういう他愛のない話をしたのち、「チューしようか」とチューしてくれました。

「お兄さんチュー気持ちいなあ」とここでも褒めてくれます。最高ですね。ベロは出してくれるのですが、内部でべろんべろんにぬちゃぬちゃと絡め合うという感じではなかったです。そこはちょっと残念でした。あとは、事前に公式HPを見て知っていたのですが、やはりわずかではあるものの確実にタバコの臭いがしますね。スレンダーさを最優先して予約したので仕方ないことではあるのですが、タバコの臭いはしないほうが満足度は高まると思いました。

まだこの段階では、お互いは下着だけは着ている状態でした。バンバンいきなり全裸になるより、このほうが徐々に距離感が縮んで行く自由恋愛観がありますね。

お互い全裸になって風呂に入ります。待合室にいた時に書いた事前アンケートで泡風呂を選択したので、アワアワにしてくれます。外国人が泡をフーってするじゃないですか。あの泡風呂です。泡のための泡って感じで、少しも体を洗ってはくれなさそうな泡ですが、楽しかったです。ふーっ。ちなみに風呂もめっちゃ綺麗です。LEDライトで風呂が照らされます。色も変わります。なんか色々すごいです。

お風呂でチューしているとボッキしてきます。泡の下のティンティンを掴んで、「そろそろ硬くなってるとおもたわ(関西弁きちんと覚えてないです)」みたいなことをニコニコとおっしゃいます。ほんといい子です。

事前アンケートで「マットなし。ベッド優先」みたいのをチェックしておいたんですが「お兄さん、ベッド重視って書いてたけど、マットやろか?」と、逆接の「けど」から真逆の提案をなさってきたのです。以前マットで時間を無駄遣いしてしまったことに後悔したので、今回はマットは避けたかったんですけど、「いや待てよ。わざわざ提案して来るってめっちゃ自信あるのではないか?」と僕の推測が働きます。

「なんか、自信ある感じだね」と遠回しに問うと「そんなこと言ったらハードル上がるやん。普通ですぅ、ぐらいにしとくわ」とのこと。雄琴まで来て、女の子から「自信あるからマット体験していきなよ」と匂わされておいて断ったら、むしろ後悔してしまう。選ばない後悔より、選ぶ後悔。僕は「じゃあお願い」ということにしました。

マット自体はとても良かったです。うつ伏せにしてもらって、お尻を持ち上げられて「おにいさん、めっちゃやらしい体勢してる。わかる?」とエロエロ発言で攻めて来ます。そしてお尻の穴めっちゃ舐められました。おしりと玉の付け根あたりをさわさわ触るんですが、もうこれだけでいきそうになりましたね。

ギンギンになりました。お尻の中まで攻めてくるかな、そしたら「前立腺攻めで男がイク」という未知の体験ができるかな、と思ったんですが、流石にそれはなかったです。「ひ〇た」さんとなら、そういう挑戦もやってもいいかなと思いました。2回目訪問の時に、そういうプレイができるか聞いてみようと思います。

その後、仰向けになって、ヌルヌルが続きます。「入れる?」と聞いてきました。「マットだといけないこと多いし、2回戦できる体力ないからなあ」とは思ったのですが、ぎんぎんで大興奮だったので、衛生器具を装着して入れることにしました。最高です。こんな若くて可愛い子と自由恋愛できちゃうんですから。

感じ方は控えめです。それが逆にリアリティがあっていいです。多分彼女的にはローションヌルヌルの状態の方が痛くなくて疲れなくて楽、とかその程度の理由でマットを推してくたのかもわからないですけど、マットにして良かったです。ソープランドってこういうマットプレイが本来(?)の遊び方なんだろうなあと思いました。でもやっぱり女々しい僕は、マットじゃなくてベットで先にプレイしていたらどういう満足度だっただろう、って今になると思っちゃいます。

その後シャワーにタオルを巻いたもので体を拭いてくれて、じゃぼんとお湯に浸かって部屋に戻ります。いやー改めて部屋が綺麗。黒を基調にした小さめの部屋でしたが、ほかの部屋は白ベースでもっと広い部屋だと言っていました。ぜひまた来たい。

最近は2回戦ができないということは伝えてあったので、100分だし休憩しましょう、ということになり、ゴロンとなっておしゃべりします。エアコンが直接当たる位置にベッドがあったので、寒くないか何度も気を回してくれました。気配りもできる素晴らしい方です。

その後、あと30分というところで、2回戦始めよう!ということになりました。手なら2回戦でもいけるんちゃうか?、という話も出たのですが、「手は(僕のあそこが)痛くなるので、そこまではしないでいいよ」ということを伝えました。「とりあえずチャレンジしよか」ということで、いろいろと舐めてくれました。全身ペロペロとされて、ギンギンになったあと、丁寧に衛生器具を装着して正常なポジションになったのですが、イケなさそうだったのでやめることにしました。

プレイ後は、「お兄さんめっちゃ好き」「お兄さんのちんちんめっちゃ硬くて好き」とかいろいろ言ってくれました。ほんと褒め上手です。お若いのに、ただ自由恋愛するだけではなくてきちんと相手を気持ちよくさせる、そんな高い意識を感じました。ありがとうございました。

帰りの待合室で、飲み物とお菓子を持って最後の挨拶に来てくれたのは感激でした。ピノを「あーん」とやってくれましたが、その際「あ!これVRで見たことあるやつだ!」と思うぐらいのリアリティ!というかリアルそのものですね、感激しました!

その部屋にはほかの女の子も入ってくるのでそこも良かったですね。まあ顔だけ見られても、名前がわからないと参考にはならないのですが。

まとめ

店舗も女の子の衣装も全体的に白を基調にしていて統一されている印象を受けました。そういう「サービス全体としてのハーモニー」みたいなのを考えた組織力を感じました。吉原が「個の力」でやっていて、雄琴(というかアムアージュ)は、「個の力 + 組織としての統一感」で動いている感じが致しました。

女の子のクオリティは間違いないと思いました。見た目もそうですし、接客態度・会話・気配りも素晴らしいです。

全体的な満足度に、屋内の綺麗さも影響したと思います。ロビーも待合室もトイレも個室浴場も、すべてほんときれいで素晴らしい体験でした。女の子、男性従業員、関わる全員に感謝したいです。ありがとうございました!また関西方面に行くときは利用したいです!!大満足!

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4(新幹線代もあるし)
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(僕好み)
スタイル:5(僕好みのスレンダー)
サービス:4(繰り返せばもっと楽しくなりそう。)
嬢の印象:快活で気配りができる、男から人気の大学の先輩
写真とのギャップ:ギャップ無し

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9 件のコメント

  • はじめてのソープがアムアージュだったので(関東在住の人間です。このblogで雄琴という場所知って、わざわざ遠征しました。)あれが普通なのかと思ってましたが、その後、吉原など行くようになったら、なるほどチナスキー様はじめ皆さんがこの店絶賛するのも分かるようになりました。
    あの時を思い出させてまた行きたくなるような文章です。(お相手して頂いた方は別の方でもう退店なさってますが)
    いままで結構な人数が紹介されていますが、この店には地雷ってセットされていないんですかね。

    • 盛さん、地雷を「セット」するとは妙な表現ですが、30人も40人も在籍していればサービスの悪い人は何人かはいるでしょう。私の場合はお店のおすすめを聞いてから予約するので、変な人には遭遇しません。

  • 盛さん、
    コメントありがとうございます!

    初めてのソープが雄琴アムアージュだったのですか。すごいですね!
    ほんとアムアージュは吉原のソープと違う(特に建物や設備の面で)ので良い驚きばかりでした。

    自分で書いた記事ですが、改めて読み直すとまた行きたくなりますねぇ。と言っても遠いしなかなか行けないのですが。

    今回は前日予約だったので、すでに予約一杯の方も多かったです。予約がまだ埋まってない方の中でもこれだけ満足行く方がいらっしゃるわけですから、ほんとどの女性でも素晴らしいのではないか、と思ってしまいます。

    でもまだ一回目なので、今後も油断せず、きちんと事前に入念にホームページを読み込んで挑戦したいと思ってます。また行きたいです。

    盛さんももしご訪問される折はどんな方だったかとなコメントしてくれると、想像するのもソープの楽しみでもあるので、とても嬉しいです!

    反応あると励みになります!今後ともよろしくお願いいたします!!

    • ちょうど数年前の正にこの時期だったので余計に思い出しますね。冬の京都から湖西線で比叡坂本まで。
      当日は、雪がちらついていて。昼間なら湖西線から琵琶湖が一望できるようですが、予約が22:30だったので真っ暗で何も見えず、駅にも人はまばらでホントにこんなところにあるのかよ?と不安があったのを覚えています。さらに待合室では、綾瀬はるか主演、カズオイシグロ(2017年ノーベル文学賞受賞)作:『わたしを離さないで』のテレビドラマが流れていて(これがまた暗い内容・・。)。これを全部吹き飛ばしたのが、blogにもあった男性スタッフさんの対応と素晴らしいビジネスパーソンでした。初ソープはそんなわけでとてもいい経験だったと思ってます。ちなみに「アムアージュ」を知ったのは、このblogです。ここで紹介されていた方(確かまだ在籍なさっていたはず)の紹介がしっかりしていたので(有料記事ではなかったですが。)関東在住にも関わらず、ここにしようと!(選んだのはblogで紹介されていたかとは別のビジネスパーソンでしたけど)たまたまでしょうが、川崎や吉原へも行くようになって、お相手していただいた方は何故か全員西日本出身の方。(で、これがことごとく素晴らしい方達ばかりでした。)そんなわけで西日本は良いところというイメージがあります。で、今年は西日本への遠征の予定を立てています。

      ちなみに日系人のカズオイシグロがノーベル文学賞を受賞したので日本中が大騒ぎなりましたが、
      受賞ニュースの一報を目にした時、自分の脳裏に浮かんだのは「アムアージュ」でした。
      (そんな日本人は多分自分だけだろうなぁ・・と。)

      • 盛さん、
        湖西線から比叡山坂本駅の描写、まさしく僕も同じことを感じてました。その時の感覚(と訪問の楽しさ)を思い出させてくれる見事な描写でありがとうございます。

        ほんとうら寂しい駅ですよね。窓から見える景色も真っ暗でした。僕の場合、帰りの電車が行ってしまったところで、近くに時間を潰すコンビニも無く、ホームの待合スペースで30分ぐらい待った気がします。寒かったですが、良き思い出です。

        こちらのブログをご覧になってアムアージュまで遠征なさったとのこと、すごいですね!素敵なセッションだったようですし。

        僕はアムアージュまた行きたいですし、雄琴のそのほかのお店もいつかは挑戦したいのですが、やはり時間やお金などを考えるとなかなか行けません。なんとか都合つけたいです。

        盛さんは西日本遠征を計画中とのこと、またコメント欄でもお話伺えると楽しいです!またよろしくお願いいたしますね!!

        若井

        PS.僕が待合室で見たTV番組は「大谷翔平から甲子園でホームランを打った男は今何をしているか」でした。将来大谷翔平選手が国民栄誉賞でもとったときには、僕はアムアージュと「ひ○た」さんを思い出すかもしれません。笑

        • 丁度その頃の有料記事(デ・ラ・マンチャ氏の書いた吉原某高級店の記事。今は名前だけ伏字で公開されていますね。)を購入して、その方を初ソープにしようと思って予約の電話するもまぁ取れない取れない。(今考えたら年末年始だったってこともあると思いますけど。なんか連日電話していた気がします。)そのうちにアムアージュの記事が上がり、あ、この方いいなと感じたので、(これも有料記事でよかった気がする。)電車賃なども含めて総額考えたら、そこまで変わらないから、だったらこっちにしようかと。ホームページ見てたら、見た目だけなのでどういう方かは分からなかったですが、自分にとってストライクの方がいらっしゃったのでその方の予約を。(この方も人気のある方だったので、よく一回で取れたなと思います。このblogも含め、自分、出会いには恵まれてるなぁと思います。)

          真冬の雪のチラつく京都から滋賀。湖西線自体なんか古くさいJR車両だし、狭いし、本数も少ないし。一瞬Suica使えんのかよとちょっと不安になったり。途中で予約確認の電話入れるから、比叡坂本に着くいくつか前の駅で一度降りて電話したので、次の電車までそのホームで待っていたんですね。あのホームの電気の暗いこと。そして底冷えのする寒さ。更に送迎車で店に向かってる時もなんか街灯すら暗かった。否、街灯ないんじゃないの?って感じで。アムアージュって夜に行くとほんと漆黒の闇の中に突如、お城が出てきたって印象で。ここまではっきり覚えてるのって、スタッフはもちろんビジネスパーソンの接客が素晴らしかった。そのコントラストだと思いますね。
          ちなみに帰りは京都駅までタクシーで帰ったんですが、京都駅付近になってタクシーの運ちゃんが道わかんねぇ。この辺でいい?と適当なところで降ろされたって事も今やいい思い出です。

  • 盛さま、

    拝読したところ、当初考えていた人から二転して最終的に決めた人がストライクで満足したということですね!出会いってわからないですよね、不確実な情報や予約戦線の挫折ののちに、素晴らしい経験をすると喜びもひとしお、というソープ的自由恋愛の楽しさかもしれません。

    湖西線の雰囲気、ほんと分かります。冬場で寒いし、人も少ないし、車両の座席もなんか古めかしくて、向かい合わせとそうでないのを使い分けられるような渋い(だけど便利な)車両だったり。しかも盛さまは途中の駅で一回降りて一本待ったのですね。あの路線、便数少ないから相当待つの寒かっただろうなと想像いたします。

    駅から送迎車で向かうときは僕も同じようなことを感じました。駅前もかなり暗いし、少し車を走らせると周りは真っ暗で、このあとのソープ街ってどんな感じなんだろ、、、と思っていると「ようこそ雄琴へ」という大きな看板で曲がるといきなりきらめくソープ街。あれはなかなかの光景でした。盛さまがお書きになった、サービスを含めてのコントラスが思い出をはっきりさせる、という話、まさしくその通りだなと思いました。

    こうしたやり取りもブログ(外部ライターとしての不定期投稿ではありますが)の楽しみであります。僕もできるだけ早く雄琴再訪できるようチャンスを伺いたいと思っております。とはいえなんだかんだ結局1-2年ぐらいはなかなか雄琴までは行けなさそうな予感がいたしますが、今後共よろしくお願いいたします!

    西日本遠征、楽しいものになりますように!

    若井

  •  なんかコメントするのが遅くなりましたがね。一応雄琴の記事には反応するようにしているのですが、まあチナスキーさんが楽しくやりとりしているのを邪魔するのもいけないと思いコメントしていない記事もあったりしていますがね。

     チナスキーさんをはじめレポートを書いている方の人たちはほとんどアムアージュ一色というこのブログではありますが、みんなの2018年ベストビジネスパーソン結果発表ではね・・・。(非公開記事なので内容まではね。これでもダメ?)でも皆さん行って大当たりだったみたいでいいですよね。私もチナスキーさんの記事を読んで違う姫ではありましたが、建物とかいろいろサービスとかで予習していたものの、確かに実際に入ってみると圧倒されるものがあります。チナスキーさんの2018年ベストビジネスパーソンの方にコメントしましたが、私もまた再訪してみたいところで、実はこういった姫の情報を頼りにしていろいろ考えていて、後追いするかもしれないのです。

     あと、上のコメントなんかで湖西線が暗いとか書いてありますが、皆さん夜に出かけているのですかね。私なんかは出張のついでとかでほとんど昼間に出かけています。そうすると学生さんやら普通に利用している人が多く、そんなに寂れている感じはしませんけどね。まあ比叡山坂本駅前は何もないところですが、構内のラーメン屋とか利用したりしています。
     それと駅名に比叡山と書かれているくらいなので、じつはそっち方面の観光需要もあるんですよね。何かイベントがあったのか観光案内のコーナーができていたのをみたことがありますし、歩いて行くの遠いですがケーブルカーの方まで行ったこともあります。(駅前にコンビニないとか書いてあったけど、そっち方に歩いて行くと駅からすぐのところにセブンイレブンもあるのですよ。)アムアージュじゃないけどね、京阪の方の坂本比叡山口駅の方に送迎してもったこともあります。何回か通っているといろいろわかってきます。

     

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