18才!Fカップ!美少女‼︎ 西川口ファーストクラスルビー「き〇き」さん

こんにちは、ブラウニーです。

台風一過の晴天の日曜日。前日に必死で書き上げたテキストをまるっと削除してしまい、半泣きで体験談を書き直しております。

さて、前回に引き続き「おじさんの小さ過ぎる冒険シリーズ」第3回は、初めての西川口です!西川口と聞くだけで、私には明確に思い浮かべることがあります。それは…10代の女性と入浴できる‼︎ということです。

私の知る限りでは、東京と神奈川でソープランドに勤務するには20才以上という組合の規制があったように思います。なので10代の女性と入浴するとなると、関東では埼玉の西川口か千葉の栄町に絞られます。詳しい方がいたら教えてください。

それでも何故か私には、10代といったら西川口、西川口なら10代!というイメージが植え付けられていました。冒険シリーズで初めて西川口に行こうと思った瞬間に、10代の女性と入浴しよう!と思った次第なのであります。

10代。ティーンネイジャー。大人の一歩手前。

いいですよね。ゾクゾクしますよね。おじさんにとっては娘同然、というより、ほぼ娘ですよね。背徳感で胸もチンコ親父もパンパンですよね。

読者諸賢には、そんなに好きなら何故これまで行かなかったのさ、というもっともな疑問がおありかと思います。ええ、実を申しますと、私そこまで10代という属性に興味がありませんでした。

初めから惹かれなかったわけではありません。私だって、女子は(性的対象として捉えた場合)若ければ若いほどいいに決まってる!そう思ってた時期がありました。それがくつがえった最大の理由は、リアル20〜22才くらいのビジネスパーソンと入浴した時に、満足できることが比較的少なかった。この実体験に尽きます。

基本的なビジネスマナーができていない、会話が続かない、スキンケアが甘い、どこかだらしない。我ながら舅のようで閉口しますが、一定数そうした方が、傾向として多いように思われるのです。

なので、これまで大して遠くもない西川口にかかわらず、足を向けることはありませんでした。そういうわけで、企画というのは偉大です。そんな私でさえ、西川口に実際に足を運ばせるのですから。

そう決めると人間とは現金なもので、ムクムクと10代へのいかがわしい欲望が再燃したりするものです。そして恥ずかしながら申し上げると、私はビジネスパーソンではない10代の女性といかがわしいことを致した経験がない、素人10代チェリーなのです。

そんな貴重な10代女子の筆下ろしという、ある意味において大役を勝手に押し付けた方が、今回紹介するファーストクラスルビーの「関戸き〇き」さん(18才・T159・87(F)・56・82)です。

私の予算では普段は候補から外す価格帯の店ですが、新人さんの場合はかなり割引率が高いので、それに狙いを絞って探していました。お店のプロフィールにはリアル18才、SSSSクラス、激かわスレンダー巨乳、とあります。申し分ありません。

新人さんだけに口コミはありませんが(執筆中の現在も投稿されていません)、写メ日記のナチュラルな写真映りに賭けることにしました。完売続きの方ですが、平日の午後に予約を入れることができました。

お店データ

場所:埼玉西川口
支払った総額:20,000円(平日60分・新人割で7,000円割引適用、予約料2,000円加算)
フリー or 予約:予約
営業時間:6時~24時
入店時間:平日昼頃入店
待ち時間:なし
混み具合:他に0人

※写真はご本人には関係ありません。

お店の雰囲気と店員さん

平日の真っ昼間、風俗街は当然閑散としている。店の前に到着して、少し予約時間までに余裕があったから、リサーチがてら周辺を散歩してみた。

堀之内でも思ったが、想像した以上にエリア全体が小さい。横浜の中華街に比べると、神戸や長崎の中華街が想像以上にこじんまりとしていることに驚くが、それと同じことだ。普段根城にしていると忘れがちだが、吉原が大き過ぎるのだ。

こんな小さな寂しい街の一角に、10代の女の子とお風呂に入れるという夢の国があるとは、ウォルト・ディズニーでも想像できなかっただろう。お値段はネズミだらけの夢の国の3倍ほどだが、中に入ってあの手この手でぼったくる非道さは、こちらの夢の国にはない。

店は清潔で店員さんの対応もテキパキとしている。時間通りの入店ですぐ階段に通されたため、待合室もろくに観察できなかった。しかし店構えやチラ見から判断するに、価格相応のラグジュアリー感があるように思った。

女の子

「こんにちは~」。見上げると、階段の踊り場に制服を着た「関戸き◯き」さんが立っていた。

私は一瞬立ち止まった。

お店のプロフィールに似ている芸能人は?という項目があり、彼女は「浜辺み〇み」と書いていた。大した度胸ではないか、と私は斜に構えていた。実際のところ、やはり「浜辺み〇み」さんに似てるとは思わなかった。だがしかし、

松岡茉〇さんに似ている…!

気を立て直して、階段を登っていく。「き◯き」さんの顔が近づいてくる。いや、私が近づいているのだ。そして踊り場に立ち、手をつないで、彼女の顔を正面から近くで見た。そして一緒に階段を登りながら、横顔を見た。だがしかし、

 

松岡〇優さんにスッゲー似ている…‼︎

それしか言葉が浮かばない。もちろん、私はある程度の社会人経験を持つ大人だ。何も考えずに「あついですねー」「雨が降らなくてよかったねー」などと適当な言葉が口から出てくる。

心の中では、阿波踊りとタップダンスを同時に踊り出していることを、決して彼女に悟られてはならない。だって私は、少し冷たい感じのする浜辺み〇みさんよりも、親しみのある笑顔が愛くるしい松〇茉優さんの方が好みなのだ。

私は彼女の父親か、それ以上の年齢に違いないのだ。すべての大人の、おじさんの代表として、相応しい態度を取らねばならぬ。決してデレデレなんてしてはならないのだ。

部屋はベッドスペースと、洗い場が開閉式のガラス戸で仕切られている。面積の比率はちょうど1:1くらいだろうか。無駄に洗い場が広い気もしたが、マットプレイをするならこれくらいは必要なのだろう。ちなみに「き◯き」さんはマットはしないそうだ。

ベッドスペースの壁には赤黒で菊水紋がデザインされており、和風ラグジュアリーといった趣だ。そして川崎CECILのように、ベッドの横には鏡が細長い鏡が貼られていた。今回は流石にWピースはやめておこう。

「今日はお仕事ですか?」「このお店にはよく来るんですか?」等々、ソープランド会話例文集にある質問に適当に答えながら、「き◯き」さんのお顔をまじまじと見る。

少し眠たげな二重まぶた、ちょこんちょこんと美しくレイアウトされた、形の良いお鼻とお口。フェイスラインが似ているせいか、声や話し方まで〇岡茉優さんに似ている気がしてきた。

これまで、私は何人か芸能人に似ている系の記述をしてきた。その言葉を信じて後追いされた挙句、「話が違う」という思いをされた読者、本来なかったはずの迷惑を被ったビジネスパーソンがおられるかもしれない。

ただ断じて悪意があったわけではなく、すべて私の本心から出たものであり、あくまで裸眼視力0.1以下の節穴具合と表現力の未熟さに由来するものなので、ご勘弁願いたい。

その申し訳なさを常に胸に抱えつつ、今回も言わずにいられなかった。それだけ私の感動は大きかったのだ。

だって松岡茉優◯さんだよ⁈「万引き家族」も「蜜蜂と遠雷」も観たよ!可愛かったよ!転職するならエン・ジャパンに登録するよ‼︎

もちろん似てないと思う方はいるだろうし、むしろ浜辺み◯みさんに似てると思う方もいるかもしれない。それでも少なくとも美人、いや美少女と表現して差し支えないだろう。

しいていえば、落ち着いているというよりは、少しお疲れのようにも見えた。彼女の出勤時間はいつも朝8時から午後3時までとなっている。今はほぼラスト枠。なので、そのお疲れ感が仕事によるものなのか、常日頃のテンションなのか、判断はつかなかった。

そして、「き◯き」さんお顔だけのビジネスパーソンではない。世間話も早々に、彼女は私に服を脱ぐように脱衣籠を勧め、みずからも制服を脱ぎ始めた。ガチで高校生が制服を脱いでいるようだ。

おっぱい、おっきい。

もうブラジャーを着けた状態で、こんもりとお肉がはみ出している。それを脱がさせてほしいと、ここでも私は我慢して言わなかった。みずから外したブラジャーからは、まごうことなきFカップのお乳がこぼれ落ちた。

なぜ私が選ぶビジネスパーソンの方は、こうも正直にバストサイズを申告しているのだろう。さすがに数センチくらいは誤差があると思うが、カップサイズはたぶん正確だ。

私自身が知らぬ間に徳を積んでいるということはないから、たぶんご先祖様か前世の私が、どこかの遊女をかばって侍に切り殺されたりしたのだろう。

その結果、私の目の前にいるのは一糸まとわぬ松岡茉優さ〇に似たFカップの美少女(18才)である。今日家に帰ったら、最初にすることは仏壇に手を合わせることに決めた。

念のため書いておくが、「き◯き」さんには二か所お絵かきがある。一か所はすぐに目につくが、もう一か所は気づきにくい場所だ。話し振りから、あまりこの点については触れてほしくないようだった。後追いされる方はご注意を。

サービス

こちらの店では60分コースの場合は湯船を使わず、シャワーによる洗体のみらしい。湯船につかってイチャイチャするのが好きな私は、少しガッカリした。SOAPでSDGsでも意識しているのだろうか。

「き◯き」さんに体を洗われながら色々と会話をするのだが、どうしても途切れがちになる。それはそうだ。古今東西、陰キャのメタボおじさんと18才の美少女が初対面で楽しく会話できる世界など、どこにも存在しない。

私たちはベッドに移動した。彼女は冷蔵庫からお茶を取り出して、私に勧めた。緑茶の爽やかな香りで、イソジンの奇妙な後味が洗い流される。

そうして清められた唇で、ベッドに腰掛けたまたま、私たちはキスをした。「き◯き」さんは少しだけ唇を開け、その隙間から舌をちょっとだけ出して、私の舌をチロチロと舐める。どうやらキスは、あまり得意ではないらしい。

ーキスがダメなら、おっぱいがあるじゃないー

天の声を聞いた私は、彼女の背面に回って後ろからおっぱいを揉み始めた。たっぷり、もっちり。ほどよい重さと柔らかさ。本気で200年は揉んでいる自信がある。

そうはいっても60分しかない時間配分の中で、まずは「き◯き」さんに攻めてもらうことにした。彼女は私の乳首を指先で弄り、舐め始める。彼女の舌使いは、チロチロが基本であった。

「良嬢はボールファースト」の理念に則り、彼女は初めに玉を舐め、その後に竿を舐めた。そしてタートルヘッド全体を口に含み、ジュポジュポと頭を上下に動かした。

セオリーどうりではあるものの、やはり10代の新人さんである。これといったテクニックはさすがになかった。美少女が私のチンコ親父を愛でている光景は眼福ではあったが、それよりも早く彼女の体を貪りたいという欲求が勝り、攻守交代してもらった。

仰向けに寝かせた「き◯き」さんのおっぱいに頬擦りし、パフパフする。周りから舐め始め、次第に中央に近づき、乳輪を舐めて、少し間を置いて、乳首をペロっとする。「あぁ…」と彼女は反応する。

毎回同じことをして飽きないかと言われれば、全く飽きない。毎日白いご飯をたべても飽きないように、毎日おっぱいを揉んで吸っても飽きることはない。みんなそうだよね?

腹部に移動して、お腹に顔を埋め、脇腹を愛撫する。下腹部に移動する。またもや、秘部の上部は無毛地帯だった。少し剃り残しがあるところが、10代の未熟さを象徴しているかのようだ。その少し下には、

なぁんてエッチなお豆さん…!

もう周りからじっくり攻めるなんてことも忘れて、いきなりチュルチュルと吸い上げてしまった。「あぁ…あ…んあっ…」と、控えめだが、内部に熱を帯びた喘ぎ声が返ってきた。

お豆さんを舐めながら、割れ目に指を入れた。ゆっくり抜き差しして、膣壁を撫で回す。するとどうでしょう。とめどなくお汁が溢れ出し、指から手首を伝ってベッドシーツに滴り落ちるじゃありませんか!

「気持ちいい…」。「き◯き」さん徐々に足を上げていく。「あぁ…いっちゃいそう…あぁ…いくっ…」。彼女は足を上げ切って、体育座りのままひっくり返ったような姿勢になり、ぶるぶるっと体を震わせた。

彼女の絶頂はなんともいえない、自然な恥じらいがあった。仕事で感じたり、絶頂することに対する怯えがあるかのようだ。私の胸とチンコ親父は、淫らな征服感でパンパンに満たされた。

もう一度その征服感を味わいたくてお豆さんに触れたが、「くすぐったい…」と彼女は身を捩ってタッチを避けた。一度絶頂するとくすぐったくなる体質らしい。

そうして私たちは打ち合わせをして、自由恋愛をしよう、初めの体位は正常位で、と5秒くらいで合意した。某与党の総裁選も、私たちを見習ってスピーディーに物事を進めてほしいものだ。

チンコ親父にゴムジャケットを被せてもらう。その手つきもまだまだ不慣れだが、それすら可愛く見えてしまう。あれ、私どの辺りからデレデレしてる?

仰向けに「き◯き」さんを寝かせて、私は覆い被さる。いよいよ人生初の、10代少女と…!
神聖な儀式の前のように、この記念すべき瞬間を祝うべくキスをする。チロチロと舌を出す彼女が愛おしくて仕方ない。

おっきくなったチンコ親父でお豆さんをソフトにペチペチ、グリグリした後、ゆっくり割れ目に埋め込んでいく。狭いけれど、十分な愛液のおかげで大した摩擦はなかった。

チンコ親父全体が、「き◯き」さんの秘部に飲み込まれて見えなくなった。冷蔵庫の稼働音しか聞こえない静かな部屋に、彼女の「あぁ…」という微かな声が響く。久しぶりの、童貞喪失。帰ったら仏壇に赤飯も供えよう。

私たちは一緒に揺れた。おっぱいを揉んだり、吸ったりしながら揺れ続けた。彼女の両足を肩にかけ、真上からより深くチンコ親父を埋め込む。彼女の喘ぎ声と、ベッドのギシギシ軋む音が空間を埋めていく。

体位を入れ替えて、私が下になる。「き◯き」さんは私の脇の横に手をつき、膝を腰の横におき、前後に揺れている。眼の前でおっぱいが揺れている。絶景かな。

彼女は体を起こして両膝を立てて、カエルのような体制になり、動きを上下運動に変えた。チンコ親父が、彼女の割れ目から出たり入ったりしている。絶景かな。

私は彼女を後ろ手につかせて、下から腰を突き上げた。手前から奥に向かって、ジュポジュポとチンコ親父が抜き差しされている秘部、縦揺れする豊かなおっぱい、苦悶に歪む美しいお顔が見える。

絶景かな、絶景かな!

どんな世界遺産も敵わない絶景の連続と、絶え間ないチンコ親父への刺激。絶頂を予感した私は、「き◯き」さんを抱き戻した。そのままおっぱいが潰れるくらい彼女を抱き締めながら、渾身のストローク。最後の一絞りまで、充実した射精を味わうことができた。

時間が少し余ったので、美しいお顔やおっぱいを眺めながらピロートーク。「き◯き」さんへの賛辞や感謝を伝えつつも悲しいかな、どうしても間が持たない。「うふふっ」と少し寂しげに笑う彼女の後に、つなげる言葉がなかなか見つからない。

ある程度の経験を積み、そこそこの社交や会話術を身につけたつもりだったが、それは相手が私に合わせていてくれただけらしい。結局のところ、10代の少女と向き合って最も気づかされたのは、ほとんど変わっていない自分の未熟さだった。

まとめ

以上、初めての西川口、初めての10代女性とのセッションでした。めでたく10代女性チェリーを卒業させて頂き、「き◯き」さんには大変感謝しております。

いかにも10代らしい、若々しさと未熟さが同居した美少女との邂逅は、何度ご先祖様に手を合わせても足りません。むしろ体験談を投稿して以来の幸運続きに、そろそろしっぺ返しが来るのではないかと不安を覚えます。

ただ、やっぱり「10代はサイ&コー‼︎」というほどの意識は芽生えませんでした。ビジネスパーソンは素材だけでなく、知識や経験、覚悟によって裏打ちされたホスピタリティーを含めて評価したいとの思いは変わりません。

一方で「き◯き」さんから感じた10代の女性の一瞬の時期にしかない素人臭さや乳臭さに、成熟した大人の女性にはない魅力があったのも、また事実です。10代という属性による傾向というのは、少なからずありそうですね。

これから吉原を飛び越して西川口に行く機会が増えるのかと言われれば、それは微妙です。しかしせっかく西川口に行くのであれば、吉原では決して出会えない10代ビジネスパーソンと…という選択になりそうです。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4(新人割引はお得感あり)
ボーイさん:3(印象なし)
女の子ルックス:5(美少女!)
スタイル:4(5でも良いけれど)
サービス:3(やっぱりいっぱいキスしたい)
嬢の印象:Fカップの松岡◯優さん
写真とのギャップ:ほぼ写メ日記のまま

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16 件のコメント

  • お詫び

    誤送信が続きました。申し訳ありません。本記事の先に書いたコメントは全て未了に付き、削除をお願いするものです。
    正しいコメントは以下に。

    浜辺美〇なら検討したのですが、松岡茉〇では萌えません…。
    本記事が私以外の万人の為になりますようお祈り致します。

    以上です。

    • 青の9号さん、コメントありがとうございます。
      松岡茉◯さんでは萌えませんか…!まあ私の目はド節穴で好みは多様ですから、お気になさらず。
      それでも「き◯き」さんのルックスなら、大抵の方は萌えると思うのですけどね。

    • 盛さん、コメントありがとうございます。
      危険なことが判明してしまいましたね。日々誘惑と戦うのも大変そうです。

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