アクアパレス 吉原(20回目) – ネコ科の野生動物のような美しい体のライン

こんにちは。クリスマスが近づいていますね。

私は最近は「ナントカ天国」の新人情報ばかり見ていて、各店のホームページを見ていないのですが、多くの店が「サンタコスプレイベント」をやっているのではないでしょうか。そして来週あたりから、クリスマスケーキをお嬢様に手渡して、形式的なお礼の後に生ゴミとして廃棄されるという地球資源への冒涜が、今年も繰り返されることでしょう。

さて、新サイトになって初の「アクアパレス」レポートです。今回予約したのは「あ〇」さん。「あ〇」さんなんて言われても該当者が5人以上(5人のところで数えるのを諦めました)いるので、誰のことだかさっぱりですね~。B86(F).W57.H84の方です。

この「あ〇」さんですが、長い付き合いの読者の方から、ぜひ入ってほしいとすすめられました。彼は「あ〇」さんに何度もリピートしている方で、もうずっと前からすすめられていたので、行ってみることにしました。

グラビア究極メイド濃厚ご奉仕サービス 高橋しょう子
↑「タカショー」こと高橋しょう子さんの最新作です。先週発売になったようですね。画像を見る限り、すっかりAV女優が板についてきたようですね。まあ、それにしてもエロい体されてますね~。
この方は、現在別の店に在籍されています。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:18,000円(60分 ※ポイント還元利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夕方
待ち時間:5分
混み具合:他に5人

Title:Cheetah, Copyrighted by Kate

お店の雰囲気と店員さん

今回は、系列の「ラバーズ」の風呂に入ることになった。「ラバーズ」に行くのは初めてだった。フドウ氏に場所を教えてもらい、アクアパレスから歩いて行った。

狭い階段を上がり、ラバーズの案内部屋へ入った。アンダーグラウンドな雰囲気が漂う案内部屋だった。3人掛けくらいのベンチが正面のテレビに向かって並んでいる。テレビの横に扉があり、そこにトイレがある。

誰かがトイレに入るたびに、ジョボジョボジョボジョボと、尿道口から放たれた尿がトイレの水面にぶつかる音が聞こえた。 3人の男が案内を待っていた。3人が出て行くと、新たに2人入ってきた。

女の子

案内部屋を出たすぐのところにある階段で彼女に会った。

とても小柄で、華奢で小動物っぽい。吉田沙保里をもっと可愛くしたお顔だ。残念ながら私のタイプではない。その時は忘れていたのだが、読者の方は彼女を「すみれ」に似ていると言っていた。吉田沙保里よりも「すみれ」と言ったほうが適切であろう。

彼女はニコっと挨拶をすると、私の手を取り階段を上がった。サバサバしているように見えた。ややキツそうである。そして最初から普通にタメ口だった。バカのタメ口ではない。「敬語を知らない」ではなく、「敬語を使わない」タイプだ。だから、その話し方は彼女のキツそうな印象を増長していた。

年齢はよく分からない。会ったときは25前後かと思った。しかし、後で胸を触った感触では20代後半と感じられた。非常に感覚的で微妙な違いである。

サービス

挨拶もそこそこに私はコートを脱いだ。彼女はそれを受け取ってハンガーにかけた。彼女がどう思っていたのか私は知らないが、服を脱がせてもらうか自分で脱ぐかの、一瞬のせめぎ合いにあっさりと負けて、私はジャケットもシャツも自分で脱いだ。

彼女も自分で服を脱ぎ、我々は下着姿になった。彼女は「星野ひかる」や「横山美雪」を少しグラマーにしたような見事なスタイルをしていた。華奢なのに、お尻が丸く、胸が大きめである。

ベッドに座っている私に彼女は近づいてきて、後ろを向いた。「ホックを外して」のサインである。Tバックのアクセントが効いた尻が綺麗だった。ブラジャーを取り、Tバックを脱がせた。小柄で凹凸のある躰に私のおちんちんはミスターマックスになっていた。軽く前々戯をば、と思ったが、先に彼女が「シャワーにいこ」と言って、私の手を取った。

彼女は先ず自分の胸に泡をつけ、私の体を洗った。背中を洗うときは背中に回らずに、正面から体を寄せて洗ってきた。しかし、胸を使って洗うというほどではなく、胸が胸に当る程度だった。

シャワーが終わると、2人で風呂に入った。風呂では会話をするのみで何も起こらない。「あ〇」さんは、江戸っ子のような飾らない明け透けな性格と感じられた。キツそうとよく言われるらしい。ときどき、からかって私のことをじっと見ては笑った。笑うとちょいカトパンっぽい。

ベッドで寝転がると、彼女はその脇に座った。目をじっと見られた。

「どうしてそんなに見るのですか?」

と私は抵抗した。彼女は「観察してるの」と言って、またクスッと笑った。私の顔に顔を寄せて、可笑しそうに目を見つめてから私の乳首を舐めはじめた。キスはなかった。やはり、プレイもサバサバしているのか。乳首をソフトに舐める彼女の頭を眺めながらそう思った。

乳首が終わると、左膝の内側辺りから、金玉を経由して右膝の内側までを、舌先のごく僅かな面積の部分で舐められた。彼女の技の特徴は、この舌先でそっと、しかし確かに舐めるというところである。舌先でしつこいくらいに金玉を舐められた。金玉を舐められているのに、背中がゾワゾワするような舐め方だった。体中の皮膚が金玉の皺になった気がした。

ひとしきり金玉を舐めてから、彼女の舌先はチンコ親父に移った。相変わらずの舌先舐めである。自然と、私の意識は彼女の舌と接している部分に集中した。私はいつもよりも敏感になっていた。じとーーーっとした舐め方が続いたが、ふいに彼女は動きを止め、私を見た。

合図のようにニコっと笑うと、カパっと口を大きく開けてチンコ親父に勢いよく食いついた。一転しての激しいフェラチオだった。動きは早いが歯は当たらない。同時に指先で金玉を指でワサワサしていた。超スローカーブのあとの股間をえぐる速球だったので、彼女のフェラチオは、妙に激しく感じられた。

ひとしきりフェラチオをすると、彼女は横になっている私の隣に来て、手コキをしながら乳首を舐めた。顔を上げると、楽しそうに「ほれほれほれ」の表情を浮かべながら唾液でベトベトの指で亀頭あたりをいじった。

「交代しよっか?」 と彼女がいい、舌を伸ばして私の口に突っ込んできた。ソープビジネスパーソンが10人いると、キスの仕方も10パターンある。彼女は常に舌を伸ばしてキスをするだった。 我々は交代した。

とりあえず、私は仰向けになった彼女に腹のあたりで両手をクロスさせ、おっぱいを中央に寄せてみた。そうしたくなるおっぱいなのだ。AV女優の「あやみ旬香」の体型だった(あやみ旬香の方が胸が大きいが)。形の綺麗な彼女のおっぱいは少しだけ想定よりも柔らかかった。肌の感触はツルツルしていて、その組み合わせが彼女を年齢不詳にさせた。

ひととおり、舐めたり、触ったりした。仰向けになっている彼女に右腕で腕枕をして、左手で手マンをした。ゆっくりと入れて動かした。動きのパターンを色々と変えていると、ある瞬間に彼女が、

「それ、気持ちいい」 と言った。その動きを繰り返していると、「気持ちいい!」と言って、私に抱きついてきた。

そこからシックスナイン、クンニリングス・・・楽しかったので、たっぷりと長めの前戯を堪能した。

我々は相性が合ったのだろう。私は彼女との自由恋愛に至ることになった。彼女は「つけていい?」と言った。「はい、もちろんです」と私は答えた。「ラバーズ」でラバー達がやることには、ラバーは欠かせない。

相手が小柄だと、いろいろと試したくなるものである。最初は正面から、次に彼女の体を抱きかかえて座った。あの、ヘッドギアを頭に乗せて、悶絶しつつお祈りをする動きで跳ねた。彼女の腕は私の首にしっかりと巻きついていた。

それから、「あ〇」さんご所望の後ろから。四つん這いの彼女は、ネコ科の野生動物のような美しい体のラインを描いていた。尻が天井に向かって突き出ていて、背中が弓のように反り、立派な肩胛骨が出ていて背中に谷間を作っていた。あのラインは簡単に作れるものではないだろう。

私は後ろから差し入れた。顔を前に持っていくと、彼女は顔を横に向けて舌を伸ばした。余裕たっぷりで「ほれほれほれ」の顔をしていた彼女は、そこにはいなかった。その表情はすっかり「受け身の女」になっていた。我々は再び正面を向きあい、一気に加速して終わりを迎えた。

終わってからもしばらく体を合わせたままでいた。彼女の体は小刻みに震えていて、私が脈を打つ度に体がビクっと大きく震えた。

抜いて、ラバーを外して、ティッシュで拭き取る。そのときには彼女は最初の頃の「あ〇」さんに戻っていた。余裕の表情をしていた。我々はさっきまでの行為がなかったかのように、ごく一般的な世間話をして時間を過ごした。私はもう60分になる頃だと思っていたが、あと10分ほど残っていた。

まとめ

本当に素人っぽいビジネスパーソンが多いアクアパレスだが、彼女はきちんとしたサービスを提供してくれた。「いつものアクアパレスとは違う」タイプだった。最初はサバサバに見えたのだが、彼女は変化していった。

ルックスは好みが分かれるかもしれないが(私は残念ながら好まなかった)、彼女のスタイルに文句を言う人はそうそういないだろう。プロフィールにある86cmのFカップというのは大袈裟なデータではない。肉感的な女性が好きな人は「悪くはないけど」と言うかもしれないが、スタイルの良さは認めると思う。

サービスは濃厚というわけではないが、彼女なりの研究成果が見られた。ご本人はどこまで意図しているのかは知らないが、大技は出さず、細かい仕草や変化でセッションを盛り上げられる方である。

スタイルとサービスの内容を考えると、費用対満足度は高いことは多くの方が認めるだろう。初心者の方にもおすすめできる。お顔は好みが分かれると思われる。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(私の好みではなかった)
スタイル:4(華奢なのに胸は大きめ)
サービス:4(濃厚さはないが、変化に富んだサービス)
嬢の印象:スタイルがとてもいい 写真とのギャップ:顔、スタイルともにWebのとおりで修正はないと思われる

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12 件のコメント

  • ご無沙汰してます。

    あ◯さん、数ヶ月前に入りましたよ。
    「ほれほれ」って上から見下ろされつつ、
    手でコキコキされるシーンを思い出しました。
    いたずらっ子のような笑みで良い感じでした。

    アクアパレスは予約合戦に参加せずフラっと
    訪ねても外れが少ないので福引き感覚で楽しんでます。

    • ガケンさん、お久しぶりですねー。ガケンさんも入られていたんですね。私も次はフリーで行ってみようかな。

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