また四つん這いにさせられました – 吉原一力茶屋「す〇れ」さん

こんにちは、チナスキーです。

ここ1、2年くらいでしょうか。男のトチ狂った性欲に起因したニュースが目立ちますね。不倫から始まって、教諭が修学旅行中にヘルスでトラブったり、女子生徒に裸になれと言ったり、元都知事がXvideosの視聴者だと発覚したり、官僚が出会い系バーに出入りしていたり、ジャーナリストがケダモノだとか、偉大なる司会者様が生放送中に女子アナの尻を触ったとか。

愚拙など、ソープに通っているおかげでこんなにも穏やかな日々を過ごしているというのに。頭のいい人たちの頭の中身はどうなっているのでしょうか。

耳を塞ぎたくなるようなニュースから自分を遮断できるのは、ソープのお風呂場だけです。あの別世界な空間にいるときだけ、我々は世間の醜聞を忘れることができるのです。こう書くと、スケベ椅子でケツの穴を洗われて「おっほぉぉー」と喘ぐという行為もちょっとした文化的行為に聞こえませんか?聞こえるでしょう。聞こえないわけがありません。

まあ、しかし、今回の出会い系バーの件で、愚拙が官僚や政治家になったら「泡とカネにまみれた痴官僚、年間50回ソープに通っていた!」などとBBCかロイターにすっぱ抜かれるのは間違いないと分かったので、偉い人になるという夢は今週をもってあきらめることにしました。

さて、今回は吉原の格安店「一力茶屋」のレポートです。つい先日も外部ライターのえっちびさんが一力茶屋のレポートを書いたばかりなので、この先しばらくは間をあけたいと思います。なお、今回の「す〇れ」さんは、現在は系列の「プレシャス」に移籍しています。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:17,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:木曜日19時30分頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

Title:Nebotičnik staircase Ljubljana, Copyrighted by Gert Swillens

お店の雰囲気と店員さん

今回予約したのは「す〇れ」さん。日頃情報交換をしている友人読者が彼女を絶賛していた。彼は下の記事を見て入った「ま〇」さんも絶賛していた。「す〇れ」さんも「ま〇」さんも、吉原に格安店ブームをもたらした(ソース=チナスキー)あの「あ〇い」さんよりも上というのが彼の評価だ。

一力茶屋 6回目(吉原) - 壮絶なアナル舐めでした

2017.03.08

店に入ってすぐ左手にあるカウンターで料金を払った。20枚くらいの写真が並んでいた。目玉を全力で下に向けて「す〇れ」さんの写真を探したが、見つからなかった。とても美しい新人の方の私の注意を捉えた。彼女は系列の店に在籍している。他にも何枚か新人の写真があったが、気の毒になるくらいの差があった。

そんな彼女たちの写真の上で、私と店員は予約の確認や料金の支払いをしていた。よほどの度胸がなければ、じっくりと彼女たちの写真を見ることなんてできない。私にはその度胸はなかった。

女の子

彼女はピチっとした、というかパツンパツンのワンピースを着ていた。いわゆるボデコンである。腿がパツンパツンでケツがブリンブリン。カーブの多くて目が疲れる。

そして、顔がエロい。エロい体との相乗効果で、ものすごく挑発的な顔に見える。美人だ。キリっとした顔立ちで、カラーコンタクト負けしていない。カラーコンタクトをして知性を失わないのは彼女ぐらいだ。

年齢は30ちょっと手前くらいだろうか。清楚な印象はない。チャキチャキして見える。女性ばかりの職場でリーダー格になれそうな、そういう雰囲気があった。黙っているとキツそうだと思う人もいるだろう。しかし、笑うと白い歯が見えて可愛くなる。

姿勢が良いせいか、ハキハキとした話し方をするせいか、堂々として見えた。そんなタイプの女性だ。女の子というよりも、おねーさんである。

サービス

会話をしながら、彼女は私の服を脱がせていった。会話は彼女がリードした。慣れているというのもあるだろうが、社交的な性格なのだろう。営業向けである。

私を腰に巻いたバスタオルだけにすると、彼女は自分で服を脱いでいった。ボデコンがそう語っていたように、デカ尻だった。腰は括れていて、腹は出ていない。ボリュームのある女らしい体である。

服を脱がせると、「お風呂に入りましょうか?」と言われ、風呂場に連れて行かれた。従うしかない。彼女には決まったコースからは逸れなさそうな雰囲気があった。

まずは風呂に入れられ、温まったところで風呂から出て体を洗われる。普通の体洗いだった。体を洗われると、もう一度風呂に入れられ、歯を磨いた。彼女は風呂の外で歯を磨いた。結局、「す〇れ」さんは風呂に入らなかった。

ベッドで私が横になると、彼女が近づいてきた。軽くキスをして乳首を舐められた。私の反応が薄いとあっさりと乳首に見切りをつけ、彼女の舌は私の胸から腹を通って、チンコ親父をスルーして、足の付け根に到達した。そこから、執拗かつジワジワとしたキンタマ舐めが始まった。私は天井を見つつ、彼女がときどき私の様子を伺っている気配を感じていた。

勝負どころだった。

温かい舌と唇の感触がキンタマを覆っていた。彼女がジャブを放ったのはそんな時だった。すなわち「す〇れ」さんの指が私の肛門に触れた。

いまだ。いま、このときこそ。

私は声を出して、腰を少し上げた。彼女は鋭いアンテナを持つ優秀なビジネスパーソンだった。数回のジャブの後、

それじゃぁ、四つん這いになりましょっかー

と少し悪戯っぽく言った。「そんなに気持ちがいいのなら、恥ずかしい恰好をしてもらいましょうか」という含みだった。

四つん這いといえば、どう考えてもあのプレイをするポーズである。私の願いは彼女に伝わったようだ。我々は、ケツの穴をとおして言葉以上の意思疎通をしていた。私のソレは、モノ言う肛門であった。

私は四つん這いになった。尻の穴に小さくて、温かくて、柔らかいナニかが触れるのを感じた。自分の尻の穴のシワが引き締まるのを感じた。分かっているのに、知っているのに、私は前頭部を枕に押し付け、自分の股間を見た。柔らかくなったチンコ親父の向こうに2本の腕が見えた。

私の尻に電流を走らせたのが彼女の指ではなく舌であることを確認して、幸福感を覚えた。私のような凡人は誰しも人に認められたいという欲求を持っている。たとえそれがお金を払った相手であっても。自分の肛門を認めてほしいという私の欲求は満たされた。

一力茶屋には何かあるのだろうか。前回と同じように長い時間舐められた。「す〇れ」さんは私の尻の臀部というキャンパスに何度も舌で円を描いた。舌の温もりを感じた。

ここまでくれば満足である。あとはもう飽きるだけだ。私は自らの四つん這いを解いた。彼女は少し可笑しそうで、得意げな表情を浮かべていた。

私は彼女を攻めた。唇に唇を近づけると舌で迎えられた。大人の舌の動きだった。その後は、彼女による前戯ほど特別ではなかった。もちろん、悪くはなかったが、前半の印象が強すぎて、それを超えるものではなかった。しかし、尻だけは格別だった。横にワイドであり、深みがあった。生々しさと美しさが尻の臀部に張り付いていた。

いつの間にか彼女はゴム製のものを取り出していた。そして我々はゴム製のものが存在する理由を実行した。あまり特筆するようなことはない。私は終わるまで揺れた。

時間が少しあったので、我々はベッドで横になって会話をした。横を向けば彼女が私の方を向いていた。彼女は美人顔の美人で、顔を直視するのが恥ずかしかった。私はずっと上を向いて会話をしていた。もし、お尻を触れたならと願っていた。

まとめ

満足なセッションだった。彼女は大変優秀なビジネスパーソンである。美形ではあるが、気さくに話してくれる。サバサバとした印象はあるが、サービスは濃厚だった。恐らく(2回目になると違うかもしれないが)、攻められるよりも攻める派のビジネスパーソンなので、攻めるがの好きな方には向いていないかもしれない。プロっぽさもある。ただ、後悔はしないだろう。

プロフィールを見るとW55とあるが、いくらなんでもそれはあまりに過小評価(過大評価?)である。彼女はまったく太ってはいないが、華奢ではない。身長165㎝でW55など、実在すれば気持ち悪いくらいに細く見えるだろう。

彼女の体型でプロフィールを細く見せるのは、まったくの逆効果である。彼女のカービーな体型は確実なファンをつかめる。細いと謳うのではなく、カーブの多いあの体型をアピールする工夫をすべきである。ちなみに、胸は大きくはないが、まっすぐ正面を向いた綺麗なおっぱいであった。

一力茶屋に来ると毎回思う。在籍女性の写真をもう少し見やすい場所に置くか、「誰かおすすめの子はいる?」と気軽に話しかけられる雰囲気を作ってほしいものだ。カウンターの上に並んでいる写真は、店員が目の前にいて、とても「どれどれ」と見る気になれない。携帯で写真を撮ろうとするキチガイ対策なのだろうが、写真が無理なら「どうでしたか?」のひとことがあってもいいと思う。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(やや派手な顔立ちの美人)
スタイル:4(尻が大きくエロい)
サービス:4(濃厚)
嬢の印象:挑発的なお姉さん風
写真とのギャップ:写真を見ていないので分からない

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下の方は、なかなか予約が取れないそうです。

一力茶屋 6回目(吉原) - 壮絶なアナル舐めでした

2017.03.08
こちらの方は、外部ライター「えっちび」さんのレポート。

自由に加減を調整できる!? 吉原一力茶屋「れ〇か」さん

2017.05.12

9 件のコメント

  • チナスキー様
    楽しいレポートをありがとうございました。よし、久しぶりに吉原に出撃だ!と思ったのですが、プレシャスは4月末で閉店したとのこと。系列店にもそれらしきパーソンを見つけられませんでした。

    • 植木エモリーさん

      前のプレシャスは閉店して、一力茶屋の系列のプレシャスがオープンしたんですよ。一力茶屋のサイトにリンクがあります。この方も在籍になっています。

  • チナスキー様、こんばんは。
    「す○れ」さんには、偶然にもこの記事を読む前に予約・突入予定でした。
    が、当日お休みとなり残念な結果に。
    ただ、記事を読み強く興味が湧いたので再度チャレンジしようかなと思います。

  • 以前、オーキッド倶楽部の記事で、コメントしたものです!
    いちりきって格安くらいになったときは結構パネマジがひどかったんですが
    今ってどうなんでしょう?

    こないだ結構太めだったので
    ちょっとモデルといわないまでも、普通の人くらいのすらっとした人が
    多いお店を探しておりまして。おすすめとかあったりしますか?

    • 匿名さん、どうなんでしょうね。私にもよく分かりませんが、恐らく女の子によってパネマジ度の強弱があるので、一概に言えないのではないかと思います。個人的な意見ですが、店の中でテキトーに撮った写真ではなく、スタジオ等できちんと撮影した店、女の子は多少のパネマジはあると思います。

      >普通の人くらいのすらっとした人が多いお店を探しておりまして。
      この店はすらっとした人が多い、というのは知りません。クラブレジーナのように胸の大きい子が多い店はありますが、逆のコンセプトの店ないと思います。なので、人気店のスリーサイズが細い方を探すのがいいと思います。人気店は、私の見方では、アクアパレス、プラチナステージ、プレシャスグループ、ハニーグループ、ドルチェ、多恋人倶楽部あたりでしょうか(NS店についてはよく分かりません)。

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