若い女の子に「早いよ!」と怒られる幸せ物語 – 吉原プラチナステージ「さ〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

さて、吉原の格安店「プラチナステージ」の10回目のレポートです。さっき気付いたのですが、「プラチナアネックス」って在籍メンバーも料金も本店とは違うんですね。どういう棲み分けなんでしょうか。私は「み〇み」さんというお姉さん風の方がひじょーに気になります。私は黒髪が好きなんですね、多分。

で、今回の方は残念ながら明るい髪の色をされていました。髪の色ごときでソープセッションの評価が変わるわけではありませんが・・・それでも重要な要素です。

ところで、外部ライターになるための条件を下げたところ、新規応募が数件ありました。原稿を4つか5つチェックしているのですが、編集作業もなかなか時間がかかりますね。水曜日から金曜日という3日間で2つも記事を公開することに無理があるようです。

金曜日を土曜日に変更すればいいのですが、できれば金曜日に記事を見て、すぐに予約、土曜日か日曜日にレッツソープというパターンが理想ですよね???そんなタイムリーに反応する人はいない?いや、いるはず。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(75分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日午前入店
待ち時間:10分
混み具合:他に3人

Photo credit: Luis Marina via VisualHunt.com / CC BY

お店の雰囲気と店員さん

平日の午前、プラチナステージに行った。数人の店員たちに迎えられる。ひとり、見たことがないヤンキー風にーちゃんがいた。本店か英国屋の方か分からないが、案内部屋が狭い方の店舗だ。

私が入ったときは、案内部屋にひとり。待っている間に更に2人客が入ってきた。写真をチェックしたかったが、画像が貼ってあるボードの前に客が座っているものだから、見るに見れない。見たかったのは、「白金の姫」の写真であった。もう一度、姫君のご尊顔に謁見したかった。

店員の1人がやってきて、料金を払った。たまには75分。午前中の割引を適用して19000円だった。番号が書かれた紙を受け取り、案内を待った。

女の子

今日予約したのは「さ〇」(T152 B83(B) W56 H83)さん。店からすすめられた新人だ。漢字で書けば「皿」だし、カッパで言うなら頭に乗っているヤツだ。

小柄で華奢な子だった。可愛いと言えば可愛いが、あまりタイプではなかった。AV女優の「桜井梨花」にちょっと似ている。格安店=年金店(もしくはチャリティー店)というイメージが一般的だった6、7年前だったら「え????こんなに若くて可愛い子が?」と驚いたであろうレベルだが、2017年の格安店は競争が激しいのだ。驚きはしなかった。

プロフィールの写真にあるように髪の色が明るくて、見た目は「可愛いヤンキー」風である。プロフィールに20歳とあるが、実際にそれくらいの年齢だろう。愛想のいい笑顔が作れず、少しオドオドとしていた。緊張しているのが伝わってきた。

サービス

ベッドに腰掛けると、彼女もちょっと距離を空けて座った。

「吉原にはよく来るのですか?」

「高級店には行くのですか?」

「普段は何分コースにするんですか?」

「高級店の女の子はみんな綺麗でサービスがすごいんですか?」

「若い子が多い店って他にあるんですか?」

「この店の一番長いコースって何分でしたっけ?」

質問攻めにあった。まだ入店数日。吉原そのものにも、ソープに来る客にも興味津々のようだ。私はひとつひとつ丁寧に答えて差し上げた。

彼女が動きそうになかったので、私は自分で服を脱いだ。彼女は私が脱いだ服を受け取って、ハンガーに掛けた。私がパンツ1枚になると、彼女も服を脱いだ。スリム体型だった。プロフィールのとおり、胸は小さい。肌はもう少しお手入れした方がいいんじゃね?と、もし許されるのならアドバイスをしたかった。若い子ってそういう子が多い。自分の若さによりかかっているのだ。

彼女は何をすればいいのか分からない様子だった。だから、とりあえず、私の体の側面に自分の体の側面を押し付けるように、体を寄せてきた。体の右側の表面が温かくなった。

時間はたっぷりあるので先にシャワーを浴びようかと思っていたが、とりあえず顔を近づけた。「さ〇」さんは顔を上げた。至近距離で顔を合わせたのちに、ブチューした。やや控えめなキスであった。私は彼女の肩を抱いた。彼女は私のチンコ親父をさすりはじめた。乳首を舐めると、微かな吐息が頭上から聞こえてきた。

我々はそのまま前戯に突入した。

彼女は無言で私の股間に近づいて、フェラチオを始めた。いかにも「慣れていない人」の単調なフェラチオだった。しかし、時間は長かった。ずっと同じような動きを繰り返していた。

若いビジネスパーソンではあるが、私がそこら中を舐めてもくすぐったがらず、静かな声を出していた。私はオマンコを舐めた。陰毛は固く、広く、短かった。ブッシュではなく、芝だった。顔を上げると、瞳を閉じて唇に指を当てていた。会話をしているときよりも、少し大人に見えた。

指をそっと入れてみた。痛くないかと聞くと、

「・・・こっちの方が気持ちいいです」

と彼女が答えた。指を2本にすると、反応がやや大きくなり、腰がクネりだした。いつの間にか、指がよく滑るようになっていた。私はいっそうセーテキにコーフンした。横目に時計を見ると、中途半端に時間が経っていた。不毛な打算をした。つまり、これからシャワーを浴びるとその後のプレイが慌ただしくなり、今致すと変に時間が余るということだ。

しかし、点火したロケットは止まらない。私は体勢と目つきで「では、そろそろ」の合図を送った。彼女は枕元のGを取り出し、私に被せた。

向かい合って前後動作をしていると、ふいに彼女の両腕が私の顔の横に伸びたかと思うと、ぐっと抱き寄せられた。ハタチそこそこの女に抱き寄せられた。そのときはそんなことを思わなかったが、今考えると確かに贅沢なことだったのかもしれない。

彼女は私の首の後ろで腕を交差させ、そのままずっと私の首をロックしていた。口が合わさった。彼女の舌はさっきよりも大胆に私の舌に触れた。我々は相性が合っていたようで、私はすぐにピークアウトしてしまった。Gの中に最後のひと絞りが出ると、腰の動きを止め、顔を上げた。10㎝ほどの至近距離で彼女と目が合った。

「早いよ!」

「す、すみません」

「2回目できる人ですか?」

「あ、はいっ。前向きに善処いたします」

ムリと分かっていたが、とりあえずそう言った。

「でも、ちょっと休憩させてください」

合間なく続ければ間違いなく選手生命に関わるだろうから、私は休憩を願い出た。我々はお茶を飲みながら、会話をした。彼女は相変わらず質問が多かった。

「2回目いきましょーか?」

会話が途切れ、彼女がそう提案した。私はベッドに横になった。彼女はフェラチオをした。唇を離し、ゴールデンボールズを撫でながら、

「ここは気持ちいい人ですか?」

私は頷いた。彼女は少し笑って、私のシワシワに舌を走らせた。フェラチオは単調であったが、ゴールデンボールズ舐めは気持ち良かった。

そして2回目。

無理な話だ。75分間で2回など。しばらく努力をしたが、チンコ親父が鈍痛がすると言い出した。そうなるとみるみるうちに小さくなっていく。残り15分であきらめた。我々は体を離した。

「ごめんね」

と彼女は言った。

「いえ、ご面倒をおかけして・・・」

我々は横になって寝た。彼女は私の肩に頭を乗せた。彼女はもう質問はせずに、我々は行為の感想などを冗談交じりに話し合った。ゆったりとした時間が流れていった。

あと5分という時間になり、風呂場へ行った。彼女は洗い方もおぼつかなかった。

まとめ

こうして書いてみると、積極的なビジネスパーソンのように見えるが、全体的には控えめな印象の方である。エロさはあった。サービスを提供する立場と提供される立場というよりも、友達感覚の方が近いかもしれない(恋人感覚という雰囲気ではない)。

彼女は素人で、それはそれで問題ないのだが、私には若すぎた。感覚的なことで表現が難しいが、プレイ中の「間の取り方」に不慣れを感じて、少し退屈に感じた。落ち着いた態度ができれば、印象は変わっていたかもしれない。満足度は当初「4」でもいいと思ったけれど、やはり「4」には足りない。

年齢は20歳くらい。2年前までジョシコーコーセーという冠を被っていたのだ。スリム。控えめな態度で、リードするよりもされるタイプ。好きな人は好きだろう。若い女の子が好きな人にとっては、彼女は十分その条件を満たすだろう。更に「若いのにえっち」という強力な特徴が付く。

それにしても、ソープで「早いよ」と言われたのは初めてである。

正直に告白すると、ソープでなくとも人生で初めてだった。これで、死ぬまでに言われたい言葉リストのひとつが埋まったわけだ。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(可愛いけど、タイプではない)
スタイル:3(スリム)
サービス:3(普通、首をロックされたのは素晴らしかった)
嬢の印象:若い、小さい
写真とのギャップ:写真を見ていない

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格安店にこんな綺麗なお姉さんが!?プラチナステージ「イ〇」さん

2017.04.26

あまり話題になりませんが、下の「あ〇」さんも「費用対満足度」の高い方です。

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2017.03.15

6 件のコメント

  • チナスキーさん。

    私はエッチしている時の、女の子が言う、「あぁ〜。もおダメだぁ〜」って言って、イッテくれる時と「まだイッちゃいやぁ〜!」って言われると大興奮してしまいます。

    「早いよ!」も好きな「フレーズ」入りさせました。

    彼女はエロいですね。

    • ワイフト・ピストンさん

      若いので色っぽさはあまり感じませんでしたが、言うことはエロかったですね。

  • チナスキーさま、私もさ〇さん入りました。まさにレポのとおりの娘ですね。でも何か気になって裏を返したら、とても喜んでくれました。テクも色気もない娘ですが、どこか保護欲をかきたてられます。
    オキニの人とかいないんですか?とおずおずと聞かれて、今はいないねと答えましたが、次回はあなたがオキニですと答えたいと思っています。ここのところ出勤がないのでもしかしたら卒業かなとも思いますが、次回出勤したら是非会いに行きたいですね。
    チナスキーさまのレポを楽しみにしております。色々な方がいるので反響が大変かと思いますが、これからもレポよろしくお願いします。

    • ウシウシさん、コメントありがとうございました。「レポのとおり」という言われると、いつも安心します。擦れていなくて、とても素直そうな子ですよね。

      ちなみに、反響はあまり大変ではありません。

      • チナスキーさま
        懲りずにまたさ〇さんに突入してきました。
        大分馴れてきたようで、柔らかい接客。下着を脱がすとディープキスから直接息子を咥えてくれます。シャワー浴びてますからとの言葉に、そのまま体中に舌を這わせるとすでに秘部はじっとりと濡れています。G着してもらい狭い入り口を何とか通り抜け、合体。その後身体を起こして騎乗位。そしてバックへと、ホントに身体の柔らかい嬢でした。
        バックが気に入ったようで感極まってそのままうつ伏せで逝ってくれました。
        自分もそんなに上手な方ではありませんが、一緒に開発をしている感じで楽しめました。
        チナスキーさんのコメントにありましたが、お肌のお手入れを意識したようで一生懸命ニベアをすり込んだいたのには、思わずニンマリでした。

        • ウシウシさん、充実のソープライフを送られているようで何よりです。肌のこと?と思って記事を読み返したら、随分失礼なことを書いていますね~。私のブログなんぞ読んでいないと思いますが、心苦しゅう思います。

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