何度「イキそう!」と言われたことか – 吉原プラチナステージ「ゆ〇な」さん

こんにちは、チナスキーです。

今回は吉原の格安店「プラチナステージ」のレポートです。表題のとおり「イキそうっ!」ってたくさん言われました。

私は5年以上も吉原に通っていますが、「イキそうっ!」とか「イクっ」と言われることが多くなりました。私がお上手になったからでしょうか?もしくは年を取ればとるほど男は「イキそうっ!」に喜ぶと女性側が分かっていらっしゃるのでしょうか?人はどれだけの地雷を踏めば一人前のソープ客として認めらるのでしょうか?友よ、答えは風呂の中にあります。

ところで、現在Twitterで「風俗に勤めている女性にお聞きします。B型肝炎のワクチンを接種したことはありますか?」というアンケートを実施しています。現在、300近いご回答をいただいています。リツイート・ご回答していただいた皆様、ありがとうございました。この記事を読んだ風俗店勤務の女性のみなさん、ぜひアンケートにご協力ください。今週の金曜日の昼ごろまでやっています。

なお、女性限定なので男性は答えないでください。男性向けには別途実施します。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:17,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日午前入店
待ち時間:5分
混み具合:他に2人

Photo credit: Flóra via Visual Hunt / CC BY※写真は「スリム」のイメージです。ご本人とは関係ありません。

お店の雰囲気と店員さん

プラチナステージは本館と別館がすぐ隣にあるのだが、送迎車を降りると、私の認識が正しければ本館に案内された。狭い入り口に4人ほどの店員がいた。予約していると伝えると、案内部屋に通された。平日の朝、先客は2名だった。ちなみに、終了後に案内部屋に戻ったときは5人いた。料金を支払って、5分と経たないうちに番号が呼ばれた。

女の子

階段のところで「ゆ〇な」さん(T155 B83 (C) W56 H83)に会った。なるほど、事前に店からすすめられたように、美人である。色白だが、ちょっとホリが深い。Maxっぽい。7年くらい前に会ったダーリングハーバーの唯一の地雷の方にちょっと似ていてた(私は根に持つ性分で、地雷・詐欺行為は忘れない)。

彼女に会ったことがある読者の方から「メチャメチャ痩せている」と聞いていたので、体型について心配していたのだが、ノースリーブから伸びている腕を見た限りは、痩せてはいるが「メチャメチャ」というほどではなかった。

挨拶をすると、彼女は私の鞄を持とうとしたが、私は拒否をした。直列になって、階段を上がった。

部屋に入ると、軽く挨拶。ちょくちょく敬語は使うが、フレンドリーな態度だった。年齢はどれくらいだろう。23とか24くらいだろうか。キツそうに見えた。見た目だけで言えば、「この子と話し合うかな?」と心配になる雰囲気だ。

サービス

挨拶もそこそこに、彼女は私の服を脱がせた。私を全裸にさせると、後ろを向いて、「ジッパーを下ろしてください。固いので壊す勢いでお願いします」と彼女は言った。服を脱がせると、うん、確かにとても細い。戸田恵梨香みたいだ。体が細いからか、体格の割には胸の存在感はある。普通よりは小さいけれど。

服を脱ぐと、すぐに風呂場に連れて行かれた。この時点で、私はまだ「キツそう」な「ゆ〇な」さんに少しビビっていた。手を出せなかった。

そんな彼女ではあるが、会話をするとわりと話しやすく、親しみやすかった。衛生観念がしっかりしているようで、入念に私を洗った。

「背中流しますね」

と言って、私の背後に回って背中を洗ってくれた。ついでに後ろからケツの穴もしっかりと洗った。あの坂の上の空の色は確かに海へと続くあさぎ色だし、あの肛門の洗い方はRimingへと続く指使いだ。

体を洗い、風呂に入った。彼女はコップを4つ用意した。イソジンで薄めたコップと口をすすぐための水が入ったコップ、それを2セット、彼女用と私用に用意した。しっかりしているのだ。

コップの準備が完了すると、彼女も風呂に入ってきた。うがいを済ませると、

「上に乗っていい?」

上に?

とりえあず、「ど、どうぞ」と答えた。彼女は背中を向け、私の両ひざに座った。私の目の前には彼女の腰辺りが見えた。その体勢で、私の勃起したチンコ親父―風呂の中に沈んでいる―をナデナデしはじめた。まあ、悪くはありませんが、あの~、わたくしの上に乗る意味はあるのでしょうか・・・?いや、別に乗っていただくのは嬉しいのですが・・・

「あたたまった?」

「ええ」

彼女は立ち上がり、「足元気を付けてね」と言いながら、私の手を引いて風呂場から出た。我々は気温の話とか、今度の休みの予定とか、えっちとは関係のない日常会話をしていた。なんとなく、彼女とは気楽に話せた。自分で喋って自分で笑ったり、愛想笑いらしい笑いもなかった。

ベッドに横になると、部屋の照明はどうするか聞かれた。私が任せると言ったので彼女は少し部屋を暗くして、ベッドに上がった。そして私に向かってきて、口で口をこじ開けられた。これが彼女のキスだった。口づけというよりも口開けだ。実際に私は口を閉じることができなかった。そして唾液でたっぷり濡れた舌が私の口蓋を引っ掻き回した。フガフガ言わざるを得なかった。

キスが終わると、乳首を舐められた。そしてフェラチオへ。どうも唾液分泌量の多い方らしく、私の体はベタベタになった。若い女の唾液に塗られた私の体。女の唾液が私の体表の熱を奪って揮発していくのを想像した。フェラチオは丁寧でとても気持ちいいのだが、おちんちんから移動しない。何が言いたいかというと、Rimmingの方向へいっこうに進まない。

最近の私は「ケツの穴を舐めてくれなどと死んでも頼むものか」と意地になっているので、とにかく腰を動かして(他に何ができる?)、舐める場所を移動してくださいアピールをした。もちろん、彼女が「腰を動かす」=「お尻を舐めてください」などという方程式を持っているわけもなく、フェラチオは続いた。

多分、痺れを切らしていたのは彼女も同じだと思う。私が次のアクションを取ろうとしないので、顔を上げて、

「跨ってもいい?」

と言われた。「はい」と返事をすると、オマンコとアナルが目の前に差し出された。痩せているので、やはり尻が小さい。小さい尻は、こう、なんというか、ムワっとする興奮を呼び起こさない。白くて綺麗ではあるのだが。

とにかくクリトリスを舐めた。鬱陶しいんじゃないかっていうくらいにゆっくりとするのが私のトレンドでそれを実行した。しばらくやっていると、「ゆ〇な」さんは自分で腰を動かしはじめ、私の口に股間を押し付けてきた。とにかくゆっくりやっていると、この「オマンコ押し付け」をされることが多いと最近の研究で分かった。

私は舌で少し抵抗しつつも、若干顔を引いて流した。横から見ると、女が腰を男の顔に押し付け、男がそれに合わせて少し引いては前に出るという、愛の運動が見えたことだろう。彼女の腰の動きがどんどん早くなっていった。

「イキそう!イキそう!イキそう!イキそう!」を連呼して、両足が伸びたかと思うと、きつく私の顔を挟んだりしたのち、彼女はおとなしくなった。仰向けになって、またクンニをした。また、「イキそう!イキそう!」状態になった。そのあと、指を入れてゆっくりと動かしていると、もう一度。指でしているときは、「イキそう!」のときの全身の様子が見えた。痩せている体から、筋肉がモコっと出てきて、体が痙攣気味になっていた。足はバタバタと落ち着かない。

この反応、ちょー面白いんだけど!

ここまで全身全霊で反応してくれるビジネスパーソンも珍しい。

指を抜き、クリトリスを舐めようとした。

「待って!今はダメ!」

手の平で額を抑えられた。ワンちゃんに「待て」をしている手つきだった。

「今やられるとくすぐったくなっちゃうの」

私の顔を抑えながら、彼女は言った。私は上体を起こした。しばらく休憩と思ったが、彼女もムクっと起き上がり、枕元に置いていた「防弾チョッキ」を取り出し、私に着せた。私が撃つ豆鉄砲はこれで防げるはずだ。

彼女は私に希望を聞き、私は正常なポジションをお願いした。

彼女は仰向けになり、私はゆっくりと入っていった。時間をかけて加速していく。痩せているので上から見ても、あまり壮観な映像ではない。彼女に覆いかぶさると片腕を私の首に回し、ベタベタのキスをされた。それでちょっとエスカレートした。腰の動きを速めた。

「あ、ダメ!また、イキそう!イキそう!イキそう!」

「イキそう!」の掛け声に合わせて、唇と唇、舌と舌のの交錯が激しくなっていった。体を合わせていると、彼女の体に力が入っているのがよく分かる。

「私ももうすぐイキそうです」というニュアンスのことを、息を切らしながら私は言った。

「いいよ、イって!私もイキそうっ!」

いいとか悪いという問題ではなかろうに。私は最後の一撃の腰突きをして、止まった。彼女の体がドックンドックンいっていた。オマンコもオチンコもそれぞれ脈打っていた。我々は冷静になった顔を見合わせ、なぜか笑い合った。私と彼女の自由恋愛が成就したと瞬間だった。

まとめ

反応が素晴らしかった。幸せな気持ちになった。彼女は、外見はキツそうだが、話していると柔らかさがあった。攻め上手というよりも攻められ上手だと思う。だがしかし、私には少し痩せすぎている。及ばざるは過ぎたるが如しだった。本人は痩せていると言われると嬉しいと言っていたが、もうちょっと太ってもいいのではないかと。

胸は痩せた体にしては目立っていたが、目測Bカップぐらいだった。痩せている女性が好きな方にはおすすめできる。ルックスもいいし、色白で肌もきれいだ。清潔感もある。痩せてはいるが、会話をしている限りとても健全そうだ。

「ゆ〇な」さんはリピーターが多いらしい。体型さえ気にならなければ、気に入る人は多いのだろう。あるいは、体型が好みではなくとも、あの反応と打ち解けた雰囲気が好きでリピートする人がいても、不思議ではないと思う。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美人だと思う)
スタイル:3(もう少しお肉がほしい)
サービス:4(個人的にはキスに興奮した)
嬢の印象:反応に興奮する
写真とのギャップ:写メ日記の画像と同じだけど、実際の方が少し落ち着いて見えた

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4 件のコメント

  • レポートありがとうございます。
    楽しく拝見しました。

    キス好きなので、こじ開けられるキス、こじキスを体験してみたいと思いました。

    キツめのルックスのとのことですが、黒木メイサとか加藤沙里系のルックスでしょうか?

    • めいけいさん、コメントありがとうございます。

      >キツめのルックスのとのことですが、黒木メイサとか加藤沙里系のルックスでしょうか?
      う~ん、何とも言えません。黒木メイサは全然違うと思います。Maxっぽかったです。

  • チナスキーさま
    毎度レポありがとうございます。
    私も5月頃にゆ〇なさんに入りました。細めのキリリととした美人さんでしたね。もう少しお尻が大きいといいなと感じました。お尻が小さいと相対的に菊座が大きく見えてちょっと引いてしまったことを記憶しています。それでも舐めましたが(*^^*)
    次回のレポをたのしみにしています。

    • ウシウシさん、コメントありがとうございました。菊座って「菊の字」のことですよね?お尻が小さいだけで大きく見えるものですかね?私はあまり気になりませんでした。お尻が小さいのは気になりましたが。

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