めちゃめちゃ舐められた・・・吉原アクアパレス「つ〇さ」さん

こんにちは、チナスキーです。

吉原の格安店「アクアパレス」の31回目のレポートです。

この記事のタイトルを見てピンと来た方も多いのではないでしょうか。とうとう、2年越しの努力が実りました。超予約困難、かつドタキャンプリンセスの「つ〇さ」さんに入ってきました。しかも、当日にあっさりと予約が取れてしまいました。

どうせまた「欠勤になりました」なんだろ、と思って確認電話をしたところ、出勤しているとのこと。2浪した甲斐がありました。ソープという名の人生ゲームに勝ちました。有権者の皆様のおかげです。

ご存じでない方もいらっしゃると思いますので、少しご紹介しますと、今回の「つ〇さ」さんは吉原有数の神出鬼没ビジネスパーソンでして、突如出勤表に予定が載ってはドタキャンをするという、高経験値スライムみたいな行動で知られています。

数年在籍されていて、私のもとには彼女に会った感想が多数寄せられているのですが、とても評判がいい方です。皆さんのご感想をまとめると、タバコの匂いやギャルっぽい外見は好みの分かれるところではありますが、それをカバーするイキっぷりとのこと。店からのおすすめもあり、ずっと入りたいと思っていたのですが・・・ようやくお会いできました。

かつて、今もそうかもしれませんが、「予約が取れない&ドタキャンしまくる」で有名だった某クラブワールドに在籍されていた、かのお嬢様。あの方の予約が取れないとヤキモキしていた皆さんの気持ちがよく分かりました。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:17,000円(60分 ※合言葉割引+ポイントカード割引を利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夜入店
待ち時間:10分
混み具合:他に7人

Photo via Visualhunt

お店の雰囲気と店員さん

平日の夜ということもあってか、店はとても混んでいた。私が案内部屋で待っていると、3人ずれくらいの若者、といっても30歳くらいのお兄ちゃんたちが入ってきた。

偏見だと認めるが、私は若者3人組のソープ客が好きではない。スーツ姿の先輩後輩の2人組は問題ない。見ていると微笑ましかったりする。3人組はみっともない。基本的にソープとは1人で行くものなのだ。3人で行くのはおっぱいパブかピンサロと昔から決まっている。

他にはサラリーマン風が数人。番号を呼ばれては出て行き、プレイを終えた他の客たちが入れ替わるように入ってきた。ありふれた夜の吉原の案内部屋だ。

女の子

アクアパレス店内の写真から、色白の清楚系でちょっとお高く止まっているお嬢様に見えたので、茶髪に近い明るい髪の女性が出てきて少し面食らった。清楚系でも、お高く止まっているでもなく、明るく気さくだった。明るい髪の色が、「お姉様」感を「おねぇちゃん」感に変換していた。

「つ〇さ」さんは、私の手を引っ張って急な階段を上がっていった。我々は部屋に入った。少し広めの部屋だった。

部屋に入り、我々はご対面をした。イメージとは違い、「つ〇さ」さんは明るく、ハキハキしたタイプのようだった。年齢は若くはない。30歳のほんのちょっと手前くらいだろうか。目鼻立ちがはっきりしている。というか、派手な顔立ちである。切れ長の瞳の美人だった。照明のせいもあってか、色白には見えなかった。

ようやくお会いできましたね。

心の中でそうつぶやいた。何度も予約取りに失敗し、予約が取れてもドタキャン、ドタキャン。いつしか「つ〇さ」さんは私の中で超高級店に勤めるような高嶺の花になっていた。しかし、目の前の小柄な女性には吉原有数の人気店のランカーオーラもなく、数年勤務の貫録もなかった。

サービス

彼女は私の服を脱がせると、ベッドに腰掛ける私の前に立、上からキスをしてきた。ベット、っというよりも、ドロっとするくらいに唾液を含んだキスだった。海綿体に血液が充填されていくのを感じた。

とりあえずキスの多い方のようで、何度もキスをされた。一連の唾液移動が終わると、服を脱がすように言われた。スタイルはかなりいい。巨乳とまではいかないが(一般的には巨乳の部類に入る思うが、吉原的には巨乳ではないと思う)、胸はそこそこ大きく、形がとても綺麗だった。垂れる一歩手前の大きさだった。裸になった胸の感触は彼女の年齢に対する私の予想をサポートしていた。

下も脱がせた。我々は少し乳繰り合った。またキスをされた。しかし、途中で一瞬の間があくと、「シャワーにいこっ」と誘われた。私はおとなしくついていった。

体を洗われているときも、何度かキスをされた。

彼女の指が私の肛門に触れたときに、私は声を出した。彼女は自分の願望を伝えやすそうな雰囲気があった。言い方を変えれば、大人の女性ということかもしれない。

「攻められるのが好きなの?」

彼女は私の肛門に指を当てながら聞いた。少し顔が笑っていた。

「どちらも好きです」

「私も。普段は攻められてばっかりだけど、攻めるのも好き」

私の解釈ではその言葉は「Rimmingいたします」だった。

体を洗われてから風呂へ。彼女も続いた。向かい合うと、「つ〇さ」さんの顔がどんどん近づいてきた。再び舌と唇をベッロベロのネッチョネチョに舐められた。顔を引くと、今度は私の腰を持ち上げてフェラチオをされた。

私はフェラチオなんて、だいたい誰がやっても気持ちいいものだと常々思っているが、彼女は上手だった。口巧みに私のを吸ったり、尿道周辺を盛んな舌の動きで舐められた。要するに、彼女のサービスは「根性が据わった人」のそれだった。

風呂から上がり、ベッドに横になった。彼女は、いつもは受け身なんだけど、今日は攻めるといった主旨のことを言った。先ず私にキスをして、それから耳の穴を舐めたり、吸ったりした。彼女の唾液と吐息の音しか聞こえなかった。世界のすべてが彼女の唇になったような気がした。

きっと真面目なのだろう、彼女は私の両耳にそれを施し、私の体表に唾液を塗りたくりながら、乳首や脇の下を舐めた。そして、チンコ親父をパスして、足の付け根を舐めはじめた。足の付け根とゴールデンボールズの間を浮遊するように、彼女の舌が往来した。

彼女が私の足を持ち上げた。私は自分の足を持ち上げ、チングリ返しの構えをした。舌先が肛門に触れる。最初は優しくなぞって・・・そのままぶっ刺す!刺すったら刺す!!

ぐおぉぉおお、普段出すところに入っております!!!

悶々絶々として、喘ぎ声を出しちゃった。いい大人が尻を舐められて声を出すなんて恥ずかしぃ。彼女の舌は何度も何度も入ってきた。世界で一番気持ちいい座薬のようだった。なぜ、これほどの技と根性を持っている方に、人々は攻めるだけで終えてしまうのだろうか。理解ができない。

しばらくRimmingをされた後、フェラチオをされた。かなりの時間が経過しているはずだったから、攻守交代を申し出た。オマンコを舐めた。私の舌先がクリトリスに触れるたびに、彼女の体がの筋肉が伸縮しては弛緩した。サっと舐めるギュッと締まる。クンニの間中、この動きを繰り返していた。

指を入れると、腰が盛んに動きはじめた。なるほど。さっきまでのチャキチャキした風情はどこかに行ってしまい、可愛らしくなっている。で、腰の動きがすげー。彼女を攻める男たちは、この落差を求めているのだろうか。

「イク!イク!」という言葉とともに、彼女の体がギュッと縮まり、また伸びた。

装着すべきものを装着して、我々は重なり合った。小柄な彼女に座位まで奮発した。上からめちゃくちゃにキスをされた。正常なポジションで再び彼女は「イク!イク!」を連発した。

私は果て、横になった。結構なカロリーを消費したはずだ。彼女も横になった。激しい試合を終えて、2人ともリングに倒れた恰好になった。少しの間、無言で呼吸だけをしていた。

「お茶飲む?」

彼女は言った。

「飲む」

短く答えると、彼女はクーラーボックスまで歩いて行き、お茶を持って帰ってきた。私は意を決して起き上がり、お茶を飲んだ。冷たいお茶が、熱い体の食道を通って胃に流れていくのを感じた。

もうほとんど時間が残っていなかった。軽く体を洗い、我々は服を着た。服を着た時点で時間オーバーになっていたが、彼女はあまり急いでいなかった。部屋のドアを開ける前に、彼女は正面から私の両腕をつかんで目を閉じた。我々は軽くキスをした。軽いキスだったが、彼女の舌はしっかりと私の舌に触れるのだった。

まとめ

素晴らしいセッションだった。予約が取れないのも分かる。バカになれるというか、動物になれるというか、そういうセッションだった。格安店らしからぬ、かといって高級店とも違う中身が詰まったプレイだった。できれば、2時間のセッションをしてみたい。

元ギャルといった雰囲気の、明るい髪の毛や派手めなお顔は好みが分かれるところだろう。素人感はないが、接客は自然である。わりと自分のことを腹を割って話すようなところがあって、そういう部分に好感を持つ客も多いのだろう。

スタイルは巨乳至上主義の方には物足りないかもしれないが、とても綺麗な体である。触ったときの柔らかさはさておき、胸の形が美しかった。スタイルの良さも人気の要因なのだろう。

外見と年齢は違うが、接客という観点ではタイプ的にエグゼの「り〇」さんに似ている。「つ〇さ」さんの方が年上で、年上の女性が好きな若い方にもおすすめできる。

満足度5ではあるが、残念ながらちょっとだけタバコの匂いがした。気になったかどうかと言われると、結構気になった。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(髪の色が好みではなかった)
スタイル:5(小柄でとても綺麗な体)
サービス:5(レポートのとおり)
嬢の印象:明るい、小柄
写真とのギャップ:雰囲気が違う

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4 件のコメント

  • チナスキーさん、こんにちは。
    またまた参考になるレポートありがとうございます!

    ようやく予約困難嬢の予約が取れたのですね。
    おめでとうございます。
    今回もいろいろ妄想できる内容で、チンコ親父が今にも疼き出しそうでした。

    おそらくこの嬢は非常に短い紹介文のかたですよね?
    私もキスの嵐を受けたいと思いました。

    • めいけいさん、コメントありがとうございました。

      そうです、短い紹介文の方です。当日で予約が取れたので、実は最近は予約が取りやすくなったのかもしれません。2年といっても、トライした回数はそれほど多くないので・・・いきなり出勤予定になるので、そのタイミングをつかめるかがポイントなのでしょう。

  • チナスキーさん、こんにちは。外部ライターのえっちびです。

    私も2年以上前になりますが、つ○ささんを予約したことがあります。
    私の時にはドタキャンにならず、初めての予約で奇跡的にお会いすることができました。
    感度抜群で、攻め好きな私には当時にしては経験したことがない程の満足感を得ました。

    何度かのドタキャンを経てリピートした際にもさらに高い満足を得ることができたんです。
    今でもつ○ささんとのセッションは私の記憶の中に鮮明に残っています。

    私もチナスキーさんに情報をお送りしたことがあったかも知れませんね。
    チナスキーさんの記事を拝読して、またお会いしたくなってしまいました。

    私の中では「ドタキャンが多い女の子程、セッション時の満足度が高い」という法則があります。

    チナスキーさんが以前に記事を書かれた元クラブワールドのお嬢様、私がこれまで一番リピートした元アクアパレスの某お嬢様、それから現在リピート中の某お嬢様。もちろん つ○ささんも。

    体調や気持ちが万全な状態じゃなければ、自分らしいサービスが提供できないと思うから出勤をやめる。そんな理由もあるのかなーと思ったりしています。

    • えっちびさん、コメントありがとうございました。「情報」もありがとうございました。

      どなたかだったか、ある人気の方(既に引退)について、出勤枠はすべて埋まりとても忙しく、メールやら色々なお誘いやらでストレスも溜まるので、ドタキャンすることで、ある種の憂さ晴らしをしているように見えたと仰っていて、「なるほどな」と妙に納得をしたことがあります。

      いずれにしても、ドタキャンもほどほどにしていただきたいものです。

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