あれして、これしてと要求の多いおじさんキラー – 吉原プラチナステージ「え〇」さん

こんにちは

お正月はいかがお過ごしでしょうか?明日から仕事の方も多いのではないでしょうか。私は今年はどこにも行かなかったので、毎年恒例のお正月休みはナシです。代わりに2月ぐらいに1週間お休みをいただく予定です。

例の「あなたの2017年ベストビジネスパーソンを教えてください」ですが、一部の方から「結果を早く教えてほしい」と催促を受けていますが、まあそんなに慌てずに少しお待ちください。数を数えて、記事にして、パスワードを設定して、皆さんにメールで伝えるという作業でもそれなりの時間がかかるのです。目標は今度の3連休のどこかでアップすることです。

しかし、それよりも問題なのがですね・・・

「ソープファンネット」ライターの方からの回答がひとつもない!

どういうことでしょうか?このブログが盛り下がれば収益も減るわけで、外部ライターに記事をお願いする余裕がなくなるわけです。たいしたお金を払っているわけでもないので厚かましいことは言えませんが、源氏名と店名を書くくらいサ・・・と思うんです。

そういうわけで、今年も積極的にライターの方を募集していきます。

前置きが長くなりましたが、2018年最初のソープレポートは吉原の格安店「プラチナステージ」です。もう15回目のレポートになるんですね。今回もお店からのおすすめビジネスパーソンでした。あまりエロそうな方には見えなかったのですが、いろいろと要求されちゃいまして・・・

ちなみに、上のアンケートの回答の中でプラチナステージは・・・おっと、公開する場所では書かない約束だった。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夕方入店
待ち時間:10分
混み具合:他に2人

お店の雰囲気と店員さん

今回は2店舗並んでいるプラチナステージのうち、左側の店舗だった。案内部屋の真ん中にテーブルがあって、それを囲うようにソファが並んでいる方の箱だった。案内部屋に入って、料金を払う。お釣りと一緒に番号札が書かれたカードが渡された。

すぐに案内の時間になった。

「XXさんご予約の〇〇様!」

いや、そこは番号で呼ぶもんだろ。何のための番号札なのか?

女の子

「え〇」さん(T158 B85 (D) W57 H86)は、峰岸みなみをちょっと美人に整えたようなお顔だった。今のおじさん世代のアイドル「有賀みほ」にも似ている。丸顔でとてもニコニコしていた。

彼女の写メ日記を見ると、身に付けている下着と口元の印象から、セクシーな大人の女性をイメージしてしまう。実際の彼女は少し不器用そうで、真面目だけどドジが多そうなOLか歯医者の受付のように見えた。髪は写真ほどは明るい色ではなかった。綺麗系か可愛い系かで言えば、満場一致で可愛い系だろう。ちょっと地味な可愛い系だ。

年齢は25、26くらいだろうか。プロフィールに23歳とあるので、実際にはもう少し上なのかもしれない。とりあえず、笑顔を絶やさない。

彼女は身体のラインがはっきりと分かる、ピチっとしたワンピースを着ていた。太っても、痩せてもいない。尻がデカいせいで、妙にムッチリして見えた。

サービス

部屋に入ると、彼女は丁寧に挨拶をした。からかうつもりで無言で顔を見つめると、「え〇」さんは笑いながら、私の顔に手を押し付け、「恥ずかしいから、そんなに見ないでください」と返してくれた。

彼女のサービスの特徴は、とても説明しやすい

  1. やたらと抱きしめてくる
  2. やたらとキスをしてくる

この2つだ。

私を全裸にすると、「私も脱がせてくれますか」と言って、正面から体を預けてきた。ワンピースの背中のジッパーを下ろすためだ。多くのビジネスパーソンは、この場面で後ろを向くものだが、彼女は前から突っ込んできた。後から考えると、彼女の接客スタイルを象徴するような行為だった。

我々は身体の全面を密着させ、互いの肩に互いの顎を乗せた。ハグがストレス解消になるのもよく理解できる。

ワンピースをおろし、そのままブラジャーのホックを外した。ハグを解き、私は「え〇」さんの乳首に吸い付いた。プロフィールのとおり、Dカップくらいのサイズだが、質感とハリがあった。胸を舐めていると、彼女は声を出しつつ、抱きかかえるように私の頭に手を当てた。あなたがおじさんなら理解できるだろう。若い女の胸に吸い付いているときに、頭を撫でられる嬉し恥ずかし気分を。

彼女はどことなく労わるように私の頭を撫でてくれた。

ダメだ。このままじゃ、自分がダメ人間になる。

ちょっと自分でも意味が分からないけれど、そんな気がして、おっぱいから離れた。おっぱいから逃げるように、彼女の背後に回り、下着に飾られた尻を眺めた。ワイドだ。肉感的で、丸みがあり、指で触るとブォォォンと全体が揺れた。「戻る力」が強い尻だ。

彼女は見られるのが恥ずかしいと言って、私を風呂に促した。我々は風呂場にあるスケベ椅子に向かった。

私を椅子に座らせて、自分の体に泡を付けて、「え〇」さんは再びハグしてきた。ハグの状態から体を動かし、体で体を洗う。

「これすごく気持ちいいですよね。好きなんです」

彼女は楽しそうに笑いながら、そう言った。

我々はずっと会話をしながら、体を洗い、風呂に入った。彼女は擦れたところがなく、優しそうだった。とても話しやすかった。いろいろと受け入れてくれそうな人柄を感じた。初対面の接客にはまだ慣れていないようで、ときどき変なところで笑うのが初々しかった。

そんな素人系の彼女だが、風呂の中では惜しみないベットベトのキスを私に与えてくれた。マウス・トゥー・マウスというよりも、唾液がトゥー・マウスだった。唇と唇が密着した状態で、舌をデロンデロンに舐めてくださった。会話をしているときよりも、少し大人の表情になっていた。

風呂から出て、ベッドに横になった。やはり彼女は濃厚なキスから、私を舐めはじめた。彼女は、風俗で働くのは初めてで、まだ入店間もないらしい。確かにそういう風に見えた。でも、「攻め」は丁寧だった。ときどき目が合い、目が合うと「恥ずかしいから見ないで」と笑いながら言われた。

何度か彼女の指が私の肛門に触れた。私は、その度に声を出した。ないだろうな、と思いつつの「打診喘ぎ」だ。

彼女は私の両足を上げた。それでも、Rimmingはないだろうなと思っていた。彼女の舌は私の臀部周辺や足の付け根辺りを舐めた。でも、結局その舌が私のケツの穴に触れることはなかった。彼女は越えられない「あと5ミリメートル」を越えず、私の足を放した。

なんとなく、そのまま攻守交代になって、彼女が横になった。私が上になって、これから彼女に覆いかぶさろうとしたときに、彼女はムクっと起き上がって、舌を伸ばしながら顔を私の顔に近づけ、私の唇をベロンと舐めた。細かい話で恥ずかしいのだが、その舌をベローっと出したまま突進してくるキスが印象的だった。まるでワンちゃんが飼い主に愛情表現をするみたいに。

私がささやかな幸せを感じていると、仰向けになっている彼女に抱き寄せられた。なんだろう、この感覚。冬しかなかったナントカ国に春が来たみたいな。醜い怪物が初めて人間の愛を感じたみたいな。

促されるように、彼女のおっぱいに口を付けた。「え〇」さんは、「優しく」なのに強く私の後頭部を自分の胸に押し付けた。

これは、わざとやっているのだろうか。つまり、人畜無害そうなこの客をリピートさせてやろうという算段で、この行為をやっているのだろうか?それとも、彼女の自然な行為なのだろうか?

当然、答えは後者だ。どの角度から判断しても、私は愛されていた。

私が彼女を攻め終えると、再びギュ―っとホールドされた。そして、枕元から取り出した安全帽を被せられ、我々は一線を越えたハグをした。奥まで入ると、まだ唇を舐められた。体を密着させると、腰が動かしにくいくらいにきつく抱きしめられる。

「後ろからされるのが好きなんです」

揺れている最中に彼女は私に告白し、四つん這いになった。横に広い尻の形が海綿体に火を付ける。後ろから突いた。彼女は自ら腰の位置を変えて、角度を調整した。あるポイントに達すると、

「あぁ!それそれ!今のが好き!」

と叫んだ。

私がその角度の維持に努めて、何度か突くと、

「そう!それ!気持ちいいっ!」

最後は向き合うポジションに戻って、ホールドされたり、唇を舐められたりしながら、私は精を出した。10分前コールが鳴った後だった。

私は急いで、彼女はどちらかというとマイペースで、シャワーを浴び、服を着た。

最後にハグ&キスをして、部屋を出た。

まとめ

タイプ的には対おじさん専用ミサイルだが、ニコニコして柔らかな接客態度は、初心者・童貞の方にも安心感を与えると思う。

彼女をリピートする客が何を求めているのか、私にはよく分かる。

癒されたい、だ。

ゴージャスな女とか濃厚なサービス云々ではない。格安店なのに!というサプライズではない。脳みそがメリーゴーランドするエロの世界でもない。

癒されたい、である。

可愛らしくて柔和な丸顔、ニコニコした表情、それらにピッタリのムッチリ感。とても温かいセッションだった。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(優しそうで可愛らしいお顔)
スタイル:4(女性らしいカーブの多い体)
サービス:4(Rimmingがあれば5・・・密着が多い)
嬢の印象:柔らかそう、優しそう
写真とのギャップ:写真を見ていないので分からない

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