美脚&美尻 – 吉原EXE(エグゼ)「友〇佳」さん

みなさん、こんにちは。チナスキーです。

小室哲哉が引退宣言をしたと思ったら、今度は仮想通貨騒動ですか。めまぐるしい世の中ですね。Twitterやっていると、超短期的な世の中の流れがよく分かります。先々週は、「TK引退!辞めないで!」ばかり流れていて、先週は「文春を禁書にしろ」になって、今週は難しいヨコモジばかり見ます。結局生き残りそうなのは、Twitterの「文春砲」くんですね。

仮想通貨なんて、2か月くらい前は皆さん、この世の春を歌っていたじゃないですか。今の彼らからはレクエイムと卒業ソングしか聞こえてきません。話はジャンプしますが、ソープ店の浮き沈みも激しく、数人辞めただけで、超人気店が「そういえば最近聞かない」店になったりするので、人気店の皆さんも人材登用に引き続き注力していただきたいと思っております。

前置きが長くなりましたが、今回は吉原の高級店「EXE(エグゼ←アルファベットで書くかカタカナで書くか、まだ迷っている)」のレポートです。ホームページの「CAST」か「NEW FACE」を開いて、画面を下にスクロールすると、1枚だけお尻が太陽拳みたいに光っている写真があります。そう、その写真。今回はそのお尻にお会いするために「友〇佳」さんを予約しました。

そうそう、Twitterの風俗界隈では病気ネタがいつになく流れていますので、みなさん、病気にはお気を付けください。と言っても、風俗に行って病気に気を付けるためにできることは限られているので、ぜひこの機に検査に行ってみてはどうでしょうか。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:60,000円(110分 ※合言葉割引適用)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:平日午後入店
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

Title:piers shirt girl’s

お店の雰囲気と店員さん

今回は、案内部屋に先客がいた。部屋のレイアウトが変わっていた。以前はすべての椅子が前方を向いていたが、現在は部屋の中心を囲むように椅子が並んでいる。おかげで他の客の顔が見えてしまう。少しガラの悪そうな男だった。店員に対しても、偉そうな話し方をしていた。

部屋をノックする音がした。「お待たせしました、〇〇さんでーす」みたいな声の後に、女性が入ってきた。私が予約したビジネスパーソンの名前ではない。私はとっさに顔を下に向けた。見たかったけど、どういう顔をしていいか分からなかった。彼女は私の右斜め前方の客に挨拶をして、手を引っ張っていった。

女の子

彼らが出て行って2、3分後、再びドアがノックされ、スラっとした細身の女性が入ってきた。ちょうどホームページの画像で彼女が着ているような丈が短くて、体のラインがハッキリと分かるワンピースを着ていた。というか、同じ服かもしれない。

パッと見た第一印象は「美人」だった。少し垂れ目で、とても整った顔をしていた。私の印象をもう少し詳しく書くと、「魅力的かどうかはひとまず置いておいて、とりあえず、かなりの美人」だった。彼女を「かなり美人」とすることに反対する人は多くはないと思う。ただ、魅力的と思うか?については、意見が分かれるだろう。

そういう人ってときどきいる。大石恵もあんなに美しい顔をしているのに、彼女は女優として活躍できなかった。なお、大石恵は例えとして挙げただけで、「友〇佳」さんはまったく似ていないし、系統も違う。そろそろ私の分かりにくい例えにも慣れてほしい。

なんとなく大人っぽい女性を想像していたが、そうでもなかった。ホームページの画像よりも、髪が明るいせいだろう。24とか25歳くらいだろうか。あまり落ち着いては見えない。

顔の雰囲気やその髪の色、話し方などから、キャバクラにいそうなビジネスパーソンだと思った。ソープって意外に地味で大人しそうなタイプの女性が多いから、キャバクラ風ビジネスパーソンは、私の印象では少数派である。ちなみに、高級クラブの30代半ば風は時々いる。

彼女は私の腕に腕を回して、我々は階段をあがった。

サービス

部屋に入って、ベッドに座った。軽く挨拶をすませると、彼女は私の正面に立ち、私の両肩に手を乗せて、「ステキ~。渋い~」みたいなことを言った。見え見えのお世辞である。大変気分が良くなった。

ちょっとぎこちない会話をしながら、彼女は私をパンツ1枚にした。私はお返しに黒いワンピース(ホームページの画像と同じワンピースと思われる)を下ろした。

私は座ったまま、目の前に立っている下着姿の彼女を足から頭までじっくりと検分した。モデルのようなスタイルだった。胸は小さい~普通だが、お尻が大きめで腰が括れている。尻と腰の細い部分の落差がすごい。絵に描いたようなラインだ。ここまでのスタイルの女性は多くはいない。

しかし、

さっきと同じだ。彼女のスタイルを「良くない」という人は少ないだろう。では、魅力的か?と問えば、好みが分かれると思う。少なくとも、いいスタイルだと思うか?の質問ほど、YESは集まらないだろう。要するに整いすぎて見えた(整形という意味ではない)。

彼女が私の正面に立ち、私の肩に手を乗せた。その恰好で、少し会話をした。会ったばかりだ。会話は続かない。彼女は恥ずかしそうで、私も恥ずかしかった。お互いに口数が少なくなると、彼女は顔をゆっくりと近づけてきて、私の口に舌をぶっ込んできた。彼女のキャバクラ風の外見や風俗が初めてという話から、サービスはイマイチかと予想していたので、舌と唇と唇周辺を舐め回すようなキスに面食らった。勃起した。

そのまま前戯に突入した。私が最初に攻めた。下着姿のまま彼女は仰向けになった。細いけれど、ほどよく柔らかい両腿を持ち上げて、股間を眺めた。

なんていうんだっけ、あのオマンコの脇の筋肉。

細い下着の両脇の筋肉がもこっと盛り上がっていた。美しかった。その脇の筋肉の部分をゆっくりと舐めた。

「イジワルしてるでしょ?」

「これがイジワルなんですか?」

「だって・・・イジワルだよ・・・」

下着を脱がせ、クンニリングスを実行した。

「すっっっっごい気持ちいい舐め方・・・」

みたいなことを言われた。すべすべとした柔らかい腿に挟まれ、舌を動かし続けた。目先の腹筋が伸縮を繰り返しているのが見えた。「イキそう!」という声が聞こえた。続けていると、腰が上下しはじめて、やがて上がりきったところで彼女の動きが止まった。

小休止代わりに少し会話をする。彼女に言わせると、皮を剥いたり、激しく舐められたりすると、痛いだけでまったく気持ちよくなく、ひたすらソフトにされるのが好きだそうだ。

彼女の反応が楽しかったので、私はまたクンニリングスをした。四つん這いの後ろからやると、ケツの臀部が私の顔に圧力を加えてきた。溺れるかと思った。

ビクンビクンをもう一度見て、攻守交替。彼女の攻めは、まあ、オーソドックスである。最初の印象に比べると、一生懸命にフェラチオをしてくれたが、Rimmingはなかった。

衛生器具的なものを装着みたいなことをして、我々は自由恋愛っぽいことをするに至った。彼女はまたビクンビクンになったが、それ以外に特別なことはなかった。

衛生器具的なものの中に体液を出すと、風呂に入った。どういうわけか、彼女はさっきのクンニリングスの思い出について長い時間語ってくれた。私の舌の柔らかさがいかに絶妙か、他の客とどう違うのか、彼女はまるで説得するかのように力説した。さっきまでの行為よりも、この風呂の中での会話の方が印象的だった。おちんちんは頭を垂れたままだったが、悪い気はしなかった。

風呂から上がり、ベッドに座り、ドリンクを飲む。さっきの前戯に、というかオマンコ舐めに時間をかけすぎたので、あと25分くらいしか残っていない。チンコ親父の仕様を考えると、2回戦をしても無駄である。

しかし、彼女がオファーをしてきた。自分はもうカラータイマーがピコンピコンいっているので、ムリだという主旨のことを答えた。大丈夫、あなたならやれる、といった主旨のことを彼女は言った。

「そんなに言うのなら」

我々は合意をした。彼女を横にして、私は彼女の大きくないおっぱいにキスをした。時間が気になったので、そろそろと顔を上げたところ、彼女が言った。

「あの・・・もう1回舐めてほしいんだけど」

「そんなにも?」

「気持ち良かったから・・・」

まあ、してほしいと言うなら、断るわけにはいかない。彼女に私の顔に跨るように促した。体の動きから、「何をするの?」と疑問に思っているのが伝わってきたが、オマンコが私の面前にきたときには、何が始まるのか理解していたようだ。

小陰唇が私の唇にキスをした。顔に彼女の体重がのしかかってきた。安心している体重の乗せ方だった。私の舌が彼女のクリトリスに触れた。私がそれを前後に動かしていると、彼女が自ら腰を前後しはじめた。股間を私の顔にこすりつけるような動きだった。息苦しかった。これで死んだら、「ソープ客、股下死」とスポーツ新聞に書かれる。息苦しいのに、フガフガしているのに、おちんちんは右肩上がりだった。

彼女はまたビクンビクンを迎えた。股下はビクンビクンを見るには特等席である。

それが終わると、我々は2回戦目に入った。彼女の反応は1回目よりも大きかったが、私の方は体力の限界だった。前戯に時間とカロリーを使いすぎたようだ。

結局、私は不発弾のまま時間切れ。彼女はお願いをしたことを詫びた。私は「あれがなくても、不発弾だったと思う」と伝えた。

急いでシャワーを浴び、服を着て退室。部屋を出る前に、チューをしてくれた。

まとめ

彼女は美人でスタイルも抜群だった。胸は「確かにCカップぐらい」という程度だが、足が長くきれいで、お尻の形がとても魅力的だった。エグゼのホームページに掲載されているあの画像は、確かにあのとおりである。

ただ、少し外見が派手で、全体的に私のタイプではなかった。もしかすると、単純に髪の色が明るすぎるというだけかもしれないが、それほど印象に残るセッションではなかった。好みは分かれるのではないかと思う。

今思い出すと、「友〇佳」さんのリアクションは素晴らしかったので、「満足度3」はちょっと厳しいような気もするが・・・やっぱり何か足りなかった。

綺麗な体のラインとか尻が綺麗な女性が好きな方は、顔や雰囲気の好みはあるにせよ、一定の満足は得られるのではないかと思う。ちなみに、あまり素人っぽくはなかったが、マットをするかどうかは分からない。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:2
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美形)
スタイル:4(胸がもっと大きいと吉原随一のスタイルになるかも)
サービス:3(リアクションはいいけれど、全体的に普通)
嬢の印象:スタイルがいい
写真とのギャップ:顔の写真は見ていないけれど、体型は画像のとおり

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