黒髪清楚系の女の子とイチャイチャ – 吉原ドンファン「あ○り」さん

ひさかたのぉ 光のどけき春の日にぃ しずこころなく 花の散るらむ

皆さん、聞いたことはありますよね。百人一首にも入っている有名な歌です。よく紀貫之さんの歌と間違えられるのですが、紀貫之さんの親戚だった友則さんが作った歌です。

「とっても気持ちいいぽかぽか陽気の春の日に、桜のお花はどうして落ち着くことも知らないで散っていっちゃうの?」という意味です。この時代(西暦900年ごろ)は、花といえば桜だったそうです。ちなみに、すべて30分前に得たネット由来の知識です。

まるでソープのことを歌っているみたいじゃないですか。「お姫様との桃色時間はどうしてこんなに早く過ぎてしまうのか」とも、時短を嘆く歌とも、あるいはお気に入りの方が桜の季節に業界を卒業したことを嘆く歌とも取れます。解釈を受け手にブン投げるところが、日本のソープ歌らしいです。

似ている歌に、蒲生氏郷さんの辞世の句があります。

限りあらば 吹かねど花は散るものを 心みじかき 春の山風

かっこいいですねー。春→花→散るというステレオタイプは否めませんが、同じ日本語で、同じようなことを歌っているのにこちらは随分と男性的な響きがあります。志半ばにして倒れた武将の悲壮感が伝わってきます。私は時短をされた(認識した)ことはありませんが、いつか時短をされたときには時短の句を詠みたいと思っております。ソープってホント文化ですね。つまりソープブロガーは文化人なのです。

最近前置きが長いですね。今回は外部ライターの「タケル」さんによる吉原の中級店「ドンファン」のレポートです。当ブログ初登場のお店ですね。実は私は完全Nなお店だと勝手に思っていたのですが、完全Sなお店だったんですね。失礼いたしました。タケルさんの自己紹介については、こちらをご覧ください。

なお、レポート中に「閑散期」という言葉が出てきますが、1ヶ月以上前にいただいたレポートであること、予めご了承ください。

ソープランドガイド
↑「突撃インタビュー」にアスコットクラブのHカップの方のレポートがあって、そこからお店のホームページに行ったところ、VIPの方用に滞在先からお店の中から完全秘匿状態で案内してくれるというサービスをしているのを見つけました。車から降りるときも周りを完全に囲ってくれるそうです。追加料金1万円!ソープにはそこまでしても行きたくなる何かがあるんです。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:35,000円(100分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時〜24時
入店時間:平日午後
待ち時間:10分
混み具合:他に3人

Photo credit: SimpleSkye on VisualHunt.com / CC BY ※画像はただのイメージです。ご本人とは関係ありません。

お店の雰囲気と店員さん

今の時期は風俗業界にとっては厳しい閑散期と言われる季節です。しかしそんな時期だからこそ積極的に風俗を利用することが、いつも風俗にお世話になっている僕たちができることではないでしょうか。そんな訳で、ネットで女の子を探していると少し気になる女の子が。それが今回突撃した「あ○り」ちゃん(T153 B85(C) W56 H85)です。

写真では「あ○り」ちゃんは美人系の女の子でスタイルがよく、綺麗なお姉さんという印象を受けました。髪型は黒髪で髪の毛は肩甲骨あたりまで伸びており、少し短めのロングヘアという感じです。タイプとしてはお嬢様系、という雰囲気でしょうか。目がパッチリとしていてかわいらしいです。

当日。僕は「あ○り」ちゃんがどんな子なのか楽しみにしながらお店に向かいました。お店に入りボーイさんに予約していることを伝えると待合室に通してもらいました。

待合室はバーのカウンター席のようなつくりになっていました。黒を基調としていて、落ち着いた雰囲気を感じます。数人の同志が適度に間隔を開けて椅子に座っています。僕も同志と間隔を開けて背の高い椅子に座りました。席の間隔が狭く、人が多くなると窮屈に感じるかもしれません。

しばらくするとボーイさんがお茶とおしぼりを運んでくれ、女の子の確認をし、料金を払いました。

女の子

10分程待ったでしょうか。「あ○り」ちゃんとのプレイを想像しながらあそこの準備をしているといよいよ案内のお声がかかりました。僕はよしっと気合いを入れて立ち上がり、カーテンの前へ向かいました。

ボーイさんは「それではごゆっくりどうぞ」と丁寧に言いながらカーテンを開けました。いざ「あ○り」ちゃんとご対面です!

うぉぉぉ!目の前には黒髪清楚系のおっとりとした女の子が立っていました。

写真を見た感じではかわいいというより美しい系の女の子かなと思っていましたが、どちらかというとかわいい系の女の子だと感じました。雰囲気もふわっと穏やかな感じで親しみやすそうです。

年齢は20代前半くらいでしょうか。プロフィールには20歳と記載されていますが、それに近い年齢に感じました。

「あ○り」ちゃんは「よろしくお願いします」と挨拶をすると僕の手を握り部屋まで案内してくれました。

サービス

部屋に入ると、僕は荷物を置き、「あ○り」ちゃんと一緒にベッドに座りました。

「あ○り」ちゃんは明るくて話しやすい女の子でした。少し世間話をしましたが、「あ○り」ちゃんのおっとりとしつつが明るい雰囲気に飲み込まれてしまいました。

僕は「あ○り」ちゃんと話しながら「あ○り」ちゃんの太ももを撫でました。しばらくそうしてイチャイチャしていると「あ○り」ちゃんが「服、脱ごっか」と言い、僕の服を脱がせてくれました。

服を脱ぎ終わると「あ○り」ちゃんは「私のも脱がせて」と僕に言うので、服を脱がせてあげました。「あ○り」ちゃんは、おっぱいはそれほど大きくはありませんが形や乳首の色は綺麗で思わず見惚れてしまいます。

また、スタイルも抜群でお肌も白くスベスベです。これだけ美人でスタイルがいい女の子と遊べるとは、本当にラッキーです。

僕は「あ○り」ちゃんの綺麗な乳首に吸い寄せられるようにキスをしました。「あ○り」ちゃんは「あっ・・・」という甘い声を漏らしながら感じている様子でした。

そしてベッドに横たわってオッパイを揉みながらキスします。「あ○り」ちゃんは「あ…あふぁ…」と声にならない喘ぎ声を漏らしながら感じているようです。

「あ○り」ちゃんの乳首にキスをしながら僕の手はそのまま彼女の下半身へと伸びていました。太ももを撫でるように触ったらゆっくりと「あ○り」ちゃんの大事なところに手を伸ばします。するとなんということでしょう!もうすでに濡れ濡れです。

僕は「あ○り」ちゃんの中に指を入れクチュクチュと動かしました。すると「あ○り」ちゃんは身体をよじらせて照れくさそうな顔をしながら、「気持ちいい」と言ってくれました。

こんな「あ○り」ちゃんを見ていると僕のあそこはもうすでに戦闘状態に。僕のあそこも刺激を欲していたのでお互い舐め合うことに。僕がベッドに寝転がり「あ○り」ちゃんが僕の上に乗りお尻を突き出しながら僕のあそこを舐め始めました。

「あ○り」ちゃんのお尻はプリッと引き締まっており、揉み応えがあります。僕はお尻を揉んだりあそこの中に指を入れて動かしたり、溢れてきた愛液を舐めとったりして楽しませてもらいました。

その間にも「あ○り」ちゃんは僕のあそこを口に含み、吸い付いたり舌でクリクリと刺激したりしてくれているので至福の時間でした。

しばらくこうして楽しんでいると「あ○り」ちゃんは「そろそろ挿れてもいい?」と言ってくれました。断る理由はありません。僕はいいよと「あ○り」ちゃんに言うと、「それじゃ挿れるね」と言い、ゴムを装着し、僕の上にまたがり、ゆっくり腰を下ろしました。

奥まで入ると「あぁぁ、すごい大きい」と嬉しいお言葉が。恥ずかしそうに言っていましたが、そんな淫乱な姿もかわいらしいくて思わずかわいいねと言ってしまいます。「あ○り」ちゃんは「そんなことないよ」と照れながらも体を上下に動かしはじめました。

「あ○り」ちゃんのおっぱいが上下に揺れるのを眺めながら「あ○り」ちゃんの中を堪能しました。中は狭く、キュッと僕のあそこを締め付けて離しません。最高に気持ちいい刺激があそこ全体に伝わってきました。

「あ○り」ちゃんばかりに動いてもらっては何だか申し訳ないので少し体勢を変えようと提案します。一度体を離して、後ろから突くことに。

「あ○り」ちゃんは小ぶりでかわいらしいお尻を僕の方に突き出しながら早く挿れて欲しそうな表情をしながら僕の方を見つめていました。そんな姿に興奮させられながら僕は「あ○り」ちゃんの腰を掴み挿入!気持ちいい快感が再び蘇ります。

あいりちゃんの中の気持ちよさを味わっているとそろそろ1回目のフィニッシュが近くなってきました。正常位にになって濃厚なキスをしながら動きました。「あ○り」ちゃんは「あふぁ…きもちい…」とかわいらしい喘ぎ声で僕のことをさらに興奮させてくれます。

こうして激しく動いていると「あ○り」ちゃんが「あーっ、らめっ!イくぅっ!!」と言いました。僕も限界だったので俺もイくっと「あ○り」ちゃんに伝えます。すると「いっぱいイってぇぇ!」と答えてくれると同時に腰をビクビクっとさせました。多分イったのでしょう。

僕ももう限界だったのでフィニッシュ。力が抜けてしまい、しばらく「あ○り」ちゃんと濃厚なキスを交わしたらベッドに横になりました。

さて、ベッドで少しイチャイチャしたら飲み物を頼んで休憩タイムです。「あ○り」ちゃんと恋人同士のような雰囲気に包まれながら趣味の話などをしていました。

少し話すとお風呂タイムです。体を洗ってもらい、一緒にお風呂に入ります。やっぱり混浴は素晴らしいですね。「あ○り」ちゃんと密着し、楽しくお話をしました。

体が温まったところでお風呂から上がります。「あ○り」ちゃんに体を拭いてもらいベッドに座ると「あ○り」ちゃんも体にバスタオルを巻いて僕の隣に座りました。

「あ○り」ちゃんは色々と話しやすい女の子でついつい色々と話してしまいます。「あ○り」ちゃんは話しながらも僕のあそこをなでなでしてくれていました。

しばらくお話すると「あ○り」ちゃんは一度ベッドから下り、僕の前にひざまずいてフェラをしてくれました。「あ○り」ちゃんが僕のあそこを口に含んだ瞬間から僕のあそこは徐々に大きく硬くなり、数分後には完全に復活しました。

その様子を見て「あ○り」ちゃんは「挿れてほしいな」と僕にお願いしてきました。こんなお願いをされては挿れるしかありません。僕は後ろから突きたい気分だったので「あ○り」ちゃんに四つん這いになるようにお願いしました。

そして後ろから挿入!おぉぉぉ、やはり気持ちいいです!最高の気持ちよさがあそこに伝わってきます。

僕は綺麗なお尻とくびれを眺めながら後ろから激しく突きました。お尻が小刻みに揺れるのがまたエロく、興奮させられました。

「あ○り」ちゃんは「あっあぁんっ!すごい激しい」といった感じで喘ぎ声を漏らしていました。

ここで「あ○り」ちゃんに好きな対位を尋ねました。すると、「ふつーのが好きかな?」ということなので、ふつーの体位へと体勢を変えることに。

「あ○り」ちゃんは仰向けに寝転がりながら僕のモノを欲しそうに見つめていました。僕はそんな「あ○り」ちゃんの中に挿入し、激しく動きました。

「あ○り」ちゃんは「あぁ、あふぁ」と気持ちよさそうな声を出していました。僕は思わず激しく動いてしまいました。「あ○り」ちゃんの表情がどんどんエッチな表情に変わっていきます。そんな「あ○り」ちゃんを見ていると興奮がおさまりません。何と言ってももうエロい!超エロいです!快楽に満ちている「あ○り」ちゃんの顔がかわいすぎてたまりません。

僕は「あ○り」ちゃんと濃厚なキスを交わしながら本能の赴くがままに腰を動かしました。すると2回目のフィニッシュが近づいてきました。僕は「あ○り」ちゃんにイきそうと言うと「私ももうイくぅぅ」と答えてくれました。そのまま激しく動いてフィニッシュ。「あ○り」ちゃんもイけた様子です。

1回戦と同じようにフィニッシュ後は少し濃厚なキスを交わし、ベッドに横になりました。「あ○り」ちゃんは「めちゃくちゃ気持ちよかった」と満足そうでこちらも大変満足でした。

ベッドで少しイチャイチャしたらシャワーで体を洗ってもらい、お別れになりました。最高に濃厚な時間を過ごすことができて満足でした。

まとめ

今回指名した「あ○り」ちゃんは黒髪清楚系のおっとりとした雰囲気の女の子でした。性格は明るく、すぐに仲良くなれた気がします。話していても楽しくて、ずっと一緒にいたいなと思いました。

プレイも濃厚な恋人プレイで、優しく僕のことを受け入れてくれました。感じている姿がとてもかわいく、そんな姿を見ているともっと責めたくなってしまいました。

また、声もかわいらしい声で声フェチの僕としては喘ぎ声でも興奮させられました。

写真からは美人なお姉さん系の雰囲気を感じましたが、どちらかというとふわふわ可愛い系の女の子という印象を受けましたがかわいかったので特に問題ありません。

とにかくかわいくて愛想のいい女の子とイチャイチャできたので満足です。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:3
ボーイさん:なし(予約のため)
女の子ルックス:5(黒髪清楚系のおっとりとした女の子です)
スタイル:4(おっぱいがもう少し欲しかったかな?)
サービス:5(イチャイチャ恋人プレイを堪能できました) 
嬢の印象:かわいい系の女の子という印象を受けました
写真とのギャップ:写真では美人系の女の子という印象があったので少しギャップを感じました

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