淫乱。。。吉原アクアパレス「豊〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

今回は「豊〇」さんのレポートです。吉原の格安店「アクアパレス」に在籍されています。書いたのは、お久しぶりの「えっちび」さん。

当たり前ですが、あの「豊〇」さんではありません。伏字が伏字になっていませんね。恐らく、ほぼすべての女性読者と若い(といっても40歳以下ぐらいでしょうか)男性読者は、何を言っているのかさっぱり分からないでしょう。

「豊〇」という名前は80年代後半に一世を風靡して、少なくとも90年代半ばくらいまでは語り継がれていた超淫乱AV女優さんのお名前なんです。アクアパレスの在籍表にこの名前を見て、オマンコに拳を入れられ絶叫する映像がフラッシュバックした方も多いのではないでしょうか。実際にはモザイク代わりに光を当てた彼女の股間に男優が腕を突き立てているという映像でしたが。

あの時代だと、私は坂上真琴さんが好きでした。私も青かったので、「豊〇」さんは少し過激すぎました。

なお、下の記事中に「淫行条例」云々の件がありますが、これはアクアパレスの「豊〇」さんがそれくらい若く見えるという例えですので、誤解なきようお願いします。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:16,000円(60分¥18.000-ポイント割引¥1.000-合言葉割引¥1.000)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日22時15分頃入店(予約は22時30分から)
待ち時間:5分
混み具合:他に1人(系列店LOVERSにて)

お店の雰囲気と店員さん

刺激を欲していた。

なぜだろう。無性に…。

ちょっと前に、オキニがひとり増えた。久しぶりのレポートになるので、こっそりと教えちゃおうかな。川崎セレクションのku〇さん。オキニ隠しはせずに、いずれレポートを書くつもりなので、詳しくはその時に…。待ちきれずに後追いした方がいたら、この記事のコメント欄に感想を寄せていただきたい。

ついでなので、もうひとつ…ぶっちゃけちゃおっかな。

もうひとりのオキニは、吉原アクアパレス早番ランキングNo.1の優〇さん。彼女に初めて入ったのは、1年以上前。私がこのソープファンネットに外部ライターとしてデヴューする前のこと。いつか、いつの日にか、彼女の記事を書こうと思いながらも先延ばしになってしまって、今では姫予約しか受け付けない状況になってしまった。

ちなみに優〇さんは、私のリピート回数歴代No.1を更新中。彼女が退店するときまで、私はきっとリピートし続けることであろう。素晴らしいビジネスパーソンである。

チナスキーさんからは、新規のお客様の予約を受けていない状況らしいし、優〇さんについては記事を書く必要はないとのご指摘を受けた(チナスキー注:予約が取れない方の記事を掲載する意味がないため)。ソープファンネットの読者のみなさまに有益な情報をお伝えすることができなかったことを心からお詫びいたします。

彼女たちにはリピートを続けていたし、もちろん不満などなかった。彼女たちは会うたびに満足させてくれていた。

なのに…。

年齢的なものだろうか?これまで経験したことがないことを経験してみたい。元気なうちに、男としての機能を維持しているうちに。

石橋を叩いても渡らない、そんな私にしては、冒険もしてみた。

出会い系…。まんまと業者のまわしものを掴まされた。しかもとんでもない地雷だった。私の冒険は、大失敗に終わった。ソープがなんて幸せなところか、オキニのふたりがどんなに素晴らしいのかを、改めて知ることになった。

でも、そんな失敗をしても、後悔はしていない。すべては自分が選んだことだから。これからも新たなる刺激を求め、彷徨うこともあるだろう。そんな日々を過ごしていた。

ビ・ビ・ビ・ビ・ビーッ!

初めて彼女の紹介文を読んだとき、私の中に衝撃が走った。

「い、い、淫乱…」

私のこころも、身体も、ざわざわしていた。

これは、ご対面せずにはいられない。チャンスが訪れるのを心待ちにしていた。

彼女の出勤予定を確認し、前日の9時ちょっと過ぎに電話をして、予約を確保した。

当日、 1時間前の電話をかけると予定より早くご案内できると言う。できれば早く来ていただきたいというので、「できるかぎり頑張ります!」と約束して電話を切った。マウスウォッシュ、シャワー、そして着替え。手際よく準備を整えて、吉原へと向かった。

予約の15分前にはアクアパレスに到着。受付を済ませると、ご案内は系列店のLOVERSになるという。番号札を2枚受け取り、通い慣れた道を、ひとりLOVERSへと移動した。

LOVERSの急な階段を上り、店員さんに番号札を1枚渡し、待合室に入った。同志はひとりのみ。遅い時間だし、こんなもんだろう。トイレに行って帰ってくると間もなく、その同志も番号を呼ばれて部屋を出て行った。ひとり残された私は、ウォーターサーバーで水を汲み、喉を潤した。

席に着くと、また新たな同志が入ってきた。そして、落ち着く暇もなく私も番号が呼ばれ、待合室を後にした。店員さんに残りの番号札を渡し、階段の方へと向かった。

女の子

「こんばんはぁ〜」

階段を数段上ったところに彼女は立っていた。満面の笑み。ニコニコというより、ニヤニヤしていた。

予想はしていたものの、それ以上に背が小さい。銀縁眼鏡…。私の記憶が確かならば、眼鏡っ子とのご対面は同店に在籍していたミクさん以来、2人目だ。成績優秀で、いじめっ子にも立ち向かっていく正義感の強い学級委員長、大人びた中学2年生といった趣。

いいの?本当にいいの? 私は誰? ここは何処?

「淫行条例…」

という言葉が脳裏に浮かび、動揺してしまった。いや、大丈夫だろう。きっと大丈夫なはず。そう自分に言い聞かせ、我に返った。

手をつなぎ、一緒に階段を上っていく。

あれっ? えっ? えーーっ!

「えへへ、えへへ」ニヤニヤと微笑む彼女。

彼女がもう片方の手で、服の上から私の股間をスリスリ、スリスリ…。

「えへへ、えへへ」ニヤニヤと微笑む彼女。

「淫乱…」

彼女の紹介文に書いてあったことは本当だったのか?まぁ、今日はそれを確かめに、体験しに来たのだけれど…。

私も照れ笑いと可笑しさが合間って、ふたりで笑いながらお部屋に入っていった。

サービス

私が挨拶をすると、彼女も挨拶をしてくれた。

仕事、慣れた?と聞くと「えっ、仕事?」「今、仕事?と彼女。どうやら彼女にとってはお仕事という感覚はないらしい。

お話ながらも、彼女の手はスリスリ、もぞもぞ…と私の股間を弄っていた。

「えへへっ。チンチン、固くなってきちゃった。 おマンコ、濡れちゃう…」

えっ?と私が聞き返すと…。「おマンコ、濡れちゃう…」と彼女。

不意を突かれてブチュ〜とキスされた。その上、むにゅむにゅ〜と舌をねじ込んできた。濃厚なベロチューだった。私はこの時点ですでにドッキドキ!ムッラムラ、興奮していた。

「脱いじゃおっかなぁ〜」と彼女がチェックの巻きスカートを脱いだので、私も服を脱いでいった。

「ブラジャーしてないの」と笑いながら彼女。

ベッドに座り、セーラー服の上衣を自ら捲り上げると、ちっちゃなおっぱいがあらわになった。私はそっと触れ、撫で回すと、彼女はビクン、ビクンと反応し、気持ちよさげな声をあげた。

チンチン、カチンカチンになっちゃった。どうしよ。と私が言うと、「どうしちゃおっかねぇ〜」と彼女。

どうしたい?と聞き返すと…。

「おちんちん…骨抜きにする。えへへっ」彼女が答えた。

彼女はベッドに座りながら、立っていた私のパンツを脱がせると、迷うことなくおちんちんをパクッとくわえた。仁王立フェラの態勢。若干歯が当たったり、刺激が強すぎたりして痛みは感じたが、おかげでカッチンコチンコとなった。

彼女が眼鏡を外すと、なんだか印象が変わった。銀縁眼鏡の印象が強すぎたのだろうか。今更ながら、なかなか整った顔立ちの美人さんに思えた。アンジェラ・アキが幼き頃は、こんな感じだったのではなかろうか?そんな風に想像を膨らませた。

彼女の上衣を脱がせ、パンツの上から撫で撫ですると、またビクン!と反応した。パンツを脱がせると、剃っているパイパンだった。マメにお手入れはしていないのか、ちょっと伸びかけていたかな。若さゆえか、彼女のおマンコは沈着もなく綺麗なピンク色をしていた。

クリちゃんをそっと舐めてみた。ふぅ〜っと息を吹きかけたり、吸ってみたりもした。周辺部から中心部まで舐めまわした。彼女のおマンコはあっという間にびしょ濡れ。喘ぎ声はどんどん大きくなっていった。

彼女の了解を得て指を入れた。そっと、ゆっくりと、慎重に。手前より奥の方が感じるみたい。クリちゃんを舐めながら指を動かした。

彼女は感じてくると表情が変わった。白目をむき、鼻の穴が大きく広がった。可愛い彼女から想像も付かないほどデフォルメされたような、漫画ちっくな表情になった。それほど本気で感じているということなのだろうが、その表情が苦手だと感じる人もいるかもしれない。

ひとしきり私が攻めると、彼女は物欲しそうに私のおちんちんにしゃぶりついた。美味しそうに、愛おしそうに、しごいてくれた。あぁ〜、やばい、イッちゃいそう。私がそう言うと「へっへっへっ…」と彼女はスケベっぽい笑みを浮かべた。

彼女はベッドサイドに置いてあった包みを開け、お口を駆使して私のおちんちんにピンク色のカバーを被せ、跨った。しかし、すんなりとはいかなかったようだ。さっきまではびしょ濡れだったけど、乾いてしまったのだろうか。無理しなくていいよ。舐めてあげるよ。と言ったけど、彼女は大丈夫!と何度か試みた。

そして私たちはひとつになった。

彼女は私の上で躍動した。私も彼女を後ろに仰け反らせたり、抱き締めたりしながら、異なる感覚を楽しんだ。上体を起こして座位になったり、正常位になったり。彼女は吉原中に響き渡るような大きな声であえぎ続けた。

彼女が奥が気持ちいいというので、特に奥深くまで入る体位を試みたが、あまり深く入りすぎると痛みを感じるらしい。ごめんね。

彼女のリクエストにより、バックの体勢になった。最初はゆっくり。そして徐々に早く、激しく腰を動かすと、彼女のボルテージは最高潮に達していった。

「あ〜っ、気持ちいぃ。いくぅ、いくぅ!」

彼女は大きな声で叫びながら昇天。私もほぼ同時にフィニッシュを迎えた。

しばらくの間、余韻を楽しむようにそのまま繋がっていた。「ふぅ〜、ふぅ〜。はぁ〜、はぁ〜。」解き放たれて私が横になると、すぐさま彼女はピンク色のカバーを外し、お清めをしてくれた。ちょー気持ちよかった。

私のおちんちんが小さくなっても彼女は舐め続けたが、結局回復することはなかった。

10分前コールが鳴り、私たちは洗い場に移動した。彼女は丁寧に身体を手を洗ってくれた。うがいをした後、お風呂に入ると彼女も後から入ってきた。ベロチューをしたり、お互いの身体を触り合ったり、名残を惜しむかのようにイチャイチャを楽しんだ。

お風呂から上がり、着替え、身支度を整えた。最後のコールに彼女が応え、お別れの時間となった。ちゅっ!とキスをして、部屋を出ると彼女は手を繋いでくれた。階段の踊り場で再びちゅっ!再会を誓い、私は手を振った。

まとめ

この記事を読んで、「なぁ〜んだ。そんなもんか」と思う人もいるだろう。けど、実際にご対面した方なら分かるはず。独特な豊〇さんワールド!「狂気」すれすれ。「妖気」と言ってもいいような…。癖になってしまいそうな豊〇さん。

いやぁ〜、楽しかった満喫することができました。

流れから入浴なしの即即。お仕事感まったくなし。逆にプライベート感満載のエロエロ没頭型プレイ。感じまくり、イキまくり、白目向いて鼻の穴おっ広げて、大声で喘ぎまくり。フィニッシュ後は即ゴム外しのお清めあり。プロフィール紹介文に偽り無し!そう感じさせてくれる内容でした。

私は事前にシャワーを浴びていたし、歯磨き、口臭予防にも気を配っていた。だから即即でも衛生的にそう問題はないと思われる。すべてのお客様に対して、そうだとは限らないので、その点はご了承いただきたい。

おそらく私が行かないようなお店や、私が指名しそうもない年齢の女性の中には、彼女のような、あるいはもっとエロいビジネスパーソンはいるのかも知れない。彼女のような若さで、こんなにもエロい女の子は相当レアなんじゃなかろうか。

マニアックな存在ながら、ある一定のリピーターは獲得するだろうと思う。(3月下旬に入店。5月初めに発表されたランキングでは、早速遅番4位にランクイン!)

小柄、スリム、貧乳、エロ過ぎ、あへ顔漫画チック、などマイナス要素はありつつも、みなさんに一度は体験してみてほしい!そうオススメしたくなる女の子だった。私もきっと近いうちにリピートすることになるだろう。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(感じている時の顔は1)
スタイル:4(おっぱいが大きかったら5)
サービス:5(お仕事感が皆無で、楽しかった)
嬢の印象:小柄 スリム ちっぱい 眼鏡っ娘 エロい
写真とのギャップ:顔写真は見ていないから分からない。

関連記事

ロケットおっぱい-吉原アクアパレス「り〇」さん

2018.04.13

まさに綺麗系の美人 - 吉原Momo「あ〇か」さん

2018.02.14

遅番No.1のサービスを検証してみました - 吉原アクアパレス「う〇は」さん

2017.11.24

めちゃめちゃ舐められた・・・吉原アクアパレス「つ〇さ」さん

2017.10.25

15 件のコメント

  • 某掲示板でも大反響のビジネスパーソンですね
    人によっては恐怖を覚えるレベルの乱れっぷりとか
    ところで私は豊○さんから少し下って夕樹舞子さんにお世話になった世代です
    歌は世につれ世は歌につれと言いますが、男はAV女優につれといったところでしょうか

  • ねっとりさん、早速コメントをいただきまして、ありがとうございます。

    豊◯さん、某サイトでかなり話題になっているようですね。すでに予約困難になりつつあるとか。
    チェックしているということは、ねっとりさんも度々アクアパレスをご利用されるのでしょうか?

    恐怖を覚えるというほどではないと思いますよ。私はとっても楽しかったです。
    機会がありましたら、ねっとりさんもぜひ挑戦してみてください。

    豊◯さん同様、某サイトで話題になっている女の子がいますね。遅番ランキング No.1 のさ◯えさん。
    実は、私としては次回さ◯えさんの記事を準備しているところです。ぜひ楽しみにしていてください。

    夕樹舞子さん、私もたしか何度かお世話になったことがあります。AV女優年表によるとデヴュー1995年となっていますね。同じ「ゆうき」でも私が思い出深いのは、憂木瞳さん。こちらは1992年デヴュー。

    ちなみにチナスキーさんと同様に豊丸さん(1988年デヴュー)は、私にも過激過ぎました。当時私のオキニは村上麗奈(1988年デヴュー)さんでした。

    ちなみに以降、白石ひとみさん(1990年デヴュー)、憂木瞳さん、長瀬愛さん(1999年デヴュー)、白石ひよりさん(2002年デヴュー)、みひろさん(2005年デヴュー)という感じです。どちらかというトロリ好みなのかも知れませんね。

    • えっちびさんとソープでの好みは違うけど、辿ってきたAV鑑賞履歴はけっこう被ってる。長瀬愛さんは好きではありませんでしたが。

      • チナスキーさん、いつもお世話になっております。それから、コメントをいただきまして、ありがとうございます。

        そうですね。たしかにソープでの好みは幾つかの点で違うように思います。共通して良かった!という女の子も何人かいらっしゃいましたが。

        長瀬愛さんは、主にインディーズ時代の作品にお世話になっていました。ちょっといけないものを観ているような、後ろめたい気持ちになりながら…。チナスキーさんがお好きではなかったというのは、分かる気がします。

          • チナスキーさん、朝河蘭さんの作品は観たことがありませんが、お名前は何度も拝見しており、覚えています。

            2014年にチナスキーさんが書かれた一力茶屋ま◯み記事にリンクを貼っていましたから。この記事、何度も何度も開いて、拝読しておりました。そして、かなり予約が困難でしたが、運良くま◯みに入ることができました。

            正直なところルックスは私の好みとはだいぶ違っていましたが、サービス、プレーがとても素晴らしく、感動しました。彼女はパラダイス!という感じでしたね。その後、1度だけリピートいたしましたが、残念ながらその後間もなく退店してしまいました。彼女との初めてのセッションは、私のこれまでの人生の中でのベストセッションと言っても過言ではありません。

            チナスキーさんのこの記事内での評価は、そこまで高くなかったようですが、この記事を書いていただいたチナスキーさんにはたいへん感謝をいたしました。

            ついでに言うと、2013年に書かれたクラブワールドあ◯いさんの記事も何度も何度も読みました。彼女が一力茶屋に移籍してからのこと。奇跡的に予約を確保することができて、しかもドタキャンされずにご対面を果たすことができたときには、夢のようでした。彼女はチナスキーさんも最高評価していた通りの女性でした。

            あ◯いさんは、その後同系列のお店をいくつか転々としましたが、運よくリピートすることができました。忘れられない女性です。

            チナスキーさんにはこれからも魅力的な女性との出会いをもたらしてくださるだろうと期待しています。私も外部ライターと一員として、読者のみなさまのお役に立てたら嬉しいなと思っています。

          • えっちびさん、えっちびさんがこのブログがきっかけで「ま〇み」さんに会って、とても気に入られたというお話は私も覚えています。確か、ギャルっぽくて、サービスが良かった方だったような記憶が・・・えっちびさんも当時は一力茶屋によく行かれていましたね。

            あ〇いさんって、今は人妻店にいらっしゃるのですね。「ダイヤモンド」なので特別料金なのでしょうけれど、メチャクチャ安いお店ですね。前にもどこかで同じようなコメントをしたかもしれませんが、何しろ似たような名前の系列があるので、記憶がごちゃまぜになっています。

  • チナスキーさんは、どうやら私と比べるとま◯みさんの記憶が曖昧なようですね。ギャルというよりはだいぶお姉さんっぽい感じでした。(行ったことはありませんが…)高級クラブ?のママさんという雰囲気でしたよ。

    一力茶屋はお部屋にも畳が敷いてあったり、かなり和風なソープでしたが、南国の楽園でプレイしているかのような夢のようなひとときでした。スタイルも素晴らしかったし、相当熱く、濃厚なひとときでした。今でもよく覚えています。

    最近は、あ◯いさんの動向を追いかけていなかったのですが、系列店に移籍されていたんですね。確かにお安いお店ですが、ダイヤモンドの料金が+幾らになるのか、システムページに表記されていない!今度聞いてみようかな。以前ほどは予約困難ではないかも知れないので、そのうちチャレンジしてみようと思います。

  • チナスキーさん、いつも素晴らしい記事ありがとうございます。
    近頃はチナスキーさんの記事をみて、選んでおります。
    豊◯さんに入ってきます。No.1の優〇さんにも入ってみたいですが新規では無理そうですね。

    • カズさん、コメントいただきありがとうございます。ブログを活用いただいているとのことで、とても嬉しく思います。ちなみに、この豊〇さんの記事は、ライターのえっちびさんが書かれたものです。入られたら、是非ご感想をお聞かせください。

      • カズさん、コメントをいただきまして、ありがとうございます。

        チナスキーさんからご紹介がありましたように、この記事を書きました外部ライターのえっちびと申します。お見知りおきくださいますようお願いいたします。

        ところで、「豊◯さんに入ってきます。」と宣言されているということは、(今日の)予約を確保されたということでしょうか?豊◯さんは、すでに相当予約困難な状況になっているようですよ。そのうち優◯さんのように新規では入浴不可となってしまいそうですね。

        カズさんの感想をお待ちいたしております。

        • 僕も豊○さんが気になってます。
          出勤が少ない上になかなか予定が合わないです。
          新規で予約できなくなってしまう、なんてことがあるんですね!姫予約ですべて埋まってしまうということでしょうか。まあできることと言えば、こまめにチェックすることと、電話で頑張るぐらいしかないので、愚直に頑張ります。

          • 若井さん、コメントをいただきまして、ありがとうございます。

            豊◯さんはあっという間に大人気になってしまいました。姫予約のみの日は出勤表にも掲載されない状況になっているようです。アクアパレスに限らず、姫予約を容認しているお店ではよくあること。出勤表に載せて、じゃんじゃん電話が鳴っても、いちいちお断りしなければなりませんから。女の子が予約の管理をしてくれれば、その方が助かるでしょうし。

            逆に出勤表に上がる日は、新規枠があるということ。諦めなければ、いつかきっと叶うはず。数々の予約困難嬢の争奪戦に挑み、予約を勝ち取った経験がある私だから言えること。でも期待値が上がり過ぎて、実際にご対面してみたらそれほどでも…ということもあるんです。

            なので、期待を膨らませすぎないようにお願いいたします。

  • (えっちびさんへの返信で書き込んだのですが、
    コメント書き込まれる位置が目的としている場所と異なる場所になってしまったのでこちらに再投稿いたしますね)

    えっちびさん、
    なんとまあ。すでにかなりのハイレベルな戦いになってるのですね。お店的にも女性的にも、姫予約で埋まるならそれで一番楽ですからね。チャンスが少ないのは仕方ないなって納得なので、出勤表に上がるときにかけてみます!
    「数々の予約困難嬢の争奪戦に挑み、予約を勝ち取った経験がある私だから言えること」の一文、かっこいいです!
    期待は膨らませすぎずに、でもチャンスにはこつこつと、といった感じでトライしてみますね!

    • 若井さん、再びコメントをいただきまして、ありがとうございます。

      コメント蘭は「返信する」に書き込んだ場合、順番が逆転してしまうことがあるようです。なので、再びコメントを書き込む場合でも「返信する」にではなく、新しいコメントとして書き込んだ方が良さそうですね。

      ところで、豊◯さんですが、平日より週末の方が空きがある可能性が高そうです。なので、金曜日が争奪戦になる可能性が高いのかなと予想しています。もし争奪戦を勝ち取り、後追いすることができましたら、ぜひ感想をお聞かせください。健闘を祈ります!

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

    メールアドレスは必須ではありません。アドレスを記入しても公開されることはありません。批判は受け付けますが、誰かの個人情報を晒すようなコメントは許しません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)