淫乱。。。吉原アクアパレス「豊〇」さん

2018年8月追記:この方は退店しました。

こんにちは、チナスキーです。

今回は「豊〇」さんのレポートです。吉原の格安店「アクアパレス」に在籍されています。書いたのは、お久しぶりの「えっちび」さん。

当たり前ですが、あの「豊〇」さんではありません。伏字が伏字になっていませんね。恐らく、ほぼすべての女性読者と若い(といっても40歳以下ぐらいでしょうか)男性読者は、何を言っているのかさっぱり分からないでしょう。

「豊〇」という名前は80年代後半に一世を風靡して、少なくとも90年代半ばくらいまでは語り継がれていた超淫乱AV女優さんのお名前なんです。アクアパレスの在籍表にこの名前を見て、オマンコに拳を入れられ絶叫する映像がフラッシュバックした方も多いのではないでしょうか。実際にはモザイク代わりに光を当てた彼女の股間に男優が腕を突き立てているという映像でしたが。

あの時代だと、私は坂上真琴さんが好きでした。私も青かったので、「豊〇」さんは少し過激すぎました。

なお、下の記事中に「淫行条例」云々の件がありますが、これはアクアパレスの「豊〇」さんがそれくらい若く見えるという例えですので、誤解なきようお願いします。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:16,000円(60分¥18.000-ポイント割引¥1.000-合言葉割引¥1.000)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日22時15分頃入店(予約は22時30分から)
待ち時間:5分
混み具合:他に1人(系列店LOVERSにて)

 

お店の雰囲気と店員さん

刺激を欲していた。

なぜだろう。無性に…。

ちょっと前に、オキニがひとり増えた。久しぶりのレポートになるので、こっそりと教えちゃおうかな。川崎セレクションのku〇さん。オキニ隠しはせずに、いずれレポートを書くつもりなので、詳しくはその時に…。待ちきれずに後追いした方がいたら、この記事のコメント欄に感想を寄せていただきたい。

ついでなので、もうひとつ…ぶっちゃけちゃおっかな。

もうひとりのオキニは、吉原アクアパレス早番ランキングNo.1の優〇さん。彼女に初めて入ったのは、1年以上前。私がこのソープファンネットに外部ライターとしてデヴューする前のこと。いつか、いつの日にか、彼女の記事を書こうと思いながらも先延ばしになってしまって、今では姫予約しか受け付けない状況になってしまった。

ちなみに優〇さんは、私のリピート回数歴代No.1を更新中。彼女が退店するときまで、私はきっとリピートし続けることであろう。素晴らしいビジネスパーソンである。

チナスキーさんからは、新規のお客様の予約を受けていない状況らしいし、優〇さんについては記事を書く必要はないとのご指摘を受けた(チナスキー注:予約が取れない方の記事を掲載する意味がないため)。ソープファンネットの読者のみなさまに有益な情報をお伝えすることができなかったことを心からお詫びいたします。

彼女たちにはリピートを続けていたし、もちろん不満などなかった。彼女たちは会うたびに満足させてくれていた。

なのに…。

年齢的なものだろうか?これまで経験したことがないことを経験してみたい。元気なうちに、男としての機能を維持しているうちに。

石橋を叩いても渡らない、そんな私にしては、冒険もしてみた。

出会い系…。まんまと業者のまわしものを掴まされた。しかもとんでもない地雷だった。私の冒険は、大失敗に終わった。ソープがなんて幸せなところか、オキニのふたりがどんなに素晴らしいのかを、改めて知ることになった。

でも、そんな失敗をしても、後悔はしていない。すべては自分が選んだことだから。これからも新たなる刺激を求め、彷徨うこともあるだろう。そんな日々を過ごしていた。

ビ・ビ・ビ・ビ・ビーッ!

初めて彼女の紹介文を読んだとき、私の中に衝撃が走った。

「い、い、淫乱…」

私のこころも、身体も、ざわざわしていた。

これは、ご対面せずにはいられない。チャンスが訪れるのを心待ちにしていた。

彼女の出勤予定を確認し、前日の9時ちょっと過ぎに電話をして、予約を確保した。

当日、 1時間前の電話をかけると予定より早くご案内できると言う。できれば早く来ていただきたいというので、「できるかぎり頑張ります!」と約束して電話を切った。マウスウォッシュ、シャワー、そして着替え。手際よく準備を整えて、吉原へと向かった。

予約の15分前にはアクアパレスに到着。受付を済ませると、ご案内は系列店のLOVERSになるという。番号札を2枚受け取り、通い慣れた道を、ひとりLOVERSへと移動した。

LOVERSの急な階段を上り、店員さんに番号札を1枚渡し、待合室に入った。同志はひとりのみ。遅い時間だし、こんなもんだろう。トイレに行って帰ってくると間もなく、その同志も番号を呼ばれて部屋を出て行った。ひとり残された私は、ウォーターサーバーで水を汲み、喉を潤した。

席に着くと、また新たな同志が入ってきた。そして、落ち着く暇もなく私も番号が呼ばれ、待合室を後にした。店員さんに残りの番号札を渡し、階段の方へと向かった。

女の子

「こんばんはぁ〜」

階段を数段上ったところに彼女は立っていた。満面の笑み。ニコニコというより、ニヤニヤしていた。

予想はしていたものの、それ以上に背が小さい。銀縁眼鏡…。私の記憶が確かならば、眼鏡っ子とのご対面は同店に在籍していたミクさん以来、2人目だ。成績優秀で、いじめっ子にも立ち向かっていく正義感の強い学級委員長、大人びた中学2年生といった趣。

いいの?本当にいいの? 私は誰? ここは何処?

「淫行条例…」

という言葉が脳裏に浮かび、動揺してしまった。いや、大丈夫だろう。きっと大丈夫なはず。そう自分に言い聞かせ、我に返った。

手をつなぎ、一緒に階段を上っていく。

あれっ? えっ? えーーっ!

「えへへ、えへへ」ニヤニヤと微笑む彼女。

彼女がもう片方の手で、服の上から私の股間をスリスリ、スリスリ…。

「えへへ、えへへ」ニヤニヤと微笑む彼女。

「淫乱…」

彼女の紹介文に書いてあったことは本当だったのか?まぁ、今日はそれを確かめに、体験しに来たのだけれど…。

私も照れ笑いと可笑しさが合間って、ふたりで笑いながらお部屋に入っていった。

サービス

私が挨拶をすると、彼女も挨拶をしてくれた。

仕事、慣れた?と聞くと「えっ、仕事?」「今、仕事?と彼女。どうやら彼女にとってはお仕事という感覚はないらしい。

お話ながらも、彼女の手はスリスリ、もぞもぞ…と私の股間を弄っていた。

「えへへっ。チンチン、固くなってきちゃった。 おマンコ、濡れちゃう…」

えっ?と私が聞き返すと…。「おマンコ、濡れちゃう…」と彼女。

不意を突かれてブチュ〜とキスされた。その上、むにゅむにゅ〜と舌をねじ込んできた。濃厚なベロチューだった。私はこの時点ですでにドッキドキ!ムッラムラ、興奮していた。

「脱いじゃおっかなぁ〜」と彼女がチェックの巻きスカートを脱いだので、私も服を脱いでいった。

「ブラジャーしてないの」と笑いながら彼女。

ベッドに座り、セーラー服の上衣を自ら捲り上げると、ちっちゃなおっぱいがあらわになった。私はそっと触れ、撫で回すと、彼女はビクン、ビクンと反応し、気持ちよさげな声をあげた。

チンチン、カチンカチンになっちゃった。どうしよ。と私が言うと、「どうしちゃおっかねぇ〜」と彼女。

どうしたい?と聞き返すと…。

「おちんちん…骨抜きにする。えへへっ」彼女が答えた。

彼女はベッドに座りながら、立っていた私のパンツを脱がせると、迷うことなくおちんちんをパクッとくわえた。仁王立フェラの態勢。若干歯が当たったり、刺激が強すぎたりして痛みは感じたが、おかげでカッチンコチンコとなった。

彼女が眼鏡を外すと、なんだか印象が変わった。銀縁眼鏡の印象が強すぎたのだろうか。今更ながら、なかなか整った顔立ちの美人さんに思えた。アンジェラ・アキが幼き頃は、こんな感じだったのではなかろうか?そんな風に想像を膨らませた。

彼女の上衣を脱がせ、パンツの上から撫で撫ですると、またビクン!と反応した。パンツを脱がせると、剃っているパイパンだった。マメにお手入れはしていないのか、ちょっと伸びかけていたかな。若さゆえか、彼女のおマンコは沈着もなく綺麗なピンク色をしていた。

クリちゃんをそっと舐めてみた。ふぅ〜っと息を吹きかけたり、吸ってみたりもした。周辺部から中心部まで舐めまわした。彼女のおマンコはあっという間にびしょ濡れ。喘ぎ声はどんどん大きくなっていった。

彼女の了解を得て指を入れた。そっと、ゆっくりと、慎重に。手前より奥の方が感じるみたい。クリちゃんを舐めながら指を動かした。

彼女は感じてくると表情が変わった。白目をむき、鼻の穴が大きく広がった。可愛い彼女から想像も付かないほどデフォルメされたような、漫画ちっくな表情になった。それほど本気で感じているということなのだろうが、その表情が苦手だと感じる人もいるかもしれない。

ひとしきり私が攻めると、彼女は物欲しそうに私のおちんちんにしゃぶりついた。美味しそうに、愛おしそうに、しごいてくれた。あぁ〜、やばい、イッちゃいそう。私がそう言うと「へっへっへっ…」と彼女はスケベっぽい笑みを浮かべた。

彼女はベッドサイドに置いてあった包みを開け、お口を駆使して私のおちんちんにピンク色のカバーを被せ、跨った。しかし、すんなりとはいかなかったようだ。さっきまではびしょ濡れだったけど、乾いてしまったのだろうか。無理しなくていいよ。舐めてあげるよ。と言ったけど、彼女は大丈夫!と何度か試みた。

そして私たちはひとつになった。

彼女は私の上で躍動した。私も彼女を後ろに仰け反らせたり、抱き締めたりしながら、異なる感覚を楽しんだ。上体を起こして座位になったり、正常位になったり。彼女は吉原中に響き渡るような大きな声であえぎ続けた。

彼女が奥が気持ちいいというので、特に奥深くまで入る体位を試みたが、あまり深く入りすぎると痛みを感じるらしい。ごめんね。

彼女のリクエストにより、バックの体勢になった。最初はゆっくり。そして徐々に早く、激しく腰を動かすと、彼女のボルテージは最高潮に達していった。

「あ〜っ、気持ちいぃ。いくぅ、いくぅ!」

彼女は大きな声で叫びながら昇天。私もほぼ同時にフィニッシュを迎えた。

しばらくの間、余韻を楽しむようにそのまま繋がっていた。「ふぅ〜、ふぅ〜。はぁ〜、はぁ〜。」解き放たれて私が横になると、すぐさま彼女はピンク色のカバーを外し、お清めをしてくれた。ちょー気持ちよかった。

私のおちんちんが小さくなっても彼女は舐め続けたが、結局回復することはなかった。

10分前コールが鳴り、私たちは洗い場に移動した。彼女は丁寧に身体を手を洗ってくれた。うがいをした後、お風呂に入ると彼女も後から入ってきた。ベロチューをしたり、お互いの身体を触り合ったり、名残を惜しむかのようにイチャイチャを楽しんだ。

お風呂から上がり、着替え、身支度を整えた。最後のコールに彼女が応え、お別れの時間となった。ちゅっ!とキスをして、部屋を出ると彼女は手を繋いでくれた。階段の踊り場で再びちゅっ!再会を誓い、私は手を振った。

まとめ

この記事を読んで、「なぁ〜んだ。そんなもんか」と思う人もいるだろう。けど、実際にご対面した方なら分かるはず。独特な豊〇さんワールド!「狂気」すれすれ。「妖気」と言ってもいいような…。癖になってしまいそうな豊〇さん。

いやぁ〜、楽しかった満喫することができました。

流れから入浴なしの即即。お仕事感まったくなし。逆にプライベート感満載のエロエロ没頭型プレイ。感じまくり、イキまくり、白目向いて鼻の穴おっ広げて、大声で喘ぎまくり。フィニッシュ後は即ゴム外しのお清めあり。プロフィール紹介文に偽り無し!そう感じさせてくれる内容でした。

私は事前にシャワーを浴びていたし、歯磨き、口臭予防にも気を配っていた。だから即即でも衛生的にそう問題はないと思われる。すべてのお客様に対して、そうだとは限らないので、その点はご了承いただきたい。

おそらく私が行かないようなお店や、私が指名しそうもない年齢の女性の中には、彼女のような、あるいはもっとエロいビジネスパーソンはいるのかも知れない。彼女のような若さで、こんなにもエロい女の子は相当レアなんじゃなかろうか。

マニアックな存在ながら、ある一定のリピーターは獲得するだろうと思う。(3月下旬に入店。5月初めに発表されたランキングでは、早速遅番4位にランクイン!)

小柄、スリム、貧乳、エロ過ぎ、あへ顔漫画チック、などマイナス要素はありつつも、みなさんに一度は体験してみてほしい!そうオススメしたくなる女の子だった。私もきっと近いうちにリピートすることになるだろう。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(感じている時の顔は1)
スタイル:4(おっぱいが大きかったら5)
サービス:5(お仕事感が皆無で、楽しかった)
嬢の印象:小柄 スリム ちっぱい 眼鏡っ娘 エロい
写真とのギャップ:顔写真は見ていないから分からない。

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20 件のコメント

  • えっちびさん、
    なんとか予約することができまして、先日お手合わせしてまいりました!!

    めっちゃ楽しかったです!
    記事通りのエッチ好き感がビシバシ伝わってまいりまして、プレイもプレイの合間もひたすら楽しいひと時を過ごせました!

    素敵な記事をありがとうございます!

    こちらは最近ひと月に一回しかソープ行けてなくて、記事が滞っております。
    外部ライターとしてもっと頑張らねば!

  • 若井さん、コメントをいただきまして、ありがとうございます。

    そうですか!かなりの難関だったと思いますが、予約を勝ち取ることが出来たなんて凄いです。
    しかもめっちゃ楽しかったとは!記事を書いた甲斐がありました。

    私と好みが近いと思われる若井さんには、本当は川崎セレクションのk⚪︎uさんがオススメなんですけどね。でも後追いばかりしていると、外部ライター活動が滞ってしまうでしょうから、あまり推さずにおこうと思います。

  • チナスキーさん、お伝えするのがちょっと遅くなってしまいましたが、豊◯さんが退店してしまったようです。ひとりでも多くの読者のみなさまのお役に立てたら嬉しかったのですが…。残念です。

    彼女の記事を書いた外部ライターとしては残念ではありますが、早々に卒業することができたということは、彼女にとっては良かったと言えるのかも知れません。彼女のこれからの人生に幸多かれと心より祈っております。

  • えっちびさん、
    そうなんですよね。後追いだと安心だし楽しめるんですけど、記事が書けないという悩みもあって。

    川崎セレクションのk⚪︎uさんも気になってるのですがなかなか行けておりません。
    なお本日とある店舗行ってきます!記事としてご報告できればと考えております!

    • 若井さん、お気持ち分かります。

      私の場合、リピートすることが多いんです。新規じゃないと記事を書けないですからね。あとなかなか時間がない…。記事を書く時間がなかなか作れずに居ます。なので、いつも入浴から数ヶ月が経過してしまうんですよねぇ〜。鮮度のいいピッチピチの記事を読者の皆様に提供したいのですが。

      若井さんのピッチピチ!イキが良い記事を楽しみにしています。

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