ベタベタしすぎ – 吉原Momo「あ〇じゅ」さん

こんにちは、チナスキーです。

最近、気になる記事を見つけたので、皆さんにご紹介したいと思います。メッシーの記事です。

実は私、メッシーを大変リスペクトしておりまして。メッシーを見るためなら、寝る時間も惜しみません。メッシーについて語らせたら、誰にも負けない自信があります。ワールドカップも終わった今日この頃、メッシーの今後の行方を大変気にしております。

その気になる記事というのは、下の記事です。

「白い愛液=本気汁」説は撤回しよう。本気汁は色より粘度

“「膣分泌液(膣液)」は、性器周辺への刺激に対して反射的に分泌されるものらしく、感じていなくても出る」”とあります。だったら、今まで私がソープで聞いてきた、「キスすると濡れちゃうの」とか「おちんちん舐めたら濡れちゃった」という天使のお告げは何だったのでしょうか。

さらには、「白い愛液=本気汁」ではないと記事には書かれています。えっちなビデオで白い液体を見るたびに、「全米が泣くヌキポイントだぜっ!」とトップギヤを入れておちんちんをさすっていた私は何を信じて生きていけばいいのでしょうか。

しかし、この記事、よく見ると引用元も明示せずに「~らしい」「~ようです」「そうです」を連発していて、「私なりの結論」などと言っているくだりもあります。「バッサリ」表現のタイトルにしては、ずいぶんと弱気な文面です。

結果、私は「この記事の言っていることは信じない」を採択しました。みなさんはどう思われたでしょうか?

さて、今回の記事は吉原の格安店「Momo」です。新人の「あ〇じゅ」さんにお会いしてきました。「いちゃいちゃが大好き!キ〇が大好き!好きなタイプ:エッチな人」と挑発的なプロフィールの方です。そのプロフィールを鵜呑みにして行ったわけですが・・・

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:18,000円(60分 ※合言葉割引を利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:平日午後入店
待ち時間:10分
混み具合:他に5人

Photo by panajiotis

お店の雰囲気と店員さん

いつものMomoと同じ。特に良いところも悪いところもなく、いたって普通の吉原のお店。ここ何回か、Momoに来るたびに隣の「女帝」の前に立っているおじさんから声を掛けられる。今までは「どうですか?」とか「お決まりですか?」だったのが、「たまにはどうですか?」という言葉に変わった。その表情からどうやら顔を覚えられたらしい。こっちは覚えていないのに。

女の子

当ブログの「新人さんご紹介コーナー」開設以来、新人が入るたびにプロフィールを見ている。毎回眺めていると、「お店から」の文章が楽しそうに書いているケース(もしくは書きやすさをもって書いているとき)と、そうでないときが何となく区別できる。それで気になったのが、今回の「あ〇じゅ」さんだった。

「コンパニオンデータ」によると、「あ〇じゅ」さんは、「沢山いちゃいちゃする事が大好き」で、「特に沢山キ〇する事が大好き」らしい。そして、好きなタイプは「エッチな人」とある。

さて、実際はどうだったのか・・・

サービス

階段の下で「あ〇じゅ」さんに会った。第一印象は、明るい、色白、やや幅がある、の3点セットだった。ホームページの写真を基にした想像と比べると、少しだけ太っている。

彼女は私の手をぎゅっと握って部屋へと案内してくれた。手の甲で私の太腿をさすっている。

相変わらずの広い部屋に入った。私はベッドに座った。彼女は「あ~~~。緊張する」みたいなことを言いつつ、私の正面に膝立ちした。画像とはちょっと違うが、目がキリっとした美形の顔だった。多分、もう少し顔がシャープになったらもっと美人になる。年齢は24か25くらいだろうか。

彼女は甘えるような声を出して、がっしりとハグをしてきた。服の上から体の柔らかさが伝わってくる。体が離れると、キスをされた。部屋に入って、舌と舌が交じり合うまで1分かからないくらいだ。しかも、最初から舌を惜しみなく使うキスだった。結果から先に言うと、彼女はずっとこんな感じで盛んにキスをしてきた。「やめっ!」のゼスチャーを遠回りに、新宿から御茶ノ水まで山手線で行くぐらい遠回りにするまで舌を離してくれなかった。

舌が接触した状態で彼女は私の服を脱がせはじめた。吉原を知らない方のために言うが、格安店でここまでやってくれる方はほとんどいない。高級店だって、たまにしかいない。

パンツだけを残すと、脱がせてくださいと言うので、服を脱がせた。背中が汗でびっしょりと濡れていた。「緊張しちゃって・・・」と彼女は恥ずかしそうに言った。

「あ〇じゅ」さんは、自分が太っていることをやたらと気にしていた。確かに、腿は太い。お腹も痩せてはいない。でも、肩幅広めで、ケツがワイドなので、体のラインは女性らしさがあり、扇情的だった。

全裸になると、彼女は私の隣に座った。少し会話をした。持ち上げ上手のようで、私のことを興味深そうに色々と聞いてくる。その間、彼女のては、私の胸や肩や腿を撫でつづけていた。

このままプレイを続けたら、受け入れてくれるだろうか?私には読めなかった。少し迷ったけれど、お互い汗をかいているので、我々は風呂に入ることにした。体を洗っているときも、ときどきキスをされた。彼女には「楽しそうにキスをする」という非常にポジティブな特徴があった。そして、可笑しくて笑うときは目と目の間に皺が寄るという特徴があった。プロフィールのチャームポイントにある「笑顔」とはこのことだろう。

風呂から出て、また並んでベッドの上に座った。そこからベタベタしはじめて、というかベタベタされはじめて、舌で舌を舐められてから、首周り、最後に耳を舐められた。耳掃除かってくらい舐められた。「あ〇じゅ」さんは真面目な方のようで、丁寧に両耳奥に舌を突っ込まれた。

2人でベッドに崩れて、なんとなくの流れで、最初は私が攻めた。なかなか声が大きい。「その舐め方、すっごくエッチ!」とか「そこ気持ちいいっ!」と感想を何度か言われた。彼女の尻はデカく柔らかく、興奮を煽った。

その後、彼女は私を攻めたが、特にサプライズはなかった。機が熟すと、「エチケット」を装備して我々は自由な恋愛を謳歌した。縦に揺れながら、恋愛のダンスを踊った。彼女は私の後頭部をつかみ私の顔を自分の顔に引き寄せて、キスをした。

終了後、我々はベッドに並んで会話をした。私は缶のお茶を飲んだ。彼女は、私の体のこの部分がステキとか、ここが好きとかいいながら、私をいじりはじめた。ときどき首筋にキスをしてくる。左を向けば、唇が唇に突っ込んでくる。そして、既に柔らかくなった、残子チナスキーちゃんに濡れる私のツールを揉みしだきはじめた。

揉まれたぐらいではツールに変化はない。座ったまま乳首を舐められても変化なし。もうコールが鳴る直前だろう。それなのに、彼女はとうとうフェラチオをはじめた。

そしてコールが鳴った。

彼女は口を離して、ニコっと笑い、私にキスをした。我々は立ち上がり風呂へと向かった。

まとめ

まー、とにかく、くっついてくるし、もたれかかってくるし、触ってくるし、口の周りをベトベトにしてくるし。常に、絶え間なく口やら指やらで何かをされていた。

彼女は話す時の声が魅力的だった。どこが魅力的かうまく説明できないけれど、少し乾いた響きがある魅力的な声だった。目元がキリっとした美人で、ホームページの画像より大人っぽく見えた。

彼女は男を持ち上げる能力が高いようで、私に備わっている褒められそうなところを見つけては、それがいかに魅力があるのか説明をしてくれた。何よりも楽しそうに接客をしていた。あの太腿を気にしなければ、彼女に会って後悔する男は多くはないと思う。

出勤が増えれば、やがて予約が難しくなるビジネスパーソンになると予想している。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美形、もうちょっと痩せれば・・・)
スタイル:4(痩せてはいないけれど、柔らかさがある)
サービス:5(超ベタベタ)
嬢の印象:何かとまとわりついてくる
写真とのギャップ:別人に見えるけれど、写真の方が綺麗かと言われると、そうでもない

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