フィニッシュ後も強制的に・・・エマーブル 「か○で」さん

こんにちは、チナスキーです。

すすきのの特殊欲情が、500円を取って「通常営業とは異なる銭湯営業」していたというニュースを見かけました。Twitterで「ねえねえ、じゃあ通常営業のときは何をしているの?お風呂屋さんじゃないの?」みたいな面白みのない書き込みがありました。

サウナじゃ、ボケ!

が正しい解答ではないでしょうか。500円を取ったことに対して「非常時に非常識だ」という声もあったとか。ほんと、キチガイが多くて嫌になります。

さて、今回は外部ライターの「タケル」さんが記事を書いてくれました。吉原の中級店「エマーブル」の体験談です。文中に、「挿入」という言葉が外部ライターとしては何の気遣いもなく使われていますが、よく見るとナニをナニに挿入したのかは名器されていません。

まあ、アレをアソコに挿入したという意味だと妄想しますが、あくまで「タケル」さんの自由恋愛の結果であるということ、良い子の皆様にはご理解いただけるようお願い申し上げます。地球上のほぼ全ての場所同様、ソープも自由恋愛の可能性がある場所なのです。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:37,000円(100分)
フリー or 予約:フリー
営業時間:9時〜24時
入店時間:平日午後
待ち時間:10分
混み具合:他に3人

※当たり前ですが、画像はイメージです。

お店の雰囲気と店員さん

最近忙しく時間がとれませんでしたが、先日時間ができたので久々にソープに行ってきました。時間が空いたということで、少しお値段高いめで気になっていたエマーブルへ。

いつも僕は予約をしてからお店に行くのですが、この日は気まぐれでフリーで入ることに。お店に電話して送迎をお願いしました。

お店に着くと5、6人のボーイさんに迎えられ、待合室に通してもらいました。丁寧な挨拶が印象的でした。

しばらく待っているとボーイさんが写真を2枚持ってきました。フリーは初めてでしたが、もっと多くの女の子の写真がでてくるのかと思っていたので、2人の中から選ぶのかと思うと少し不安でした。

しかし、2枚の写真はどちらも美人さんの写真でした。一人は愛嬌のありそうなお顔の女の子。もう一人は小島瑠璃子似の女の子でした。

どちらにしようか悩みましたが、よりかわいいと感じた後者の女の子を選ぶことに。ボーイさんに料金を支払い10分程待ちました。

女の子

ボーイさんからお声がかかったので荷物を持ち待合室を後にします。階段を登り、踊り場で「か〇で」さんとご対面しました。

第一印象は、アメリカにいそう。そう思わせたのが、彼女の服装。彼女はジーンズ生地でできたショートパンツに、おへそが見えるようにTシャツの裾をくくった服装でお出迎えしてくれました。

お顔は前髪が片目にかかっていたのが印象的です。ベッキーに似ているような気がしました。

とはいえ写真よりは少し違うという印象を受けました。美人なのですが、写真ではより一層美化されています。写真の方が2割増しという印象でした。

サービス

「か〇で」さんは僕の手を握り、部屋まで案内してくれました。

部屋に着きベッドに腰掛けると「か〇で」さんは僕の前にひざまづき丁寧に服を脱がしてくれました。何か話しかけてくれるかと思い待っていましたが、彼女は無言で僕の服を脱がしていきます。

あまりにも会話が始まらなかったので、僕の方から話題を振りました。しかし、いまいちいい反応は得られませんでした。

僕が全裸になったら「か〇で」さんは僕の隣に座り、キス顔で僕がキスをするのを待っていました。いまいち打ち解けていない中、「か〇で」さんにキスをします。

その流れで腰に手を回し、太ももを撫でたりおっぱいを揉んだりして、服、ズボンを脱がしていきました。

服を脱がすと、大きなおっぱいが・・・!プロフィールではT : 160、B : 93(G) W : 58 H : 87とのこと。やはりおっぱいの存在感がすごく、揉み応えのあるGカップでした。

乳首、乳輪も適度な大きさで、おっぱい星人でも納得のいく綺麗なおっぱいでしょう。特に横から眺めたときのおっぱいはボリューム感があり、お椀型の綺麗な形でした。腰回りにも無駄なお肉はなく、スタイルは抜群だと感じました。

「か〇で」さんはベッドでは受け身のようです。何もアクションがなかったので、キスをしながら「か〇で」さんにベッドに寝転がってもらいました。そして大きなおっぱいや綺麗な体、足にキスして責めていきます。

いつも通りに責めたつもりですが、「か〇で」さんの反応はいまいち。あまり敏感ではないのでしょうか。あそこはわずかに濡れていましたが、ビショビショにまではなっていませんでした。

反応はいまいちとはいえナイスバディを目の前にしたらあそこは自然とフルサイズに。僕は「か〇で」さんに挿れたいと伝えると、お口でゴムをつけてくれました。

さて、正常位で挿入。腰を動かすと「か〇で」さんはかわいい声を出します。何度か動いていると「か〇で」さんの表情も徐々に気持ちよさそうに。「か〇で」さんのGカップを揉みながら腰を動かしました。

色々な対位を試してみてもよかったのですが、僕のあそこは言うことを聞いてくれません。勝手に暴走してしまい、そろそろフィニッシュを迎えようとしていました。僕はそのまま「か〇で」さんに抱きつき、正常位で腰を動かしフィニッシュを迎えました。

1回戦を終えた感想としては、とりあえず射精した、というもの。出会ってからほとんど会話がなく、打ち解けないまま挿入し、フィニッシュを迎えたのでそのように感じたのでしょう。

一旦休憩を挟みます。処理をしてもらい、コーヒーをいただきました。2回戦はベッドとマットどちらがいいか聞かれたので、マットをお願いしました。

シャワーを浴び、湯船に浸かります。その間に「か〇で」さんはマットの準備。テキパキと準備してくれましたが10分程待ったように感じます。

マットでは髪の毛が邪魔なので髪の毛を上げていたのですが、髪を上げた「か〇で」さんを見ると、先程とは別人ではありませんか。

最初会った時はベッキーに似ていると感じましたが、髪を上げた「か〇で」さんは芸能人で言うと関根麻里似。ガラッと印象が変わりました。個人的には髪を上げた方がかわいい・・・!

そんな「か〇で」さんに案内され、マットへうつ伏せに。背中にローションを垂らしてもらったら「か〇で」さんが僕の体の上を滑っていきました。大きなおっぱいの柔らかさを背中で感じられる。あぁ、何と幸せな時間なのだろう。

仰向けになるとふくらはぎであそこを挟みながら乳首を舐めてくれました。これが大変気持ちよく、僕の体は自然とビクビク。「か〇で」さんが乳首をいじりながらあそこを咥えると僕のあそこはどんどん大きくなりました。

戦闘モードに入った僕のあそこにお口でゴムをかぶせ、2回目の挿入。ゴム越しでもあそこの中の暖かさが伝わってきました。「か〇で」さんは腰を上下に振って動いてくれました。時々くねくねと前後に腰を振り、様々な刺激で楽しませてくれました。

正直とてもよかったです。しかし、僕の精力が衰えているのか、刺激が足りなかったのか、僕のあそこから血液が逃げてしまいました。

「か〇で」さんは一所懸命僕のあそこに再び血液を流そうと頑張ってくれましたが、僕のあそこはいうことを聞きません。正直なぜだか僕にも分かりませんでした。

このような状況になったら普通はソープに来たことを後悔するでしょう。しかし今回は、このことが功を奏したと言っても過言ではありません。

「か〇で」さんは一度あそこから抜いてゴムを外し、もう一度復活するように色々頑張ってくれました。

その中で最も効いたのが、僕の顔におっぱいを押し付けながら両足で僕のあそこをクネクネといじる、というもの。大きなおっぱいにうずくまった僕は「か〇で」さんに母性のようなものを感じながら僕のあそこはどんどんカチカチに。

あそこが固くなったことを確認すると、「か〇で」さんはローションをたっぷりつけ、先端をおっぱいに当てながら手であそこをシコシコ。不規則におっぱいが先端に当たりました。その刺激が強く、体をビクビクさせながら感じてしまいました。

こうして刺激してもらっていると、そろそろ限界が。「か〇で」さんにイきそうと伝えるとさらに激しくシコシコしてくれました。体をビクビクさせながらも我慢し、フィニッシュ。

しかし、ここからが本番でした。精液を全て出し切ったのですが、「か〇で」さんの手は止まりません。それどころか先程よりも激しくなっている気がします。

僕はフィニッシュを迎えてからも強制的に手コキをされる、という経験が今までありませんでした。AVではそうしたシーンを見ますが、その快感をこの日知ることに。

僕はあ〝あ〝ぁっ、あ〝あ〝ぁっ、とだらしない声を漏らしていました。マットの上であそこを守るように体をクネクネと曲げますが、「か〇で」さんの手は止まりません。

「か〇で」さんは「ストップって言うまでやめないよ」と耳元で囁きました。しかし僕は気持ちよさに抗えず、ただただあ〝あ〝ぁっ、という声を漏らすだけ。

そんな状態が5分程続き、ようやく「か〇で」さんの手が止まりました。射精後は400mをダッシュしたのと同じくらい疲れる、なんて言いますが、それ以上に僕の体は疲れ果て、頭がクラクラし、酸欠状態に。

そんな僕を見ながら「か〇で」さんは「中でイかせられなくてごめんね」と謝ってくれましたが、全く問題ありません。中でイっていたらこんな快感は味わうことはなかったでしょう。

その後のことはあまりはっきり覚えてませんが、マットの上で体を洗ってくれ、湯船に浸かり、服を着て名刺をいただきお別れとなりました。

まとめ

始め会った時は、あまり会話はなく、前半は盛り上がりに欠ける内容でした。もう少し会話を楽しめればよりプレイを楽しめたと感じます。

それに反して後半のマットは濃厚なプレイを味わうことができました。マットのテクニックもあり、体をビクビクさせながら感じてしまいました。

フィニッシュを迎えてからも強制的にあそこをいじられるという経験のなかった僕はこの日その快感を初めて知ることになりました。そういう意味では非常に貴重な経験をしました。

髪の毛を上げたら関根麻里似の女性。僕的には髪の毛を上げている方がタイプでした。おっぱいは大きく、体も適度に引き締まっており、ナイスバディなお姉さんでした。

接客スタイルはどちらかというとお仕事派。もっと密着し、恋人気分を味わえればよかったかなと思いました。

5段階評価

総合満足度: 4
費用満足度: 3
ボーイさん: 4(丁寧な対応でした)
女の子ルックス: 4(髪を上げた方が僕のタイプ)
スタイル: 5(大きなおっぱい、綺麗なスタイル)
サービス: 4(お仕事派、マットはよかった)
嬢の印象: 髪を上げたら関根麻里似
写真とのギャップ:多少あり(髪型にもよるかも)

3 件のコメント

  • 特殊欲情→特殊浴場(?)名器→明記(?)
    わざとやった誤記でしょうか?おもしろかった。

    紹介されているビジネスパーソン、すごく興味深いです。

    • 盛さん、本当に間違いをした時のために、「もしかすると裏があるかもしれないから、安易にバカにできない」という雰囲気を醸し出す、というブログ運営手法です。

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