高級感のあるお姉様 – 吉原ハールブルク「西〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

今回は素敵なニュースを皆さんにお届けいたします。コメント欄にも記載されているのですが、下の記事に書いたプラチナステージの「さ〇り」さんが復活されたそうです。写メ日記を読むと、どこかで堕天使になっておられたそうですが、再び天使様として吉原の街に帰って来られました。

「チナスキーが書いた記事のせいだ」みたいなことも、一部の子たちが言っていたようですが、どなたか「そうじゃなかったことが証明された」と書き込んでください。

頭が壊れるんじゃねーかっつーくらい興奮した - 吉原プラチナステージ「さ〇り」さん

2018.04.11

人は、引用元があれば、その引用元の信ぴょう性などおかまいなしに、ネットの噂を信じてしまうものです。「おれはそんなバカじゃない」と思っている人でも、ささいな条件さえ揃っていればあっさりと篭絡されてしまいます。特に風俗は、言い訳がしにくい業界ですから。「否定しなかったから事実」みたいな子供の言い分に惑わされずに、ソープを楽しみたいものです。

さて、今回は当ブログ初登場、吉原の高級店「ハールブルク」の記事です。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:60,000円(120分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日午後入店
待ち時間:10分
混み具合:他に0人

※画像はイメージです

お店の雰囲気と店員さん

たま~には、お姉さんな女性と特殊欲情をしてみたいと思って、前から行きたかったハールブルクに行くことにした。あのボイラーがごにょごにょで閉店になった「オートクチュール」のハコに昨年オープンした店だ。ローテンブルク(以前の記事はこちら)の姉妹店である。

ホームページの在籍写真を見て、ひときわ目を引くお姉さんがいた。「西〇」さん(T163 B88(F) W58 H85)というお名前だ。とても美しい方だ。

ローテンブルクと同様に、ハールブルクもNot SmartなビジネスパーソンとSmartなビジネスパーソンが混在している。ホームページを見ただけでは、誰がNot Smartで誰がSmartなのか分からない。「西〇」さんはどうだろう?こんな美しい方がNot Smartな行為をするはずがないと祈りながら、ネットで調べた。

どうやら「西〇」さんはSmartなビジネスパーソンらしい。あのような美しい写真の方が、Not SmartなどというNot Smartな行為をするはずがないのだ。私は「西〇」さんを予約した。

店に着くと、案内部屋に通された。高級店らしく綺麗だ。狭いので他の客がいれば、顔から一挙一動まで丸見えになるだろう。トイレに行くと、マウスウォッシュが置かれていた。

女の子

ご案内の声がかかり、エレベーターの中で「西〇」さんと会った。美人だった。写真とはまったくの別人に見える。それは「パネマジ」という詐欺まがい行為ではなく、「秘密のお仕事だから修正しました」という具合のものだった。ホームページの写真の造り物のようなお顔ではなく、ナチュラルな美人だった。写真だと髪が真っ黒に見えるが、私が会ったときは黒よりも少し明るい色をしていた。

部屋に入り、改めてご挨拶。

「熟女」と呼ぶには若い。32、33くらいだろうか。写真よりも面長で、女優のマイコさんにちょっと似ている。もしくは、若い頃の大林素子さん。ちなみに私は、最近は見かけないが、現役時代の大林素子さんはとても綺麗な方だと思っていた。山内美加さんと大林素子さんに挟まれて川の字になって寝たいとよく願ったものだ。

「西〇」さんには写真にあるようなキリっとした雰囲気はなく、それいでいて高級店らしいゴージャスさと、「女性の年齢層ちょい高め専門店」らしいお姉さんオーラがあった。

サービス

会話をしながら、服を脱がされた。私だけが全裸になり、彼女は私の隣に座った。その目は完全に「ボクちゃん」を見る目つきだった。年下の分際で!

ソープは筋書きのないVシネマである。なんとなく彼女は自らを精神的攻め役にキャスティングし、なんとなく私は私を精神的受け役にキャスティングした。我々は表情でその認識を確かめ合った。

彼女の目は「ほーら、手を出す勇気があったら手を出してごらん」と語っているようでもあったし、「どこから料理してあげようかしら」と語っているようでもあった。

試すように彼女は顔を私の顔に近づけた。そして試すように唇の先に軽くKiss&Goされた。「西〇」さんは可笑しそうにニコっと笑い、目尻に皺がよった。セクシーな笑い方だった。笑うときちょっと顔を横に向けるのもチャーミングだった。

そんな仕草を見て、あのエロビデオを思い出した。

童貞モノ最高傑作。神納花(当時は菅野しずか)さんの下の作品である。このビデオの神納花さんの雰囲気を思い出した(顔は似ていない)。

「童貞を食べたくって仕方がない…」という超美人人妻に童貞を奪ってもらいませんか? 2

「西◯」さんは余裕の笑みで僕を見た。サッカーの解説者たちが言う次の攻撃に移るための「タメ」を作っていた。

少しの間のあと、乳首を舐められた。気分は童貞のボクは「はふっ」と息を漏らした。

「気持ちいいの?」

「気持ちいいです」

「うれしい・・・」

因みにセッション中、我々はこのやり取りを10回以上繰り返した。

ボクの乳首を舐めてから、彼女は顔を上げた。今度はズンズンと迫ってきてキスをされた。お姉さんの舌が、柔らかいタッチでボクの舌に触れた。ねとーーーーっとした感触がボクの舌から全身に伝播した。

服を脱がせてほしいと言われたので、背中のジッパーに手を伸ばした。高級店らしい品がよくも情熱的な下着を身に付けられていた。確かに胸が大きい。彼女を全裸にして、ボクたちはそのままベッドに倒れこんだ。

そこからは、まあよくある自由恋愛パターン。サービスは丁寧だけれど、ここがすごい!というような特殊なことはなく、標準的な内容だった。攻めて攻められを終えると、彼女はGを取り出し、ボクに被せた。正常なポジションから見る彼女はやはり綺麗だった。

ボクは動いた。リアクションはどちらかというと静かだった。途中で四つん這いになっていただいた。後ろから見たお姉さんは、尻がでかく、あまりに扇情的だった。

1回目を終えると、シャワーを浴び風呂に入った。彼女も入ってきた。「西〇」さんは言葉の少ないタイプで、ときどき沈黙がやってきてた。会話が続かないと、120分はとても長く感じられる。我々は沈黙の度に「ちょっと涼しくなりましたね」的な会話でごまかそうとしたが、その努力は実りの多いものではなかった。

会話に困ったときは体を動かすのが一番だ。言葉で分かり合えなくても、スポーツをすれば分かり合える。彼女の提案により、我々はマット運動をすることにした。

たまたま、偶然的にそこにあったマットを倒し、ローションを身にまとった彼女がその上にうつ伏せになって動き回った。ボクは風呂に浸かりながら、円を描く彼女の尻を眺めていた。

準備ができたというのでうつ伏せになった。背中に温かいローションが流され、次に彼女の口がやってきた。背中や尻を吸われた。彼女の指がボクの肛門に触れたとき、彼女は「ここが気持ちいいの?」と聞いてきた。「・・・・は・・・い」と答えると、可笑しそうに笑われた。

残念ながら、あると確信したリミングはなかった。無情にも彼女はボクを仰向けにさせ、フェラチオを開始した。

近くに用意していたGを再びかぶせて、2回戦目。長い時間をかけて、無事終了。

最後にお茶を飲んで、我々は服を着た。

まとめ

高級店といっても、色々な方がいる。何度か高級店に行ったことがある方はご存知だろうが、全員がスタイル抜群で容姿端麗なわけではない。高級感が漂うビジネスパーソンは高級店でさえ稀な存在である。そういう意味では、「西〇」さんは十分に高級感を持った方だった。どちらかというと若くて、でもお姉さんっぽい方に会いたいという、微妙な願望を持っている方にはおすすめできる。

ただ、サービスの内容は控えめだった。薄いといえば薄いし、お仕事感が少ないといえば少ない。擦れたところがなく、爽やかな印象があった。プロの技は感じなかったが、若い男性には人気があるのではないだろうか。

私はソープに通いまくっているので少し物足りなさがあったが、通いまくってない方からすると(特に格安店しか行ったことない方には)、「これが高級店ってやつか!」と感動させてくれるのかもしれない。

なお、吉原年齢という悪しき風習の影響で、「美熟女ソープ」と聞くと年齢が怖くて行けない方もいるかもしれないが、ローテンブルクや今回のハールブルクを経験した限りでは、この2つの店では吉原年齢はそれほど気にしなくてもいいように思える。

ハールブルクは、少なくともTwitterでは「美熟女ソープ」を謳っているが、系列のローテンブルクもハールブルクも1回ずつ行った限りでは、「お姉さんソープ」という感覚に近いのではないだろうか。そう思っていたら、以前のローテンブルクの記事でも同じようなことを書いていた。

まあ、世の中には、私が愛してやまない深田恭子さんでさえ熟女と断定する連中はいるが。

しかしねー、Smartな方ばかりだったらいいのにって思うんだけどねー。サブマリンにいたあの方なんて、8万円以上でSmartで、隠れNot Smartでもなかったみたいで、それでも予約取れないくらい人気があったんだし。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:2
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(綺麗な方)
スタイル:4(胸と尻が大きく、スタイルがいい)
サービス:3(普通)
嬢の印象:高級感漂うお姉さん
写真とのギャップ:別人に見えるが、騙されたという感覚はない

 

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