「ねえ、気持ちいい?」–吉原メイドマスター「か〇り」さん

こんにちは、チナスキーです。

随分と涼しくなりましたね。いつかリピートしたいと思っていたビジネスパーソンの退店と同じで、クソ忌々しい夏も、過ぎてしまえば「アレしたかった、コレしたかった」と思うものです。

吉原では、ミンクという超高級店が昨日で「一時休業」になりました。「一時」というのが、何か含みを持たせているのか、それともソープ店にありがちなもったいぶった言い方なのかはよくわかりません。完全Smart店が一時いなくなるのは、一時寂しいものです。

一方で以前は当邪ログを応援してくださっていたハニーグループは最近「サンタモニカ」を吸収して、「グッドワイフ」という店をオープンしました。以前、このような吉原の有様を戦国時代に例えていましたが、3年後には三国志みたいになりそうですね。我々はまさに激動の吉原をリアルタイムで見ているのです。

三国志と言えば、「董卓」と「童貞」って似ていませんか?文章の中で入れ替えても、そのまま読んでしまいそう。

さて、本日はそのハニーグループの系列店、「メイドマスター」の記事を「朝倉鉄」さんが書いてくれました。どうぞ、お楽しみください。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:22,700円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:7時~24時
入店時間:土曜午後
待ち時間:10分
混み具合:他に5人

Photo by Raj Eiamworakul

お店の雰囲気と店員さん

今回、選んだのは「か〇り」さん。T158 B85 W57 H86の方だ。

それまで、私は「か〇り」さんのことを特に注視していなかった。その最たる理由が彼女の表記年齢だった。「か〇り」さんの表記年齢は24歳だ。吉原年齢というものを考えると、表記年齢24歳というのは実年齢30歳に近いのではないか、という不安があった。

店に置いてあるタブレットで「か〇り」さんの顔を見たことはあったが、タブレットで見ることができる宣材写真から年齢を読み取るのはとても困難なことに思われた。

しかし、「か〇り」さんはランカーの方だった。年齢が高くても支持をされるということはなにか理由があるはずだ。私はそれを確かめるため、「か〇り」さんを予約することにした。

「か〇り」さんは、平日の夜の出勤の場合、時間が短いこともあって予約が埋まりやすいが、土日の午後からの出勤であれば予約は取りやすいだろう。

女の子

「か〇り」さんは、角度によっては道重さゆみにも見える正統派の美人のように見えた。

24歳表記ということもあり、かなり年上の方が出てくるのではないかと思っていたが、表記年齢と実年齢にほぼ差はないように思えた。

彼女は終始笑顔で接客をしてくれた。声を出して笑い、場の雰囲気を和ませることができる方だった。そのため、初めてソープに行かれる方でも安心できるだろう。

日記の題名にアイドルの曲を引用しているように、彼女自身アイドルに対する造詣が深く、その話題を振ると話が弾んだ。それでも、会話だけで時間を使いすぎないように、自身で時間配分にも気を配ってくれている。

私たちは、会話をしながら服を脱ぎ、シャワーを浴びることになった。Dにはわずかに届かないかもしれないが、ほどよい大きさの胸があった。身長は158cmと表記されているがそれよりも高く見えるのは、スタイルの良さからくるものなのかもしれない。

サービス

「ねえ、気持ちいい?」

「か〇り」さんが私の上で腰を動かしていた。ラテックス製の隔たりの向こうで、私の息子が歓喜に震えていた。私はそれを伝えたが、「か〇り」さんはそれに満足したようには見えなかった。

「か〇り」さんは指の腹で私の乳首を刺激しはじめた。

その間も彼女は腰を動かしていた。複数の場所を同時に責められて、私は自らの限界が近いことを察した。

「ねえ、これ気持ちいい?」

荒い息を吐きながら、「か〇り」さんが言った。私を快楽に導こうとより激しく腰を動かした。ほどなくして、私は限界を迎えた。

 

シャワーを浴びた私はベッドに座り「か〇り」さんを待った。ほどなくして、彼女が私の隣に座った。私の方からキスをした。何度か唇を重ねたのち、舌をゆっくりと彼女の唇に送り込むと、「か〇り」さんも舌を絡ませて反応してくれた。

まず、私の方から攻めることにした。それにさきだち、「か〇り」さんにNG行為についてきいてみた。すると、彼女から指入れはやめてほしいという答えが返ってきた。指入れの禁止は残念なことではあるが、わざわざ彼女の嫌がることをして、場の雰囲気を悪くする必要はないだろう。私はそれを了承した。

私が、「か〇り」さんの胸を触り始めるとすぐに、「か〇り」さんが身をよじった。それにともないかすかに声がもれてきた。ただ、その声には艶は感じられず、どこかその場にそぐわない明るい声に感じられた。どうしたのかとたずねると、ソフトな触り方をされると気持ちよいと感じるよりもくすぐったいと感じてしまうので、ソフトな触り方は控えてほしいとのことだった。

私は普段とは勝手の違うプレイをすることを余儀なくされた。彼女がくすぐったさを感じないような強さでちゃんとさわれているのかばかりを気にし、窮屈ささえ感じた。

気を取り直して、次に「か〇り」さんに攻めてもらうことにした。

私はベッドに仰向けになり、「か〇り」さんを見ていた。彼女は私に覆いかぶさるように近づくと私にキスをしてきた。今度は彼女の方から舌を絡めてきた。私がそれに応じると、彼女の体がびくりと震えた。私の口内に彼女の熱い息を感じた。

「か〇り」さんの指が私の乳首の輪郭をなぞるように優しく触った。私が身をよじると、「これ、気持ちいいの?」ときいていた。私が肯定すると、彼女はもう一方の手で私の反対の乳首にも同様の刺激を与えた。

「か〇り」さんが私の乳首に舌で刺激を始めた。左右の乳首に舌と指の異なる刺激を与えられ、私はそれに伴う反応をした。すかさず彼女が「これ、気持ちいいの?」ときいてきた。私が頷くと、彼女は満足そうな笑みを浮かべて私にキスをした。

「か〇り」さんの「これ、気持ちいい?」は私の息子に対する行為の際にもみられた。時折、私の反応をうかがうように上目遣いで私の反応を確認し、それに満足すると、また行為に戻った。舌先で先端を刺激された私の息子がラテックスを使用したいと訴えた。

ラテックスを隔てて「か〇り」さんが私の上にまたがってきた。「か〇り」さんの体が震えた。体に慣らすように彼女はゆっくりと前後に腰を動かした。そのたびに、「か〇り」さんから荒く甘い息がもれた。

やがて、彼女の腰の動きが止まった。私の方に覆いかぶさるように近づき、耳元でささやいた。

「ねえ、気持ちいい?」

まとめ

指入れがNGであることに加えソフトタッチが苦手ということもあり、今までとは勝手が違う攻め方をしなくてはならず、攻め手側としては若干不満の残るセッションとなった。しかし、それを補うように、攻め手側に回った「か〇り」さんは丁寧な接客をしてくれた。

そのため、受け身の方や初心者の方にお勧めできる方と言えるだろう。彼女は、明るく場の雰囲気を和ませる気配りをしてくれる方なので、会話で緊張をほぐしてくれるだろう。

逆に、自分から攻めるのが好きな方は、彼女が提示するNG行為と自分のプレイスタイルを確認したほうがよいかもしれない。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(正統派美人の印象を受けた)
スタイル:4(形のいい胸とすらりとした体型)
サービス:3(NGなど合わない部分もあったが、その分丁寧に攻めてくれた)
嬢の印象:明るく気配りのできる方
写真とのギャップ:感じなかった

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