ずっとブチューされていました – 吉原プラチナステージ「み〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

「生産性がない」という言葉が話題になっていますね。私も皆様に申し上げたい。ソープビジネスパーソンに自由恋愛ではない恋愛をするのは、もっと生産性がないことだと。

ビジネスパーソンと自由恋愛ができるのは密室の中だけです。そこを越えて不自由恋愛をしたいと願うのは、これ以上ない無駄な行為です。「新潮45」様に寄稿したいので、「新潮45」様からのご連絡をお待ち申し上げます。

なお、ソープに行くこと自体が生産性がないと言う子達もいるかもしれませんが、ソープは余暇を楽しむ行為のひとつです。代官山のカフェで本を読みながらお茶を飲んだり、新国立劇場でオペラを鑑賞したりするのと同列なのです。そこに生産性を問うものは野暮ってもんです。

さて、今回は吉原のプラチナステージに行って参りました。「み〇」さん(T153 B87F W57 H87)という方にお会いしてきました。お店からのおすすめです。ホームページの写真をご覧ください。ずいぶんと挑発的な方です。実際はどうだったのでしょう?

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夕方入店
待ち時間:15分
混み具合:他に3人

Photo by 3194556

お店の雰囲気と店員さん

案内部屋が中央のテーブルを囲むように並んでいる方の店舗に入店して、受付。入口のカウンターから狭い廊下を4、5人の男性従業員が行ったり来たりしていた。案内部屋には先客が3人。料金を払い番号札を受け取ると、別の店舗に移動するので車の準備ができるまで待ってほしいと言われた。

しばらくすると声がかかり、車で新しい店舗ー以前、プラチナアネックスと呼ばれていた店舗に連れていかれた。部屋が広くて綺麗な店舗だ。

女の子

「み◯」さんは小柄な女の子だった。ちょっと猫娘風の顔立ちをしている。明るくてニコニコしつつ、緊張しているのがよく分かった。初々しさがあった。ボカシなしの写真を見ていないので、顔の修正具合は分からないが、髪型は写真のとおりに、少し明るい髪をふわっと肩に乗せていた。

化粧に慣れていないように見えた。それが彼女を若く見せていた。20代前半の大学生くらいの年齢かと思ったけど、後で彼女自身が「もうちょっと上」と言っていたので、半ばくらいなのだろう。まあ、可愛いと言えば可愛い。褒めたときに照れる表情が愛らしかった。

サービス

とりあえず、ベッドに座った。彼女は僕の隣に座った。「み〇」さんはニコニコしつつ、でもちょっと照れ臭そうに顔を近づけてきた。そしてチュー。っつーか、ブチュー。唾液質量の多い一撃を受けた。恥ずかしそうにしているくせに、思い切りのいいブチューであった。

口と口が離れ、服を脱がされる。全裸になると、「脱がせて」と言われたので、彼女の服を脱がせた。真っ白なTバック気味の下着を身に着けていた。尻が綺麗で大きかった。胸はFカップとあるが、目測ではもう少し小さめに見えた。少なくとも写真から期待させるほどには大きくない。腹は出ていないので、スタイルはいい。

そのままベッドの上でちょっと乳繰り合ったが、私は汗をかいていたのでシャワーを浴びたいと思っていた。実際にそう言ってみた。彼女は「うん、そうしよ」と言って、起き上がった。彼女もシャワーを望んでいたのだろう。

体を洗われているとき、間近で彼女の顔を見た。やはり、化粧が少し雑に見えた。

彼女はとても感じの良い子だった。いつもニコニコしていて、じっと見ると「恥ずかしい」といって目をそらす。きちんと相手のことを気遣っていて、私自身のことを話題にして一生懸命話していた。癒し系というよりも、和ませ系だった。

我々は向かい合って風呂に入った。我々は会話をした。「み〇」さんは常に私の体のどこかを触っていた。私は手を出さずに、話だけしていた。彼女にはどこかしら「男に話させる」ようなところがあった。男を普段よりも饒舌にさせる何かがあった。

「み〇」さんは人気があるらしい。入店早々でリピートがあったそうだ。風呂に入って、会話をしていると、数日あけてリピートをする心情までは理解できなかったが、人気の理由は分かった気がした。大量のスキスキ光線を浴びせてくるのだ。言葉でもチラホラそういうことを言うのだが、それ以上に目つきがそうだった。

彼女と一緒にいると、自分が「若い男には到底身につけられない大人の紳士オーラ」を身にまとっているような錯覚を覚えた。なるほど、リピートしたおじさんたちは、このスキスキ光線にやられたわけか。ブンガク的に言えば、彼女が刺激したのは、ほかならぬ男の自己愛であった、ということになる。

のぼせてきたので、風呂から出た。彼女はキスをしたりがら、私の体をふいてくれた。背中は、正面から抱き着くような格好でふいてくれた。このように彼女は隙あらば体を密着させてきた。

彼女の攻めは、普通だった。素人の女の子そのものである。プロっぽさなど微塵もなかったが、そこが特定層にウケるのだろう。こちらが攻めると、彼女は静かに声を出した。顔を横に向けて目を閉じている。ソトとナカでは、どちらが好きなのか聞いたところ、「どっちも好き」と返ってきた。だからナカを攻めた。攻めていると、彼女はやがて私の腕をぎゅっと握り、「イっちゃう」「イっちゃう」を連呼した。

はーはー言いながらも、彼女はどこからか半透明の包みを取り出して、私に施した。我々は向き合うポジションを取った。彼女の両手がすっと私の両頬をなで、近寄るように促した。そのまま唾液を流し込むようなキスをされた。

口元をベタベタにされていると、あっという間にその時がやってきて、お終いのお印が飛び出てきた。私が動きを止めると、彼女は私の背中に腕を回しぎゅっとしてきた。なんどもキスをしてくる。やがて脈打つのが止まり、私は彼女から離れた。

すぐに終了してしまったため、我々はベッドに並んで会話をした。多くのビジネスパーソンは自由恋愛が終了すると、素の姿に戻る。彼女のスキスキ光線は絶え間なかった。彼女は事あるごとに私の体に唇を当てた。顔が合うとキスをしてきた。常に濃厚だった。

世の男性は「賢者モード」と言う。私の場合、賢者などにはなれず「無関心モード」になる。ほとんどすべてのことがどうでもよくなる。なぜ、世の中の人々は理解もされないのに、自分の意見をあんなにも一生懸命に主張するのだろう?いい女が隣にいたとしても、女というよりも「ヒト」が私の眼球のレンズに映っているだけだ。

事後の彼女のキスはあまりに濃厚すぎて、正直なところ、食傷してしまった。好きだからと思って、チキンラーメンのスープを飲み干した後の感想に似ている。

我々は再び体を洗い、風呂に入った。風呂に入って、タオルでふいて、服を着る。この間にも何度もキスをされた。最後までベタベタされながら、我々は階段の下で別れた。

まとめ

好きな人は好きだと思う。私にとっては、お顔がタイプではなかったのと、若すぎた。若すぎるといっても、彼女が自己申告した年齢は大人の女性の年齢で、雰囲気も会話の内容も大人である。表現が難しいのだが、「接し方が若すぎる」と感じた。

とはいえ、一般的に見れば2万円以下で若い女の子がスキスキ光線を大量に発しながらベタベタしてくれるのだから、平均的な格安店以上の内容であるのは間違いない。吉原の同じ価格帯の店から無作為に選ばれた100人のビジネスパーソンの写真を並べて、目をつぶって選んだとしたら、「み〇」さん以上のビジネスパーソンに当たる確率は高くはないだろう。

擦れていない素人っぽさがあり、接客もちゃんとしているので、入って後悔する方は少ないと思う(お顔のタイプだけは如何ともし難いが)。多分、私はちょっとだけ「ツン」としたテイストのある方や少し裏表がありそうな方が好きなのだと思う。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(タイプではなかった)
スタイル:4(いいスタイルだと思う)
サービス:4(やることは普通なのだが・・・)
嬢の印象:若い
写真とのギャップ:写真を見ていないので分からない。体型は写真と同じ(前述のとおり、胸は写真よりも小さく見えた)。

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